アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2008年11月8日分ーカンボジアの多彩な水力開発 ー

十分ではないが,アジアのエネルギーの他,アフリカ,南米,中東,中央アジアの各エネルギー最前線情報,及び,再生可能エネルギー,地球温暖化問題も,時勢に押されてピックアップしている。HP(注36)を見て頂きたい。オバマ大統領候補の再生可能エネルギー政策を日本語で解説したのは,このHPが最初ではないか。再生可能と温暖化は,面倒くさいが,エネルギー全体を議論するためには,やむを得ないか。明日は吉川で測量作業のため,少し遅くなる。

北京で,技術移転推進へ枠組み創設を,温暖化対策で宣言する国際会合が開かれていたらしい。中国政府が国連と共同で開いた,と言う趣旨であるが,京都議定書に盛り込まれたクリーン開発メカニズム(CDM)だけでは,途上国としては不満,と言うのが出発点で,主として途上国の意見として,資金協力や技術移転を先進国に要請する内容のようだ。時事通信の記事による。



写真はカンボジア,コーコンの川
プノンペンポスト(注1)より借用


さて今日は,カンボジアの水力開発が話題になる。記事は二つともプノンペンポスト(注1)で,地点の解説など十分でなく,私でさへもカンボジアの水力開発については,全く混乱している。地名は盛んに出てくるけれども,プロジェクトの具体的な姿が浮かび上がってこない。中国が中心になって進めている性で,従来,カンボジアなどが進めてきた水力プロジェクトを,大きく変えているようだ。今日の記事は,カンボジア西南部のコーコン(注7)などに関連した環境グループの話と,カンボジア中部,プルサット(注16)の水力開発が話題になっている。

カンボジア東部の開発については,かなり具体的な資料を手にしているが,西部の開発については分からない。具体的な地点名を記事から抜き出してみる。

キリロム第3水力(注8),18MWは,既設キリロムの上流にあたるのだろう。スタンカムチャイ(注37)は従来から有望視されているが,中国が考える規模は270MWで,我々の考える規模の倍以上だ。10億ドルで,スタンタタイ(注5)とスタンタラッセイチュルムコルム(注6)の二つの水力開発を中国が約束しているが,詳細は分からない,西南部のコーコン(注7)だろう。また今日出てきたプルサット(注16)関連の4つのダムというのは,全出力700MWと書いてあるが,私の感じではせいぜい100MWのポテンシャルである。

私の想像では,中国側が全体に亘って洗い直し,ダムの高さを,100m〜200mなど極端に上げたり,水路トンネルを10kmはおろか20kmぐらいに延ばして,しかも,ピーク時間を6時間ぐらい,稼働率を30%ぐらいまで下げて,そうしてとにかく大規模な出力を狙った,としか思えない数字である。各地で,各国で,水力の出力不足による停電が頻発している。アフリカ,パキスタン,インド,ベトナムなどである。水力の出力規模の最適化に問題があると感じている。

(注) (36) http://my.reset.jp/adachihayao/index.htm,(37) Kamchay,(38)

(注) (1) http://www.phnompenhpost.com/,(2) http://my.reset.jp/~adachihayao/index3news0809.htm,080918B,(3) http://my.reset.jp/~adachihayao/index3news0808.htm,080828F,(4) Seng Bunra, Cambodia’s country director for Conservation International, a non-governmental organisation (NGO),(5) Stung Tatay dam,(6) Stung Russey Chrum Krom dam,(7) Koh Kong hydropower development,(8) the 18mw Kirirom III hydropower dam,(9) a new hydropower dam on the Steung Pongrul river,(10) the Rivers Coalition in Cambodia,(11) the American Friends Service Committee,(12) environmental scientist Wayne McCallum, the author of the report,(13) Moeng Mean, a community representative from Sre Ambel district,(14) Um Serey Vuth, research team leader at SAWAC,(15) the Ministry of Environment,(16)

(注) (16) Pursat,(17) Tonlesap,(18) Battambang,(19) Cardamom Mountains,(20) Yim Nareth, director of the Pursat Electricity Department,(21) the Pursat Power Supply Company,(22) the Ministry of Industry, Mines & Energy,(23) Tun Leang, deputy director general of the Department of Energy Development,(24) Ngy Say, deputy executive director of NGO Forum,(25)

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本文

●カンボジア,コーコンのダム建設,付近住民へ,影響

カンボジアの電力官僚の周囲は,完全に中国人エンジニアーに取り巻かれているのだろう,と想像を述べてきたが,今日のプノンペンポスト(注1)の二つの記事も,具体的にどの地点を指しているのか,よく分からない。このHPでも,2008年9月18日(注2)と2008年8月28日(注3)で報告している。特に8月23日の記事では,具体的に中国の,カンボジア水力への開発支援が,NGOの目から見て取り上げられていた。

8月28日(注3)の記事では,国際的な環境NGOであるコンサベーションインタナショナルのカンボジア代表センブンラ氏(注4)の語るところを中心に書かれている。中国のダム支援は年間6億ドルに上って,他の日本を含めた欧米支援国のそれと同額まで来ている。先日も中国の楊外交部長が,10億ドルで,スタンタタイ(注5)とスタンタラッセイチュルムコルム(注6)の二つの水力開発を約束している。

また別の記事から,7月4日午後、中国水電建設集団(シノ・ハイドロ)国際事業有限公司とカンボジア工業鉱業エネルギー省は、中国の温首相とカンボジアのフンセン首相同席の下カンボジアのカムチャイ水力発電事業の契約式を行ったことが発表されている。246MWとされている。我々が見ていた頃は100MW程度であったが,随分大きくしたようだ。

さて今日の記事だが,コーコン水力開発(注7)が記事のタイトルであるが,プロジェクトは,キリロム第3水力(注8),18MW,である。コーコンとキリロムでは少し離れているし,8月28日(注3)の記事のスタンタタイ(注5)とスタンタラッセイチュルムコルム(注6)が,記事とどう絡んでいるのか,これも少し分かりがたい。この記事に出てくるスタンポンルル川(注9)は,コーコン水力開発(注7)と同じプロジェクトだとも思われる。5000人が影響を受ける,と書いてある。はっきり言って,中国がカンボジア南西部で動いていることについては,殆ど情報がない。

今日の記事に関連した環境グループは,カンボジア河川連合RCC(注10)と米国友の会AFSC(注11)があり,この木曜日に記者会見した報告書の作者は,マッカラム氏(注12)と書かれている。また地元住民代表で発言しているのは,スレアンベル地区代表メン氏(注13)であり,プロジェクトの環境調査を担当したのは,SAWACのブット氏(注14)で,報告書の提出先は環境省(注15)と書かれている。これらの情報を元に,調べていくと,もう少し詳細が分かるだろう。

いろいろプロジェクトの影響が書かれているが,地元住民の声も,プロジェクト実施反対と言うよりも,環境調査をしっかりやって,補償については遺漏なきよう頼む,と言う内容で,中国企業としても,補償という概念について,海外プロジェクトの実施に際して,確実な基準を持って臨んで貰いたい。北京でも,中国企業の海外活動に於ける一つの規範が必要だ,と言う意見も盛り上がってきている。

(注) (1) http://www.phnompenhpost.com/,(2) http://my.reset.jp/~adachihayao/index3news0809.htm,080918B,(3) http://my.reset.jp/~adachihayao/index3news0808.htm,080828F,(4) Seng Bunra, Cambodia’s country director for Conservation International, a non-governmental organisation (NGO),(5) Stung Tatay dam,(6) Stung Russey Chrum Krom dam,(7) Koh Kong hydropower development,(8) the 18mw Kirirom III hydropower dam,(9) a new hydropower dam on the Steung Pongrul river,(10) the Rivers Coalition in Cambodia,(11) the American Friends Service Committee,(12) environmental scientist Wayne McCallum, the author of the report,(13) Moeng Mean, a community representative from Sre Ambel district,(14) Um Serey Vuth, research team leader at SAWAC,(15) the Ministry of Environment,(16)

(注) (16) Pursat,(17) Tonlesap,(18) Battambang,(19) Cardamom Mountains,(20) Yim Nareth, director of the Pursat Electricity Department,(21) the Pursat Power Supply Company,(22) the Ministry of Industry, Mines & Energy,(23) Tun Leang, deputy director general of the Department of Energy Development,(24) Ngy Say, deputy executive director of NGO Forum,(25)

●カンボジア,水力ダムの建設,プルサットの電力コスト削減に貢献


同じカンボジアの水力開発の記事であるが,これはまた変わった方向で,水力開発によって電気料金が安くなることの期待感である。これまた,対象プロジェクトがはっきりしないが,一度記事にもでていた中国企業によるプルサット(注16)近辺の水力プロジェクトに関する議論だと思う。記事の中のポイントと必要な情報をピックアップしておく。プルサット(注16)は,トンレサップ湖(注17)の南岸に沿って北西のバッタンバン(注18)に行く途中の町であり,その南に水力の宝庫,カルダモン山地(注19)が聳える。

このプルサット(注16)の町は,おそらく民間企業のディーゼル発電機で2MW程度の電力供給をしていると思うが,最近の燃料費の値上がりで,KWh当たり56セントという高値で,全国的に高い電気料金のカンボジアの中でも最高値である。そのため,町当局は水力ダム建設に,大きな期待を寄せている。この背後の山地に4つの水力プロジェクトが起案され,出力は700MW,最初のプロジェクトの完成は2010年とされている。

プルサット(注16)電力局長ナレット女史(注20)は,現在,プルサット電力会社(注21)からKWh当たり33セントで買って,46セントで売っているという。中央政府は何も助けてくれないと言っている。プルサット電力会社(注21)も経営困難で,中央のMIME(注22)に更に10セントの値上げを認可するよう要請している。ナレット女史(注20)は,4つのダムが出来れば,安い電気が入ってくると期待している。

エネルギー開発部のトウンリン局長(23)は,安くなるかどうか,それは分からない,と言っている。NGOのギセイ氏(注24)も,ダム開発に関しては懐疑的である,電力は国外への輸出用だと言っている。漁業への懸念もある。私も,プルサット(注16)近辺の水力ポテンシャルを当たったことがあるが,4つのダムで700MW,と言うのは,少しやりすぎではないかと思う。具体的に中国企業がどの様な開発方式を考えているのか,関心を持っている。

(注) (16) Pursat,(17) Tonlesap,(18) Battambang,(19) Cardamom Mountains,(20) Yim Nareth, director of the Pursat Electricity Department,(21) the Pursat Power Supply Company,(22) the Ministry of Industry, Mines & Energy,(23) Tun Leang, deputy director general of the Department of Energy Development,(24) Ngy Say, deputy executive director of NGO Forum,(25)

●タイ,EGAT,他の原子力調査で,米国企業と署名

タイの原子力開発については,本HPでも2008年11月3日(注25)で取り上げている。可能性調査の委託先として,日本からニュージェックと日本原子力開発の2社がショートリストに上がったが,最終的に米国企業に落ちついた,と言う第一報が流された。「結局,勝負は地点が決まってからで,今タイの原子力発電計画で何が決まっているか,と言えば,調査委託先が,日本のコンサルタントでなく,米国拠点のバーンアズ,アンド,ロエ,エイシャ社(注27)に決まって,その調査のための資金の目処が立った」,と言うことだろう,とコメントした。

今日の記事。EGAT(注26)は昨日,2008年11月5日,米国企業バーンズアンドロウ(注27)とのタイ最初の原子力開発に関するフィービリティスタディ(注28)について,契約書に署名した。期間は20ヶ月,費用は174百万バーツ,内容は,現在の候補地点14を3地点に絞り込み,財務分析,適用技術,と共に,閣議にあげる,閣議は,2010年末までに地点を決定する。

EGAT(注26)のカモール副総裁(注29)は,「調査は,安全,廃棄物処理,場所,環境影響評価,人員計画,技術の持続性,もカバーする。」,としている。現在,発電の74%を天然ガスに依存しているが,2020年には40%とし,原子力発電が,2020年には5%,その後10%となることを目指している。

(注25)(25) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081103A.htm,(26) The Electricity Generating Authority of Thailand (Egat),(27) Burns and Roe Asia,(28) a feasibility study,(29) Kamol Takabut, Egat's assistant governor,(30)

●ビエンチャンで,ACMECS沿岸国首脳会議,始まる

ACMECS(注30)と言う国際組織があると言うことを知らなかった。イラワジ,チャオプラヤ,メコンの3河川を取り巻く5カ国,タイ,ベトナム,ミャンマー,カンボジア,ラオスの5カ国首脳で成り立っていて,今回のビエンチャンでの会議が第3回目という。タイが地域の主導権をとって招集している首脳会議のようだ。三つの川を集めるというのは,ちょっととってひっつけたようだが,チャオプラヤが入るから中国は入らない。

要するに,タイが主導する会議で,ソムチャイ首相(注31)は,先日のナムグム分水問題からのビエンチャンとんぼ返りである。タイは,食糧増産と農業振興を提案して,100人の学生研修をタイに招待することを提案している。同行したタイのソンポン外相(注32)は,ACMECS(注30)宣言の中に,通商,投資,観光の項目を採用したことを発表した。特に,地域の特産である米の問題にも議論が集まり,世界の50%までシェアーを高めることも話し合われた。

(注) (30) the third Ayeyawady-Chao Phraya-Mekong Economic Cooperation Strategy (ACMECS) summit,(31) Prime Minister Somchai Wongsawat,(32) Foreign Minister Sompong Amornvivat,(33)

●中国の電力産業,2008年年次報告書完成

中国の年次報告書(注33)が刊行された。最初の部分の数字だけ拾っておく。詳細は注33を見られたい。今まで問題があった需給は,2007年は全体として基本的なバランスがとれた。発生電力量は,年率14.44%の伸びで,3兆2559億KWhで,消費電力は,14.42%の伸びで,3兆2458億KWhであった。 2008年前半は,石炭不足と自然災害で,地域的にはバランスがとれていない。22省地域に問題が出た。

2007年の電力投資は5,492.9億元で,新規出力増分は,年率14.36%,約1億KWであった。送電線は,22万ボルト以上,年率1420%で新規41,500km,変電容量増加は,年率18.71%,188.48百万KVAであった。2008年前半は,投資額1,337.1億元で,新設電源は33,020MW,このうち水力は7,040MW,火力は24,500MWであった。

技術的な成果としては,1000MWユニットの超臨界技術(注34)と三峡や龍灘の700MWクラス水車発電機の国内機器製作,原子力のPWR技術及びCPR1000技術(注35),系統では,75万ボルト及び50万ボルトの交流,直流超高圧送電技術,などがある。

(注) (33) www.marketavenue.cn/upload/ChinaMarketReports/REPORTS_1013.htm,(34) the ultra supercritical power generation technology of 1,000MW generator units,(35) CPR1000 technology,(36)

Reference

Thailand

●081108A Thailand, tmcnet
EGAT,他の原子力調査で,米国企業と署名
Egat signs nuclear feasibility study contract with US firm
http://www.tmcnet.com/usubmit/2008/11/07/3769753.htm

Laos

●081108B Laos, bangkokpost
ビエンチャンで,ACMECS沿岸国首脳会議,始まる
ACMECS summit begins in Vietnam
http://www.bangkokpost.com/breaking_news/breakingnews.php?id=131881

China

●081108C China, pr-inside.com
中国の電力産業,2008年年次報告書完成
2008 Report on China's Power Industry
http://www.pr-inside.com/report-on-china-s-power-industry-r900481.htm

Cambodia

●081108D Cambodia, phnompenhpost
水力ダムの建設,プルサットの電力コスト削減に貢献
Hydropower dams set to slash Pursat power costs officials
http://www.phnompenhpost.com/index.php/2008110722584/National-news/Hydropower-dams-set-to-slash-Pursat-power-costs-officials.html
●081108E Cambodia, phnompenhpost
コーコンのダム建設,付近住民へ,影響
Concerns over Koh Kong hydropower development
http://www.phnompenhpost.com/index.php/2008110722585/National-news/Concerns-over-Koh-Kong-hydropower-development.html

過去のニュース

●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)
●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
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パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
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インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
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バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)
フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

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