アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年1月20日分 ー インドの北辺水力開発は人類最後の戦い ー

2009年1月20日 ー インドの北辺水力開発は人類最後の戦い ー

ヒマラヤ周辺の水力を開発してしまったら,人類は大体地球上の水力エネルギーを開発し尽くした,とも言い切れないけれども,でも一番難しい,そうしてもっとも豊富で,しかも経済新興国インドの石炭火力開発抑制に繋がる,と言う意味で,やはり人類史上に残る大事業であることには間違いない。インド水力開発公社NHPCの海外進出と,20,000MWの包蔵水力開発を急ぐHP州,これが今日の記事である。

太陽光発電ですべて賄うと,今一世帯15,000円の電気代が,60,000円に跳ね上がる,と言えば,再生可能エネルギーの開発が如何に大変か,想像出来ようというものだ。米国のオバマ大統領が,まもなく誕生する。初めての黒人大統領,と言う歴史的な意味よりも,実質的な,原子力や石油を重視するブッシュ政権から,原子力については寧ろ後ろ向きの発言をしているオバマ氏に,我々の注目が注ぐ。

今日のビジネスアイ(注)は,オバマ政権の誕生に当たって,二つの記事を配信している。その一つが,オバマ氏が原子力にどの様な政策を発出するのか,関係企業が見守っている,と言うものである。オバマ氏が原子力に関して今までに発した言葉はただ一つ,「原子力廃棄物の処理が先だ。」,と言うことは原子力は当面開発しない,と言う意味か。「グリーン・ニューディール」,には実質性に欠けるのではなかろうか。

世界の原子力開発は,東芝−米WH(ウエスチングハウス),日立−米GE(ゼネラル・エレクトリック),三菱重工−仏アレバの3陣営の争いに絞られてきているが,この3陣営が,一挙にインドに雪崩れ込もうとしている。米印原子力協定により,インドの原子力開発に一挙に火がつくものと,地元企業も,その参戦を狙って,動きを早めている。

ベトナムやネパール,パキスタンなどの水力国が,渇水で痛い目に遭っていることは,このHPの読者はよく分かっているはずだ。フランスは70%が原子力だが,揚水発電所の歴史が古く,うまく調整している。要するに,水力と原子力をうまく組み合わせなければ,安定した経済的な電力供給は出来ない,と言うことであり,地球温暖化に対処しなければならないとしたら,この組み合わせは極めて優秀,と言うことだ。

この意味から,米印原子力協定で原子力開発に火がつき始め,それと同時に,ヒマラヤ周辺の水力開発に,周辺国も巻き込んで動き始めたインド,特に大きな民間企業や,これをリードするインド水力開発公社の動きから目を離せない。東芝,日立,三菱重工は,インドに入る意気込みである。私ももう少し若ければ,ヒマラヤ周辺の,人類最後の戦いに参戦したいものだと思うこのごろである。

(注)http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200901200018a.nwc
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200901200018a.nwc


本文

●インドのNHPC,周辺海外の水力開発に大きな賭け

中国とインドの水力開発は,人類最後の挑戦だ,と言い続けてきているが,中国はともかく,インド北辺周辺の水力開発は多難である。国境を越える必要があるし,外交的な問題もある,治安もある,それ以上に資金の問題がある。インド水力開発公社NHPC(注1)は必ずしも大きな資金力に恵まれているとは言い難い。民間企業が活躍する中,それでもNHPC(注1)は,技術面に於いて,インドを担う公営企業だ。

インド最大の推力発電企業,NHPC(注1)は,ブータン,ミャンマー,ネパールを中心に,海外進出への大きな推進力がかかってきた。NHPC(注1)は,ブータンで総計3800MWに達する4つのプロジェクトで,詳細設計報告書DPR(注2)に取りかかっている。また,ミャンマーでは二つのプロジェクト,出力1,800MWの推進に合意を期待している。またネパールでも,まもなく調査を開始する手はずで,ブータンには事務所を置く。

NHPC(注1)のガルグ総裁(注3)は語る,「我々は,近隣諸国での拡大する活動の可能性を視野に入れている。ブータン政府は,既に2020年までに10,000MWの水力開発を決定しており,我々NHPC(注1)は,3,800MWの可能性調査FS(注4)を実施している。これらのプロジェクトの詳細設計報告書DPR(注2)については,NHPC(注1)自身か,二国間ルートか,いずれかの方法で実施される。」,と。

ブータン(注5)については更に業務を行うつもりで,それらに専心するため,まもなくブータンに事務所を置く,とも語っている。NHPC(注1)は既に,720MW,マンデチュー水力(注6)の詳細設計報告書DPR(注2)を提出しており,他の三つの水力,チャムカルチュー第1及び第2水力(注7)及びクリ-ゴンギ(注8),合計3,040MWの詳細設計報告書DPR(注2)が,まもなく完成の予定である。

一旦詳細設計報告書DPR(注2)が完成すれば,NHPC(注1)はその実施について全力を投入する計画である。実施については,ブータン政府(注9)に代わって,NHPC(注1)単独で行うか,合弁で行うか,まだ詳細は決まっていない。NHPC(注1)は既に,60MW規模水力で完成後ブータン政府(注9)に引き渡した事例がある。

同じように,NHPC(注1)は,小規模だが,141MWの水力をネパール(注10)で実施した経験がある。電力省筋の話では,「NHPC(注1)は,水力発電所を完成し引き渡す,と言うだけでなく,開発して自ら電気を販売することを望んでいる。」,と見ている。ミャンマー(注11)では,NHPC(注1)のガルグ総裁(注3)によると,国境に近いチンドウイン川(注12)で,二つの水力プロジェクトの詳細設計DPR(注2)の許可を求めている。

この許可は,インド政府とミャンマー政府に対する申請で,対象プロジェクトは,12000MW,タマンティ水力(注13)と,600MW,シュウザエ水力(注14)である。この二つのプロジェクトについては,外国企業が既に調査を行っているが,NHPC(注1)は,もう一度調査を行って,自分自身でその可能性を確認したいとしている。

NHPC(注1)のガルグ総裁(注3)は,ネパール(注15)について,治安が劇的に改善されたので,積極的に進出するつもりであるが,まだプロジェクトを手にしていない,と語っている。NHPC(注1)とL&T(注16)の協力で,タジキスタン(注17)の水力発電所のリハビリを実施しているが,これを中央アジアに広げたいと思っている。

NHPC(注1)は現在,5000MWの水力設備を保有しているが,第11次五カ年計画(注18)では,2012年までに新たに,5,322MWの国内水力を開発する計画となっている。

(注) (1) NHPC,(2) detailed project reports (DPR),(3) NHPC chairman SK Garg,(4) feasibility report,(5) Bhutan,(6) Mangdecchu project,(7) Chamkarchhu-I and II,(8) Kuri-Gongri,(9) Bhutanese government.,(10) Nepal,(11) Myanmar,(12) Chindwin river,(13) Tamanthi project,(14) Shwzaye project,(15) Nepal,(16) L&T,(17) Tajikistan,(18) Eleventh Plan,(19)

●インドのヒマチャルプラデシュ,13水力を認可

インドのヒマチャルプラデシュ州(注19)も,インド北辺水力開発,人類最後の戦いの重要な一環をなしている。しかし最近,少し変わった動きがあることは,何回かお伝えしてきた。環境配慮への動きで,これに呼応してADBも支援を申し出ている。森林保護の立場から,送電ルーの変更を求めたり,流れ込み式水力を重視したり,また今日は,大企業排除の動きが濃厚である。

ヒマチャルプラデシュ州(注19)政府は,IPP企業(注20)に対して,13の水力プロジェクト,合計出力1,583MW,に対して発進を指示した。州政府の電力を担当する高官によると,発進命令を受けたIPP企業(注20)は,モッサバール(注21),DCM(注22),ジンダール(注23)の各企業である。今回選定された企業は,予備実施合意(注24)の署名に招待され,MW当たり200万ルピーの保証金を求められる。

先に,HP州電力局(注25)が審査した結果で今回の推薦が行われた。モッサバール(注21)は有名なCDの企業であるが,今回は5つのプロジェクト,合計出力,1,048MWと言う最大の請負者となった。それらのプロジェクトは,420MWリヨリ-ドウガリ(注26),320MWサイリ(注27),69MWテリン(注28),90MWミヤール(注29),149MWサーチカス(注30),各プロジェクトである。

ジンダール(注23)は,60MWララ(注31),40MWクリンララ(注32),70MWマンナダン(注32)の各プロジェクト,またDCM(注22)は,90MWコクサール(注34),81MWティングレット(注35)の各プロジェクト,パテル(注36)は,236MW,チャンバ地区(注37)のドウガール(注38)プロジェクト,また,ANS建設(注39)は,7.5MW,カングラ地区(注40)のキルヒバハール(注40)プロジェクトである。

殆どのプロジェクトは,ストレジュ川(注41)とシェナブ川(注42)流域の,ラホール地区(注43)及びスピティ地区(注44)に集中している。請負方式はBOOT(注45)である。大企業群,タタ電力(注46),L&T(注47),エッサール電力(注48),ビルワラ(注49),GMR(注50)も入札に参加した。州の最近の規定で,無料電力の地元卸,を入札の争点にしたが,これにタタ電力(注46)などは抵抗したという。

今回の条件は,無料地元卸電力を,最初の12年間は12%,30年までは18%,40年までは30%,40年後は全設備を州政府に移管する,と言うものである。この入札争点は,MW当たり200万ルピーの保証金の上の条件である。地元の経験浅い企業育成のため,5MW以下は保証金免除の条件であったが,無料地元卸電力は課されている。

ヒマチャルプラデシュ州(注19)は,包蔵水力は,21000MWと言われており,そのうち,3分の1だけが調査が完了している。また,第11次五カ年計画で,2012年までに,12,000MWを開発することになっている。

(注) (19) Himachal Pradesh,(20) independent power producers,(21) Moserbaer,(22) DCM Sriram Infrastructure,(23) Jindal Steel and Power,(24) pre-implementation agreements,(25) Himachal Pradesh State Electricity Board,(26) Riyoli-Dugali,(27) Saili,(28) Teling,(29) Miyar,(30) Saach Khas,(31) Lara,(32) Kuling Lara,(33) Mane Nadang,(34) Khoksar,(35) Tingret,(36) Patel Engineering,(37) Chamba district,(38) Duggar project,(39) Kangra district,(40) Kilhi Bahal,(41) Sutlej river,(42) Chenab river,(43) Lahaul district,(44) Spiti district,(45) build-own-operate-and-transfer (BOOT),(46) Tata Power,(47) Larsen and Toubro (L&T),(48) Essar Power,(49) Bhilwara Group,(50) GMR Infrastructure,(51)


参考資料

インド


●090120A India, Economic Times
インドのNHPC,周辺海外の水力開発に大きな賭け
NHPC bets big on overseas mkts,eyes Bhutan, Myanmar & Nepal

http://economictimes.indiatimes.com/News/News_By_Industry/Energy/Power/NHPC_bets_big_on_overseas_mktseyes_Bhutan_Myanmar__Nepal/articleshow/3998876.cms
●090120B India, newspostonline
インドのヒマチャルプラデシュ,13水力を認可
Himachal Pradesh approves 13 hydropower projects

http://www.newspostonline.com/world-news/himachal-pradesh-approves-13-hydropower-projects-2009011826485


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