アジアのエネルギー最前線

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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年6月22日分 ー フィリッピンのビサヤス系統の将来電源 ー

From YouTube

Cebu Beaches - Philippines
Here is a slideshow of some pictures of beaches in and around Cebu, Philippines



2009年6月22日分 ー フィリッピンのビサヤス系統の将来電源 ー

東南アジア諸国に限らないが,大体,人口の都市集中が激しく,また島嶼国家では,日本にしてもインドネシアにしても,主たる島の人口が飛び抜けており,経済を論ずるときは,その主たる島の経済が議論の中心となる。最初にフィリッピンを勉強したときに,私の目に奇異に映ったのは,人口が異様に広く均等に分布していることであった。電力はルソンのことだけ,と思っていたら,とんでもない,ビサヤスやミンダナオの人口が意外に多い。

今の私の頭の中には,「ルソンに4,000万人,ビサヤスに1,500万人,ミンダナオに2,000万人」,と言う感じである。この中に入らない西のパラワンとミンドロは,併せて200万人である。ところが,発電設備が全く桁が違う,ルソンが10,000MW,ビサヤスがなんと1,500MW,ミンダナオが1,500MW見当である。これでは,セブ島を有するビサヤスの系統は,少し経済が動くと,途端に電気が足らなくなる。

ビサヤスの大きな島は,地図を見て貰おう(注)。西から,大きな島で,パナイ,ネグロス,セブ,ボホールと続く。これらは既に送電線で連携されているが,ビサヤス系統という独立した系統で,先日から,早々と電力自由化,卸売市場創設,が話題となっている。電源をこれからどうするのか,今日の議論では,対極の二つ,台湾のクリーンコール技術の石炭火力と,レイエス・エネルギー長官の再生可能エネルギー議論である。

セブ島には良質の石炭が埋蔵している,というNEDOの報告書があるが,まだ開発されていない。石炭は,国内輸入と現地調達の両睨みであろう。246MW規模であるから,相当に大きい。国内資金で調達できると言っている。また,再生可能エネルギーについては,エネルギー長官は,ビサヤスは風力だ,と言っているが,頼りは水力と石炭火力のようだ,勿論地熱もある。

私は,このビサヤス諸島は,小規模発電所に取り組んでいる人々には,非常に面白い島々だと思う。台風はともかく,治安は非常はよいし,適当に小都市が散らばって,それぞれが小規模な河川を持っているから,10MW程度の水力発電所ならば,容易にプロジェクト形成できるだろう。今日の記事でも,ティンババの23.5MW,リバカオの41MW,アンティケの8MW,イロイロのイボグロの4MW,などが上がっている。

なお,今日の記事の東電の石炭火力のIPPA,2009年6月27日にも入札を行い,既に外国企業も含めた3グループが浮上しているという,テークアンドペイでNPCが一括引き取りとなっていたのに,電気事業法によって引き取り手も売電単価も入札次第だ。発電所所有者から見るととんでもないことだが,電気事業法だ,言われればそれまでだ。次は関電のサンロケなど,3水力の入札が予定に上がっている。

(注) http://my.reset.jp/adachihayao/index.htm

本文

●フィリッピンのセブ石炭火力に160億ルピーの借款期待

While Cebu’s power supply is facing gloom, the P16-billion loan package finally secured for the 246-megawatt Toledo power project will ease what is anticipated as electricity end-users’ agony over supply shortfall. The credit facility to be extended by a consortium of 11 banks and insurance companies was arranged by First Metro Investment Corporation. It is part of the P22-billion estimated project cost of the coal-fired facility.

2009年2月9日の本HP(注22),フィリッピンは,莫大な石炭包蔵を持っていると見られているが,投資企業が互いによりよい地域を求めて,競争しているために,開発が遅れている。この3年間,石炭価格の上昇を見て,国内企業が動き始めた。発電設備の技術革新を受けて,国内の石炭資源にも,焦点が当たってきている。国の政策分野では,クリーンエネルギーに向かっているが,依然,石炭は発電燃料の主役を担って行くだろう。

この流れをくむ動きだろう,セブ島(注5)の良質の石炭を目当てに,大規模な石炭火力が計画されている。発電所の位置は,パナイ島のトレド(21)と書かれており,輸入石炭も視野に入れたものか。セブ(注5)電力系統は,ビサヤス(注10)の一部をなすが,電力不足に苦しんでいる。この電力不足への対応のため計画されている,246MWのトレド石炭火力(注6)が,160億ペソの資金調達に成功した。

資金調達の主軸となるのは,FMIC(注7)で,国内11の銀行がコンソーシアムを形成する。160億ペソは,石炭火力の総事業費,220億ペソの一部を形成する。トレド石炭火力(注6)の企業主であるセブ・エネルギー開発公社CEDC(注9)は,この融資がいよいよ着工へこぎ出す有力な支援で,ビサヤス(注10)系統の電力需給状況改善の第一歩だ,と評価している。この12年融資は,国内主導の資金調達として,初めてと言える。

セブ・エネルギー開発公社CEDC(注9)は,グローバルビジネスGBPC(注11),アボイテス(注12),ビバント(注13),台湾のフォモサ重工FHI(注14)の合弁体である。CEDC(注9)のアルコルド社長(注15)は,これで負債部分が調達できたので,82MW機3台の第1期は,50%の進捗であり,2010年の第1四半期には,系統に繋ぐことが可能である,と語っている。これで,電力危機に間に合わせることが出来ると。

このトレド石炭火力(注6)には,タイ湾のフォモサ重工FHI(注14)が既に,台湾,インドネシア,米国で経験を積んできた,クリーン・コール・テクノロジー(注16)の最新技術が適用される,としている。中心となる需要は,バランバン特別区(注17)の日本の常石造船(注18)の造船工場や,元のアトラス鉱山(注20)を再開発するカルメン銅企業(注19)が主体となる。

(注)A (1) 090622A Philippines, Manila Bulletin,(2) title: Consortium extends P16-billion loan to Cebu power project,(3) http://www.mb.com.ph/articles/207629/consortium-extends-p16billion-loan-cebu-power-project,(4) By MYRNA M. VELASCO,June 21, 2009, 1:28pm,(5) Cebu,(6) 246MW Toledo power project,(7) First Metro Investment Corporation,(8) coal-fired facility,(9) Cebu Energy Development Corporation (CEDC),(10) Visayas,(11) Global Business Power Corporation of the Metrobank Group,(12) Aboitiz Power,(13) Vivant Corporation,(14) Formosa Heavy Industries of Taiwan,(15) CEDC president Jesus N. Alcordo,(16) clean coal technology,(17) Balamban EnerZone,(18) Tsuneishi Heavy Industries,(19) Carmen Copper,(20) Atlas mining site,(21) Toledo city,(22) http://my.reset.jp/adachihayao/index090209A.htm

今日の参考資料

●090622A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのセブ石炭火力に160億ルピーの借款期待
Consortium extends P16-billion loan to Cebu power project
http://my.reset.jp/adachihayao/index090622A.htm

http://www.mb.com.ph/articles/207629/consortium-extends-p16billion-loan-cebu-power-project

最近の関連資料

●090427B Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのビサヤス州で2,3年内の電力危機に水力で
Visayas governors to fast-track building of alternative power sources
http://my.reset.jp/adachihayao/index090427B.htm
●090320A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのパナイ水力の引き渡しは3月25日
Panay-Bohol plants’ turnover set March 25
http://my.reset.jp/adachihayao/index090320A.htm
●090317A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのERCがビサヤスの送電線改良450百万ペソを承認
ERC approves P450-million transmission line project for Visayas
http://my.reset.jp/adachihayao/index090317A.htm
●090309B Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのPMCがビサヤ系統について料金設定などで承認要求
PEMC seeks to lift Visayas power supply
http://my.reset.jp/adachihayao/index090309B.htm
●090209A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピン,フォーラムがセブ石炭プロジェクトで調査ボーリング
Forum Energy drills Cebu coal prospect
http://my.reset.jp/adachihayao/index090209A.htm
●090201C Philippines, Manila Bulletin
フィリッピン,ビサヤス系統のスポットマーケットを視野に
WESM, system operator to launch supply augmentation auction for Visayas
http://my.reset.jp/adachihayao/index090201C.htm


●フィリッピンのエネルギー省が西ビサヤスでの再生可能投資をと

The Department of Energy is looking for investors willing to develop renewable energy sources?such as wind, hydro, geothermal and ocean?particularly in Western Visayas. Should the full renewable energy potential of Region 6 be tapped, estimates from the DOE showed that probable investments in the region could reach as much as $9.5 billion. Western Visayas covers Aklan, Antique, Negros Occidental, Capiz, Guimaras and Iloilo.

フィリッピンの地図を詳細に眺めるときに,ルソン島への人口集中が余り強くなく,大まかに言って,ルソン4千万人,ビサヤ2千万人,ミンダナオ2千万人と,結構,離島に人口が多いのは,インドネシアや日本列島とは異なる。ところが,電力設備は桁違いで,これからの経済成長の過程で,如何にビサヤスやミンダナオが,エネルギー的に危ないか,がよく分かるのである。

折角に,東南アジア諸国に先駆けて立法化した再生可能エネルギーへの投資が,今一つ盛り上がらないことに焦っているのは,レイエス・エネルギー長官である。特に,ビサヤス西部(注6)の,風力,水力,地熱,大洋,の各再生可能エネルギーへの投資を待ち望んでいる。ビサヤス西部(注6),地域6(注8)に入るのは,アクラン(注9),アンティケ(注10),ネグロスオキシデンタル(注11),カピス(注12),ギマラス(注13),イロイロ(注14)

エネルギー省DOE(注5)は,この地域への投資を95億ドルと見積もっている。今まで決まった投資は僅かに,85.5百万ドルに過ぎない。風力だけ見ても,アクラン(注9)に53MW,アンティケ(注10)に309MW,ネグロスオキシデンタル(注11)に169MW,カピス(注12)に7MW,イロイロ(注14)に85MW,のそれぞれポテンシャルがあると見積もっている。

また,水力は,117.4MWの開発可能性がある。アクラン(注9)でティンババ(注15)の23.5MW,リバカオ(注16)の41MW,アンティケ(注10)の8MW,イロイロ(注14)で,イグボロ(注18)の4MW,などが浮かび上がっている。地熱では,ネグロスオキシデンタル(注11)のマンダラガン(注19)の20MWは,地熱の計画,PECR-4(注20)に入っている。

レイエス・エネルギー長官(注21)によると,現在のフィリッピン全土の再生可能エネルギーは,4,500MWで,この先10年間で,この際成果能エネルギーを倍増したいと考えていると。

(注)B (1) 090622B Philippines, business.inquirer,(2) title; DOE seeks investors for renewable energy,(3) http://business.inquirer.net/money/topstories/view/20090615-210497/DOE-seeks-investors-for-renewable-energy,(4) By Amy R. Remo,Philippine Daily Inquirer,First Posted 02:22:00 06/15/2009,Filed Under: Alternative energy,MANILA, Philippines,(5) Department of Energy,(6) Western Visayas,(7) renewable energy sources,(8) Region 6,(9) Aklan,(10) Antique,(11) Negros Occidental,(12) Capiz,(13) Guimaras,(14) Iloilo,(15) 23.5 MW Timbaba hydropower,(16) 41 MW Libacao hydropower,(17) 8 MW Antique hydropower,(18) 4 MW Igbolo hydropower,(19) 20MW Mandalagan geothermal,(20) Philippine Energy Contracting Round (PECR-4) for geothermal.,(21) Energy Secretary Angelo T. Reyes,(22)

今日の参考資料

●090622B Philippines, business.inquirer
フィリッピンのエネルギー省が西ビサヤスでの再生可能投資をと
DOE seeks investors for renewable energy
http://my.reset.jp/adachihayao/index090622B.htm

http://business.inquirer.net/money/topstories/view/20090615-210497/DOE-seeks-investors-for-renewable-energy

最近の関連資料

●090526A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンは再生可能エネルギーを新法で倍増へ
Manila to double renewable energy capacity with new law
http://my.reset.jp/adachihayao/index090526A.htm
●090526B Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンの再生可能エネルギー法実施細則が施行される
IRR of Renewable Energy Act of 2008 to be signed Monday
http://my.reset.jp/adachihayao/index090526B.htm
●090512A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンで外国企業が再生可能エネルギー開発に意欲
Foreign investors keen on renewable energy
http://my.reset.jp/adachihayao/index090512A.htm
●090427B Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのビサヤス州で2,3年内の電力危機に水力で
Visayas governors to fast-track building of alternative power sources
http://my.reset.jp/adachihayao/index090427B.htm
●090404B Philippines, pia.gov
フィリッピン政府は再生可能エネルギーへの投資を推進
Gov't pushes investments in renewable energy projects
http://my.reset.jp/adachihayao/index090404B.htm
●090317A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのERCがビサヤスの送電線改良450百万ペソを承認
ERC approves P450-million transmission line project for Visayas
http://my.reset.jp/adachihayao/index090317A.htm
●090301A Philippines, pia.gov.ph
フィリッピンの電力の10%は水力で賄うことが可能である
Hydropower can supply 10% of RP's electricity requirements, say
http://my.reset.jp/adachihayao/index090301A.htm


●フィリッピンのスワルなど石炭火力運用で3グループ関心

At least three groups have expressed interest to participate in the bidding for the management of independent power producer (IPP) contracts of the National Power Corp. for the Sual and Pagbilao coal-fired power plants, the Power Sector Assets and Liabilities Management Corp. (PSALM) said Thursday.

フィリッピンの,1,700MW,スワル(注7)とパグビラオ石炭火力(注8),現在は東京電力のTEAMエナージ(注10)が所有して,発電した電力は,一応すべて,NPC(注6)が引き取っている。テーク・オア・ペイ契約(注19)とすれば,契約した量はすべてNPC(注6)が引き取る義務がある。ところが,NPC(注6)はこの電力を,小売りか卸売り市場で売らなければならないので,この契約自体も,自由化の対象になる。

その結果,NPCの支配する電力は,70%を売却しなければならない,との電気事業法(注13)の精神から,ここで電力の引き取り手を競争入札で決めなければならない,というのが,IPPA契約(注14)だ,と私は理解している。2009年6月27日に入札にかける,と言っているのは,この東電のスワル(注7)とパグビラオ石炭火力(注8)で,既に外国企業も含めて,3グループが入札を待っているという。

このIPPA入札後に,更に,140MWのカセカナン水力(注15),70MWのバクン水力(注16),95MWのサンロケ水力(注17)のIPPA入札が待っており,何処まで売電単価が入札によって確保できるか,が発電所所有企業の大きな問題であろう。この石炭火力の入札は,2009年j5月27日に予定されていたものが,延期されていた。更にこの水力の後,1,200MWのイリヤンのガス火力(注18)のIPPA入札が待っている。

(注)C (1) 090622C Philippines, abs-cbnnews,(2) title: Three groups likely to bid for Sual, Pagbilao plants,(3) http://www.abs-cbnnews.com/06/18/09/three-groups-seen-bid-sual-pagbilao-plants,(4) abs-cbnNEWS.com | 06/18/2009 5:36 PM,as of 06/18/2009 8:10 P,(5) independent power producer (IPP),(6) National Power Corp,(7) Sual coal-fired power plant,(8) Pagbilao coal-fired power plant,(9) Power Sector Assets and Liabilities Management Corp. (PSALM),(10) Team Energy Philippines,(11) open access,(12) retail competition,(13) Republic Act 9136 or the Electric Power Indutry Reform Act,(14) IPPAs,(15) 140MW Casecnan hydropower plant,(16) 70MW Bakun hydropower plant,(17) 95MW San Roque hydropower plant,(18) 1,200-MW Ilijan natural gas plant,(19) take-or-pay contract,(20)

今日の参考資料

●090622C Philippines, abs-cbnnews
フィリッピンのスワルなど石炭火力売却で3グループ関心
Three groups likely to bid for Sual, Pagbilao plants
http://my.reset.jp/adachihayao/index090622C.htm

http://www.abs-cbnnews.com/06/18/09/three-groups-seen-bid-sual-pagbilao-plants

最近の関連資料

●090525C Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンの石炭火力のIPPA入札が間もなく動く可能性
Bidding for Pagbilao, Sual contracts moved
http://my.reset.jp/adachihayao/index090525C.htm
●090515C Philippines, energy-business-review
フィリッピンのPSALMがパグビラオなど石炭火力売却を急ぐ
PSALM To Settle Bidding Matters On Pagbilao And Sual Coal-Fired Power Stations In Philippines
http://my.reset.jp/adachihayao/index090515C.htm
●090512B Philippines, scandasia
フィリッピンのアンガット水力売却でSNパワーが関心
Norway's SN Power eyes Philippine IPPs
http://my.reset.jp/adachihayao/index090512B.htm
●090412A Philippines, bworldonline
フィリッピンの発電資産売却は水力発電所が次の目標
Hydropower plants next on PSALM’s auction block
http://my.reset.jp/adachihayao/index090412A.htm
●090402A Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのNPCとPSALMが運転委託で合意書締結
Napocor signs O&M agreement with PSALM, defines future role
http://my.reset.jp/adachihayao/index090402A.htm
●090328C Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのPSALMはカラカ火力など売却に自信
PSALM hopeful on sale of Calaca, Limay power plants within the year
http://my.reset.jp/adachihayao/index090328C.htm


その他の関連ニュース

●090622D Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのアンボクラオ水力などのアボイテスがOM署名
SNAP signs O&M manuals on Ambuklao-Binga dams
http://www.mb.com.ph/articles/206831/snap-signs-om-manuals-ambuklaobinga-dams
●090622E Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのミンダナオの地熱で丸紅などのBOTが期限
With Mindanao plants’ turnoverEDC freed from its BOT obligations
http://www.mb.com.ph/articles/207490/with-mindanao-plants-turnover
●090622F Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのWESMで関連企業が中立的な運用者の選定を主張
Independent operator sought for WESM
http://www.mb.com.ph/articles/207626/independent-operator-sought-wesm
●090622G Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのPSALMが55MWナガ火力売却日程を考慮中
PSALM sets 2nd round auction for 55-MW Naga thermal facility
http://www.mb.com.ph/articles/207005/psalm-sets-2nd-round-auction-55mw-naga-thermal-facility



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●中国が景気刺激で水力と風力で2,000MW開発 (090313)
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●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

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