アジアのエネルギー最前線

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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年8月15日分 ー 中国の真珠の首飾り戦略と石炭市場の動きー

From YouTube

The World Market for Coal: What's going on the C of "RE less than C"?
Google Tech Talks August 7, 2008 ABSTRACT The success of Google's "RE less than C" initiative hinges on coal (C). This talk will review major developments in the coal industry worldwide and expl...


2009年8月15日分 ー 中国の真珠の首飾り戦略と石炭市場の動き ー

年齢的にも,戦没者への慰霊には厳粛な気持ちだ,1年に1度でもよいから黙祷して身近な戦没者を思い出したい(注1)。ビジネスアイが中国の破竹の資源買収攻勢を報じている。中国の国有石炭会社が,オーストラリアの同業フェリックスをおよそ35億豪ドル,約2,817億円,で買収することで合意した。2009年に入ってからの中国企業による海外での資源資産買収の総額は,430億ドル,約4兆970億円,に達する(注2)と言う。

なぜ,世界第3位の石炭埋蔵量,可採埋蔵量は1兆1,,421億トンを有する中国が,他の資源はともかくとして,なぜ石炭まで買いまくらなければならないのか。この図を見てみよう(注3)。世界の石炭生産は,2020年頃の年32億トンをピークに減り始める。もっとも顕著な動きは中国で,2050年には約年2億トン程度にまで落ち込む。なぜなのか,それは中国の石炭の価格が高いからである。

私の推測だが,中国の石炭は炭坑が多いが,ベトナム,インド,南アフリカなどはおそらく露天掘りが多いのではないか。だから,市場の立場から見た場合,南アジアや南アフリカの石炭生産は,2100年になっても減らないで,同じレベルの生産量を続けている。寧ろ急激に生産量が落ちるのは,中国だけではないか,世界の生産減の殆ど全部を中国が負っている。

中国の政権担当者がこの図を見ていると,これは恐怖に戦くのも無理はない。2009年前半6ヶ月の,南アフリカからの石炭輸入で,中国は前年比約126%の急激な増加を示しているという。まだその絶対値は少なく15万トン程度であるが,アジア全体では,2008年の200万トンが300万トンに増える,南アフリカの石炭価格は安定しているが,アジアの石炭価格は,中国の影響で,かなり鋭敏だという。

中国の,真珠の首飾り戦略とは,アフリカ東岸,南アフリカ,タンザニア,ザンジバルなどと,モーリシャスやセーシルを経由しながら,インド洋を横断して,スリランカの南岸,ハンバントタ港に至り,更にマラッカ海峡を経て海南島に至る経路と,ミャンマーのアラカンの港に入って,ミャンマーから昆明を経て,上海,広東に至る,この経路の港を手に入れて行く,増強する海軍基地で,この真珠の首飾りのシーレーンを守る,というのである。

スリランカのハンバントタ港の拡張工事では,中国とインドが激しく争ったという。スリランカの経済の首根っこを握る石炭火力でも,日本のJパワーと中部電力が名誉ある撤退をしてから,中国とインドが激しく争ったことは記憶に新しい。インドは冷たくあしらわれたが,それではと,インドはインドからの送電線連携を提案している。また,北部の戦争跡地の復興支援でも,中国とインドが,支援額を競っている。

タンザニアの首都ダレスサラムのすぐ前には,古来より有名な貿易港,ザンジバル島がある。地図を開くと,このザンジバルとスリランカのハンバントタ港は,インド洋を真っ直ぐ東西に横断して最短距離にある。ザンジバルの北にはソマリアがあって,ソマリア沖では中国海軍が真っ先に海賊退治に出動し,日本は遅れてこれを追った。中東からソマリア,ザンジバル,南アフリカは,将来の中国の資源の積出港である。

そのタンザニアは,厳しい電力不足に見舞われており,首都ダレスサラムから西南西650kmのところに,キウイラ炭坑がある。中国は,このキウイラ炭坑に,200MWの石炭火力の開発支援を行うことで合意した。やや南には,今や激しく対立しているオーストラリアが石炭火力を提案している。まさにザンジバルは,アフリカの臍であり,このザンジバルとスリランカの南端が奇妙に繋がるのである。

折から,ドイツのボンでは,たたき台作成も交渉進展なく温暖化国連作業部会が閉幕した(注4)。インドと中国は,日本を含む先進国に,法的拘束力のある温暖化ガス削減義務を付けろ,と主張している。Jパワーや中部電力が撤退したスリランカに,日本勢がいつか帰る日があるとすれば,900MWまで拡張した石炭火力の大気汚染で,スリランカ政府が日本を呼ぶ日だろう。その時は,パーク海峡の天然ガス探査も,一緒にやりたい。

(注1) http://my.reset.jp/~adachihayao/adachi040522.htm
(注2) http://www.business-i.jp/news/bb-page/news/200908150019a.nwc
(注3) http://my.reset.jp/adachihayao/090815C03.gif
(注4) http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090815AT2M1500T15082009.html


本文

●中国の輸銀がスリランカの港湾整備に350百万ドル

Sri Lanka and China's Exim Bank signed deals worth more than $350 million to build a highway and an oil bunkering facility near one of the world's biggest shipping lanes, Sri Lanka's Foreign Ministry said on Friday. The bunker terminals will be built at the Hambantota port on Sri Lanka's southern coast, where the state-run Exim Bank has already pledged $360 million to the initial construction phase being carried out by Chinese firms.

Hambantota port after completion (13)


スリランカがどういう位置にあるのか,我々が余り見慣れない地図,インド洋を中心とした地図を見ると,まさに,ASEAN,中東,アフリカ東岸を結ぶ,実に重要な位置にあることがよく分かる。「中国の真珠の首飾り作戦(注11)」,と言われるように,次期の大国インドと対峙する場合の重要なシーレーンであり,中東,アフリカの資源を睨んだ海軍力増強と繋がってくる。中国は具体的に動き始めた。

まず,インドと争った,スリランカ南部の良港,ハンバントタ港(注7)の増強工事は,既に中国企業によって工事が進められているが,金曜日,2009年8月14日,スリランカ輸出入銀行と中国輸出入銀行が,近傍のインフラ,石油バンカー(注6)と首都コロンボ近傍の高速道路に,350百万ドル供与することで合意した。港の工事については,既に360百万ドルがコミットされている。

インドとの熾烈な争いがあったことは想像できたが,このハンバントタ港(注7)についても,中国とインドが激しく争ったようだ。また,石炭火力はスリランカの経済の基本インフラだが,これも,日本のJパワーと中部電力が名誉の撤退を行ってから,インドと中国が激しく争い,スリランカ政府はインドに対して冷たく,インフラ貧困な地点を与えて,中国には本名の,ノロッチョライ石炭火力プロジェクト(注12)を許した。

中国は,このノロッチョライ石炭火力プロジェクト(注12)を,900MWまで拡張する計画で,スリランカの電力問題に決着を付けた。また,内戦を終結し荒廃した北部への支援では,インドが約1億ドルの申し出をしていて,中国はそれを上回る支援を行う。また,首都コロンボとハンバントタ港(注7)の中間にあるミリガマ(注8)に,中国による経済特区を建設中で,中国企業が大挙して入ってくる。

(注)A (1) 090815A China, reuters,(2) title: Sri Lanka, China sign $350 mln oil, highway deals,(3) http://www.reuters.com/article/latestCrisis/idUSCOL441833,(4) Fri Aug 14, 2009 3:50am EDT,By C. Bryson Hull,COLOMBO, Aug 14,(Reuters),(5) China's Exim Bank,(6) oil bunkering facility,(7) Hambantota port,(8) Mirigama,(9) Huichen Investment Holdings Ltd.,(10) President Mahinda Rajapaksa,(11) China's "string of pearls" policy,(12) 900 megawatt coal-fired Norochcholai power plant,(13) photo source: http://www.sangam.org/2009/04/images/HambantotaPortplan2009.jpg,(14)


今日の参考資料

●090815A China, reuters
中国輸銀がスリランカの港湾整備に350百万ドル
Sri Lanka, China sign $350 mln oil, highway deals
http://my.reset.jp/adachihayao/index090815A.htm

http://www.reuters.com/article/latestCrisis/idUSCOL441833

最近の関連資料

●090811A Srilanka, nation
スリランカのノロチョライ石炭火力は新しい時代の訪れ
Norochcholai to herald new power era To add 900 MW to National Grid by 2011
http://my.reset.jp/adachihayao/index090811A.htm
●090726A Srilanka, onlanka
スリランカの大統領がコトマレ水力の現場を視察
President Visits Upper Kotmale Hydro power Project
http://my.reset.jp/adachihayao/index090726A.htm
●090726B Srilanka,livemint
スリランカにインドが送電線連携の具体化調査を提案
India, Lanka to sign MoU on power transmission system
http://my.reset.jp/adachihayao/index090726B.htm
●090726C Srilanka, hindu.com
スリランカに対して中国輸銀が北部地域の復興支援を申し出
China EXIM bank to assist in development of Sri Lanka's north
http://www.hindu.com/thehindu/holnus/000200907111570.htm
●090726D Srilanka, forbes.com
スリランカに対してIMFが26億ドル支援で北西沖のガス探査も視野
UPDATE 4-IMF board OKs $2.6 bln loan for Sri Lanka
http://www.forbes.com/feeds/afx/2009/07/24/afx6699424.html
●090701A Srilanka, dailynews
スリランカのノロッチョライ石炭火力建設が進展
The significance of Norochcholai power plant
http://my.reset.jp/adachihayao/index090701A.htm


●中国がタンザニアの石炭火力に4億ドルを支援

The government of China has offered $400m loan to the Republic of Tanzania for a 200 MW coal power project, informed the Chinese government. Mizengo Pinda, Prime Minister, revealed that the Chinese government plans the investment to revive the controversy-plagued Kiwira coal mine in Mbeya Region.

Kiwira town (10)


タンザニアの石炭火力は複雑である。2009年2月23日に報告した,400MWの石炭火力プロジェクトは,今回のキウイラ炭坑(注7)より更に南の地点で,国内石炭企業TANACOALと,オーストラリア原子力資源の子会社であるPCEAと合弁を通して,この計画を進めている,としている。現時点で,中国とオーストラリアは,資源企業を巡って激しい対立関係にある。

タンザニアの電力不足の厳しい状況と,2004年から天然ガスが沖合の島に出て,ガスタービン182MWが動いている。しかし,いずれにしても水力の比重が大きく,渇水に悩まされている現状である。従って,大規模な石炭火力の投入は,その石炭資源から見て,必至の情勢である。国土面積88.4万平方km,人口36百万人,発電設備は官民併せて939MW,である。

今回中国は,首都ダレスサラムから西南西約650km離れたムベヤ県(注8)のキウイラ炭坑(注7)の近くに,200MWのキウイラ石炭火力(注5)を民間で開発すべく,4億ドル相当のローンを提供すると発表された。民間開発とローンの関係はよく分からないが,中国企業が参入するものと予想される。キウイラの南の,オーストラリアの申し出との関係はよく分からない。現在の全国需要のピークは,787MWである。

(注)B (1) 090815B China, pepei.pennnet,(2) title: China to invest $400m in Tanzanian coal fired plant,(3) http://pepei.pennnet.com/display_article/367837/6/ARTCL/none/none/1/China-to-invest-$400m-in-Tanzanian-coal-fired-plant/,(4) 14 August 2009,(5) 200 MW Kiwira coal power project,(6) Mizengo Pinda, Prime Minister,(7) Kiwira coal mine,(8) Mbeya Region,(9) William Ngeleja, energy and minerals minister,(10) photo source: Kiwira,http://3.bp.blogspot.com/_1fXMXYztr0w/RicY99DSNrI/AAAAAAAABQw/cdjiFmwfuQs/s400/kiwira3.jpg,(11)


今日の参考資料

●090815B China, pepei.pennnet
中国がタンザニアの石炭火力に4億ドルを支援
China to invest $400m in Tanzanian coal fired plant
http://my.reset.jp/adachihayao/index090815B.htm

http://pepei.pennnet.com/display_article/367837/6/ARTCL/none/none/1/China-to-invest-$400m-in-Tanzanian-coal-fired-plant/

最近の関連資料

●AF090223,Tnzania,
タンザニアが2021年までに400MW石炭火力を計画
Tanzania plans 400 MW coal plant by 2012-media
http://my.reset.jp/~adachihayao/iindex3newsAF090223.htm


●中国の海外石炭の輸入が飛躍的に伸びている

Chinese coal imports rocketed by 126,3%, year-on-year, in the first half of this year, the country’s customs authorities have revealed. In quantitative terms, the first semester’s coal imports amounted to 48,3-million tons, despite the fact that China is the world’s biggest coal producer. According to a separate report, from Reuters, between 140 000 t and 150 000 t of the coal imported by China came from South Africa.

Coal mining in South Africa (13)




中国の今年前半,2009年1月〜6月,の石炭輸入が,驚くなかれ,前年比126.3%の伸びを示したという。中国は世界最大の石炭埋蔵国でありながら,この半年で,4,830万トンを輸入した。この半年の南アフリカの石炭(注5)のアジア向け輸出は,140万トンでこのうち中国が,14〜15万トンを占めている。アジア向けの2009年の輸出は,2008年の200万トンを大きく上回る,300万トンに達する予想だという。

ここで中国と南アフリカの石炭総量を見ておこう。世界で現時点,可採埋蔵量は9兆8,457億トン,中国は11.6%を占め,世界で米国,ロシアに続いて第3位。中国の可採埋蔵量は,1兆1,,421億トン,2006年の石炭生産量は,23.82億トン,消費量は,23.8億トンである。一方,南アフリカ,石炭埋蔵量は1,262億トン,その内553億トンは可採埋蔵量と見られ,輸出総額の16%が石炭による。

1兆億トンを超す埋蔵量を持つ中国が,どうして1,262億トン埋蔵の南アフリカから輸入しなければならないのか,訳が分からないが,どうも価格構造にあるようだ。アジアの石炭価格は鋭敏で,これに比べると南アフリカの石炭価格は安定しており,特にインド向けが多い。これに比べ,中国の石炭は高く,インドネシア,オーストラリア,ベトナム,更にロシアからも,輸入した方がよいという。景気刺激策で,電力,セメントなど需要増の傾向。

(注)C (1) 090815C China, miningweekly,(2) title: Chinese demand for foreign coal soars,(3) http://www.miningweekly.com/article/chinese-demand-for-foreign-coal-soars-2009-08-07,(4) By: Keith Campbell,7th August 2009,(5) South Africa,(6) collieries,(7) China Mining Association,(8) China International Capital Corporation,(9) Chinese brokerage Galaxy Securities report,(10) China Shenhua Energy,(11) China Coal Energy,(12) Yanzhou Coal Mining,,(13) photo source: www.autobloggreen.com/.../,(14) graph source: www.oilempire.us/peak-coal.html,(15) map source: www.arm.co.za/b/coal_xcsa.asp,(16)


今日の参考資料

●090815C China, miningweekly
中国の海外石炭の輸入が飛躍的に伸びている
Chinese demand for foreign coal soars
http://my.reset.jp/adachihayao/index090815C.htm

http://www.miningweekly.com/article/chinese-demand-for-foreign-coal-soars-2009-08-07

最近の関連資料

●090722C China, xinhuanet
中国の神華集団が新疆ウイグル自治区で石炭生産拡充へ
China Shenhua to invest 36 bln yuan in Xinjiang to expand coal capacity
http://my.reset.jp/adachihayao/index090722C.htm
●090717E China, xinhuanet
中国の神華集団公司が新疆ウイグル自治区で360億元の石炭開発
China Shenhua to invest 36 bln yuan in Xinjiang to expand coal capacity
http://news.xinhuanet.com/english/2009-07/05/content_11657524.htm
●090527B China, proactiveinvestors
中国の石炭は需要減から生産過重になっているのではないか
Is China headed for coal production overcapacity
http://www.proactiveinvestors.com.au/companies/news/1545/is-china-headed-for-coal-production-overcapacity-1545.html
●081229C China, chinadaily
中国,燃料税改革,エネルギーの里程標
Fuel tax reform an energy milestone
http://my.reset.jp/adachihayao/index081229C.htm






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●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

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