アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年1月15日分 ー ミャンマーのアラカンに500MWダムー

2009年1月15日 ー ミャンマーのアラカンに500MWダム ー

アラカンの川

ミャンマーのアラカン州,アラカン山脈の西の地域で,今まで余り焦点が当たってこなかったが,ミャンマー沖,ベンガル湾で大規模な天然ガスの包蔵が知られてからは,日が当たってきた。それどころか,中国は既に天然ガスの基地化を狙って港の建設に走っているし,インドからは,電力省のラメッシュ副大臣が,この地域とインドのミゾラム州を繋ぐルートを視察,またバングラデシュの調査団もアラカン入りしている。

今日の記事は,軍事政権序列2位のマウンアイ将軍(注3)とゾーミン電力大臣(注4)が,アラカン入りをして,4つの水力発電所の建設について,視察している。全部で600MWと言っているが,最大は500MWのレイムロ川(注9)のダムプロジェクトで,まだ開発について十分の意志決定が出来ていないようだ。バングラデシュが近いため,開発を考えているが,ミャンマーから見て,資金不足と映っている。

このミャンマーのアラカン州も行ってみたいところの一つですね。世界の彼方此方を歩いた経験があるが,まだまだ見たいところがある。インドのヒマチャル,アルナチャル,それにアラカン,ですね。チベットは標高が高く,一度,65歳の頃にペルーの4,900m地点で吐いた経験があるので,高いところは嫌だが,この三つの地域は,行ってみたい。

ダムや水力のプロジェクトをやっていると,人生100年では少し足りないような気がする。ミャンマーの東の奥地を歩いたときに,随分立派な大木が道の傍に並んでいて,ふと,次に生まれるときには木に生まれてくるか,と言ったら,アダチさん,全然動けませんよ,と言われた。しかし,動けなくてもあの大木の幹や枝を眺めていると,随分広くて交通路が中に発展し,一つの社会が出来上がっているような気がした。

木ならおそらく500年はおろか1000年ぐらいは,軽く生きれるのではないかと思う。1000年の歴史を上から眺めていたら,テレビを見るより面白いかも知れない。そこまで行かなくても,カンボジアのキリングフィールドを訪ねたときに,一本の木があって,その傍に人骨が落ちていたが,こんなに平和であるのに,この木はあのポルポトの惨劇を目の前で見ていたのだ,と思うと,思わずその木を触って見ていた。


本文

●ミャンマーのアラカン山脈,600MW発電可能

ミャンマーのアラカン州(注1)と言うのは,以前はそれほど注目されていなかった。しかし,最近に至って,ミャンマー沖の膨大な天然ガスの包蔵が知られ,このHPでも,中国が天然ガス基地として港の工事を進めていることや,バングラデシュのミッションが訪ねて,水力開発について打診したこと,更には,インドのラメッシュ副大臣が現地を訪問して,インド,ミゾラム州(注2)へのアクセスを模索していることなど,注目を浴びている。

最近,マウンアイ将軍(注3)とゾーミン電力大臣(注4)が,アラカン州(注1)南部の水力地点を訪問したときの会議で,アラカン州(注1)で4地点の水力プロジェクトを開発すると,その出力合計が,697.5MWに達することが確認された。ミャンマー軍事政権によって,この4地点のうち,2地点は既に工事に入っており,残りの2地点は,現在着工準備中という。

ゾーミン電力大臣(注4)によると,工事中の二つのプロジェクトは,タタイチャウン(注5)とアンチャウン(注6)地点で,いずれも,2,3年内に完成の見込みという。タタイチャウン(注5)地点は,タンドウ町(注7)に位置し,出力11MW,またアンチャウン(注6)地点は,アン町(注7)に位置して,出力10MWである。後の二つは,レイムロ川(注9)とサイディン滝(注10)に位置して,合計出力576.5MW,ただし準備中である。

レイムロ川水力発電ダム(注11)は,500MW規模で,ブティダウン(注12)にあるサイディン水力プロジェクト(注13)は,76.5MWである。この二つのプロジェクトは,国境に近いだけに,前回ミャンマーを訪問したバングラデシュ調査団の関心を集めているが,果たして,バングラデシュに資金力があるかどうか,疑問視されている。

アラカン州(注1)は水力開発のポテンシャルは大きいが,ミャンマー政府は今まで余りアラカン州(注1)の水力に関心を払っていなかったので,アラカン州(注1)には殆ど通常の電気はない。一部の町が,日2時間程度の発電を行っている程度である。1988年に,政府が一度電化について宣伝を行ったことがあるが,住民は感心がなかった。20年間も電気なしで置かれたせいである。

国境近くで商業を営むマウンドー(注13)は,自分の町は比較的中心地であるが,4日間に2時間しか電気がなく,国境のすぐ真向かいのバングラデシュのテックナフ(注14)では24時間電気があり,ミャンマー軍事政権にとって非常に恥ずかしい,と語っている。水力発電所が出来ればアラカン州(注1)にも電気が来る,と政府は言うが,住民はその言葉を信じていない。

問題は,レイムロ川水力発電ダム(注11)の500MWの開発で,おそらくバングラデシュが開発できるとは思えない。今から位置を調べてみるが,現在中国が工事中の天然ガス基地なども近くにあり,インドも,国境に比較的近いことから,何らかの国際的な協力が実る可能性はなきにしもあらず。

(注) (1) Arakan State,(2) Mizoram state,(3) Senior General Maung Aye,(4) electric power minister Colonel Zaw Min,(5) Tha Htay Chaung,(6) Ann Chaung,(7) Thandwe Township,(8) Ann Township,(9) Laymro River,(10) Sai Din Waterfall,(11) Laymro River hydropower dam,(12) Buthidaung,(12) Sai Din hydropower plant,(13) Maungdaw,(14) Teknaf,(15)

●インド,送電公社が不満,発電地点の変更が頻発

電力民営化のとんだとばっちりが,このようなところに出てくるのか。IPP(注15)の度重なるプロジェクトの場所変更に苛立つ国家送電網PGCIL(注16)は,法律の対応を求めて,政策立案部門の門を叩いている。IPP(注15)の依頼に基づいて,PGCIL(注16)はその容量に見合って莫大な資本投下を行う。IPP(注15)は,初期依頼で10万ルピー,設計に1,500〜2,000万ルピーを支払う。

現在の規則では,設計開始から90日以内の時点で,基幹送電協定BPTA(注17)が未署名で場所を変更する場合は,PGCIL(注16)はそれを受け入れなければならない。しかし,変更はPGCIL(注16)に損失をもたらし,IPP(注15)はそれを補填してくれない。PGCIL(注16)の説明では,オリッサ(注18)からデリーまで約1,300km,2,000MWを送るのに,建設費は500億ルピー必要となる。

例えば,需要地としてデリーよりもマハラシュトラ(注19)の方が電気料金が高いので,IPP(注15)が急に変更した場合,その損失はPGCIL(注16)が負担しなければならない。このようなことを避けるために,PGCIL(注16)はIPP(注15)の銀行の保証を求めようとしている。また,設計から90日以内にIPP(注15)が基幹送電協定BPTA(注17)に署名しない場合は,新規手続きとなるべきだ,としている。

PGCIL(注16)は現在,電力省(注20),計画委員会(注21),電力規制委員会CERC(注22)などに交渉しており,2009年1月末にも何らかの措置が執られるものと期待している。現在,70〜80のIPPプロジェクトが動いており,例えば,チャティスガール(注23)は42のMOUを,オリッサ(注18)は22の,ジャークハンド(注24)は15の,それぞれIPPプロジェクトを抱えている。

企業によっては,発電プロジェクトに余り真剣に取り組まず,早急な利益だけを求めているような例があり,このような試みにPGCIL(注16)が振り回されるのは不適切であり,このような企業は除外して行くような措置も考えられている。中国などはどうなのでしょうね。やはり,問題はプロジェクトの許認可と長期契約の問題で,電源開発の基礎的な問題なのだが。

(注) (15) independent power projects (IPP),(16) PowerGrid Corporation of India,(17) bulk power transmission agreement (BPTA),(18) Orissa,(19) Maharashtra,(20) ministry of power,(21) Planning Commission,(22) Central Electricity Regulatory Commission,(23) Chattishgarh,(24) Jharkhand,(25)


●インド,ヒマチャル,森林保護で,ジャイピー水力の送電線変更

最近のヒマチャルプラデシュ(注25)は,環境への入れ込みが激しくなってきた。誰か内部で人がいるのでしょう。ADBも,流れ込み式と言うことで支援している。ヒマチャルプラデシュ(注25)州政府のナッダ森林相(注26)は,ジャイピー水力JKH(注27)に対して,森林への影響を考慮して,送電線ルートを変更するよう要請した。また,192MWのアラインドウハンガン水力(注28)に対しても同様の要請を行った。

ナッダ森林相(注26)は,JKH(注27)に対して,ストレジ川(注29)の左岸は森林は多く,右岸に送電線を持ってくれば,22,000本以上の森林も住民も救われる,としている。ジャイピー水力JKH(注27)は,キナウル地区(注29)に位置する出力,1,000MWの水力プロジェクトを推進中である。また,プロジェクト単独の送電線は許可できない,同じ川のプロジェクトは,送電ルートを一本にして貰う,としている。

その点から,ストレジ川(注29)のプロジェクトは,すべてジャイピー水力JKH(注27)の送電線に載せて貰う,と。また,アラインドウハンガン水力(注28)の単独送電線も拒否され,他のプロジェクトのラインに載せることで合意された。ヒマチャルプラデシュ(注25)は,78平方kmの森林が荒らされようとしている,送電線によるでたらめな伐採には,州政府は耐えられないと。

ヒマチャルプラデシュ(注25)では,21,000MWの水力ポテンシャルを持っているが,その3分の一が調査されただけである。2012年までに,12,000MWが開発されようとしている。州政府も多くの小水力や流れ込み式水力の開発を行うが,2〜5MWは地元企業で,5MW以上は,広くオープンした入札で実施される。ナッダ森林相(注26)の言っていることは,全く賛成である,当然そうあるべきだ。

(注) (25) Himachal Pradesh,(26) Forest Minister J.P. Nadda,(27) Jaypee Karacham Hydropower,(28) Allain-Duhangan Hydro Ltd,(29) Sutlej river,(29) Kinnaur district,(30)


参考資料

ミャンマー


●090115A Myanmar, narinjara.com
ミャンマーのアラカン山脈,600MW発電可能
Over 600 Megawatts to be Produced in Arakan

http://www.narinjara.com/details.asp?id=2028

インド

●090115B India, Economic Times
インド,送電公社が不満,発電地点の変更が頻発
PowerGrid seeks new IPP norms over location shifts

http://economictimes.indiatimes.com/News/News_By_Industry/Energy/PowerGrid_seeks_new_IPP_norms_over_location_shifts/articleshow/3978466.cms
●090115C India, thaindian.com
ヒマチャル,深林保護で,ジャイピー水力の送電線変更
Jaypee Hydropower told to move power line in Himachal to save forest

http://www.thaindian.com/newsportal/uncategorized/jaypee-hydropower-told-to-move-power-line-in-himachal-to-save-forest_100142287.html


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