アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年1月27日分 ー ネパールの水力開発との戦いー

2009年1月27日 ー ネパールの水力開発との戦い ー

カリガンダキのダムサイト

オバマ大統領が,気候変動問題担当特使に,トッド・スターン元大統領補佐官を起用,彼が京都議定書当時の政権の代表だったことを考えると,京都議定書をボイコットしたブッシュ政権への立場が明らかになる。また,自動車の排ガス規制の強化を表明,GMなどが,困難だが,これに従う,トヨタも同様の声明を発表した。オバマ政権は自動車を助けねばならない,助ける前に厳しい基準を飲む姿勢を求めた,と言うことか。

私の好きなインドのシン首相,心臓のパイプ手術は5カ所にも及び大変らしい。2月の選挙までの復帰を宣言しているが,76歳だけに心配。シン首相と抱き合って,インドとネパールの新しい関係を内外に宣言した,アジアの開発男,ネパールのプラチャンダーが苦しんでいる。アジアの開発群像の中でも,この二人は私から見て,インド北辺人類最後の戦いになくてはならない人物だ。

プラチャンダーには私はその純粋さを見る。元々,ネパールを支援する米国の農業の専門家としてスタートした彼は,農村運動の中でネパールの矛盾に憤慨して,マオイストに入り,ゲリラ活動で王制を打倒する運動に参加,この間に農村の人々に浸透して,遂にその目標である,王制打倒,共和制施行,そうしてその最初の首相の座についたのだ,その目指すネパールの再生を夢見ながら。

10年間で10,000MW水力開発,この目標を掲げて,走り始めたが,ある人は言っていた,まもなくプラチャンダーはゲリラ戦争が政治に比べてどれだけ易しい仕事か,に気づくに違いない,と。まさに彼はその事態に直面している。毎日停電に苦しむネパールの人々に,10年間10,000MW開発,を掲げてみても,一向に解決する目処は立たない。それはそうでしょう,水力は10年かかるから。

彼は,これで駄目だ,とりあえず石油火力で当面凌ごう,と決意して200MWの火力建設を提案したが,連立与党の一部から反対されて,万事窮していた。そこで,昨日の国会に於ける,血涙を絞る演説となったわけである。批判ばかりしている連立与党や,約束が果たせていない,と首相を攻撃するメディアに対して,批判しても前に進まない,国を挙げて私の政策に協力してくれと。

プラチャンダーは,民主主義というものが如何に難しい仕事なのか,やっと分かり始めた,皆が自分の開発政策に協力してくれる,とばかり思っていたのに,おもしろおかしく首相の行動の批判に終始している,これが政治なのか,と彼は怒り狂っている。また悪いのは,インド企業など,ライセンスを得ながら一向に着工の兆しを見せない,プラチャンダーが机を叩いて悔しがっても,彼等を動かすのは容易ではない。

先日も,一向に着工の意志を見せない国内企業の中小水力の免許を,一気に12企業から取り上げて見せた。今日の彼は,どうしても停電を解決する,あらゆる手段を使う,水力が駄目なら太陽でも風力でもバイオでも良い,と叫んでいる。プラチャンダーよ,決して短気を起こすなよ,君は正しい,マオイストの軍隊を温存しているが,冷静になって欲しい。極東日本の一極で,君の一挙手一投足を見ながら応援している人がいる,忘れるな。

本文

●ネパール,ダハール首相,議会に対して幅広い理解を要請

私の愛する,また期待するプラチャンダー,ことネパール首相のダハール(注1),いつかの記事にも書いてあった,彼,ネパールの荒くれ男,プラチャンダーは,しばらく経ったら,ネパールを治めるよりは,戦争の方がどれだけたやすい仕事か,分かって来るに違いない,と。王制を打倒し,無血で共和国最初の政権,その首相の座に就いたプラチャンダーは,5ヶ月経って,議会で吼えた。

ダハール(注1)首相は,彼が政権を取って5ヶ月を経た今日,第2のメッセージを政治家達に伝えた,すべての政党は,新しい広範な政治的理解をしてくれと。この5ヶ月の苦しい経験は,今までの伝統的な働き方では国家的な約束は果たすことが出来ないと。すべての政党に,かって提案した12の約束(注2)を再びここで訴えたいと。政府が国民の期待に応えていないことの理解の上,彼は連立与党の限界を非難した。

彼,プラチャンダーは,特に政治家の中の若者グループに奮起を促した。まず悪い風習である結婚持参金制度(注3)を一週間以内に禁止すると。息子と娘は,この国に於いて同等の権利を有すると。エネルギー危機の問題について,プラチャンダーは,この年度内に一定の成果を出す,と約束した,手段は,火力,太陽光,バイオ燃料など,あらゆる手段を動員する,と。

またプラチャンダーは,水力発電所開発のライセンスについて,それが欲しいなら,ライセンスを守りきるという精神で,6ヶ月以内にプロジェクト着工への行動をとれ,と。世界の金融危機のための,海外にあって働く同胞が危機にさらされている,それに対処するには,失業を極力避けるために,国内の産業を立ち上げなければならないと。そのために彼,プラチャンダーは,必要な改革を行うと。

またプラチャンダーは,メディアにも要求を突きつけた。メディアはもっと,新しい建設の時代の先導役として,楽観的で勇気を与えるような宣伝をすべきだ,と。また,企業は,博愛の精神で仕事に突き進めと。また国民に対して,批判ばかりしていないで,自分たちがネパールのために何が出来るか,考えよと。また,閣僚や官僚には,もっと効率的な仕事をやれと。

プラチャンダーは,軍隊の統合と憲法の書き下ろし,これが今後の和平促進の鍵だ,と述べて,国内世論のみでなく,国際社会も,ネパールの張ってのために,力を貸して欲しいと。苦しんでいる我がプラチャンダーの心の叫びである。

(注) (1) Prime Minister Pushpa Kamal Dahal 'Prachanda',(2) 12-point pact of the past,(3) dowry,(4)

●ネパール,100MW水力開発で,新基準を適用

首相プラチャンダーの開発への焦りが,電力開発にも伝わってくる。ネパール水資源省MOWR(注4)は,100MWを越す水力プロジェクト開発のライセンスの発行について,新たな手続きを取り決めた。この動きは,現政権下で決定したプロジェクト以外のもので,プロジェクト地域内の調査を行いたいという希望が増えたことに対応するものである。

ネパールは今や,電力不足の直面しており,需要の急激な伸びに供給力がついていけない。この新しいガイドラインでライセンスが与えられるが,現状に鑑みて,セプタガンダキ水力(注5),コシ水力(注6),カルナリ/マハカリ水力(注7)は別扱いとなる。プロジェクト推進企業は,1992年制定の電力法(注8)に合致するプロジェクトの詳細資料を添付して,財務,技術,環境に関する報告書を提出する必要がある。

しかしまた,現在進行中の,パンチェスバール水力(注9),カルナリ-チスパニ(注10),サプタコシ大規模多目的ダム(注11)は別扱いとなる。MOWR(注4)のアパディアイ報道官(注12)は,新しい基準は,推進する企業の財務的技術的能力を評価すすためだ,としている。このことから,まず参入企業は,設備出力を評価する必要がある。この設備出力を,電力開発局(注13)が審査することになる。

もし設備出力が,当初のライセンスより増えるようであれば,新たなライセンス料を追加することになる。それは,MW当たり100百万ルピーである。また保証金として,プロジェクトコストの1%を預けなければならない。技術的能力の実証も必要である。また推進企業は,FS(注14)を実施したコンサルタントの署名入りの覚書(注15)を提出する。

外国企業の場合は,地元企業との連携が義務である。ライセンス応募者は,その技術的財務的な能力を示す書面を,2ヶ月内に提出する。ライセンスは2年間に限定して与えられる。2年内の進捗に関する条件については,別途規則に条件(注16)に照らして確認される。

(注) (4) Ministry of Water Resources,Nepal, (5) Saptagandaki,(6) Koshi,(7) Karnali/Mahakali,(8) Electricity Act, 1992,(9) Pancheshwor,(10) Karnali Chispani,(11) Saptakoshi High Dam Multi-purpose project,(12) Anup Kumar Upadhyay, spokesperson, MoWR,(13) Department of Electricity Development,(14) feasibility study,(15) memorandum of understanding,(16) terms and conditions,(17)

参考資料

ネパール


●090127A Nepal, mediaforfreedom
ネパール,ダハール首相,議会に対して幅広い理解を要請
PM Dahal calls for comprehensive political understanding

http://www.mediaforfreedom.com/ReadArticle.asp?ArticleID=14033
●090127B Nepal, thehimalayantimes
ネパール,100MW水力開発で,新基準を適用
New guidelines in place for 100 MW hydel project licences

http://www.thehimalayantimes.com/fullstory.asp?filename=aFanata0scqzpla7Sa9pa.axamal&folder=aHaoamW&Name=Home&dtSiteDate=20090126


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