アジアのエネルギー最前線
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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年2月24日分 ー パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問ー

2009年2月24日 ー パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 ー

三峡を睨むザルダリ大統領(注3より)

麻生首相が,オバマ大統領と会談するためワシントンへの機上にある。そのワシントンでは,米国務省のウッド報道官代行が,2009年2月23日のの記者会見で,米国,アフガニスタン,パキスタンの3カ国による外相会談を,2009年2月26日,麻生オバマ会談終了後に,ワシントンで開く方向だとの予定を明らかにした。このとき,パキスタンのザルダリ大統領は,一人,三峡ダムの上を歩いている。

アフガニスタンについては,オバマ大統領の最大の公約である派兵の問題がある。アフガニスタンに踏み込むために絶対に必要なのは,パキスタンの協力である。中国が米の派兵についてどの様な発言をしているか,よく分からないが,中国を向きっぱなしのパキスタンを,何とか米国の方へ引き戻さなければならない。日本のODAが重要な役割を持っているという。日本政府が東京で,パキスタン支援国会議開催の準備に入ったとか。

パキスタンのザルダリ大統領は,就任直後,中国を訪問して,インダス河のダム開発,インドに対抗するために中国の協力を求めた。なかなか具体的な話にならなかったが,ザルダリ大統領は湖錦濤主席に,何度でも中国に来る,3ヶ月に一度は北京へ足を運ぶ,と約束した。今3ヶ月後,北京訪問を打診したが,クリントン在中中で会えない,と冷たくあしらわれた。

なぜ冷たくあしらわれるのか,大統領も分からないが,3ヶ月に一度,と言う約束を自分自身に守るために,ドウラニWAPDA総裁をつれて,上海など中国沿岸部の経済視察の目標で,無理矢理中国へ入国し,北京に近づかずに,三峡ダムを訪れて,人間はやろうと思えば何でも出来る,と三峡ダムの偉大さを讃えている。大統領が来ているから,仕方ないので,三峡公司の社長が,WAPDA総裁と水力技術協力の覚書に署名した。

中国は,パキスタンのダム開発が,莫大な資金を必要としていることに,改めて気がついているのではないか。バシャダムなどへの協力を約束をしたが,まだ具体的な動きはない。先日の,969MWニールムジェルム水力,7億ドルのうち,3億ドルだけコミットして,中国企業を送り込んだ。その先は見えていない。インドネシアの石炭で80億ドルを約束したが,26億ドルしか出さず,インドネシアが困っている。しばらく注視したい。

今日は,インドのウッタラカンド州の水力の話が注目を引いた。インド北辺,人類最後の挑戦の主要舞台の一つである。話の中に,400MW,600MWのプロジェクトがごろごろ出てくるので驚いてしまう。ガンジス川に流れ込むヤムナ川,トンス川,バギラティ川,などが主要な開発の舞台である。中央政府とのきしみもあるようだが,この際,地図や写真で,ウッタラカンド州を見ておこう。

本文

●パキスタンのザルダリ大統領が三峡を見て自国もと

President Asif Ali Zardari on Sunday said Pakistan has a lot of potential in the hydropower generation and it can secure its future in energy sector by building new dams.Talking to media persons here after the visit to the world痴 largest Three Gorges Dam, he said: 鏑ooking at this dam gives the realisation that humans can accomplish any task if they have desire, will and determination.(注3冒頭引用)

三峡ダムの放流

北京から,クリントン国務長官が来ているから会えないよ,と言われながら,年に3度は中国へ来ると約束した,と中国へ押しかけ,南の工業地帯視察に目的を切り替えたパキスタンのザルダリ大統領(注5)の動きである。日曜日,2009年2月22日,ザルダリ大統領(注5)は,パキスタンは莫大な包蔵水力を有しており,これらのダムの建設により,パキスタンはエネルギーを確保することが出来る,と語った。

世界最大の三峡ダム(注7)を視察した後,ザルダリ大統領(注5)はメディアを前にして,このダムは,人類はもしそれをやり遂げると決意したら,必ず実現できる,と言うことを示している,と語った。また,このようなプロジェクトがパキスタンで出来るなら,それは,人々への,また次の世代への大きな奉仕になるだろうと。前回来たときに,3ヶ月に一度は中国を訪れると,中国人民に約束した,これがその約束の実行だ,と。

ザルダリ大統領(注5)は,三峡プロジェクト公司(注6)社長の案内でダムを見て回り,発電所の運転制御室も訪ねた。三峡ダム施設(注7)は,ダム,水力発電所,船渠からなっている。貯水池の面積は,632平方km,完成には17年を要し,現在は中国の電力需要を果たすのに,重要な役割を果たしている。大統領(注5)は現場を訪ねる前に,展示室で資料見たり,質問を行っていた。出力,22,500MW,長江(注11)中流にある。

ザルダリ大統領(注5)は記録帳に,私の三峡ダム訪問は記憶に残る大きな経験だ,これは中国人民とそのリーダー達の勝利だ,と書き残した。なお,事前に,大統領(注5)立ち会いの下,WAPDAのドウラニ総裁(注8)と三峡プロジェクト公司リ社長(注6)の間で,中国が,パキスタンの水力開発に対して,技術的な支援を行う,との覚書に署名した。

(注) (1) 090224A Pakistan, thenews,(2) Zardari visits Three Gorges dam in China,(3) http://www.thenews.com.pk/top_story_detail.asp?Id=20504,(4) Monday, February 23, 2009,YICHANG, China:,(5) President Asif Ali Zardari,(6) president of China Three Gorges Project Corporation,(7) Three Gorges Hydropower Complex,(8) Chairman Wapda Shakeel Durrani,(9) President of China Three Gorges Project Corporation Li Yong誕n,(10) Yangtze River,(11)

●インドのウッタラカンドが120MWビャシ水力など工事を再開

With the hydropower sector in the state taking a beating following the suspension of three major hydel projects, the Uttarakhand government is now pulling out all the stops to revive the stalled power plants.To begin with, Chief Minister BC Khanduri tomorrow will lay foundation stone for the 120-Mw Vyasi hydel project on the river Yamuna in Dehradun, which has been gathering dust for the past two decades.(注13冒頭引用)

ウッタルカンドの渓谷(注30より)

この機会に,インドのウッタラカンド州を見ておこう。包蔵水力豊富で,インド北辺水力人類最後の戦いの重要な地域である。2000年11月9日に,ウッタルプラデシュから独立しているので,古い地図に出てなくて苦労する。州面積は,5万1,125平方km,人口は848万人,州都はデラドゥン(注14),世界遺産 ナンダ・デヴィ国立公園がある。ガンジス川の支流が多く走っており,ヤムナ(注17),バギラティ(注22)などがある。

今日の記事。ウッタラカンド州(注12)政府は,長い間棚上げされていた3つの主要な水力プロジェクトを,急遽再開することで動き始めた。その始まりとして,明日,2009年2月24日,カンドウリ州政府首相(注16)は,20年間も凍結されていた,120MW,デラドウンのヤムナ川にあるビャシ水力プロジェクト(注17)の定礎式(注33)の臨むことになった。

ビャシダム(注17)の工事は,州営企業であるUJVNL(注18)によって,事業費75.8億ルピー,約153億ドル相当,にて開発される。年間発生電力量は,4.3838億KWhで,年間収入は,10.529億ルピーである。ビャシ水力プロジェクト(注17)は,昨年,2008年7月,UJVNL(注18)に発注された,420MWのラキワール-ビャシ水力総合プロジェクト(注19)の一部である。

ラキワール-ビャシ水力総合プロジェクト(注19)は,デラドウンの西を南北に流れるバギラティ川(注22)にある,480MWのパラ・マネリ水力プロジェクト(注20)と,381MWのバイロンガティ水力プロジェクト(注21)の鍵となるダムの損失を回復するためのプロジェクトである。この二つのプロジェクトは,州政府による環境上の判断から,1ヶ月前に,中断された。

この州政府の突然の決定,ラキワール-ビャシ水力総合プロジェクト(注19)をUJVNL(注18)に発注することになったのは,突然中央政府が,このプロジェクトを,詳細設計(注24)を実施したNHPC(注23)の手に渡す,と言い始めたからだ。また,ウッタラカンド州(注12)政府の動きを察して,中央政府は,金曜日,2009年2月20日,NTPC(注25)の,600MW,ロハリ・ナグパラ水力を中止した,アグロワール専門家(注26)の反対で。

もう一つの中断中のプロジェクト,トンス川(注27)のデラドゥン(注14)に位置する,600MWのキシャウ水力プロジェクト(注27)があるが,この10年間棚上げされてきた,この多目的プロジェクト(注34)を再開することを検討している。このために,UJVNL(注18)と,詳細設計(注24)を手がけたテリー水力発電公社THDC(注28)との合弁による推進を検討中である。UJVNL(注18)のプラサド総裁(注29)は,同意している。

(注) (11) 090224C India, business-standard,(12) Uttarakhand to revive stalled hydel projects,(13) http://www.business-standard.com/india/news/uttarakhand-to-revive-stalled-hydel-projects/01/09/349861/,(14) Shishir Prashant / Dehradun February 23, 2009, 1:02 IST,(15) Uttarakhand,(16) Chief Minister BC Khanduri,(17) 120-Mw Vyasi hydel project on the river Yamuna in Dehradun,(18) Uttarakhand Jal Vidyut Nigam Ltd (UJVNL),(19) 420-Mw integrated Lakhwar-Vyasi project,(20) 480-Mw Pala Maneri,(21) 381-Mw Bhaironghati,(22) river Bhagirathi,(23) NHPC,(24) detailed project report (DPR),(25) NTPC’s 600-Mw Lohari Nagpala dam site,(26) GD Agrawa,(27) 600-Mw Kishau on the river Tons in Dehradun,(28) Tehri Hydro Power Corporation (THDC),(29) Yogendra Prasad, chairman of UJVNL,(30) http://www.indochannel.jp/travel/area/uttaranchal_index.html,(31) http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Oasis/4781/photos_india.htm,(32) Below is the image at: tehri.nic.in/rsvy_new/Map.htm,(33) foundation stone,(34) multi-purpose project,(35)

参考資料

パキスタン


●090224A Pakistan, thenews
パキスタンのザルダリ大統領が三峡を見て自国もと
Zardari visits Three Gorges dam in China

http://www.thenews.com.pk/top_story_detail.asp?Id=20504

インド

●090224C India, business-standard
インドのウッタラカンドが120MWビャシ水力など工事を再開
Uttarakhand to revive stalled hydel projects

http://www.business-standard.com/india/news/uttarakhand-to-revive-stalled-hydel-projects/01/09/349861/


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過去のニュース

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