アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年1月3日分 ー パキスタンとイランの協力強化 ー

2009年1月3日分 ー パキスタンとイランの協力強化 ー

パキスタンのザルダリ大統領(注1)は,暗殺された元ブット首相の夫で,急遽担がれて大統領職に就いた,政治的指導力は未知数,と言うよりは,余り強力な外交力やエネルギー政策は期待できない,と私も思っていたが,就任以来の動きを見ると,非常に活発で,今まで余りパキスタンがやらなかったことに挑戦している。前ムシャラフ政権は,余りにもブッシュに近づき過ぎていた,と言う分けか。

今回のムンバイのテロの後,インドとパキスタンの関係が緊張,パキスタン軍が西のアフガニスタンからの部隊を大量に東のインドとの国境に移動した報道があったが,この大移動に中国の軍用車が協力した,との噂が流れ,いろいろなメディアがそれを取り上げた。中国政府は人民日報を通じて,そう言う事実はない,と否定して見せた。国境地帯を中国のトラックが大群で動いたことは事実のようだ。

ザルダリ大統領(注1)が就任後,直ちに中国の北京を訪問し,湖錦濤主席と会談,更に中国の経済界の首脳と会議を持って,中国資本のパキスタンのダム建設への参入を促した。更にインドとの関係に於いても,パキスタン国民の心をまとめる意味で,インドのシェナブ川の開発に強く自ら抗議したことは,このHPでも取り上げた。思いの外,鮮やかなザルダリ大統領(注1)の動きである。

今日はまた,ザルダリ大統領(注1)の実にきびきびした電力危機への取り組みが伝わってきたし,米国の政権交代の隙間を縫って,外交政治の変革をもたらすと思えるイランとのエネルギー協力を盛り上げている。インドは完全にイランとのエネルギー協力の糸は切ってしまった感じで,隣国イランとの協力に踏み切ったパキスタンと,インドとは,これからエネルギーや水問題で,対立の方向に踏み出した。

パキスタンの電力危機,今までは大ダム建設まで待て,と言わんばかりのパキスタン政府の姿勢であったが,遂にザルダリ大統領(注1)自らが主宰しての大会議となった。金曜日,2009年1月2日,全国に亘る予告なしの停電を禁止し,途絶なきガス供給を確実にする命令を発した。大統領は,ガス停止は電力不足を解決しない,と大統領官邸(注2)で,関係者すべてを集めて,大会議を開催したものである。

アシュラフ水資源電力相(注5)は,現在の状況を説明した。現在の対応可能電力は,6,500MWで,需要は,11,000MW,不足分は,4,500MWであると。原因は,渇水による問題と,火力への石油ガス供給の不足である,と。水は歴史的な渇水で,昨年の36%であり,これが水力発電所の能力を低下させており,燃料不足による火力の発電不足は,2,700MWに達すると。

イランとの関係では,イランは,1,000MW,ガス火力発電所を,パキスタンとの国境近傍,ザイヒダン(注18)に建設する。イランは世界でも有数のガス産出国で,極めて安価な価格で,パキスタンに売電するというもの。重要なのは,緊急性を重視していることと,イラン側がパキスタンの電力セクターのいろいろな分野に関心を持っていることである。プロジェクトの進行を見守るため,閣僚レベルの会議を続けることになっている。

パキスタンが中国の支援を受けながら,インダス河の水資源開発を進め,ガスの面ではイランの協力を取り付けた。米国と原子力協力の関係に入るインドとは,エネルギーでは確実にパキスタンとの対立関係が明らかになってきた。私がもう一つ注目しているのは,ザルダリ大統領(注1)が,中国に原油ガスの探査を要請していることで,掘ればガスは必ず出る,と言う私の信念から,新しい局面が生まれる可能性が強い。

(注) (1) President Asif Ali Zardari,(2) Aiwan-e-Sadr,(3) Prime Minister Yousuf Raza Gilani,(4) Information Minister Sherry Rehman,(5) Water and Power Minister Raja Pervaiz Ashraf,(6) Adviser on Finance Shaukat Tareen,(7) Adviser on Petroleum Dr Asim Hussain,(8) Wapda,(9) Irsa, (10) KESC,(11) PPP government,(12) Punjab government,(13) Faisalabad,(14) Pepco,(15) Fata,(16)

(注) (16) Iranian Deputy Minister for Energy, Abbas Aliababi,(17) Ministry of Water and Power,(18) Zahidan,(19) Iranian Foreign Investments Company,(20) privatisation and investment, Zahid Hamid,(21)



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本文

●パキスタン,ザルダリ大統領,停電をなくせよ,と指示

パキスタンの電力危機,今までは大ダム建設まで待て,と言わんばかりの政府の姿勢であったが,遂にザルダリ大統領(注1)自らが主宰しての大会議となった。金曜日,2009年1月2日,全国に亘る予告なしの停電を禁止し,途絶なきガス供給を確実にする命令を発した。大統領は,ガス停止は電力不足を解決しない,と大統領官邸(注2)で,関係者すべてを集めて,大会議を開催することになった。

会議を主宰したのは,ザルダリ大統領(注1)とギラニ首相(注3)で,全国の電力不足に対する短期及び長期の一連の対策を決定するために集まった。出席したのは,レーマン情報相(注4),アシュラフ水資源電力相(注5),タリーン財務省顧問(注6),フセイン石油省顧問(注7),WAPDA(注8),Irsa(注9),KESC(注10)及び石油ガス企業の代表達である。

ザルダリ大統領(注1)は,先に発表したのは短期の対策であり,問題解決のための中期及び長期の戦略を必要とする,とし,1990年代半ばにPPP政府(注11)が実施したような,長期対策のための動機付けのための行動を指示した。更に,長期対策については別の会議の開催を要求し,その会議では,原油ガス探査に関する企業に行動を促すよう,問題を討議することを要請した。

この原油ガス探査については,中国企業が関心を持っていることを示唆し,これを目的達成のために利用することを提案している。また,アシュラフ水資源電力相(注5)は,前政権が1600億ルピーに上る料金を,電力やガス会社に未払いの状態にしていることを明らかにした。ザルダリ大統領(注1)は,この負債を,2009年6月までに返済する具体的な案を立案するよう指示した。タリーン財務省顧問(注6)はこれを了解した。

アシュラフ水資源電力相(注5)は,現在の状況を説明した。現在の対応可能電力は,6,500MWで,需要は,11,000MW,不足分は,4,500MWであると。原因は,渇水による問題と,火力への石油ガス供給の不足である,と。水は歴史的な渇水で,昨年の36%であり,これが水力発電所の能力を低下させており,燃料不足による火力の発電不足は,2,700MWに達すると。

会議の結論として,パンジャブ州政府(注12)とIrsa(注9)の合意の元に,水力発電所に水を供給する,5,000立方フィートのガスと80トンの石油をKESC(注10)に回し,火力発電所の出力を増やす,と言うことである。この燃料代金の一部として,75億ルピーを直ちに支出する。会議の結論は,これによって電力需給は,大幅に改善するだろう,としている。

ガスの一般供給が停止されなかったことで,安心感が一般需要家には広がっているが,一方で,国の経済を担う企業からは懸念が上がっている。レーマン情報相(注4),アシュラフ水資源電力相(注5),タリーン財務省顧問(注6),フセイン石油省顧問(注7)は,メディアに対して,ファイサラバード(注13)の停電は回避することを保証している。

会議中,ザルダリ大統領(注1)は,長期に渡る危機を回避するためにエネルギーセクターの改革が必要であることを強調した。これに対して,アシュラフ水資源電力相(注5)は,今週中に,兆期対策で新たな会議を開催することを約束した。また,PEPCO(注14)に対しての負債は,ファタ’注15)が700億ルピー,KESC(注10)が800億ルピー,政府が数十億ルピーであることを明らかにした。

質問に答えて,シュラフ水資源電力相(注5)は,現在政府が1150億ルピーを準備中で,これは毎月100億〜120億ルピーの支払いに相当するとしている。また,直ちに30,000トンの火力燃料を準備して,新たに2000MW発電増分を得る,と。PEPCO(注14)はKESC(注10)に対して700MW供給する,水力は2009年1月21〜22日にダム放流によって回復する,としている。

また,2009年12月までに,新たに3,500MWの電力が投入されること,トルコから250MWの電力をカラチに入れること,更に政府は,2025年までに,300億ドルの資金を電力セクターに注ぎ込むこと,などを明らかにした。従来とは少し違った方向から,電力問題を考えているような感じがしてきたが,どうであろうか。中国企業への原油ガス探査の要請について,関心を持つことにしよう。

(注) (1) President Asif Ali Zardari,(2) Aiwan-e-Sadr,(3) Prime Minister Yousuf Raza Gilani,(4) Information Minister Sherry Rehman,(5) Water and Power Minister Raja Pervaiz Ashraf,(6) Adviser on Finance Shaukat Tareen,(7) Adviser on Petroleum Dr Asim Hussain,(8) Wapda,(9) Irsa, (10) KESC,(11) PPP government,(12) Punjab government,(13) Faisalabad,(14) Pepco,(15) Fata,(16)

●パキスタンの電力不足,イランからの電力供給

パキスタンは,厳しい電力危機と戦っている最中,イランのアリアバビ・エネルギー副大臣(注16)がイスラマバードを訪れ,パキスタンの水資源電力省(注17)の幹部と,この水曜日,2008年12月31日,電力協力の合意書にサインした。内容は,イラン企業が,2009年末までに,1,000MW容量の送電線を建設,更に他の同様容量の送電線の可能性調査を実施する,と言うものである。

即ち,イランは,1,000MW,ガス火力発電所を,パキスタンとの国境近傍,ザイヒダン(注18)に建設するものである。イランは世界でも有数のガス産出国で,極めて安価な価格で,パキスタンに売電するというもの。重要なのは,緊急性を重視していることと,イラン側が電力セクターのいろいろな分野に関心を持っていることである。プロジェクトの進行を見守るため,閣僚レベルの会議を続けることになっている。

イラン企業によって開発中の,130MW,セーラ水力を,イラン政府も支援する。実は,2年前の2007年1月,イラン海外投資公社(注19)の代表がパキスタンを訪れ,合弁の話し合いが行われ,ハミッド民間投資相(注20)が,当時年率7〜8%成長を遂げていたパキスタン経済へのイラン政府の協力を約束したが,この約束は,政治的経済的理由から,十分にフォローされなかった。

今は事情が大きく変わった。パキスタンの民主化は実現したが,経済は引き潮のように低迷し,外国資本も逃げ出している。しかし,イランはパキスタンの外国投資自由化政策と,2025年までに,16,000MW,260億ドル相当の投資計画に,大きな関心を持っている。プロジェクトとしては,6,000MW,70億ドル,2015年完成を目指す石炭火力プロジェクト,同時期に更に,1,000MWの計画がある。

その他,改修や補強のプロジェクトで,47億ドル相当のプロジェクトの芽が出かかっている。イラン側は,これらの多くのプロジェクトに官民とも関心を持っている。パキスタン側も実りあるイランとの協力を望んでいる。パキスタン側にとっては,イランとの協力は,長期に亘る経済的及び政治的な地域の協力関係に育つものと期待している。

(注) (16) Iranian Deputy Minister for Energy, Abbas Aliababi,(17) Ministry of Water and Power,(18) Zahidan,(19) Iranian Foreign Investments Company,(20) privatisation and investment, Zahid Hamid,(21)


参考資料

パキスタン

●090103A Pakistan, thenews
パキスタン,ザルダリ大統領,停電をなくせよ,と指示
Zardari directs end to power outages

http://www.thenews.com.pk/top_story_detail.asp?Id=19352
●090103B Pakistan, dailymailnews
パキスタンの電力不足,イランからの電力供給
Power from Iran

http://dailymailnews.com/200901/03/dmeditorialpage.html


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