アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年1月17日分 ー 中国国家送電網の内外での大活躍 ー

2009年1月17日 ー 中国国家送電網の内外での大活躍 ー

中国国家送電網が開発を意図するチベットの河,大屈曲点

オバマ大統領候補が,風力発電所の部品工場を訪ねて,日本を追い越せ,と激励したことが記事になっていた。オバマさんはやはり本気で,再生可能エネルギー開発が,米国を救うと思っているのですかね,彼にとっては,工場を見に行くのは,来週の就任式を控えて貴重な時間ですからね。送電網を解決しなければ,再生可能エネルギー問題は解決できない,と言う議論があり,それが知的送電網の発想に繋がっている。

知的送電網の条件は,今までの世界の議論を総合して,更に突っ込むと,次のようなことになるのかな。幹から枝まで統一のとれた網の目で,電力を運ぶだけでなく情報も運ぶもの,電源のあるところと電力需要のあるところを時間軸で詳細に把握しているもの,需要の中身は家庭の中の冷蔵庫などの機器類にまで侵入して情報を集めるもの,それと見た目にスマートで,テロに屈しない強い構造,これが知的送電網の定義だ。

中国国家電網は,李鵬さんの時代にスタートしたもので,彼が東京電力などを訪問して,日本はどう考えているのですか,と言う問に,確実な答えが得られず,彼が下した結論は,送電網だけは国家で一つに統合しておこう,電源はバラバラでも良い,として作り上げたものだ。中国の作品の中でも,なかなか優れた作品である。今やこの中国国家送電網が,内外の各地で活躍している。

フィリッピンの国家送電網の25年に亘る運営権を,中国国家電網が勝ち取ったこと,2009年1月15日に,完全にフィリッピンの送電網は,中国の手に移った,と言うニュースは,昨日見たとおりである。後から考えれば考えるほど,良くフィリッピンは外国企業に送電網を渡したな,と思ってしまう。中国技術陣が,日本の送電網の基幹を握った,と想像してみなさい,どういう感じがするか。

送電網は,極端に言えば日本の国家経済の血管に当たる。その血管に異物が入ればどうなることか。また,今の日本では,各電力に分かれている送電網を統一する確たる理由がないが,既にIEAなどでは,日本も送電網を統一したらどうか,と声がかかっている。エネルギー資源は国家的に偏在していないから,その必要がない,とも言えるが,日本列島を背骨のように走る基幹送電線の魅力はある。

知的送電網に変革して行くときに,日本列島縦貫の基幹送電網を造ったらどうだろう。知的な機能は,物理的には壊れやすいから,知的送電網の条件のうち,特に見た目がスマートでテロや災害に強い,と言う条件をまず考えて構想を練ったらどうだろうか。一旦災害が起こっても,この血管のうちの,大動脈が生きて居れば,日本列島は死ぬことはないのではないか。

今日の中国国家電網の記事を読むと,中国の南西部から東海岸まで走らせようとしている100万ボルト,2000kmの直流基幹送電線に,いろいろ議論があるようだ。必ずしも国論は統一されていない。4年間で1.5兆円相当の,一大投資計画だが,まだ石炭を運ぼう,という人々が残っているのか,副社長の言い回しは慎重である。


本文

●フィリッピン,アボリテス,スビック石炭火力遅れる

やっとフィリッピンの電源開発の話が出たと思ったら,また障害に乗り上げたようだ。アボイテス電力APC(注1)は,ザンブレス州(注2)のスービック湾(注3)に計画していた450百万ドルの石炭火力について,建設費の修正や需要の下方修正などを考えて,開発時期を遅らす方向で再検討することとした。APC(注1)のアボイテス社長(注4)は,2009年第2四半期までに,投入時期を再検討する,とした。

アボイテス社長(注4)は,着工延期を決定した,それは世界金融危機の影響を考慮して,工事費の変更が必要になったからだ,としている。この300MWの石炭火力は,本来,昨年,2008年,39億ペソの固定相場で資金調達を進め,2009年の第1四半期にも着工の計画であった。APC(注1)の説明によると,30億ペソの小売債権(注5)が,20億ペソに縮小した,と説明している。

ここで重要なことに言及している。意志決定の重要な鍵は,今,エネルギー企業レドノ(注6)に検討させようとしている事項,即ち,ルソン系統(注7)の需要動向と,資機材の価格変動について,であると。ルソン系統(注7)の需要動向に言及したのは,この記事が初めてで,本来,フィリッピンはもっとこの将来需要動向と,それに見合う電源開発計画を確立する必要があるのだ。

(注) (1) Aboitiz Power Corporation (APC),(2) Zambales,(3) Subic Bay,(4) APC president and chief executive officer Erramon Aboitiz,(5) retail bonds,(6) Redondo Peninsula Energy Inc.,(7) Luzon grid,(8)

●中国,チベットのヤールン水力建設へ

インドの報道である。インドは中国のチベットに於けるダム開発に神経を尖らせている。フィリッピンの送電網の運営権を勝ち取った中国国家送電網(注8)は,世界で最も高い標高を流れるチベットのヤルンツアンポ川(注9)に,長期的なエネルギー需要を睨みながら,水力発電所を開発しようとしている。予備的な調査によれば,ヤルンツアンポ川(注9)は,全国設備の10%に相当する70,000MWのポテンシャルがあるという。

ヤルンツアンポ川(注9)の標高は海抜4,000mで,中国支配のもっとも貧困な地域を流れている。ヤルンツアンポ川(注9)は,チベット南部を東方向に流れ下り,標高7,782mのナムチャバルワ(注10)付近で,ヒマラヤ(注11)を取り巻くように,大きく南に流れを変える。その後,ブラマプトラ河(注12)となってインドに入り,バングラデシュ領内を下って,ベンガル湾(注13)に注ぐ。

(注) (8) State Grid Corp. of China,(9) Yarlung Tsangpo 雅魯藏布大峡谷,(10) Namcha Barwa,(11) Himalayas,(12) Brahmaputra,(13) Bay of Bengal,(14)

●中国国家電網,超高圧送電網整備に,146億ドル

資金は,中国国家電網が話題をさらって行く。私は,強い国家送電網を作ることが,電力自由化のために必要だと思っている。日本も,将来更に自由化を目指すならば,政策としてはまずに列島の骨格を走る基幹送電線を統合して造るべきだ。フィリッピンのように,基幹送電線の運用を外国資本に売るなど,もってのほかだ。

中国の送電網を支配する中国国家送電網(注14)は,まもなく実現するパイロットプロジェクトを完成させてから,全国の超高圧送電網(注15)の拡大整備に着手する。中国国家送電網(注14)のシュインビアオ副社長(注15)は,金曜日,2009年1月16日,次の3,4年内に,1,000億元,約146.3億ドル相当を,超高圧送電網(注15)の拡大整備に投入する,と語った。しかし発改委(注17)の承認を得て後だ,と。

先週,2009年1月初旬,中国国家送電網(注14)は,2,800MW送電容量を持つ中国初めての超高圧送電線を,ジンドンナン(注18)とジンメン(注19)の間に完成し商業運転に入った。この100万ボルト交流送電線(注20)は,中央部,湖北省(注21)の水力発電の不足を補うために,石炭火力を必要としているが,この電力を,中国最大の石炭生産地を持つ北部,山西省(注22)を繋ぐものである。

中国国家送電網(注14)は更に,2,000kmに亘る2本の超高圧直流送電線(注23)を,水力発電に恵まれた中国南西部から,急成長を遂げている中国東部沿岸部まで,敷設工事中であり,その工事費は400億元である。シュインビアオ副社長(注15)は,この資金源を明らかにしていないし,新たな1,000億元の対象プロジェクトも明らかにはしなかったが,南西部から東部への線の増強と推定されている。

この超高圧送電網構想は,損失を少なくするだけでなく,エネルギー資源の偏在を解決する一つの手段と考えられている。中国では,水力の80%が南西部にあり,石炭の3分の2が北部の三省に偏在し,需要は東部に集中している。この世界最大の電力需要の5分の4は石炭に頼っており,石炭輸送のために,鉄道が大きな負担を強いられている。

産業界の一部では,この超高圧送電線拡張について,その公害,技術と経済効果,供給保安と競争,などの懸念があるが,シュインビアオ副社長(注15)は,この超高圧送電網構想の推進のために,関係者は,調停のために議論している,としている。なお,この記事に置いて,元の対ドルレートは,6.836である。

(注) (14) State Grid Corp of China,(15) ultra-high voltage (UHV) power transmission networks,(16) executive vice president Shu Yinbiao,(17) National Development and Reform Commission,(18) Jingdongnan,井岡山 (19) Jingmen,くさかんむり 刑門,(20) 1,000 kilovolt alternate current line,(21) Hubei province, (22) Shanxi province,(23) UHV direct current lines,(24)


参考資料

フィリッピン


●090117A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピン,アボリテス,スビック石炭火力遅れる
APC defers $ 450-M Subic coal-fired plant

http://www.mb.com.ph/BSNS20090116145756.html

中国

●090117B China, ndiainfoline.com
中国,チベットのヤールン水力建設へ
China may build power plants on Yarlung Tsangpo: report

http://www.indiainfoline.com/news/innernews.asp?storyId=90271&lmn=1
●090117C China, alibaba.com
中国国家電網,超高圧送電網整備に,146億ドル
China grid operator to spend $14.6 bln on UHV lines

http://news.alibaba.com/article/detail/country-grouping/100042794-1-update-1-china-grid-operator-spend.html


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