アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年1月29日分 ー ミャンマー首相がアラカンを視察ー

2009年1月29日 ー ミャンマー首相がアラカンを視察 ー

ミャンマーの西部,アラカンが騒がしい。中国が沖合天然ガスの基地として港を建設中の,バングラデシュとの国境に近いシットウエイに,2009年1月23日,ミャンマーの首都ネピドーからヘリコプターで,テインセイン首相一行が降り立った。全然報道はなかったが,首相のヘリコプターが,バングラデシュとの国境の町に着陸しようとして,霧に阻まれたため,大きなニュースになった。

この町はモーングドウ(注25)と言う町だが,大勢の人が待ちかまえる中,着陸を諦めた首相機は,近くのアンという町に降りて,西部軍司令部の建物に入ったという。また首相は来るだろうか,という声に,モーングドウ(注25)の古老は,首相はもう来ないよ,という。それは,この日はこの地方で日食の日で,日食が起こると悪い前兆,と言われており,首相が怖じ気づいたという。

それはとにかく,テインセイン首相が一週間近くに亘って,ミャンマー政府のアラカン地方に,ヘリコプターを飛ばしながら歩き回ると言うことは,今やアラカン地方が,ミャンマーにとって如何に大切かを意味している。最大の関心は,沖合天然ガスを本国へパイプラインで持ち帰ろうと考えている中国の思惑であり,それは更に発展して,中東のガスや石油を,この港に上げて運ぼうとしていることだ。

バングラデシュも,この地方の水力開発に重大な関心を持っており,何度か調査団を派遣してきていることは,このHPでも見たとおりである。更に,後れをとるまいと,インドのラメッシュ副大臣が,自らこの河を遡り,インドへの交易路を開くべく,模索している。テインセイン首相は,アラカン一の水力プロジェクトの現場も見る予定だという。誰か行ける人,アラカンに言ってきてくれませんかね。

今日も,フィリッピンのカラカ石炭火力を落札した仏企業スエズエナージが,夜逃げして,契約履行保証金を没収された記事で賑わっている。聞けば聞くほど,カラカ発電所の状態は悪いらしい。既にAESが買収しているマシンロック石炭火力も,状態が悪く,苦労しているようだ。電気料金の問題もあるらしい。フィリッピンの電源資産売却は困ったもの。オープンアクセスの開始もこれで遅れるようだ。傷物を売りつけるフィリッピン政府。

本文

●フィリッピン,カラカ問題,スエズの前渡金を没収

カラカ石炭火力のフランス企業の夜逃げ問題については,既に2009年1月26日付本HP(注1)で伝えたとおりであるが,今日の記事でフィリッピン政府の処置が明らかになり,それはまた,フィリッピン政府が,現実の発電所の状況から見て,如何に適切でない方法で民営化を進めているか,を物語っている。フィリッピン政府は,PSALM(注2)を通じて,スエズエナージ(注3)に銃を向けることになる。

銀行筋が確認したところによると,PSALM(注2)はスエズエナージ(注3)による契約履行保証(注4),14百万ドルを没収した。最終的にカラカ石炭火力(注6)民営化を進めていた787百万ドルの取引失敗で,契約履行保証(注4)没収を,2009年1月26日,フランス-ベルギー籍のスエズエナージ(注3)の信用状L/C(注6)を提出している銀行,カイロン(注7)に対して実行した。

前の記事から,スエズエナージ(注3)の契約履行保証(注4)放棄は,カラカ石炭火力(注6)の運転環境の劣悪の結果とされている。カラカ石炭火力(注6)の運転を担当することになっていたスエズエナージ(注3)の現地企業エメラルド(注8)は,先週,マニラ事務所を閉鎖している。今回の中止のいきさつは,発電所の状況が劣悪であることと,NPC(注9)の引き取り価格が低いことが要因である,とされている。

カラカ石炭火力(注6)取引における買い取り価格は,市場価格より低いと言われるNPC(注9)の時間別価格TOU(注10)に固定されている。この結果,投資企業は,その損失をいつ取り返すことが出来るか,判断できない状態である。このことはフィリッピンの電力産業すべてに言えることで,最初に被害を受けたのは,600MWのマシンロック石炭火力(注11)を買い取ったAES(注12)であった。

カラカ石炭火力(注6)について,PSALM(注2)は再入札を行うことを表明しているが,その時期や条件は確定していない。IPP連合PIPPA(注13)に所属する企業は,カラカ石炭火力(注6)の民営化が,改革の鍵となるオープンアクセスの時期に関係してくるので,早期の再入札をすべきだ,と言っている。多くの企業が,カラカ石炭火力(注6)は,もはや,787百万ドルでは売れないだろうと見ている。誰もが,条件悪し,と知っているから。

スエズエナージ(注3)が落札した頃の状況では,280百万ドルをちょっと超える程度で,その値は,PSALM(注2)の役員会がセットしていた値段よりも,まだ安かった。

(注) (1) http://my.reset.jp/~adachihayao/index090126C.htm,(2) Power Sector Assets and Liabilities Management Corporation (PSALM),(3) Suez Energy,(4) performance bond,(5) Calaca coal plant,(6) letter of credit (L/C),(7) Calyon,(8) Emerald Energy Corporation,(9) National Power Corporation (NPC),(10) time-of-use (TOU) rates,(11) Masinloc plant,(12) AES Corporation,(13) Philippine Independent Power Producers Association (PIPPA),(14)

●ネパール,アッパータマコシ水力を,計画拡大

水力発電所の規模を何処まで持って行くか,と言うのは水力計画にとって基本的な問題で,増分の設備費が増分の便益を越さないところまで,限界まで挙げることが合計便益を最大にする,と言うのが,理論的には正しい。ダムの高さの制限などで支配される場合もあるが,一般にはそこまで検討されていなければ,基本的な調査が終わっているとは言い難い。

309MW,アッパータマコシ水力プロジェクトUTHEP(注14)を開発することになっている企業は,更に30億ルピーを超える投資を行って,設備出力を,456MWとすることに決定した。以前は,300億ルピーで,309MWの計画であった。ネパールの投資企業は,既に210億ルピーを約束している。シュレスタ・プロジェクトマネージャー(注15)は,このプロジェクトは極めて安価である,普通は,MW当たり1.5億ルピーは必要である,と。

シュレスタ(注15)によると,UTHEP(注14)の委員会は,30億ルピーを加えて,増分出力,147MWを得ることで合意した。新規規模の電力量は,年間2,247GWhに対して,元の309MWの計画では,1,777GWhであった。30億ドルを追加するだけで,20年前に完成した,360百万ドル,69MWのマルシャンディ下流水力(注16)より大きな電力が得られる。360百万ドル追加で4基の水車を追加できる。30百万ドルは土木関連。

設計変更で,近くのロルワリング川(注17)の水を導水する,これが計画の鍵で,日145百万KWhを追加できる。この変更で,KW当たり,1,300ドルとなり,ネパールの一般的な水力,KW当たり2,000ドル,約78,000ルピー相当に比べ安い。資金完成したマルシャンディ中流水力(注18)は,KW5,000ドル,約39万ルピー相当,であった。

増分の費用については,電力債(注19)発行やその他の方法を考えている。被雇用準備基金EPF(注20)は,追加資金100億ルピーを約束しており,一方,既に120億ルピーが投資済みである。2年前に,ネパール電力庁NEA(注21)は,マルシャンディ中流水力(注18)とクリカニ第3水力(注22)の不足分として,15億ルピーの電力債(注19)を発行したことがある。

今回の件で,NEA(注21)は,電力債(注19)発行の可能性について,水資源省(注23)と財務省(注24)に協議を行う。UTHEP(注14)の委員会は,水曜日,2009年1月28日,会議を持って,プロジェクトの拡大について協議を行う。シュレスタ・プロジェクトマネージャー(注15)は,ネパールにとって十分に価値のある提案だ,と言っている。

(注) (14) Upper Tamakoshi Hydro Electric Project (UTHEP),(15) Mrigendra Shrestha, project manager, UTHEP,(16) Lower Marshyangdi Hydro Electric Project,(17) Rolwaling River,(18) Mid-Marshyangdi Hydro Electric Project,(19) power bonds,(20) Employees' Provident Fund (EPF) ,(21) Nepal Electricity Authority (NEA),(22) Kulekhani-3 project,(23) Ministry of Water Resources,(24) Ministry of Finance,(25)

●ミャンマー,アラカンで首相のヘリコプター,濃霧で着陸できず

ミャンマーのアラカン地方が騒がしい。テインセイン首相(注27)がアラカンを訪問し,モーングドウ(注25)にヘリコプターで着陸しようとして,濃霧に阻まれ,アン(注26)に緊急着陸して,そこの西部軍司令部(注28)に留まっているという。首相(注27)が長期に亘ってアラカンにある,と言うことが,如何に今やアラカン地方がミャンマー軍事政権にとって重要な地域か,と言うことを意味すると思う。

テインセイン首相(注27)は,2009年1月23日に軍政権の首都ネピドー(注29)を発って,アラカンの主要都市,中国などが天然ガス基地として開発中のシットウエイ(注30)に到着しているから,滞在は一週間近くに及んでいる。目的は,バングラデシュ国境の視察で,通商関係のより緊密な二国間関係構築のため,と見られている。

モーングドウ(注25)では,多くの人が待っていたが,もう首相は来ないだろう,と言っている。それは,飛来して霧に阻まれた日は,この地方で日直が見られ,ミャンマーでは日食は悪い予兆,という言い伝えが残っており,首相はもう二度と来ないだろう,と言っている,何ともミャンマーらしい藩士ではある。

またテインセイン首相(注27)は,ブティドーン地区(注31)のサイディン滝(注32)を視察する予定であるが,この地点は,アラカン地方最大の水力プロジェクトの地点であり,首相のアラカン訪問を機に,昨夜のテレビでは,近い将来,アラカンの人々は電気を得ることが出来,生活レベルが一挙に向上する,と放送している。

(注) (25) Maungdaw,(26) Ann Town,(27) Prime Minister Lt. General Thein Sein,(28) Western Command,(29) Naypyidaw,(30) Sittwe,(31) Buthidaung Township,(32) Sai Din Waterfall,(33)

参考資料

フィリッピン


●090129A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピン,カラカ問題,スエズの前渡金を没収
PSALM forfeits $ 14-M bond on Calaca

http://www.mb.com.ph/BSNS20090128146735.html

ネパール

●090129B Nepal, kantipuronline
ネパール,アッパータマコシ水力を,計画拡大
Rs 3 billion to generate 147 MW

http://www.kantipuronline.com/kolnews.php?&nid=177510

ミャンマー

●090129C Myanmar, narinjara
ミャンマー,アラカンで首相のヘリコプター,濃霧で着陸できず
Dense Fog Prevents Helicopter of PM Landing in Maungdaw

http://www.narinjara.com/details.asp?id=2047


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