アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年1月30日分 ー インド北辺でのインド企業の奮戦 ー

2009年1月30日 ー インド北辺でのインド企業の奮戦 ー

Source:
powermin.nic.in/ministry_of_power/generation

日本の国内で,地球温暖化問題に政府としてどの様に対応して行くか,議論が続いている。スイス東部ダボスで開かれている世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)は,もう地球温暖化は忘れ去って,経済危機に対する米国への非難が続いている。地球温暖化は,私はやはり量の問題で議論して行くべきだと思っている。日本の国内で幾ら精緻なアプローチをしても,地球温暖化には殆ど影響がないと思う。

日本が出来ることは,自動車を如何にして効率化して電力に渡すか,などの問題はあるが,結局,電力がどの様に温暖化に対処するか,に帰結してくる。温暖化は地球の問題だから,地球上でそれなりの量をこなせばよいのだから,日本の中で細かい対策を打ち出すよりは,やはり量的に効果のある地域に,日本の専門家が打って出る,と言うことが地球に効いてくると思う。

太陽光や風力は,あくまで2次的な対策で,量的に主流にはならないだろう。水力と原子力の組み合わせをエネルギーの基本に持って行くより方法はないのではないか。しかし水力は限られてくる。大きく言って,ヒマラヤ周辺にしか地球に効くような水力はないだろう。その周辺に,偶々新興国であるインドと中国が位置していたことは,人類にとって僥倖であった。

ADB,アジア開発銀行が,インドのヒマチャルプラデシュ州に,8億ドルを供与して水力開発を助ける。ADBの専門家8人からなる調査団が,山岳地帯に入って,一週間を過ごした。昨日,デリーに帰っていった。今回,ADBが対象としているのは,4地点,808MWである。ADBにも限界がある。下流にインダスのパキスタンが控えているだけに,流れ込み式に限る,と言う厳しい条件下である。

流れ込み式開発でも,808MWあるから,規模もかなり大きな開発である。ヒマラヤの麓は,流砂に悩まされているから,どうしてもどこかに巨大な貯水池が必要になるだろう。それに対しては,ADBもJBICも世界銀行も,国際的な問題と共に,物理的な流砂の問題から,なかなか手が出せない。今のところ,インドは民間資金に頼っているが,民間資金だけでは,ヒマラヤの水力は開発困難だろう。

インドの北辺の水力開発,それは,パキスタンの北西辺境州,カシミール,ヒマチャルプラデシュ,ネパール,アッサム,ブータン,アルンチャルプラデシュ,更には中国のチベットにかけて,ぐるりとヒマラヤを取り巻く人類最後の挑戦が始まろうとしている。それは,インドや中国だけの問題でなく,日本も含めた世界のすべての人々に影響してくる,壮大な挑戦である。

本文

●インド,ヒマチャルプラデシュ,ADBローン支払いへ

水力開発,インド北辺,地球温暖化への人類の最後の戦いの最前線,ヒマチャルプラデシュ(注3)州の水力開発に,ADB(注3)が8億ドルの融資を持って応える,という記事は,2008年11月10日付本HP(注1)でも伝えたとおりである。しかしADB(注3)は,流れ込み式水力(注4)にこだわった。ヒマチャルプラデシュ(注3)州の河川は,すべてパキスタンの上流に当たることから,国際河川に気を遣ったわけである。

今日の記事は,いよいよこの融資が実行に移される,と言うものである。木曜日,2009年1月29日,HP州電力公社HPPCLのカプール総裁(注5)の話として,ADB(注3)は,ヒマチャルプラデシュ(注3)州,4つの大規模流れ込み式水力(注4)プロジェクトの建設に対して,一連の8億ドルの最初の支出を,まもなく実施する,と語った。カプール総裁(注5)によると,ADB(注3)の8人の調査団は,一週間滞在,デリーに向かった,と。

ADB(注3)の調査団は,プロジェクトが期限内に完成するための,プロジェクトの財務,運営,モニタリングの手法について,州政府スタッフを訓練したが,プロジェクトの完成時期を2014年に設定している。ADB(注3)と州政府は,2008年11月に融資に合意しており,合計出力808MWの4つの水力プロジェクトに,ADB(注3)が融資する,としている。

プロジェクトは,シムラ地区(注6)の,111MW,サワラ-クドウ水力(注7),キナウル地区(注8)の,195MW,カシャン水力(注9),クル地区(注10)の,100MW,サインジ水力(注11),同じくクル地区(注10)の,402MW,ショントン-カルチャム水力(注12)である。全部の工事費は15億ドルで,このうち8億ドルをADB(注3)が,多国籍債権(注13)の形で,プロジェクトの準備状況に従って,供与する。25年返済である。

建設工事は,既に,サワラ-クドウ水力(注7)とカシャン水力(注9)で始まっている。サワラ-クドウ水力(注7)の,15億ルピーの土木工事契約は,ムンバイ籍のパテルエンジニアリング(注14)となされている。また,チェンナイのキルロスカ建設(注15)とハイデラバードの合弁(注16)は,2006年以来,このプロジェクトに関わってきている。サワラ-クドウ水力(注7)の完成時期は,2011年である。

カシャン水力(注9)の,30億ルピーの土木工事契約は,まもなくヒンドウスタン建設(注17)に発注される。この4つのプロジェクトの他,州電力公社(注5)は,270億ルピーのレヌカダムプロジェクト(注18)など3つの大規模水力プロジェクトを抱えている。レヌカダムプロジェクト(注18)は,デリーに水を供給するほか,水力発電40MWの計画である。現在,土地取得中である。

ヒマチャルプラデシュ(注3)州は,ヒマラヤ(注19)から発する5つの河川を持って,水資源が豊富で,その水力ポテンシャルは,20,415MWに達し,インド全部の25%に相当する。そのうち,既開発分は,6,370MWである。

(注) (1) http://my.reset.jp/~adachihayao/index081110D.htm,(2) Himachal Pradesh,(3) Asian Development Bank (ADB),(4) run-of-river hydropower,(5) Himachal Pradesh Power Corp (HPPCL) managing director Tarun Kapoor,(6) Shimla district,(7) Sawara-Kuddu project,(8) Kinnaur district,(9) Kashang project,(10) Kullu district,(11) Sainj project,(12) Shongtong-Karchham project,(13) multi-tranche financing facility,(14) Patel Engineering,(15) Kirloskar Construction of Chennai,(16) Coastal Joint Venture of Hyderabad,(17) Hindustan Construction Co.,(18) Renuka Dam project,(19) Himalayas,(20)

●ブータンのダガチュ水力開発,インド企業へ

この問題は,既に,2009年1月8日付本HP(注20)でも取り上げられている。ニューヨークの金融危機が,このヒマラヤの小国,山深いブータンまで及んできたと言うことか。今年,2009年3月に着工する予定であった,114MW,ダガチュウ水力発電所公社DHPA(注21)の工事は,遅れる見込みだ。8,000万ヌー(注22)のダガチュウ水力発電所の土木工事を落札したインド企業マイタス(注23)が,経営危機に陥っているという。

今日の記事。ブータンのダガチュウ水力プロジェクト(注24)の入札に関して,インドの建設会社マイタスインフラ(注23)が,最低の札となった。マイタスインフラ(注23)は,創始者ラジュ氏のサッチャムコンピューター(注25)の同族会社である。2007年7月に入札に付されたプロジェクトで,土木工事部分の入札で,問題視されているマイタスインフラ(注23)が,勝者である可能性が高くなった。

プロジェクトの担当者は,工事は,2009年2月にも開始される予定であったが,2,3ヶ月遅れる可能性がある,と言っている。同族会社の汚点が囁かれる中,ブータン政府はその決定に慎重になっている。ダガチュウ水力プロジェクト(注24)の出力は,114MWである。入札状況は,マイタスインフラ(注23)が,38億ヌー,約38億ルピー相当。

これに対して,ヒンドウスタン建設(注18)が,42億ヌー,パテルエンジニアリング(注14)が,60億ヌー,で,ガモンインディア(注26)は不適格とされた。もしマイタスインフラ(注23)に決定すれば,完全な契約書がマイタスインフラ(注23)に手交されるが,その文書には,どの様な汚職にも関与していない,という誓約書を書かされることになる。

(注) (20) http://my.reset.jp/~adachihayao/index090108B.htm,(21) Dagachu hydroelectric power authority (DHPA),(22) Nu 80 million,(23) Maytas Infra,(24) Dagachu Hydropower Plant,(25) Satyam Computers' founder B Ramalinga Raju,(26) Gammon India,(27)

参考資料

インド


●090130A India, thaindian
インド,ヒマチャルプラデシュ,ADBローン支払いへ
ADB to release first tranche of loan to Himachal soon
http://www.thaindian.com/newsportal/uncategorized/adb-to-release-first-tranche-of-loan-to-himachal-soon_100148523.html

ブータン

●090130B Bhutan, Economic Times
ブータンのダガチュ水力開発,インド企業へ
Maytas lowest bidder for Bhutan hydropower project
http://economictimes.indiatimes.com/News/News_By_Industry/Services/Property__Cstruction/Maytas_lowest_bidder_for_Bhutan_hydropower_project/articleshow/4034813.cms


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