アジアのエネルギー最前線
Watch the latest videos on YouTube.com

| HOME | |サイトマップ | | 自己紹介| | 足立隼夫の主張 | | 各国訪問写真記録 | | English Version | | プロジェクト位置図 |
|日刊 アジアのエネルギー最前線| |週刊 アフリカのエネルギー最前線 | | 週刊 中央アジアのエネルギー最前線 |
|週刊 中南米のエネルギー最前線| | 週刊 再生可能エネルギー最前線 | | 週刊 中東のエネルギー最前線 |

Since 1998 October
(本更新直前483,165 ,メルマガ配信数 1.037)


ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2008年11月3日分ータイの原子力地点決定は2009年末 ー

昨夜,深夜になって,米国大統領候補のマケインとオバマの生涯を特集していて,つい遅くまで見てしまった。マケインは,ハノイ上空で爆撃機から離脱するときに両足と腕を骨折し,湖,あの私たちが船上レストランで食事したザンボー湖であろうか,そこに落ちてベトナム人に助けられ病院に運ばれた,海軍大将だったお父さん,ベトナム側が帰すと言うのを断って,5年間,生死をさまよいながらハノイで捕虜生活を送った,そうして松葉杖をつきながら帰国,それらがすべてフィルムに残っているのがすごい。

オバマも,ケニアからの留学生とお母さんが結婚したという。一時,少年時代をインドネシアで送った。現代の日本の首相で,その様な劇的な人生を送った人がいるだろうか。アメリカと言うところはすごいところだと思う。日本は平和なのか。

タイの原子力立地が予想されるタイ南部の地図


さて今日の記事だが,タイが,政治の混乱をよそ目に,刻々と原子力発電所開発に向かって,歩を進めている。2008年6月18日(注1)に,米国などの有力企業と並んで,ニュージェックと日本原子力開発の2社が,可能性調査の有力委託先,と出ていたが,どの様な葛藤が演じられたのか,今週水曜日,2008年11月5日,3年間の原子力開発可能性調査(注7)をバーンアズ,アンド,ロエ,エイシャ社(注8)に委託し,原子力プロジェクトの位置,適用技術,規模,について調査を行う,と報道された。

誰が考えても,タイに於ける原子力発電所開発の鍵は,場所である。場所が明らかにされるまでは,タイの国民は動けない。記事は,既に3カ所に絞られている,と書いてあるが,いずれも南部であろう。

15年の長期電源開発計画(注10)によると,2カ所合計4,000MWで,4,000億バーツ,EGAT(注6)が投資企業であり,運用企業となっている。EGAT(注6)のカモル博士(注11)によると,3年間の原子力開発可能性調査(注7)に要する費用は13.4億バーツで,このうち7.5億バーツは省エネルギー基金(注12)から出される。

カモル博士(注11)によると,型式の選定,沸水型(注13),圧水型(注14)かカンドウ型(注15)はコンサルタントのバーンアズ,アンド,ロエ,エイシャ社(注8)が提案する,としている。また,現在タイ当局が見ている発電単価だが,KWh当たりで,原子力2.08バーツ(5.94セント),石炭火力2.12バーツ(6.06セント),バイオマス2.63バーツ(7.52セント),太陽光20.20バーツ(57.22セント)と見積もっている。

手堅く進んでいる,と言っていいのかどうか。ベトナムとどちらが先になるのか,大きな関心を持っている。でも結局,勝負は地点が決まってからで,今タイの原子力発電計画で何が決まっているか,と言えば,調査委託先が,日本のコンサルタントでなく,米国拠点のバーンアズ,アンド,ロエ,エイシャ社(注8)に決まって,その調査のための資金の目処が立った,と言うところまでことだろう。

今日は,このタイの原子力発電所開発の他に,メコン河本流で進められているバンクムダム(注18)に対する調査を請け負ったのは,イタリアンタイ(注26)とアジアコープ(注27),これに対する周辺住民の不安。また,ガスの供給を,中国と契約したからあなたところへは送れない,とミャンマー軍事政権から冷たく断られたバングラデシュが,そこはバングラデシュの海域だ,と反論に出た。バングラデシュは何処も助けてくれない,本当に可哀相,頼りは日本のODAか。

(注)(1) http://my.reset.jp/~adachihayao/index3news0806.htm,080618A,(2) http://nationmultimedia.com,(3) Samerjai Suksumek, director of
the strategic energy policy and plan?ning division of the Nuclear Power Programme Development Office (NPPDO),(4) Krungthep Turakij,http://www.bangkokbiznews.com/2005/11/04/w006l1_49172.php?news_id=49172,(5) "Nuclear Power, an Alternative Against Global Warming",(6) The Electricity Generating Authority of Thailand (Egat),(7) a threeyear feasibility study,(8) Burns and Roe Asia,http://www.roe.com/contact_index.htm,(9) rai, 400mx400m,(10) the 15-year power-development plan (2007-2021),(11) Dr Kamol Takabut, Egat assistant governor for powerplant engineer?ing,,(12) the Energy Conservation Fund,(13) boilingwater, (14) pressurisedwater reactor,(15) Candu (Canadian deuteriumuranium) reactor,(16) Supin Panyamak, chairman of the nuclearpower infrastructurepreparation subcommittee
on public understanding,,(17) http://my.reset.jp/~adachihayao/index3news0803.htm,080325C,(18) Ban Kum dam,(19) Khong Chiam district's Ban Song Kon,(20) the Pak Moon dam,(21) The 1,870-megawatt Ban Kum hydropower dam,(22) Ban Ta Long in Khong Chiam,(23) Champassak province,(24) Ban Ta Mui village,(25) Naga fireballs,(26) Italian-Thai Development Plc,(27) the Asiacorp Holding Ltd,(28) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081009D.htm,(29) the vice-chairman of the Myanmar State Peace and Development Council, vice-senior general Maung Aye,(30) Iajuddin Ahmed,(31) energy minister Lun Thi,(32) M Tamim, the chief adviser’s special assistant,(33) Dhaka,(34) maritime boundary,(35) Bangladesh Foreign Secretary Touhid Hossain,(36) the Burmese ambassador to Dhaka, U Phae Thann Oo,(36) the Bay of Bengal,

元へ戻る



本文

●タイの原子力地点提示は,2009年末になる

タイの原子力立地が予想されるタイ南部の地図


タイの原子力開発に関してこのHPでの最新の記事は,2008年6月18日(注1)である。その時の記事によると,982年以来50地点が候補に上って,今では10地点に絞られてきたが,いよいよ来月,3地点程度に絞り込むための調査の発注を行うという。このとき,委託先として名前が挙がっていたのは,日本からニュージェックと日本原子力開発の2社であったが,選ばれなかったようだ。今日の記事を見てみよう。

今日のネーション(注2)の記事の主題は,タイの原子力地点の具体的な位置の提案は,早くても来年,2009年末になるだろうと言うことだ。先週にパネルディスカッションが開催され,タイ政府原子力発電開発庁のサメルジャイ局長(注3)が,タイ語のニュース社と思われるクルンテップ,トウラキジ(注4)が主宰した,「地球温暖化のための原子力発電」(注5),で,政府によって少なくとも2010年までに,調査の結果が出される,と報告された。

サメルジャイ局長(注3)によると,「タイはガスに依存しすぎているが,それもこの先20年が限界だろう。そうかといって石炭火力は公害から受け入れられていない。」,と言っている。EGAT(注6)は,今週水曜日,2008年11月5日,3年間の原子力開発可能性調査(注7)をバーンアズ,アンド,ロエ,エイシャ社(注8)に委託し,原子力プロジェクトの位置,適用技術,規模,について調査を行う。場所は冷却水の関係からタイ南部で,必要な面積は1,000ライ(注9)と言われている。

15年の長期電源開発計画(注10)によると,2カ所合計4,000MWで,4,000億バーツ,EGAT(注6)が投資企業であり,運用企業となっている。EGAT(注6)のカモル博士(注11)によると,3年間の原子力開発可能性調査(注7)に要する費用は13.4億バーツで,このうち7.5億バーツは省エネルギー基金(注12)から出される。カモル博士(注11)によると,型式の選定,沸水型(注13),圧水型(注14)かカンドウ型(注15)はコンサルタントのバーンアズ,アンド,ロエ,エイシャ社(注8)が提案する,としている。

カモル博士(注11)によると圧水型(注14)が世界の442の原子力プラントのうち61%の265プランを占めている。原子力発電所の経済性だが,KWh当たりで,原子力2.08バーツ(5.94セント),石炭火力2.12バーツ(6.06セント),バイオマス2.63バーツ(7.52セント),太陽光20.20バーツ(57.22セント)と見積もっている。スピン原子力サブ委員会議長(16)は,地点決定をしたら,直ちに住民への安全等の啓蒙活動を開始する,と言っている。

手堅く進んでいる,と言っていいのかどうか。ベトナムとどちらが先になるのか,大きな関心を持っている。でも結局,勝負は地点が決まってからで,今タイの原子力発電計画で何が決まっているか,と言えば,調査委託先が,日本のコンサルタントでなく,米国拠点のバーンアズ,アンド,ロエ,エイシャ社(注8)に決まって,その調査のための資金の目処が立った,と言うことだろう。

(注)(1) http://my.reset.jp/~adachihayao/index3news0806.htm,080618A,(2) http://nationmultimedia.com,(3) Samerjai Suksumek, director of
the strategic energy policy and plan?ning division of the Nuclear Power Programme Development Office (NPPDO),(4) Krungthep Turakij,http://www.bangkokbiznews.com/2005/11/04/w006l1_49172.php?news_id=49172,(5) "Nuclear Power, an Alternative Against Global Warming",(6) The Electricity Generating Authority of Thailand (Egat),(7) a threeyear feasibility study,(8) Burns and Roe Asia,http://www.roe.com/contact_index.htm,(9) rai, 400mx400m,(10) the 15-year power-development plan (2007-2021),(11) Dr Kamol Takabut, Egat assistant governor for powerplant engineer?ing,,(12) the Energy Conservation Fund,(13) boilingwater, (14) pressurisedwater reactor,(15) Candu (Canadian deuteriumuranium) reactor,(16) Supin Panyamak, chairman of the nuclearpower infrastructurepreparation subcommittee
on public understanding,,(17)

●メコン本流,バンクムダム開発,住民が不安,パクムンの再来と

過去のこのHPの記録を見ると,2008年3月25日(注17)に,このバンクムダム(注18)を報じている。既にタイのサマック首相はその地位を去ったが,新任早々のサマック首相がぶちあげたメコン河本流上のダム開発計画である。バンクムダム(注18)計画は,メコン本流の階段状ダム計画の一つとして提案されており,位置はラオス南部,チャンパサックの下流。昔の記録を見ると,ダム高69m,ダム長さ2,360m,満水位130m,低水位128m,流域面積419,000平方km,総貯水容量53億トン,有効容量14億トン,有効落差28m,最大出力900MW,有効出力515MW,などの数字がある。

さて今日の記事。サマック首相は消えても,ダムは動いているようだ。主として周辺住民の不安を中心に,記事は書かれている。ダムサイト近くのバンソンコン(注19)の住民が,パクムンダム(注20)の再現だと恐れている。1,870MWバンクム水力発電ダム(注21),以前は最大出力900MWとしているが,おそらく60%負荷率を30%にあげたのだろう,8時間ピーク運転である。

位置は,バンタロン(注22)でラオス側はチャンパサック(注23)で,二つの企業が政府の委託で調査に入るという。しかし既に地元住民は反対の姿勢を打ちだしている。パクムンダム(注20)の再現と言っている。パクムンダム(注20)は,5年の反対闘争の中で,19945年に完成した。主として漁業関係者の反対であった。調査を請け負ったのは,イタリアンタイ(注26)とアジアコープ(注27)のようだ。

また近くにバンタムイ(注24)村というのがあって,ここが観光地になっているという。ナガ,ファイアボール(注25)と言っているが,何かメコン河の夕日の景色か何かか,これが影響を受けて観光収入が激減する,とも言っている。また,ある研究者は,年間を通じて確実な発電が出来ない可能性が強い,と反対している。エネルギー省は,まだこのプロジェクトに関与していないようだ。

水没移住がどのくらいになるのか分からないが,メコン河は水位変動の大きな川である。ある研究者の言葉のように,洪水期の発電には相当の制約がある。低ダムの開発は無理だろう,と私は言ってきた。今回のダムの規模は69mであり,有効落差は28mという。ここまでダムをあげれば,相当の水没人口を見積もらなければならないだろう。

(注) (17) http://my.reset.jp/~adachihayao/index3news0803.htm,080325C,(18) Ban Kum dam,(19) Khong Chiam district's Ban Song Kon,(20) the Pak Moon dam,(21) The 1,870-megawatt Ban Kum hydropower dam,(22) Ban Ta Long in Khong Chiam,(23) Champassak province,(24) Ban Ta Mui village,(25) Naga fireballs,(26) Italian-Thai Development Plc,(27) the Asiacorp Holding Ltd,(28)

●バングラデシュ,ミャンマーのガス開発に海域侵犯と


バングラデシュはガスを主体に発電しているが,その枯渇が目に見えている。ミャンマーのガスが欲しいのは,本当はバングラデシュなのだ。2008年10月9日のこのHP(注28)を見ると,ミャンマーのマウンアイ将軍(注29)がバングラデシュのアームッド大統領(注30)を表敬訪問したときに,大統領から,主として肥料工場のためのガス供給を打診したが,マウンアイ将軍(注29)将軍から断られている。インドへのガスパイプラインについても,白紙だとの発言があった。

また,ミャンマーのルンティ,エネルギー大臣(注31)は,ミャンマーを訪問したバングラデシュの タミン政府顧問(注32)に対してこう言ったようだ。バングラデシュに近い海域の二つのブロックで探査中であり,バングラデシュが他の国と競争によりこのガスの取得する可能性は残されていると。自分で開発しなさいと言うことか,と私のメモが残っている。10月9日に記事(注28)である。

さて今日の記事だが,バンコクポストがダッカ(注33)発で書いている。地元メディアによると,バングラデシュ政府は,ミャンマーの軍事政権が,バングラデシュ海域内(34)で原油ガス探査をい行っているが,これを止めるよう要請している。バングラデシュのホサイン外務次官(注35)がダッカ駐在のウパエタンオ大使(36)を訪ね,境界画定交渉が決着するまで,探査活動を中止するよう要請したという。

問題となっている場所は,ベンガル湾(注36)のバングラデシュ近海の深海,ブロック08〜13で,これはバングラデシュの海域である,としている。バングラデシュは,近海のパトロールを勤めている。対話は,2008年4月に行われたが,結論が出ていない。

私は,このバングラデシュの抗議が,2008年10月9日の,バングラデシュからミャンマー軍事政権への,天然ガス供給要請が拒否された後の,バングラデシュの抗議だけに,バングラデシュが本当に可哀相だと思う。ミャンマーは,ガスはもう中国と契約してしまった,バングラデシュに分け与える余裕はない,とはっきり言っている。バングラデシュはすっかり孤立している。日本のODAだけが頼りなのではないか。その心情を思うと,本当に助けて上げたいと思う。

(注) (28) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081009D.htm,(29) the vice-chairman of the Myanmar State Peace and Development Council, vice-senior general Maung Aye,(30) Iajuddin Ahmed,(31) energy minister Lun Thi,(32) M Tamim, the chief adviser’s special assistant,(33) Dhaka,(34) maritime boundary,(35) Bangladesh Foreign Secretary Touhid Hossain,(36) the Burmese ambassador to Dhaka, U Phae Thann Oo,(36) the Bay of Bengal,(37)

Referenc

Thailand

●081103A Thailand, The Nation
タイの原子力地点提示は,2009年末になる
Search on for nuclear site
http://nationmultimedia.com/2008/11/03/business/business_30087411.php

Laos

●081103B Laos, bangkokpost
メコン本流,バンクムダム開発,住民が不安,パクムンの再来と
Villagers not happy with planned dam
http://www.bangkokpost.com/031108_News/03Nov2008_news12.php

Bangladesh

●081103C Banglaesh, bangkokpost
バングラデシュ,ミャンマーのガス開発に海域侵犯と
Bangladesh protests Burma oilfield intrusion
http://www.bangkokpost.com/breaking_news/breakingnews.php?id=131787

過去のニュース

●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)
●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)
フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

元に戻る


アジアのエネルギー最前線 地図


大きな地図で見る

元に戻る

カスタム検索

「日刊アジアの開発問題」メールマガジン配信ご希望の方は下記いずれかより申し込んで下さい,無料です。

http://www.mag2.com/m/0000226907.html
http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/12995.html
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/8660/p/1/

http://www.melonpan.net/melonpa/mag-detail.php?mag_id=010578
http://www.melma.com/backnumber_167974/

読者数 直接メール 259 合計 1,037人

元へ戻る


海外出張直前重要サイト
通貨換算||時差||電話コード||フライト一覧||ホテル予約||各地気象||世界天気予報|| 海外安全情報|| 海外用品|海外医療||海外出張支援|| 海外赴任ナビ|| 成田へ|| 羽田へ|| 関空へ|| 伊丹へ|| ロンリプラネット|

| 鈴木篁氏] | Livedoor | |@nifty| | Gmail | |Bangkok Post| |Manila Bulletin| |Jakarta Post| |Economic Times| |時事通信| |ZAKZAK|

○https://www.blogger.com/start?hl=ja ○http://www.google.com/intl/en/press/intl-zeitgeist.html ○http://translate.google.com/translate_t?hl=ja# ○http://maps.google.com/maps?hl=ja&tab=wl 城kmhttp://news.google.com/news?hl=ja&sa=N&tab=ln&q= ○https://www.google.com/adsense/login3 ○http://mail.google.com/mail/#inboxhttp://www.google.com/ig?hl=ja


| HOME | |サイトマップ | | 自己紹介| | 足立隼夫の主張 | | 各国訪問写真記録 | | English Version | | プロジェクト位置図 |
|日刊 アジアのエネルギー最前線| |週刊 アフリカのエネルギー最前線 | | 週刊 中央アジアのエネルギー最前線 |
|週刊 中南米のエネルギー最前線| | 週刊 再生可能エネルギー最前線 | | 週刊 中東のエネルギー最前線 |

お問い合わせまたはご意見は下記メールアドレスへ
PGA02435@nifty.com