アジアのエネルギー最前線

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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年8月31日分 ー 中国の石炭産業に転機が訪れるのかー

From YouTube

Minefield for China coal workers - 26-Dec-07
Coal fuel's China's booming economy, but the country's coal mining industry has the worst safety record in the world. Al Jazeera's Tony Birtley reports from Sunjiawan, where local people have paid...




2009年8月31日 ー 中国の石炭産業に転機が訪れるのか ー

民主党の岡田幹事長が,記者団から,高速道路無料化は地球温暖化対策とは矛盾しないか,と聞かれて,全部電気自動車にするから問題はない,答えていた。もう一度言わせて。8,000万台の日本の車の設備出力は80億KW,日本の電力設備は2.4億KW,車の3%が夜間同時にプラグに繋ぐと2.4億KW。だから2030年までに,プラス約1.2億KWの発電所,100万KWの原子力約100基と揚水発電所20,の建設が必要だと。

私は,中国の石炭が微妙に動いていることを感じている。最大のポイントは,国内石炭の急激な値上がりだ,トン170ドル相当に達しているという。他の露天堀主体で掘っている国,ベトナムや南アフリカでは,トン50ドルから下手したら30ドルだ。石炭を買いに行ったら,そこには中国とタイの石炭業者が先行していて,ベトナムなどは何も出来ない,と早々に引き上げているという。

今日取り上げた三つの報道は,明らかに中国の石炭業界が,重たい舵にとりついて必死に方向を変えようとしている様が浮かんでくる。まず,福建省の福州,羅源湾に,中国石炭企業神華集団が,石炭備蓄のための大きな港の計画を持っている,北京政府は神華集団に,同じような石炭備蓄基地を中国全土で10カ所造るよう指示しているという。福建省は輸入石炭の需要で有名な地域だ。

中国の石炭産地としてもっとも有名な山西省の州政府は,炭鉱の整理に乗り出した。現在2,598カ所に上る炭鉱を,1,000カ所に削減することとする。老朽化または小規模の炭鉱を廃止するものとと思われる。また,石炭企業が2200社存在するが,これを大規模な企業100社への統合を進める。炭鉱一つでは,年90万トン以上の生産高を下限とする。廃止または吸収される石炭企業に対しては補償を行うという。

内モンゴル自治区も石炭の埋蔵量が豊富であるが,この石炭を中央部へ運ぶことを諦めて,全部ガス化してパイプラインで380km南西の北京に運び,北京の大気汚染改善に貢献するとしている。モンゴルと北京は,万里の長城を隔てて意外に近いのだ。石炭ガス化は,丸紅などがベトナムの紅河デルタで進めると報じられているが,相当大規模にやらないと,採算が合わないような気がするから,2012年,26億立方m規模という。

「中国 石炭」,で画像検索すると,見るも無惨な炭坑事故の写真が一杯出てくる。日本でも,私が木曽川にいた頃,昭和36年か,大規模な炭坑事故が起こって400人以上が閉じこめられ犠牲となった。もう日本人は炭坑を掘って石炭を生産するような精神力はない,安価な海外の石炭にならされてしまった。中国が日本と同じようになってしまって,電力の70%を賄っている石炭を海外に求めると,世界はどうなってしまうのか。

しかし,その日は近いような気がする。ベトナムのデルタを露天掘りで掘ると,幾らでも石炭は出るらしいが,北ベトナムは海の底に沈んでしまうだろうし,第一,環境問題でそこまで持たないであろう。1990年代に私もベトナムの炭田を見たことがあるが,表土1m剥げば,下は真っ黒な石炭,これでは環境がとても持たないなあ,と感じたことがある。中国の石炭は,何とか国内で需給バランスを取って欲しいものだ。

中国の石炭の総量問題を見ておくと,世界の石炭埋蔵量は約9.8兆トン,中国は,米国(25.4%),ロシア(15.9%)に続いて,約11.6%,1.1兆トン,深度2000mまで行くと,5.57兆トンという。最近の年生産量は大まかに言って,25億トン。中国の主要炭鉱のうち,露天掘りは6カ所で,残り33カ所は坑内堀だという。この点が問題で,中国も坑内堀は,諦める時が意外にに早く来るかも知れない。

海外の資源を買いあさる中国だが,今日の日本のニュースでも,中国石油がカナダのオイルサンドに1,600億円相当を投資すると報じられている。東京電力が,「低炭素社会への取り組み強化」,をキーワードに,村松執行役員主導で,新経営ビジョン策定に取り組むという。世界では,6%成長を発表したインドが,石炭火力の超臨界機器の輸入に,関税優遇政策をとるという。


今日の日本語エネルギー関連資料

中国国家石油がカナダのオイルサンドに1600億円を出資する
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090901/biz0909010943003-n1.htm
東京電力が柏崎刈羽原子力発電所6号機開始で「低炭素社会」とらえ反転攻勢
http://www.business-i.jp/news/special-page/jidai/200909010002o.nwc
日本の経済産業省がKWh当たり48円で太陽光余剰電力買い取り開始と発表
http://www.yomiuri.co.jp/homeguide/news/20090901-OYT8T00376.htm?from=yoltop
国連の世界気候会議がジュネーブで開幕し各国の情報共有を強化へ
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-11278220090901
ミャンマー政府の軍事政権がコーカン地区少数民族との戦闘終結を宣言
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2009090102000064.html
インド経済の2009年4〜6月期は61%成長と発表
http://www.nikkei.co.jp/kaigai/asia/20090831D2M3102I31.html


本文

●中国の山西省は炭坑の数を2598から1000まで整理へ

China Daily reported that in an effort to consolidate its coal industry, Shanxi province is working to reduce the number of coal mines there from 2,598 to 1,000.


中国の主要な石炭生産地区,山西省は,石炭産業の整理強化を図る政策を展開することとした。まず炭鉱の整理では,現在2598カ所に上る炭鉱を,1000カ所に削減することとする。老朽化または小規模の炭鉱を廃止するものとと思われる。また,石炭企業が2200社存在するが,これを大規模な企業100社への統合を進める。

この結果,一つの企業の年石炭生産高を,300万トン以上とし,炭鉱一つでは,年90万トン以上の生産高になる。また,炭鉱の機械化を図る。この方針に基づく石炭企業との合意の期限は,2009年8月末とされている。廃止または吸収される石炭企業に対しては補償を行い,政府または新しい大規模石炭企業から,その補償が支払われる。

(注)D (1) 090831D China, steelguru,(2) title: Shanxi Province to consolidate its coal industry,(3) ttp://steelguru.com/news/index/2009/08/31/MTA5NDY1/Shanxi_Province_to_consolidate_its_coal_industry.html,(4) Monday, 31 Aug 2009,(5) Shanxi province,(6) photo source: www.chinadaily.com.cn/.../06/content_7746974.htm,(7) map sopurce: http://www.nedo.go.jp/sekitan/database/country/c0003-1b.html, (8)


今日の参考資料

●090831D China, steelguru
中国の山西省は炭坑の数を2598から1000まで整理へ
Shanxi Province to consolidate its coal industry
http://my.reset.jp/adachihayao/index090831D.htm

http://steelguru.com/news/index/2009/08/31/MTA5NDY1/Shanxi_Province_to_consolidate_its_coal_industry.html

最近の関連資料

○090826I China, thisismoney
中国の需要の高まりから世界の石炭価格は急上昇した
Coal prices
http://www.thisismoney.co.uk/30-second-guides/article.html?in_article_id=490022&in_page_id=53611
●090815C China, miningweekly
中国の海外石炭の輸入が飛躍的に伸びている
Chinese demand for foreign coal soars
http://my.reset.jp/adachihayao/index090815C.htm
●090722C China, xinhuanet
中国の神華集団が新疆ウイグル自治区で石炭生産拡充へ
China Shenhua to invest 36 bln yuan in Xinjiang to expand coal capacity
http://my.reset.jp/adachihayao/index090722C.htm


●中国の石炭企業神華集団が福州に石炭備蓄施設を建設へ

China's top coal miner, Shenhua Group Corp, plans to build coal strategic reserves, deep-water berths, and power generation projects in the southeastern city of Fuzhou, the city's official paper reported. The coal hub will be built in Luoyuan Bay, a planned deep-water harbour area with the ambition to become a major bulk commodities port in southeastern China, the Fuzhou Daily said.


中国最大規模の石炭企業,神華集団(注5)は,中国南東の福建省(注10)の州都福州(注6)に,石炭戦略備蓄基地(注7),深海埠頭(注8),火力発電所を建設することを計画している。この石炭ハブとなるべき港は,羅源湾(注9)に計画されており,中国南東部の一大商港とする計画である。この計画は,神華集団(注5)と福州市(注6)が基本的な合意書を交わしたものだ。

その内容は,複数の深海埠頭,環境に配慮した石炭備蓄基地,大規模通商港施設,大規模石炭火力発電所,大規模軍港施設,などで,地域企業への貢献と石炭基地を目指している。神華集団(注5)の投資規模,備蓄容量,工期,などについては明らかになっていない。しかし福州市(注6)当局は,全面的な協力を行って,出来るだけ早く着工することを期待している。

福州市(注6)は福建省(注10)の州都で,輸入炭の大規模需要地となっている。なお,北京政府は神華集団(注5)に対して,全国に亘って10カ所の石炭備蓄基地を計画するよう要請している。神華集団(注5)の関連企業,神華エネルギー(注11)は,最近,記録的な取引を展開しており,これからも石炭取扱量の急増で,好成績が期待されている企業である。

(注)E (1) 090831E China, reuters,(2) title: China Shenhua to build coal reserves in Fuzhou -paper,(3) ttp://www.reuters.com/article/rbssEnergyNews/idUSSHA37076120090831,(4) Mon Aug 31, 2009 2:12am EDT,SHANGHAI, Aug 31 (Reuters),(5) Shenhua Group Corp,神華集団有限責任公司,(6) Fuzhou福州,(7) coal strategic reserves,(8) deep-water berths,(9) Luoyuan Bay,羅源,(10) Fujian province福建省,(11) China Shenhua Energy Co,(12) photo source: http://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/c/ca/FuzhouCity.jpg,(13)



今日の参考資料

●090831E China, reuters
中国の石炭企業神華集団が福州に石炭備蓄施設を建設へ
China Shenhua to build coal reserves in Fuzhou -paper
http://my.reset.jp/adachihayao/index090831E.htm

http://www.reuters.com/article/rbssEnergyNews/idUSSHA37076120090831

最近の関連資料

○090826I China, thisismoney
中国の需要の高まりから世界の石炭価格は急上昇した
Coal prices
http://www.thisismoney.co.uk/30-second-guides/article.html?in_article_id=490022&in_page_id=53611
●090815C China, miningweekly
中国の海外石炭の輸入が飛躍的に伸びている
Chinese demand for foreign coal soars
http://my.reset.jp/adachihayao/index090815C.htm
●090722C China, xinhuanet
中国の神華集団が新疆ウイグル自治区で石炭生産拡充へ
China Shenhua to invest 36 bln yuan in Xinjiang to expand coal capacity
http://my.reset.jp/adachihayao/index090722C.htm


●中国の内モンゴルで初めての石炭ガス化プロジェクトが発進

Construction of China's first large coal-to-gas project began in northern China on Sunday. The project is designed to ensure natural gas supplies to Beijing and promote clean energy use.


この日曜日,2009年8月30日,中国の内モンゴル(注7)に於いて,中国最初の石炭ガス化プロジェクト(注5)の建設工事が始まった。この石炭ガス化プロジェクト(注5)は,精製された天然ガスを北京に供給し,クリーン・エネルギーの推進を図る一環だ。内モンゴル(注7)の赤峰地区(注6)に位置するこの石炭ガス化プロジェクト(注5)は,年間4億立方mの天然ガスを,381kmのパイプラインを通じて,北京に送られる。

この石炭ガス化プロジェクト(注5)は,2010年には13億立方mの天然ガスを生産,更に2011年には26億立方mに拡大し,2012年には建設工事を完成する。専門家によると,この石炭ガス化プロジェクト(注5)は,石炭をベースとするクリーン・エネルギー・プロジェクトで,大気汚染を防ぎ,エネルギー構造の改革をもたらし,北京の空気を改善するものだ,と。

(注)G (1) 090831G China, english.cctv,(2) tirle: 1st large coal-to-gas project launches,(3) ttp://english.cctv.com/program/bizchina/20090831/108770.shtml,(4) 2009-08-31 11:10 BJT,(5) coal-to-gas project,(6) Chifeng赤峰,(7) Inner Mongolian Autonomous Region内モンゴル自治区,(8) photo source: http://static.guim.co.uk/sys-images/Guardian/Pix/pictures/2009/7/28/1248787277285/An-open-pit-coal-mine-in--022.jpg,(9)


今日の参考資料

●090831G China, english.cctv
中国の内モンゴルで初めての石炭ガス化プロジェクトが発進
1st large coal-to-gas project launches
http://my.reset.jp/adachihayao/index.htm

http://english.cctv.com/program/bizchina/20090831/108770.shtml

最近の参考資料

○090826I China, thisismoney
中国の需要の高まりから世界の石炭価格は急上昇した
Coal prices
http://www.thisismoney.co.uk/30-second-guides/article.html?in_article_id=490022&in_page_id=53611
●090815C China, miningweekly
中国の海外石炭の輸入が飛躍的に伸びている
Chinese demand for foreign coal soars
http://my.reset.jp/adachihayao/index090815C.htm
●090722C China, xinhuanet
中国の神華集団が新疆ウイグル自治区で石炭生産拡充へ
China Shenhua to invest 36 bln yuan in Xinjiang to expand coal capacity
http://my.reset.jp/adachihayao/index090722C.htm
●090429A China, shanghaiist
中国でモンゴルの電力が直接上海へ送電される
Shanghai's electricity direct from Mongolia
http://my.reset.jp/adachihayao/index090429A.htm


その他のエネルギー関連ニュース

○090831A Philippines, newsbreak
フィリッピン政府とマアランパヤ州の間で20年の100億ドルの収入配分で白熱
Palace, Palawan face off over Malampaya’s $10 billion http://newsbreak.com.ph/index.php?option=com_content&task=view&id=6675&Itemid=88889066
○090831B Nepal, google
ネパールが氷河湖決壊の危険にさらされている
Melting glaciers threaten 'Nepal tsunami'
http://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5hLOQkRMwZXYHbHOdeQIlZEG5miQA
○090831C India, mydigitalfc
インド政府は石炭火力の超臨界機器について関税優遇措置を提案
Tax sop for supercritical power gear on cards
http://www.mydigitalfc.com/government-finance/tax-sop-supercritical-power-gear-cards-810
○090831F China, wiadomosci.onet
中国の広東原子力が甘粛省で550MWの太陽光発電プロジェクトに協力
China Guangdong Nuclear: Plan 550 MW New Solar Projs In Gansu
http://wiadomosci.onet.pl/2033899,10,china_guangdong_nuclear_plan_550_mw_new_solar_projs_in_gansu,item.html






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過去のニュース

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●バングラデシュを救うのはガス探査とブータン水力 (090610)
●カンボジアのセサンでベトナムが水力開発 (090609)
●パキスタンはインド水問題で原爆を示唆 (090608)
●ネパールの政治混乱とインド企業の動き (090607)
●ベトナムの電力規制改革の乱れが問題 (090606)
●ミャンマーのガスと水力で中国が内戦懸念 (090605)
●パキスタンへの対応を誤った米国 (090603)
●メコン河委員会が本流ダム開発に介入 (090601)

●インドの新内閣の課題は電力改革と地方電化 (090531)
●メコン河電力サミットで本流開発議題に (090529)
●インドネシアの原油生産落ちで焦り (090528)
●中国は再び石炭生産の過重の兆し (090527)
●フィリッピンは再生可能エネルギー倍増を期待 (090526)
●インドの原子力でGE日立がL&Tと協力 (090525)
●中国のエネルギー政策に転換の兆し (090524)
●インドネシアの第2次電源開発は地熱重点 (090523)
●タイの国家石油の海外での活躍 (090522)
●フィリッピンの電気料金との戦い (090521)
●中国の黄河上流で最大の水力運転開始 (090520)
●インドとパキスタンの関係に重大関心 (090518)
●ラオスの水力など再び動く気配 (090517)
●フィリッピンの主要石炭火力がIPPA入札へ (090515)
●中国の水力開発のCDMにEUが異論 (090514)
●フィリッピンのアンガット水力買収劇始まる (090512)
●ベトナムの水力民間投資に政府保証 (090511)
●パキスタンはインドの姿勢に極めて不満 (090510)
●ネパール政変に脅えるインド企業 (090508)
●インドに迫り来る夏の電力不足 (090507)
●中国が新疆自治区でエネルギー開発強化 (090506)
●ネパールのマオイスト政権が倒れる (090504)
●フィリッピンも原子力発電を決断 (090502)
●日本政府がパキスタンの電力支援へ (090501)

●インドのリライアンスはイランをとるか米国をとるか (090430)
●中国の超高圧送電網UHVに注目集まる (090429)
●メコン流域開発で保健影響評価HIA導入提案 (090428)
●フィリッピンのマランパヤガス資源で料金問題 (090427)
●インドの4,000MWのササン火力が資金調達完了 (090424)
●中国の姜楡報道官の記者会見とスリランカ (090423)
●中国が長江に更に20のダムを計画 (090422)
●ネパール支援増大で中国がチベットなど条件 (090420)
●ベトナム北部での水力開発が続く (090418)
●インドの水力は技術者不足で遅れ (090416)
●パキスタンのダムへの支援を日本政府拒否 (090415)
●フィリッピンでノルウエーがアンガット水力を買収視野に (090414)
●パキスタンを中国の水力調査団が訪問 (090413)
●フィリッピンの資産売却はIPP水力へ波及 (090412)
●ミャンマー東部シャン州に不穏 (090411)
●インドのKGガスを電力へ配分を承認 (090409)
●中国の水力発電は2020年に3億KWへ (090408)
●インドネシアのPLNがIPP売電単価設定へ (090407)
●フィリッピンの電気料金のせめぎ合い (090406)
●インドの東部海域で更に天然ガスの発見 (090405)
●ミャンマーのアラカン州で水力着工 (090404)
●ラオスのメコン本流コーン滝開発と漁業 (090403)
●インドのリライアンスがKG流域ガスの生産開始 (090402)
●ミャンマーの北辺水力に中国が着手 (090401)

●カンボジアが2016年には電力輸出と (090331)
●インドのKG流域のガス生産開始へ (090330)
●インドのヒマチャルで775MWのルーリ水力着工へ (090329)
●知的送電網には情報安全対策が不可欠 (090328)
●本流ダム開発で母なるメコンは失われつつある (090327)
●ブータンで10水力10,000MW開発へ (090326)
●パキスタンとインドがインダス河で水論争 (090325)
●インドと米国の協力は原子力から太陽光 (090324)
●ミャンマーは35のダムプロジェクトを推進中 (090323)
●インドの東北地域の水力は中国分水に懸念 (093022)

●電気自動車は汚れた電力を使うのか (090321)
●インドを初めLNG価格下落の恩恵 (090320)
●インドネシアのLNGで日本が余剰船を欧州へ (090319)
●インドネシアの第2次の石炭火力の火力入札間近 (090317)
●インドの天然ガスにシーチェンジ (090316)
●米国エネルギー長官は石炭を捨てない (090315)
●中国が景気刺激で水力と風力で2,000MW開発 (090313)
●ネパールとドイツの水力開発協力 (090312)
●知的送電網でオバマ政権に呼応してソフト企業が動 (090311)
●カンボジアの小水力開発に思う (090310)
●インドの大規模石炭火力の資金の状況 (090309)
●スリランカの電力は水力と火力に転機 (090307)
●ベトナムの住民移住で国会が活躍 (090306)
●南アジアのエネルギー協力への道 (090305)
●ベトナムのオモンなどのガス火力開発 (090304)
●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

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