アジアのエネルギー最前線

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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年8月6日分 ー 中国のNGOが金沙江のダムの再検討正式要請ー

From YouTube

?Yangtze River?Part03: Gold B/02 源遠流長


09年8月6日分 ー 中国のNGOが金沙江のダムの再検討正式要請 ー

ロンドン籍の格付け会社,ビジネス・モニタリング・インターナショナル,BNIが,この四半期のアジア太平洋諸国の電力セクターに関し,盛んにレポートを出していて,先日もインドに関するものを紹介したが,今日は中国のレポートを取り上げた。ライバルのインドに対して,格付けが5ポイント上になっているが,中国のカントリー・リスクを考えても,今の中国にはその勢いがある,と言うのである。

中国のカントリー・リスクとは何であろうか。まずピンと来るのは政治体制の問題だが,近い未来的には経済バブルの問題だろう。先日からも上海市場を見ながら,バブル崩壊を気にする記事が再三でているが,今日も中国人民銀行が,「バブルの兆しを適時発見,解決するが,当面, 金融緩和策を継続する」(注1),と言って,世界の警戒感を和らげる発言をしている,そう言わねばならないシチュエーションが危ぶまれる。

中国の原子力発電は,2008年で680億KWhであるが,2013年には1,400億KWhとなり,2008年はアジア太平洋地域の13.32%を占めるに過ぎないが,2013年には地域の21.38%を占めることになる。その大事な時期に,中国での原子力発電核燃料などを扱う中国核工業集団公司の総経理の康日新氏がこのたび公金流用などの疑惑で身柄を拘束(注2),これも勢力争いなど,カントリー・リスクの一つと言えるだろう。

昔から雲南省を見ていて,おい,大丈夫か,と言う感じだった。と言うのはダムを開発するのに,北京の当時の能源部が,待て,と言っているのに,いいから,いいから,とどんどん調査を進めてしまう。中国の中でも,特に雲南省は,そう言う中央へ逆らう性質があるのであろうか,三国志の頃からの伝統か。先日から,環境省が盛んに中止命令を出しているのは,雲南省の金沙江のダムだ。

我々が関係した金安橋ダムはもう完成したらしいが,その上流の麗江の近くにある虎跳峡のダムは,温家宝首相から直接中止命令がでた。その後,下流部の,2,400MWクラスの魯地拉水力,龍開口水力など,次々と河川切り替えを実施して進めているが,よく事故を起こしているのは,このHPでも紹介している。そうして今度は,重慶のNGOから,直接北京の発改委に直接訴えられている。

これは,NGOが政府に公式に嘆願書を合法的に出した,という意味で,まさに新中国としては歴史的な事件なのである。再検討要請,という法律があるようで,この要請を受けた発改委は,5日以内に現地に調査官を派遣する必要がある。今後もどんどんダムを造っていかなければならない中国にとって,これほど大きなカントリー・リスクはないのではないか。遠慮がちで,災害に関する要請だが,移住問題に発展するとどうなるか。

ニューヨークタイムスが中国の気候変動問題担当と会見し,2009年12月に向かってのコペンハーゲンの問題で話を聞いている。楽観してると言うが,私は中国の姿勢は一貫して,「先進国の責任を追及し途上国に対する規制には反対,しかし,努力していることを世界に認めさせる」,と言う一点に尽きると思っている。水力と原子力が牽引役だ。最近,中国も視野に入れた東芝の重電が,よく経済欄を賑わしている(注3)。

(注1) http://www.nikkei.co.jp/kaigai/asia/20090805D2M0503J05.html
(注2) http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0806&f=politics_0806_010.shtml
(注3) http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200908060008a.nwc


本文

●中国代表が気候変動対策の妥結に向けて楽観論を展開

China’s envoy to global negotiations on climate change expressed optimism on Wednesday that a new agreement to reduce greenhouse gases would be reached this year, and he said that his nation’s efforts to curb carbon pollution already had produced results that he called “second to none.”

Chinese repesentative for climate change

気候変動問題に対する中国の姿勢は,私は,中国は一貫して,「先進国の責任を追及し途上国に対する規制には反対,しかし,努力していることを世界に認めさせる」,と言う一点に尽きると思っている。今日のニューヨーク・タイムスの記事は,何か中国の姿勢に変化があったのか,と思わせるタイトルであったが,中国のこの一貫した主張には変わりない。しかし,中国の努力は結構大きい。記事のポイントを拾っておく。

中国外務省内で行われた対談は,中国の気候変動チームを率いるユ・キンタイ(於慶泰)代表(注8)である。彼が一貫して,バリ会議以来,中国の代表団を取り締まって,交渉に臨んでいる。まず,中国の気候変動への努力は,誰にも負けない(注7),と。温暖化ガス排出において,米国より増えているが,一人当たりとなると米国が多く,中国と米国で世界の40%の温暖化ガスを排出している。

中国は世界で,水力発電と太陽光は開発量はトップで,風力発電は世界で4番目,2020年までには15%を再生可能エネルギーで賄う容易がある。エネルギー使用の効率化を進めており,GDP当たりのエネルギー使用量2005年以来,10%カットしている。2020年までには,20%をカットする。2009年末のコペンハーゲン会議(注11)の京都議定書(注12)の後継の合意は,可能と考えていると。

しかし,一貫して,途上国に制限を課すことには反対,生活水準を先進国に近づける努力を無にしてしまうからであると。先進国に対しては,過去の歴史的な問題から,2020年までに40%の温暖化ガス削減を求めて行くと。しかし,オバマ政権との気候変動に対する対話は,非常に実りが多く,二国間の対話は今後とも大いに続けて行きたいと。

(注)A (1) 090806A China, nytimes,(2) title: China Sees Climate Accord, Without Strict Limits,(3) http://www.nytimes.com/2009/08/06/world/asia/06china.html,(4) Published: August 5, 2009,BEIJING,(5) climate change,(6) greenhouse gases,(7) second to none,(8) the envoy, Yu Qingtai,(9) carbon dioxide,(10) a binding target.,(11) a December meeting in Copenhagen,(12) protocol reached at a 1997 United Nations meeting in Kyoto,(13)


今日の参考資料

●090806A China, nytimes
中国代表が気候変動対策の妥結に向けて楽観論を展開
China Sees Climate Accord, Without Strict Limits
http://my.reset.jp/adachihayao/index090806A.htm

http://www.nytimes.com/2009/08/06/world/asia/06china.html

最近の関連資料

●090717A China, tpmcafe.talkingpointsmemo
中国を訪問した米国チュウ長官は気候変動で対立点を協議
US Energy Secretary Stephen Chu in China
http://my.reset.jp/adachihayao/index090717A.htm
●090717B China, chinadaily
中国政府は先進国の炭素関税案でWTOを無視すると反論
Carbon tariff 'an excuse' to protect trade
http://my.reset.jp/adachihayao/index090717B.htm
●090611A China, worldchanging
中国はクリーンエネルギー経済への転換を始めた
China Begins Transition To A Clean-Energy Economy
http://my.reset.jp/adachihayao/index090611A.htm
●090520B China, news.xinhuanet
中国の地方に於ける水力開発は温暖化ガス削減に貢献
China's rural hydropower plants help curb greenhouse gas emission
http://my.reset.jp/adachihayao/index090520B.htm
●090520B China, news.xinhuanet
中国の地方に於ける水力開発は温暖化ガス削減に貢献
China's rural hydropower plants help curb greenhouse gas emission
http://my.reset.jp/adachihayao/index090520B.htm
●090506A China, news.xinhuanet
中国は再生可能エネルギー開発に向け支援計画を策定へ
China expected to issue support plan for renewable energy development
http://my.reset.jp/adachihayao/index090506A.htm
●090301C China, chinadaily
中国は2030年までにグリーン経済を確立することが出来ると
China can build 'green economy' by 2030
http://my.reset.jp/adachihayao/index090301C.htm
●090207B China, xinhuanet
中国,先進国の温暖化ガス削減を要請へ
China urges developed countries to further fulfill commitment to greenhouse
http://my.reset.jp/adachihayao/index090207B.htm
●090109E China, renewableenergymagazine
中国の再生可能エネルギー開発,大きな進展
China's renewable energy sector poised for massive growth
http://my.reset.jp/adachihayao/index090109E.htm


●中国の原子力発電量は680億KWhから2013年には1,400億KWhへ

New report provides detailed analysis of the Energy and Utilities market Published on August 03, 2009 by Press Office.
The new China Power Report from BMI forecasts that the country will account for 53.63% of Asia Pacific regional power generation by 2013, and will have a shrinking generation surplus. BMI’s Asia Pacific power generation assumption for 2008 is 7,093 terawatt hours (TWh), representing an increase of 3.2% over the previous year. We are forecasting an increase in regional generation to 9,099TWh by 2013, representing a rise of 28.3%.

Asian Pacific region


先日,インドで取り上げた同じ報告書(注14)の中国版である。ロンドンのビジネス・モニター・インターナショナルBMI(注6)という格付け会社が出している報告書で,金融経済の始点が多く,余り取り上げていなかった。エネルギーベースで,設備との関係を論じていなくて,我々には余り役に立たないが,対象が中国であり,一度記事だけ読んでおこう。50億KWhは,大体,負荷率50%程度の1,000MW級発電所と考えて,見ていきたい。

2013年に於ける中国の発電量は,アジア太平洋地域(注7)の53.63%を占めるだろう。2008年のアジア太平洋地域(注7)の全発電量は,7兆930億KWhで,前年の3.2%伸びである。これが2013年には,28.3%上がって,9兆990億KWhとなる。火力に付いてみると,5兆5700億KWhで,78.5%を占めている。これが2013年には,6兆9990億KWhとなり,25.7%の伸びとなる。

これは水力と原子力が伸びる結果だが,中国は,2008年の火力が2兆7610億KWhで地域の49.57%だが,2013年までには,火力の比率は5382%に落ちる。2007年の中国の実績は,一次エネルギーPED(注9)で,石炭が70.4%,石油が19.7%,水力が5.9%,ガスが33%である。地域のエネルギー需要は,2013年で48億5900万石油等価トンTOE(注10)で,2008年から24.9%の伸びである。

因みに,石油等価1トンは,11,626KWh,石炭1.615トンに匹敵する。中国の原子力は,2008年で680億KWhであるが,2013年には1,400億KWhとなり,地域の21.38%を占めることになる,2008年は13.32%。電力の格付け(注11)では地域のトップで,ライバルのインドを5ポイント引き離している。カントリーリスクも,産業の強さが相殺しており,近い将来,このグループのトップに付くだろう。


(注)B (1) 090806B China, officialwire,(2) title: China's Estimated 68twh Of Nuclear Demand In 2008 Is Forecasted To Reach 140twh By 2013 ,(3) http://www.officialwire.com/main.php?action=posted_news&rid=12988&catid=322,(4) (Companiesandmarkets.com and OfficialWire),LONDON, ENGLAND,China Power Report Q3 2009,(5) China Power Report from BMI,(6) BMI,(7) Asia Pacific regional,(8) terawatt hours (TWh),(9) primary energy demand (PED),(10) ton oil equivalent (toe),(11) BMI’s Power Business Environment rating,,(12) Chinese real GDP growth,(13) long-term BMI power forecasts,(14) http://my.reset.jp/adachihayao/index090801A.htm,(15)




今日の参考資料

●090806B China, officialwire
中国の原子力発電量は680億KWhから2013年には1,400億KWhへ
China's Estimated 68twh Of Nuclear Demand In 2008 Is Forecasted To Reach 140twh By 2013
http://my.reset.jp/adachihayao/index090806B.htm

http://www.officialwire.com/main.php?action=posted_news&rid=12988&catid=322

最近の関連資料

●090524C 中国,news.xinhuanet
中国は原子力開発計画を改定し更に加速を図る動き
China considers changes to nuclear power development plan
http://my.reset.jp/adachihayao/index090524C.htm
●090205D China, capital-en.trend
中国,2009年の電力投資,5800元
China to invest 580 bln yuan in power construction in 2009
http://my.reset.jp/adachihayao/index090205D.htm
●081229C China, chinadaily
中国,燃料税改革,エネルギーの里程標
Fuel tax reform an energy milestone
http://my.reset.jp/adachihayao/index081229C.htm


●中国の金沙江のダムでNGOが初めて環境省へ抗議

Chongqing Green Volunteers' League, a Chongqing-based non-governmental organization, has submitted an application of administrative reconsideration in which it criticizes China's Ministry of Environmental Protection for its improper settlement of the Jingshajiang River Hydropower Projects. This is noted by local media reports to be the first administrative reconsideration application filed by an NGO in China.

JinshaJiang


中国のダム開発上の歴史的な事件であろう,NGOが公式に中央政府に対して,ダムの工事中止を求める再考要求書(注15)を出したのだから。それも,雲南省の金沙江(注7)の一連のダム開発プロジェクトについてである。要求書(注15)を提出したのは重慶籍のCGVL(注5)というNGOである。宛先は,環境省MEP(注6)の処置が不十分として,発改委NDRC(注10)に直接訴えている。

状況を見ていると,いろいろ雰囲気は醸成されていたようで,まず,プロジェクトの再考を求める嘆願に関する法律が出来ている。この嘆願書が出たときは,5日以内に担当官を現地に派遣して調査を行い,嘆願が正当かどうか,判断することになっている。最初は温家宝首相の虎跳びのダムの中止命令であり,その後,環境省が中止命令を出し,更に付近の四川省などでダムの事故が続いた。

移住の問題かと思ったら,CGVL(注5)の要求は,環境省が中止命令を出した,2100MWの魯地拉水電站,2100MWの龍開口水電站,金案橋の上流の阿海水電站などの,主として,洪水,土砂浸食,災害などの工事に関する問題だ。環境省が中止命令を出した後の処理が,非常に危険だ,という意味で,移住の問題には触れていないが,この例で今後水没移住に発展すると,問題が大きくなる。中国にも変化が訪れるか。

(注)C (1) 090806C China, chinacsr,(2) title: MEP Accused Of Illegal Environmental Behavior,(3) http://www.chinacsr.com/en/2009/07/30/5796-mep-accused-of-illegal-environmental-behavior/,(4) July 30, 2009,(5) Chongqing Green Volunteers' League (CGVL),(6) Ministry of Environmental Protection,MEP,(7) Jingshajiang金沙江,(8) Huadian, 2,100MW Ludila Hydropower Plant project魯地拉水電站,(9) Huaneng Longkaikou Hydropower Plant project龍開口水電,(10) National Development and Reform Commission,NDRC,(11) 2,400MW Liyuan hydropower plant,(12) Ahai hydropower plant,阿海,(13) Longkaikou hydropower plant,(15) application of administrative reconsideration,(16) Chongqing Municipal Civil Affairs Bureau,(17) photo source: http://english.dbw.cn/system/2009/04/30/000129306.shtml,(18) map source: http://www.tourschina.com/yangtze-river/map.htm,(19) Ludila photo source: http://big5.jrj.com.cn/gate/big5/images.jrj.com.cn/2009/06/20090612084546102.jpg,(20)



Ludila hydro dam



今日の参考資料

●090806C China, chinacsr.
中国の金沙江のダムでNGOが初めて環境省へ抗議
MEP Accused Of Illegal Environmental Behavior
http://my.reset.jp/adachihayao/index090806C.htm

http://www.chinacsr.com/en/2009/07/30/5796-mep-accused-of-illegal-environmental-behavior/

最近の関連資料

●090612A China, chinadaily
中国の長江上流開発で環境部署がダム推進棚上げ要請
Dam projects suspended over eco-concerns
http://my.reset.jp/adachihayao/index090612A.htm
●090524D 中国,english.people
中国はダム開発などに対して急旋回の政策転換を示唆
Suddenly, China embraces Green
http://my.reset.jp/adachihayao/index090524D.htm
●090422A China, energy-business-review
中国は2020年までに長江に更に20の水力を建設
China To Build 20 Hydroelectric Projects In Yangtze River System By 2020
http://my.reset.jp/adachihayao/index090422A.htm
●090125C China, gokunming.
中国の雲南,蒋高明教授が視察,環境が足らないと
Yunnan news roundup
http://my.reset.jp/adachihayao/index090125C.htm
●081228B China, news.xinhuanet
中国,金沙江,大規模水力プロジェクト,河川切り替え
River blocked for China's new gigantic hydropower project
http://my.reset.jp/adachihayao/index081228B.htm
●081212B China, chinadaily
中国で,3000の水力発電所が無許可
Call to oversee planning of hydropower developmentBy Yu Tianyu
http://my.reset.jp/adachihayao/index081212B.htm






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●ベトナムの住民移住で国会が活躍 (090306)
●南アジアのエネルギー協力への道 (090305)
●ベトナムのオモンなどのガス火力開発 (090304)
●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

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