アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2008年12月19日分 ー インド北辺水力開発に変わった兆しー

2008年12月19日分 ーインド北辺水力開発に変わった兆し ー

ネパール,アッパーセティ水力,ダムサイト

今日のワシントンポストは,OPECが日220万トン減産を決定したにもかかわらず,1月もの原油が更に下がって,バレル33ドル台,と特に報じている。2008年7月,バレル147ドルを付けた当時,米国大統領選挙は盛り上がっており,オバマ候補の,再生可能エネルギー20%まで開発,の提案に多くの人が好感を持ち,またアジアでも,フィリッピン政府の再生可能エネルギー法案の成立に向かって,勢いがついた。

今,バレル33ドルの現実を前に,世界の人たちの心理にどの様な変化が起こっているだろうか。人類は今までに1兆バレルの原油を消費して,まだ1兆バレル残っている。原油の包蔵から見れば,道半ばである。2030年にはバレル200ドル,という原稿をIEAが書いた当時は,まだ100ドルを超えており,抵抗なく,このIEAの報告書は,世界の人々は受け入れた。それは今でも変わっていないだろう。

昭和48年頃の石油危機の頃を思い浮かべると,石油が高いから水力を開発する,国産エネルギーを開発する,と大きなかけ声で日本ばかりでなく世界も叫んでいた頃,その声に応じて原油の値段は下がってきた。再生可能エネルギーを開発するぞ,国産エネルギーに切り替えるぞ,と言う声が,実際には何もやらなくても,原油の価格を抑えることに繋がってきた,と言うと反論もあるだろうか。

地球温暖化,気候変動への人類最後の戦い,と私が位置づけるインド北辺の水力,今日は不思議な記事を二つ取り上げた。一つは中国で書かれたネパールの水力開発の記事であり,もう一つは,インド西北,ヒマチャルプラデシュ州の記事である。いずれも分かりにくい記事で,それがどうした,という解説はない。しかし私は,この二つの記事に,不思議な,微妙な変化を感じ取る。

ネパールのマオイスト政権が発足して,やっと平和が訪れ,インド企業が大挙してネパールの押し寄せ,次から次へと水力プロジェクトを決めって行っている。難しかったネパールが,やっとエネルギーのインドの裏庭になりつつある,と皆考えている。そこに,中国がその根幹を抑えるような企業を押し込んできた。西安の西北観測設計研究院が,ネパール水力の財務支援の重要なパートナーになるという。

もう一つのヒマチャルプラデシュ州。先日から,中小規模の水力にこだわり,ADBも流れ込み式水力に限って,と条件を付けて8億ドルの支援を約束したり,何か動きがおかしいなあ,と思っていたら,今日は,多くの中小規模の水力のBOOT入札に於いて,インドを代表する大規模企業を落として,中小規模の企業を重視,12地点,約1,400,MWの契約に踏み切った。

最初の記事は,中国で書かれているから,何かネパールの水力開発の中に,戦略的に手を突っ込んでいこうとする中国の意図が感じられる。また記事中の,ブラマプトラ-メコン基金(注3)と称するものは,この記事以外に存在しない。中国内にその様なものがある可能性がある。また,
ヒマチャルプラデッシュ州(注8)政府の中に,それは州のための開発,環境を守りたいという感情,これがそうさせている可能性を感じる。

(注) (1) Nepali Clean Energy Development Bank,(2) Northwest Hydro Consulting Engineers,(3) Brahmaputra-Mekong Fund,(4) FMO --
an international development bank
,(5) Tridos Bank,(6) Hydro Fund,(7) http://www.nwh.cn/(gcwwvuuffwb25j45gbl12mvb)/index.aspx,(8)
(注) (8) Himachal Pradesh,(9) Shimla,(10) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081024D.htm,(11) Asian Development Bank,(12) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081124C.htm,(13) Himachal Pradesh Chief Minister Prem Kumar Dhumal,(14) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081124C.htm,(15) Tata Power,(16) Larsen and Toubro,(17) Essar Power,(18) Bhilwara Group,(19) GMR Infrastructure,(20) Moserbaer,(21) DCM Sriram Infrastructure,(22) Jindal Steel and Power,(23) Reoli Dugli,(24) Seli,(25) Teling,(25) Miyar,(26) Sach Khas,(27) Lara,(28) Kuling Lara,(29) Mane Nadang,(30) Khoksar,(31) Tinget,(32) Patel Engineering,(33) Chamba district,(34) Dugar project,(35) ANS Construction,(36) Kilhi Bahl project,(37) build-own-operate-and-transfer,(38)


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本文

●ネパールの銀行,中国企業と戦略的連携へ

この記事は中国紙のものである。ネパールの水力開発はなかなか複雑になってきた。ネパールのプラチャンダ首相が,10年間で,10,000MWを開発する,と宣言して,大いにインドとの連携を深める情勢にあるが,ここに来て中国の攻勢が強くなってきた。ネパールとしては両国との協力が必要,と言うことだが,インドとしては電力の買い手であり,政治的に安定した,自分の裏にはであって欲しいと思うだろう。

ネパールクリーンエネルギー開発銀行CEDB(注1)は,世界的に主導するコンサルタントの一つ,中国企業の北西水力コンサルタントNWH(注2)と,戦略的パートナーシップの合意書に署名した。これは,いろいろなレベルの水力地点の調査を行い,ネパールの中規模及び大規模な水力の技術的財務的な分析を行うことを,目的としている。これは,CEDB(注1)内のスタッフとNWH(注2)のノウハウを,一体化して行う。

合意書によれば,中国人専門家を効果的に活用するために,NWH(注2)がカトマンズに,熟練したスタッフが常駐するオフィスを設立する。更に,CEDB(注1),いろいろな段階にある水力開発のライセンスを有する投資企業に,資本金と負債部分を提供する準備に入っている,ことが書かれている。この署名の前にCEDB(注1)は,ブラマプトラ-メコン基金(注3)と,エネルギーセクターに,1億ドルまでの投資計画に署名している。

同じように,オランダの国際開発銀行FMO(注4)とトリドス銀行(注5)とも契約を行っている。また,CEDB(注1)は最近,かってなかった規模の,準備段階の水力支援のための水力基金(注6)を,250〜300百万ルピー,約3.3〜4百万ドル相当,の規模で設定準備に入っている。トリドス銀行(注5)は英国籍のようだ。

この記事は何とも不思議な記事である。中国で書かれているから,何かネパールの水力開発の中に,戦略的に手を突っ込んでいこうとする中国の意図が感じられる。NWH(注2)とは,西安にある中国水電顧問集団西北観測設計研究院(注7)のことである。また,ブラマプトラ-メコン基金(注3)と称するものは,この記事以外に存在しない。中国内にその様なものがある可能性がある。

(注) (1) Nepali Clean Energy Development Bank,(2) Northwest Hydro Consulting Engineers,(3) Brahmaputra-Mekong Fund,(4) FMO --
an international development bank
,(5) Tridos Bank,(6) Hydro Fund,(7) http://www.nwh.cn/(gcwwvuuffwb25j45gbl12mvb)/index.aspx,(8)

●インド,ヒマッチャルプラデッシュ,水力開発で,小規模会社重視

ヒマチャルプラデッシュ州(注8),シムラ(注9)を州都に持つ山岳地帯で,ニューデリーの北にあり,水力発電の宝庫である。そのヒマチャルプラデッシュ州(注8)に何か動きがある,という予感がしていた。2008年1024日付本HP(注10)では,ADB(注11)が,流れ込み式水力(注14)にこだわって8億ドル供与,2008年11月24日付け本HP(注14)では,ドウマル州政府首相(注13)は,水力開発にのめり込む決意,などなど。

インドの名だたる大企業,タタ電力(注15),L&T(注16),エッサール電力(注17),ビルワラ(注18),GMR(注19)などが,ヒマチャルプラデッシュ州(注8)の水力プロジェクトの入札で,比較的小さい企業に敗れ去った,と,この金曜日,州高官が言っている。この山岳州の水力の国際入札で割り当てられたのは,モサバエール(注20)やDCM(注21)である。ジンダール鉄鋼電力(注22)は,3つの水力プロジェクトを獲得した。

CDなどの光学メディアを扱うモサバエール(注20)は,最も多い5つのプロジェクトを割り当てられ,その総出力は,1,148MWに達する。内訳は,420MW,ロエリドウグリ(注23),320MW,セリ(注24),69MW,テリン(注24),90MW,ミヤール(注25),149MW,サッシュカス(注26)。ジンダール鉄鋼電力(注22)は,40MW,ララ(注27),40MW,クリンララ(注28),70MW,マンナダン(注29)。

DCM(注21)は,90MW,コークサール(注30),81MW,ティンゲット(注31)。また,パテルエンジニアリング(32)は,チャンバ地区(33)の,236MW,ドウガール水力(注34)を獲得,ANS建設(注35)は,カングラ地区(注36)の,7.5MW,キヒバール水力(注36)を獲得。なおいずれもプロジェクトはBOOT方式(注37)である。

記事は何の論評も加えていない。しかし,今日の記事を含めて3つの記事から感じ取れるのは,ヒマチャルプラデッシュ州(注8)政府の中に,或いはドウマル州政府首相(注13)自身に,ヒマチャルプラデッシュ州(注8)の大規模水力を大規模企業によって開発し,安定的に需要地に電気を遅らせようとする中央政府への抵抗が感じさせられる。それは州のための開発,環境を守りたいという感情,これらがさせた技ではなかろうか。

(注) (8) Himachal Pradesh,(9) Shimla,(10) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081024D.htm,(11) Asian Development Bank,(12) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081124C.htm,(13) Himachal Pradesh Chief Minister Prem Kumar Dhumal,(14) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081124C.htm,(15) Tata Power,(16) Larsen and Toubro,(17) Essar Power,(18) Bhilwara Group,(19) GMR Infrastructure,(20) Moserbaer,(21) DCM Sriram Infrastructure,(22) Jindal Steel and Power,(23) Reoli Dugli,(24) Seli,(25) Teling,(25) Miyar,(26) Sach Khas,(27) Lara,(28) Kuling Lara,(29) Mane Nadang,(30) Khoksar,(31) Tinget,(32) Patel Engineering,(33) Chamba district,(34) Dugar project,(35) ANS Construction,(36) Kilhi Bahl project,(37) build-own-operate-and-transfer,(38)

参考資料

ネパール

●081219A Nepal, yourprojectnews
ネパール首相,70MW,ミッドマルシャンディ水力完成式
PM inaugurates much-awaited 70MW Mid-Marsyangdi hydel project
http://www.yourprojectnews.com/pm+inaugurates+much-awaited+70mw+mid-marsyangdi+hydel+project_18956.html
●081219B Nepal, xinhuanet
ネパールの銀行,中国企業と戦略的連携へ
Nepali bank signs strategic partnership agreement with Chinese firm

http://news.xinhuanet.com/english/2008-12/19/content_10527738.htm

インド

●081219C India, sindhtoday
ヒマッチャルプラデッシュ,水力開発で,小規模会社重視
Himachal allots hydro projects to smaller players

http://www.sindhtoday.net/south-asia/44507.htm



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