アジアのエネルギー最前線
Watch the latest videos on YouTube.com

| HOME | |サイトマップ | | 自己紹介| | 足立隼夫の主張 | | 各国訪問写真記録 | | English Version | | プロジェクト位置図 |
|日刊 アジアのエネルギー最前線| | アフリカのエネルギー最前線 | | 中央アジアのエネルギー最前線 | | オバマのエネルギー |
| 中南米のエネルギー最前線 | | 再生可能エネルギー最前線 | | 中東のエネルギー最前線 | | 世界の地球温暖化最前線 |

Since 1998 October
(本更新直前500,967 ,メルマガ配信数 1.475)


ー 日刊アジアのエネルギー最前線 090304A ー ベトナムの電力需給達成のためには何をなすべきか ー


O Mon thermal plant
Source: 注31


●ベトナムの電力需給達成のためには何をなすべきか

At a time of Global Financial Crisis this looks at positive developments being created by hydrocarbon exploitation. The electrical energy needs of a so called third world nation being served by current ongoing operations. To provoke thought amidst the West's doom and gloom predictions and to remind the West that some of the world's population are "over here" - dust off your old school atlas and have a look where!!(冒頭引用注3)

map source 注30,32

この記事の前の部分は,何を言っているのかよく分からないが,ベトナム沖の天然ガスの状況について,最近の事情が読みとれるので,その部分を記録しておくことにする。世界金融危機(注8)に遭遇して,ハドロカーボン(注9)関連の探査活動が積極化してきたように見える。電力エネルギーの需要は,現在探査作業を続けている第3世界と言われる国は,その継続を望んでいる。

ブロックB(注10)で知られているベトナム南部沿岸の西南部の沖合ガス田は,4〜7兆立方フィートTCF(注11)のガス埋蔵量を持っていて,25年以上の発電所の運転に耐えられる量である。シェブロン(注12)が事業運用に当たっており,ペトロベトナム(注13)と政府を相手に,ガス配分量,パイプラインの所有権とそのルート,他の技術的な仕様について,協議を進めている。

生産されたガスは,ベトナム南部,カントー(注15)に近いオモン(注14)として知られた地域に運搬される計画である。ベトナムは,過去7年間,年率7.5%に達する強い経済成長を続けてきて,2006年のGDP(注16)の成長率は,8.1%に達していた。この強い経済成長率は,電力需要の増加を年15%と言う結果をもたらしている。この経済成長は,1993年に於ける貧困ライン以下の人口58%を,2005年には25%に押し下げた。

ベトナム政府は,2010年まではこのレベルの成長を維持して,貧困レベルを19%に押し下げることを目標にしている。このためには,GDP(注16)の成長率を,7.5〜8%に維持する必要がある。このGDP(注16)の成長を支えるために,電力設備を2010年には,現在の倍近い,26,000MWに伸ばさなければならない。現在起草中の第6次電源開発計画(注17)では2010年まで年率15%,それ以降は12%の需要を見込んでいる。

この電力需要の伸びは,強力な鉱業成長と電気器具の普及の強い伸びが支えるものである。その結果,ベトナムは電力供給力の不足が大きくなっており,特に,乾期に於ける水力発電への依存度の大きさが,問題を引き起こしている。この需給ギャップを埋め,更に産業,商業,民需,農村への供給の質と信頼度を高めるために,2006〜2015年の間に,30,000MWの新規電源を開発することになっている。

この30,000MWの新規電源のうち,15,000MWは火力発電で,またそのうちの,8000MWは天然ガス火力である。2,760MWのオモン発電設備(注19)はその天然ガスを使う計画の一つで,第6次ベトナム電源開発計画(注18)の中に織り込まれている。オモン発電設備(注19)は,4つの発電所群で構成され,300MW2台のオモン第1(注20)は,JBIC(注21)の資金が充てられ,その第1期は現在工事中である。

このオモン第1(注20)の第1期の設備は,2種類の燃料で設計されていて,2010年にガスが送られてくるまでは石油燃料で運転される。750MWのオモン第2(注22)は,2009年末にIPP(注23)として入札に付され,2012年に運転開始の予定である。この入札は来年,2010年からADB(注24)がベトナム産業省(注25)を支援して実施される。

660MWのオモン第3(注26)は,F9ガスタービン(注27,28)を使用して,最初は石油燃料,2010年以降天然ガスが使える段階で,ガスに切り替えられる。750MWのオモン第4(注29)は,EVN(注30)の発電所で,ADBによって融資される。

(注) (1) 090304A Vietnam, glgroup,(2) VIET NAM Electricity Needs Aiming at Being Met,(3) http://www.glgroup.com/News/VIET-NAM-Electricity-Needs-Aiming-at-Being-Met-34957.html,(4) Analysis of: VIET NAM Wells Show More,(5) Natural Gas (www.vnbusinessnews.com),(6) This analysis is solely the work of the author. It has not been edited or endorsed by GLG.,(6) Author of this analysis,(7) Contributed by a Member of the GLG Energy & Industrials Councils,(8) Global Financial Crisis,(9) hydrocarbon,(10) Block B (South West of Viet Nam's southern coastline),(11) trillion cubic feet of gas (TCF),(12) Chevron,(13) Petro Vietnam,(14) O Mon,(15) Can Tho,(16) GDP (Gross Domestic Product),(17) 6th Power Development Master Plan,(18) 6th Power Development Master Plan of Viet Nam,(19) O Mon Power Complex,(20) O Mon I (2 x 300 MW),(21) JBIC (Japan Bank for International Co-operation),(22) O Mon II (750 MW),(23) IPP (Independent Power Producer),(24) ADB (Asia Development Bank),(25) Ministry of Industry (MOI),(26) O Mon III (660 MW),(27) F9 gas turbines,(28) http://news.tavanir.org.ir/assets/file_uploaded/Upgrading%20of%20MS9001(12).pdf,(29) O Mon IV (750 MW),(30) EVN (Electricity Viet Nam),(30) map source: www.amchamvietnam.com/821,(31) photo source: www.chimneysandrefractoriesinternational.com/,(32) map source: www.ambhanoi.um.dk/.../Olie+og+Gas/,(33)


参考資料

ベトナム


●090304A Vietnam, glgroup
ベトナムの電力需給達成のためには何をなすべきか
VIET NAM Electricity Needs Aiming at Being Met
http://www.glgroup.com/News/VIET-NAM-Electricity-Needs-Aiming-at-Being-Met-34957.html


元へ戻る


過去のニュース

●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

元に戻る


アジアのエネルギー最前線 地図


大きな地図で見る

元に戻る


ウエブ全体検索

カスタム検索

本サイト内検索

カスタム検索

メールマガジン配信ご希望の方は下記いずれかより申し込んで下さい,無料です。

【日刊 アジアのエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000226907.html 231
http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/12995.html 232
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/8660/p/1/ 239
http://www.melonpan.net/melonpa/mag-detail.php?mag_id=010578 43
http://www.melma.com/backnumber_167974/ 128

【週刊 アフリカのエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000273675.html 43
http://kapu.biglobe.ne.jp/14528/index.html 9
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/19799/p/1/ 7
https://my.melma.com/basicinformationcomp/ 12

【週刊 中南米のエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000273730.html 38
http://kapu.biglobe.ne.jp/14529/index.html 4
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/19814/p/1/ 5
https://my.melma.com/basicinformationcomp/ 20

【週刊 中東のエネルギー最前線】
http://kapu.biglobe.ne.jp/14531/index.html 5
http://www.mag2.com/m/0000273808.html 23
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/19836/p/1/ 9

【週刊 再生可能エネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000274231.html 42
http://kapu.biglobe.ne.jp/14551/index.html 7
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/19956/p/1/ 4
http://my.melma.com/login/(発行申請中)

【週刊 世界の地球温暖化最前線】
http://www.mag2.com/m/0000276643.html 33
http://kapu.biglobe.ne.jp/14611/index.html 6
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/20572/p/1/ 3
http://www.melma.com/backnumber_177719/ 23

【週刊 中央アジアのエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000277253.html 34
http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/ (発行申請中)
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/20748/p/1/ 6
http://www.melma.com/backnumber_177671/ 16

【不定期 オバマ政権のエネルギー最前線】
http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/14713.html
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/8660/p/1/
http://www.melma.com/backnumber_167974/ 8


読者数 直接メール 253 延べ 1,475人

元へ戻る


海外出張直前重要サイト
通貨換算||時差||電話コード||フライト一覧||ホテル予約||各地気象||世界天気予報|| 海外安全情報|| 海外用品|海外医療||海外出張支援|| 海外赴任ナビ|| 成田へ|| 羽田へ|| 関空へ|| 伊丹へ|| ロンリプラネット|

| 鈴木篁氏] | Livedoor | |@nifty| | Gmail | |Bangkok Post| |Manila Bulletin| |Jakarta Post| |Economic Times| |時事通信| |ZAKZAK|

○https://www.blogger.com/start?hl=ja ○http://www.google.com/intl/en/press/intl-zeitgeist.html ○http://translate.google.com/translate_t?hl=ja# ○http://maps.google.com/maps?hl=ja&tab=wl 城km z http://news.google.com/news?hl=ja&sa=N&tab=ln&q= ○https://www.google.com/adsense/login3 ○http://mail.google.com/mail/#inboxhttp://www.google.com/ig?hl=jahttps://www.google.com/webmasters/tools/docs/ja/about.htmlhttps://www.google.com/webmasters/tools/summary?siteUrl=http%3A%2F%2Fmy.reset.jp%2F%7Eadachihayao%2F&hl=ja


| HOME | |サイトマップ | | 自己紹介| | 足立隼夫の主張 | | 各国訪問写真記録 | | English Version | | プロジェクト位置図 |
|日刊 アジアのエネルギー最前線| |週刊 アフリカのエネルギー最前線 | | 週刊 中央アジアのエネルギー最前線 | | オバマのエネルギー |
|週刊 中南米のエネルギー最前線| | 週刊 再生可能エネルギー最前線 | | 週刊 中東のエネルギー最前線 | | 世界の地球温暖化最前線 |

お問い合わせまたはご意見は下記メールアドレスへ
PGA02435@nifty.com