I-dance Records
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終末の星(Epitaphs)
I-dance 


2004.01.28 発売
IDMS-0101
\1,050 (tax in)


TRACK LIST
01 終末の星(Epitaphs)  【試聴】
02 PINK  【試聴】
03 MY LIFE SIZE  【試聴】

【試聴】をクリックで1番のみ試聴できます
曲名をクリックすると歌詞が表示されます


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 発売日は2004年1月28日になります
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 発売日は2004年1月28日になります

 ・アーチスト:I-dance(アイダンス)
 ・タイトル:終末の星
 ・品番:IDMS-0101
 ・流通:スーパーストップ


ARTIST
I-dance
公式サイト


CREDIT
01 終末の星 (Epitaphs)
  Words:かとうもいち
  Composed, Arranged
   & Programing:ハヤシソノミ
  Arranged & Orchestrated:山口哲人
  Vocal:ailet★

02 PINK
  Words:かとうもいち
  Composed, Arranged, Kazoo, Melodion
   & Programing:ハヤシソノミ
  Vocal:ailet★

03 MY LIFE SIZE
  Words:かとうもいち
  Composed, Arranged, Piano
   & Programing:ハヤシソノミ
  A.Guitar:水野ノブヨシ
  Vocal:ailet★


Produced by かとうもいち
Sound Produced by ハヤシソノミ
Manipulate, Recorded, Mixed &
Mastered by 水野ノブヨシ
        南澤大介
Instruments Recorded(track2) by
        森広志 (Studio Cinco)
Art Directions & Designed by
        ハヤシソノミ
Promotion by 加藤ひろ子
Special Thanks to 国立音楽院
            南澤文代


NOTES
■01 終末の星 (Epitaphs)
「人類の滅亡と再生」をテーマとした楽曲。
人は、生まれながらにして滅びる運命にある必然と、滅びから再生し、無限の未来へと旅立つ人たちの希望を描いた。
現在のI-danceの代表曲に位置する。
トヨタGAZOOのCMソングコンテストでの最終ライブ審査に残り、この時は、作曲者・ハヤシソノミよるエレクトーン・ライブ・バージョンでのライブ演奏が行なわれた。
今回の楽曲は、クラシック作曲家の山口哲人氏にオーケストラ・アレンジを依頼し、「POPSとクラシックの融合」というテーマを明確に意図した楽曲に仕上げた。

■02 PINK
2001年9月にアメリカで起きた同時多発テロにインスパイアされた楽曲。
「地球上の野蛮な武器をすべてPINKに塗って」がテーマ。
当時、平和ボケした日本で、「戦争反対、世界に平和を」みたいな単純なメッセージ・ソングが多く作られたのに反発して出来た曲。現実の世界は、そんなに単純ではない。
ラテンのリズムをベースに、テクノポップとの融合を意図した楽曲に仕上げた。
シリアスなテーマに、おもちゃ箱をひっくり返したようなユニークな楽曲をのせるというのが、もうひとつの意図になる。

■03 MY LIFE SIZE
今の時代の気分みたいなものをボサノバのリズムにのせて表現する、というテーマをもとに楽曲した。
殺伐とした事件が多く、つかみどころのない世の中だけど、なんとなく前向きに生きる。
それが今の私たちの LIFE SIZE なのかもしれない。
そんな今の時代への、I-danceなりのささやかなメッセージを意図している。
少し肩の力の抜けた、ボサノバな気分を味わって欲しい。


チラシ(フライヤー)
B5サイズ