アジアのエネルギー最前線

| HOME | | プロジェクト位置図 | | 海外出張準備 || YouTube Energy Collection |
|サイトマップ | | 自己紹介| | 足立隼夫の主張 | | 各国訪問写真記録 | | English Version | |
|日刊 アジアのエネルギー最前線|(過去ログ) | アフリカのエネルギー最前線 | | 中央アジアのエネルギー最前線 | | オバマのエネルギー |
| 中南米のエネルギー最前線 | | 再生可能エネルギー最前線 | | 中東のエネルギー最前線 | | 世界の地球温暖化最前線 |
趣味のゴルフ】 【趣味の囲碁】 【趣味のドライブ】 【趣味の川見物

Since 1998 October
(本更新直前547,238 ,メルマガ配信数 1.311)


ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年9月3日分 ー 南沙諸島の原油埋蔵は2000億バレルー

From YouTube

The Malampaya Story and Fueling Dreams #Part1
The "Malampaya Story and Fueling Dreams" is a short story about the offshore oil production plant on the Philippines (Batangas).




2009年9月3日分 ー 南沙諸島の原油埋蔵は2000億バレル ー

昨深夜,谷本有香さんのCNBCを見ていたら,突然,英国のBPの急激な株値上がりが報ぜられた。メキシコ湾深海部で「巨大」油田発見,の報道である。40億バレル,と言っているが不確定である。しかし,何と言っても,情勢が非常に安定したメキシコ湾,というのは,米国は勿論のこと,西側諸国にとっては朗報だろう。今までの発見も入れると,この地域で180億バレルに達するという。

ところで,フィリッピンと中国の間で領有権で紛争中の東シナ海の南沙諸島はどの程度の原油埋蔵量を見込んでいるのだろうか。今日の報道資料で,幅は非常に大きいが,20億〜2,000億バレルで,2,000億バレルであればフィリッピンの215年分の消費量に匹敵するという。今までは夢の夢,みたいな話であったが,周囲の探査活動の拡大で現実味を帯びてきた。中国の航空母艦建造も影響がある。

私は,東シナ海の地図を眺めていて,近い将来,東シナ海はガス田銀座になるだろう,と予言している。その中心にあるのは南沙諸島である。最も近いフィリッピンは,既にパラワンのマランパヤガス田から300km,手を伸ばした位置にあり,強く領有権を主張している。南のインドネシアは,既にリアウのナツナ・ガス田まで手を伸ばしてきており,南沙諸島を目指している。

南東からはマレーシアがクワンタン辺りから南沙諸島を目指している。真東に当たるベトナムは,メコン河の広大な大陸棚から白虎油田まで来ているので,南沙諸島は目と鼻の先である。中国がなぜ南沙諸島の領有権を主張するのかと思うが,海南島からはすぐで,ここまで5カ国が南沙を目指すなら日本も,とも思うが,日本はその様なしんどい仕事はしない,今でも,ビジネスで原油ガスは簡単に手に入る,と思っている。

マランパヤ・ガス田の報道はよくなされるが,南沙諸島に繋がっている,という地図を見る機会は余りない。フィリッピンのアロヨ政権も強欲で,原油ガス収入を地元パラワン州政府と分け合うことを拒否,パラワンの管轄権は15kmまで,マランパヤは80kmで,マランパヤの収入はすべてアロヨ政府だ,と言うことで,裁判所に持ち込まれる。その様に言うならば,南沙諸島の領有権は主張できないだろう,と皮肉を言われている。

中国だが,風力や太陽光など,再生可能エネルギーが10%以下なら,不安定な電源でも送電網が吸収できるだろう,と言われてきたが,国家送電網から,少し厳しい,という技術的な見解が出てきている。中央の発改委は,今後の課題として,知的送電網,スマートグリッドの導入や,揚水発電所の活用,バッテリー蓄電施設の建設,などを考えて,再生可能エネルギー法の改定を考えているようだ。

中国の国家電網はしっかりしていると思う。2000年頃に,当時の李鵬首相が東京電力を訪ねて,日本の電力の分割,自由化はどう考えているか,と質問されて,東京電力は言葉を濁したと聞いている。東京から帰った李鵬首相は,休む暇もなく中国の電力の分割に踏み切り,電源はバラバラにしてしまったが,送電線については,強力な国家電網で一つにまとめた。

このときに,電源のうちでも揚水発電所は分割せずに,一括して国家電網に預けた,これは一つの見識である。送電網企業を無力にしてしまったフィリッピンとは異なる改革だ。再生可能エネルギーの呼び声と共に,米国のチュウ・エネルギー長官も,フィリッピンのレイエス長官も,揚水発電所の役割を評価する傾向にある。大規模な揚水が果たして不安定な風力などに役立つとは思えないが,揚水を持った系統が強い,とは言えるだろう。


今日のエネルギー関連日本語資料

英のBPがメキシコ湾深海部で「巨大」油田発見,40億バレルとも
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-11322320090903
柏崎刈羽原発の7号機で東電の措置で保安院見解が出て新潟県が反発,直ちに原子炉停止をと
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20090903ddlk15040148000c.html
三井造船などが国内初の波力発電所を建設へ,2012年に稼働
http://www.ecool.jp/news/2009/09/mit11-600.html
中国首相が「マクロ政策転換せず」,世銀総裁と会談
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090903AT2M0203G02092009.html
インドネシアの地震で46人死亡,チラタ・ダムの表面を見ておいて下さい
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20090903AT2M0301403092009.html


本文

●中国の再生可能エネルギー開発と送電網でせめぎ合い

Interfax-China reported that the regulation that currently requires Chinese power grid companies to purchase all of the electricity generated by renewable energy projects is unrealistic and is proving difficult to meet. As such, the central government is considering a draft amendment to China's Renewable Energy Law that, if accepted, would set a minimum target for the amount of electricity that power grid companies must buy from renewable energy projects.


風力や太陽光など出力が不安定な電源を増やそうとすると,何処の国でも出てくる問題が,系統の不安定だ。中国も結構大規模な風力発電などを計画しているが,いよいよこの送電網との関係が話題になるようになってきた。2000年頃か,当時の李鵬首相が東京電力を訪問して,電力の分割自由化はどう考えているのか,質問して,東京電力は明確に説明しなかったが,李鵬さんは帰ってすぐに,中国電網を分離して独立させた。

このときに,電源は分割で多くの企業に分かれたが,送電網を国家の一つの核とした,このとき,揚水発電所(注13)を需給調整の要として,電網側に残した。これが現時点でどの様に運用されているか,十分な資料がないが,中国の電力分野の一つの見識であった。今日の記事では,当然出てくるべき問題で,10%までなら風力や太陽光の不安定電源を受け入れられる,と言う点について,まだ十分に立証されていない,と言っている。

現在施行中の再生可能エネルギー法を改正する必要がある,と述べているが,電網企業が強制的に再生可能エネルギーの受け入れを求められている現状を調整するような内容である。また,知的送電網,スマートグリッド(注12)の研究によって,この状態を改善するよう考えているが,まだ思考段階だろう。この知的送電網,スマートグリッド(注12)の中には,揚水発電所(注13)かバッテリー貯蔵施設(注14)を考えたい,としている。

(注)H (1) 090902H China, steelguru,(2) title: Power grids struggling on renewable energy purchase rule in China,(3) ttp://steelguru.com/news/index/2009/09/02/MTA5ODMy/Power_grids_struggling_on_renewable_energy_purchase_rule_in_China.html,(4) Wednesday, 02 Sep 2009,Sourced from Interfax-China,(5) renewable energy projects,(6) Chinese power grid companies,(7) China's Renewable Energy Law,(8) National Development and Reform Commission,(9) Mr Zhou Fengqi a senior adviser of the National Development and Reform Commission,(10) 2009 Advanced Wind Technology and Investment Summit,(11) Lnoppen,(12) smart grids知的送電網,(13) pumped storage power projects,(14) battery storage facilities,(15) Inner Mongolia Huadian Huitengxile Wind Power Co Ltd,(16) Mr Liang Zhenfei director of production of Inner Mongolia Huadian Huitengxile Wind Power Co Ltd,(17) pumped storage figure source: http://en.wikipedia.org/wiki/File:Pumpstor_racoon_mtn.jpg,(18)


今日の参考資料

●090902H China, steelguru
中国の再生可能エネルギー開発と送電網でせめぎ合い
Power grids struggling on renewable energy purchase rule in China
http://my.reset.jp/adachihayao/index090902H.htm

http://steelguru.com/news/index/2009/09/02/MTA5ODMy/Power_grids_struggling_on_renewable_energy_purchase_rule_in_China.html

最近の関連資料

○090826J China, chinaknowledge
中国は再生可能エネルギー基金の創設を検討中
China mulls setting up renewable energy development fund
http://www.chinaknowledge.com/Newswires/News_Detail.aspx?type=1&NewsID=26509
○090825O China, tradingmarkets
中国の最大規模の太陽光発電所が着工
CHINA'S LARGEST SOLAR POWER PLANT BEGINS CONSTRUCTION IN QINGHAI
http://www.tradingmarkets.com/.site/news/Stock%20News/2491935/
●090611A China, worldchanging
中国はクリーンエネルギー経済への転換を始めた
China Begins Transition To A Clean-Energy Economy
http://my.reset.jp/adachihayao/index090611A.htm
●090527A China, chinaknowledge
中国は超高圧送電網UHVに2020年までに6000億元投入
State Grid to spend RMB 600 bln on UHV power lines by 2020
http://my.reset.jp/adachihayao/index090527A.htm
●090527C China, chinadaily
中国の景気刺激策のうち300億元は新エネルギー開発へ
$30b set aside for green stimulus to double alternative fuel useBy
http://my.reset.jp/adachihayao/index090527C.htm
●090524B China, dailymailnews
中国の副首相が超高圧送電網UHVの技術発展を強調
Vice Premier stresses UHV power technology
http://my.reset.jp/adachihayao/index090524B.htm
●090506A China, news.xinhuanet
中国は再生可能エネルギー開発に向け支援計画を策定へ
China expected to issue support plan for renewable energy
http://my.reset.jp/adachihayao/index090506A.htm
●090429A China, shanghaiist
中国でモンゴルの電力が直接上海へ送電される
Shanghai's electricity direct from Mongolia
http://my.reset.jp/adachihayao/index090429A.htm
●090301C China, chinadaily
中国は2030年までにグリーン経済を確立することが出来ると
China can build 'green economy' by 2030
http://my.reset.jp/adachihayao/index090301C.htm


●フィリッピンのマランパヤ問題は他の油田開発に大きな影響

Limiting Palawan’s jurisdiction isn’t just about who gets control of US$10 biilion in revenues The position of the national government that the Malampaya natural gas project is outside the territory of Palawan province has implications more far-reaching than cornering the entire US$8.1 billion to $10 billion expected revenues from the reservoir, experts say. Should the court decide in favor of Malacanang, Palawan will lose its entitlement to multi-billion-dollar earnings not just from Malampaya but from 2 other commercially viable oil fields in its waters, Galoc and Nido-Matinloc.


フィリッピンのパラワン島(注5)のマランパヤ天然ガス・プロジェクト(注6)について,先日から賑わしい。元々,フィリッピン政府は,法律に基づいて,マランパヤ天然ガス・プロジェクト(注6)の収入を,中央政府とパラワン(注5)の州政府で分け合う方式をとってきたが,100億ドルに達する莫大な収入に目を付けたアロヨ政権が,マランパヤ(注6)は,パラワン(注5)の外だ,州政府の権利を剥奪,州政府は裁判に持ち込んだ。

フィリッピン国内の問題だから,と関係資料もゴミ箱に捨てていたが,問題はいよいよ大きくなって,遙か彼方の南沙諸島(注10)にまで話が及んできた。アロヨ政権の言い分は,パラワンの管轄権は島から15kmで,マランパヤは80kmも離れているから関係ない,と言っている。そうすると,中国と領有権を争っている南沙諸島は一体どうなるのか,と国内議論が起こってきたのだ。

東シナ海は,将来は天然ガス田のオンパレード,ガス田銀座が出来上がるだろう,と私は予想している。その中心になるのが南沙諸島だ。南沙諸島を円の中心にして,東からフィリッピン,南からナツナ・ガス田を足がかりにしたインドネシア,更にはマレーシア,東から白虎油田を足がかりにしたベトナム,そうして,直接的に南沙諸島の領有権を主張する中国,南沙諸島をめがけて押しかけてくる。パラワンと揉めていたのでは勝ち目なしだ。

今日の資料の中で具体的に重要な数字が並んでいるので拾っておこう。マランパヤ海盆の資源の埋蔵量は,天然ガスが2.7兆立方フィート,原油などが8,500バレル,2001年に生産を開始して2010年には累積4,100万バレルに達する。2008年10月に生産開始したガロック油田(注8)の埋蔵量は100億バレル,最初の90日で日量2万バレル,フィリッピンの6%を生み出している。ガロックもパラワンから70km離れている。

ニド-マティンロック油田(注9)はまだ詳細は分からない。1991年に発見された,西リナパカン油田(注16)は,日1万7,000バレルを生産してきたが,1996年1月に生産中止するまで,600万バレルを生産した。領有権で紛争のある南沙諸島付近の原油埋蔵量は,20億〜2,000億バレルと推定されている。フィリッピンの石油消費の,15〜215年の量である。南沙諸島はパラワンから,300kmの距離にある。

(注)F (1) 090902F Philippines, abs-cbnnews,(2) title: 'Malampaya case affects other oil fields, Spratlys claim',(3) ttp://www.abs-cbnnews.com/nation/regions/09/02/09/malampaya-case-affects-other-oil-fields-spratlys-claim,(4) Jesus F. Llanto, Newsbreak | 09/02/2009 2:33 PM,(5) Palawan province,(6) Malampaya natural gas project,(7) Palawan’s jurisdiction,(8) Galoc oil field,(9) Nido-Matinloc oil field,(10) Spratlys islands南沙諸島,(11) 2.7 trillion cubic feet of natural gas reserves,(12) Shell Philippines (45%),(13) Chevron-Texaco (45%),(14) Philippine National Oil Company-Exploration Corporation (PNOC-EC),(14) PNOC,(15) El Nido town,(16) West Linapacan oil field,(17) Kalayaan Islands Group,(18)


今日の参考資料

●090902F Philippines, abs-cbnnews
フィリッピンのマランパヤ問題は他の油田開発に大きな影響
'Malampaya case affects other oil fields, Spratlys claim'
http://my.reset.jp/adachihayao/index090902F.htm

http://www.abs-cbnnews.com/nation/regions/09/02/09/malampaya-case-affects-other-oil-fields-spratlys-claim

最近の関連資料

○090902A Philippines, businessmirror
フィリッピンのパラワンのガスは州の外で州に権利はない
NG Palawan has no share in gas deal
http://businessmirror.com.ph/home/top-news/15452-ng-palawan-has-no-share-in-gas-deal.html
○090831A Philippines, newsbreak
フィリッピン政府とマアランパヤ州の間で20年の100億ドルの収入配分で白熱
Palace, Palawan face off over Malampaya’s $10 billion http://newsbreak.com.ph/index.php?option=com_content&task=view&id=6675&Itemid=88889066
●090728C Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのマランパヤ・ガスで新規300MW発電所を計画
PNOC-EC plans to secure Malampaya gas for new plant
http://my.reset.jp/adachihayao/index090728C.htm
●090718F Philippines, businessmirror
フィリッピンのマランパヤ・ガス田もいよいよ限界になってきた
Malampaya output tweaked
http://my.reset.jp/adachihayao/index090718F.htm
●090310D Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのパラワンの電力供給で民間との再契約に慎重
Interim extension of supply contract sought to avert Palawan power shortage
http://my.reset.jp/adachihayao/index090310D.htm
●090310E Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのガロック油田が日100万バレルを達成
Galoc oil production reaches 1-M barrels
http://my.reset.jp/adachihayao/index090310E.htm
●090303B Philippines, Manila Bulletin
フィリッピンのマランパヤガス田のパイプライン回復まで70日必要
Spex undertakes Malampaya maintenance
http://my.reset.jp/adachihayao/index090303B.htm


今日の他のエネルギー関連資料

○090902C renewable, businessgreen
IFCと三菱UFJがアジアのエネルギー効率化プロジェクトに協力
IFC teams up with Japanese finance firm to fund Asian efficiency projects
http://www.businessgreen.com/business-green/news/2248736/ifc-teams-japanese-finance-firm
○090902D Philippines, manila bulletin
フィリッピンの電力関係者一堂に集合してビジネスフォーラム,9月9日
Power stakeholders to gather at business forum Sept. 9-10
http://www.mb.com.ph/articles/218763/power-stakeholders-gather-business-forum-sept-910
○090902E Philippines, pepei.pennnet
フィリッピンの石炭火力のIPPAで英国コンサルタントが活躍
Pinsent Masons closes $1.763bn privatization for PSALM in the Philippines
http://pepei.pennnet.com/Articles/Article_Display.cfm?Section=ARTCL&SubSection=Display&PUBLICATION_ID=6&ARTICLE_ID=368607
○090902G India, hindu
インドのシン首相が干魃と戦い抜くことが可能だと
We can tackle drought, says Manmohan Singh
http://www.hindu.com/2009/09/02/stories/2009090257940100.htm
○090903A Philippines, business.inquirer
フィリッピンのライバンダムでサンミゲールが提案中止
San Miguel puts Laiban project on hold
http://business.inquirer.net/money/topstories/view/20090902-223227/San-Miguel-puts-Laiban-project-on-hold
○090903B China, businessdailyafrica
中国が東アフリカ諸国に1,000億ドル通商プランを提案
China sets $100bn trade goal with EAC
http://www.businessdailyafrica.com/-/539552/652006/-/582mj1/-/






元へ戻る


過去ログ 元へ戻る

過去のニュース

●インドネシアとネパールの資源ナショナリズム (090901)

●中国の石炭産業に転機が訪れるのか (090831)
●ベトナムのガスで米ロの企業が競う (090830)
●中国のパキスタン支援と資源獲得戦略 (090829)
●インドネシアが石炭火力の燃料準備に動く (090828)
●バングラデシュに対して中国が10億ドル提案 (090827)
●ミャンマーへの強硬姿勢に米国の変化の兆し (090826)
●ネパールとインドは水力開発推進で合意 (090825)
●パキスタンのバシャとブンジのダムが積極的な動き (090824)
●ベトナムは電気料金と石炭で矛盾を抱える (090823)
●インドネシアの第2次クラッシュ・プログラム発進へ (090822)
●タイは過度の天然ガス依存で懸念が広がる (090821)
●フィリッピンの知的送電網スマートグリッド構想 (090820)
●世界のLNG市場が価格と生産地で激動の時代に (090819)
●ミャンマーのサルウイーン河ダム開発を巡る外交戦 (090818)
●ネパールとインドの国境のパンチェスバール水力 (090816)
●中国の真珠の首飾り戦略と石炭市場の動き (090815)
●ラオスの北部ナムカンで中国が水力開発 (090814)
●インドネシアの資源ナショナリズムとドンギLNG (090813)
●インドのラメシュ環境相の気候変動との戦い (090812)
●スリランカの電力は中国の石炭火力で自信 (090811)
●パキスタンの7,100MWブンジ水力調査推進へ (090809)
●メコン河のダム建設にメコン委員会が調査へ (090808)
●ベトナムの原子力は企業選定の段階へ (090807)
●中国のNGOが金沙江のダムの再検討正式要請 (090806)
●ミャンマーのASEAN会議でタイが活躍 (090805)
●ベトナムの大規模火力と日本企業の活躍 (090803)
●パキスタンの電力と経済の悪循環 (090802)
●インドが南西岸にLNG基地建設へ (090801)

●ネパールが中国政府に10億ドル支援要請 (090731)
●メコン流域圏への米国の介入とタイの立場 (090730)
●タイのエネルギー大臣がASEAN閣僚会議へ (090729)
●フィリッピンのガスと今後の探査へ期待 (090728)
●スリランカの復興に各国の思惑が集まる (090726)
●中国のダム工事に於ける地滑り続発 (090725)
●ミャンマーのパイプラインにインドが資本参入 (090724)
●インドの大規模な原油ガス探査事業入札 (090723)
●中国のダム建設の速度が早やすぎないか (090722)
●カンボジアの発電所に残る深い懺悔の念 (090721)
●ネパールの水力はヤダブ大統領主導か (090720)
●フィリッピンの国産資源開発に膨大な資金 (090718)
●中国訪問のチュウ長官が気候変動で協議 (090717)
●インドの原子力開発とクリントン国務長官 (090715)
●インドネシアの電源開発状況とLNGなど (090714)
●パキスタンの電力不足に財界が反発 (090713)
●ベトナムのEVNの能力に国民の疑問符 (090712)
●インドの石炭への依存はまだ続く (090708)
●ミャンマーのアラカンで水力建設進む (090707)
●ブータンの水力10,000MWを2020年までに (090705)
●インドのシッキムの510MWティースタ第5水力が竣工式 (090703)
●ラオスの電源開発とメコン本流ダム (090702)
●スリランカの石炭火力が順調に推移 (090701)

●フィリッピンのルソンの電力需給は2015年までOK (090630)
●マレーシアは原子力開発で優位にあると (090628)
●タイはミャンマーの新規ガスの生産延期交渉 (090626)
●インドの原子力ボスがトリウム炉発言 (090625)
●ミャンマーの水力をバングラデシュ輸入の計画 (090624)
●インドネシアは原油ガスの国内需要確保に (090623)
●フィリッピンのビサヤス系統の将来電源 (090622)
●ベトナムのガスにシェブロンが40億ドル (090621)
●ベトナムで年末までに1,100MWが系統へ (090619)
●パキスタンの水問題など中国が支援へ (090618)
●メコンデルタの問題でベトナムから (090617)
●インドの北辺水力開発で環境保護の声 (090616)
●フィリッピンなどのLNGプロジェクトが原油高で活気 (090614)
●中国の金沙江水力開発で環境部が中止命令 (090612)
●中国はクリーンエネルギー経済へ舵を切った (090611)
●バングラデシュを救うのはガス探査とブータン水力 (090610)
●カンボジアのセサンでベトナムが水力開発 (090609)
●パキスタンはインド水問題で原爆を示唆 (090608)
●ネパールの政治混乱とインド企業の動き (090607)
●ベトナムの電力規制改革の乱れが問題 (090606)
●ミャンマーのガスと水力で中国が内戦懸念 (090605)
●パキスタンへの対応を誤った米国 (090603)
●メコン河委員会が本流ダム開発に介入 (090601)

●インドの新内閣の課題は電力改革と地方電化 (090531)
●メコン河電力サミットで本流開発議題に (090529)
●インドネシアの原油生産落ちで焦り (090528)
●中国は再び石炭生産の過重の兆し (090527)
●フィリッピンは再生可能エネルギー倍増を期待 (090526)
●インドの原子力でGE日立がL&Tと協力 (090525)
●中国のエネルギー政策に転換の兆し (090524)
●インドネシアの第2次電源開発は地熱重点 (090523)
●タイの国家石油の海外での活躍 (090522)
●フィリッピンの電気料金との戦い (090521)
●中国の黄河上流で最大の水力運転開始 (090520)
●インドとパキスタンの関係に重大関心 (090518)
●ラオスの水力など再び動く気配 (090517)
●フィリッピンの主要石炭火力がIPPA入札へ (090515)
●中国の水力開発のCDMにEUが異論 (090514)
●フィリッピンのアンガット水力買収劇始まる (090512)
●ベトナムの水力民間投資に政府保証 (090511)
●パキスタンはインドの姿勢に極めて不満 (090510)
●ネパール政変に脅えるインド企業 (090508)
●インドに迫り来る夏の電力不足 (090507)
●中国が新疆自治区でエネルギー開発強化 (090506)
●ネパールのマオイスト政権が倒れる (090504)
●フィリッピンも原子力発電を決断 (090502)
●日本政府がパキスタンの電力支援へ (090501)

●インドのリライアンスはイランをとるか米国をとるか (090430)
●中国の超高圧送電網UHVに注目集まる (090429)
●メコン流域開発で保健影響評価HIA導入提案 (090428)
●フィリッピンのマランパヤガス資源で料金問題 (090427)
●インドの4,000MWのササン火力が資金調達完了 (090424)
●中国の姜楡報道官の記者会見とスリランカ (090423)
●中国が長江に更に20のダムを計画 (090422)
●ネパール支援増大で中国がチベットなど条件 (090420)
●ベトナム北部での水力開発が続く (090418)
●インドの水力は技術者不足で遅れ (090416)
●パキスタンのダムへの支援を日本政府拒否 (090415)
●フィリッピンでノルウエーがアンガット水力を買収視野に (090414)
●パキスタンを中国の水力調査団が訪問 (090413)
●フィリッピンの資産売却はIPP水力へ波及 (090412)
●ミャンマー東部シャン州に不穏 (090411)
●インドのKGガスを電力へ配分を承認 (090409)
●中国の水力発電は2020年に3億KWへ (090408)
●インドネシアのPLNがIPP売電単価設定へ (090407)
●フィリッピンの電気料金のせめぎ合い (090406)
●インドの東部海域で更に天然ガスの発見 (090405)
●ミャンマーのアラカン州で水力着工 (090404)
●ラオスのメコン本流コーン滝開発と漁業 (090403)
●インドのリライアンスがKG流域ガスの生産開始 (090402)
●ミャンマーの北辺水力に中国が着手 (090401)

●カンボジアが2016年には電力輸出と (090331)
●インドのKG流域のガス生産開始へ (090330)
●インドのヒマチャルで775MWのルーリ水力着工へ (090329)
●知的送電網には情報安全対策が不可欠 (090328)
●本流ダム開発で母なるメコンは失われつつある (090327)
●ブータンで10水力10,000MW開発へ (090326)
●パキスタンとインドがインダス河で水論争 (090325)
●インドと米国の協力は原子力から太陽光 (090324)
●ミャンマーは35のダムプロジェクトを推進中 (090323)
●インドの東北地域の水力は中国分水に懸念 (093022)

●電気自動車は汚れた電力を使うのか (090321)
●インドを初めLNG価格下落の恩恵 (090320)
●インドネシアのLNGで日本が余剰船を欧州へ (090319)
●インドネシアの第2次の石炭火力の火力入札間近 (090317)
●インドの天然ガスにシーチェンジ (090316)
●米国エネルギー長官は石炭を捨てない (090315)
●中国が景気刺激で水力と風力で2,000MW開発 (090313)
●ネパールとドイツの水力開発協力 (090312)
●知的送電網でオバマ政権に呼応してソフト企業が動 (090311)
●カンボジアの小水力開発に思う (090310)
●インドの大規模石炭火力の資金の状況 (090309)
●スリランカの電力は水力と火力に転機 (090307)
●ベトナムの住民移住で国会が活躍 (090306)
●南アジアのエネルギー協力への道 (090305)
●ベトナムのオモンなどのガス火力開発 (090304)
●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

元に戻る


アジアのエネルギー最前線 地図


大きな地図で見る

元に戻る


ウエブ全体検索

カスタム検索

本サイト内検索

カスタム検索

メールマガジン配信ご希望の方は下記いずれかより申し込んで下さい,無料です。

【日刊 アジアのエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000226907.html 304
http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/12995.html 295
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/8660/p/1/ 262
http://www.melonpan.net/melonpa/mag-detail.php?mag_id=010578 49
http://www.melma.com/backnumber_167974/ 156

【週刊 アフリカのエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000273675.html 43
http://kapu.biglobe.ne.jp/14528/index.html 9
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/19799/p/1/ 7
https://my.melma.com/basicinformationcomp/ 12

【週刊 中南米のエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000273730.html 38
http://kapu.biglobe.ne.jp/14529/index.html 4
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/19814/p/1/ 5
https://my.melma.com/basicinformationcomp/ 20

【週刊 中東のエネルギー最前線】
http://kapu.biglobe.ne.jp/14531/index.html 5
http://www.mag2.com/m/0000273808.html 23
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/19836/p/1/ 9

【週刊 再生可能エネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000274231.html 42
http://kapu.biglobe.ne.jp/14551/index.html 7
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/19956/p/1/ 4
http://my.melma.com/login/(発行申請中)

【週刊 世界の地球温暖化最前線】
http://www.mag2.com/m/0000276643.html 33
http://kapu.biglobe.ne.jp/14611/index.html 6
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/20572/p/1/ 3
http://www.melma.com/backnumber_177719/ 23

【週刊 中央アジアのエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000277253.html 34
http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/ (発行申請中)
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/20748/p/1/ 6
http://www.melma.com/backnumber_177671/ 16

【不定期 オバマ政権のエネルギー最前線】
http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/14713.html
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/8660/p/1/
http://www.melma.com/backnumber_167974/ 8


読者数 直接メール 245 延べ 1,311人

元へ戻る


[プレスブログ]価値あるブログに掲載料をお支払いします。

プレスブログ


海外出張直前重要サイト
通貨換算||時差||電話コード||フライト一覧||ホテル予約||各地気象||世界天気予報|| 海外安全情報|| 海外用品|海外医療||海外出張支援|| 海外赴任ナビ|| 成田へ|| 羽田へ|| 関空へ|| 伊丹へ|| ロンリプラネット|

| 鈴木篁氏] | Livedoor | |@nifty| | Gmail | |Bangkok Post| |Manila Bulletin| |Jakarta Post| |Economic Times| |時事通信| |ZAKZAK|

○https://www.blogger.com/start?hl=ja ○http://www.google.com/intl/en/press/intl-zeitgeist.html ○http://translate.google.com/translate_t?hl=ja# ○http://maps.google.com/maps?hl=ja&tab=wl 城km z http://news.google.com/news?hl=ja&sa=N&tab=ln&q= ○https://www.google.com/adsense/login3 ○http://mail.google.com/mail/#inboxhttp://www.google.com/ig?hl=jahttps://www.google.com/webmasters/tools/docs/ja/about.htmlhttps://www.google.com/webmasters/tools/summary?siteUrl=http%3A%2F%2Fmy.reset.jp%2F%7Eadachihayao%2F&hl=ja


| HOME | |サイトマップ | | 自己紹介| | 足立隼夫の主張 | | 各国訪問写真記録 | | English Version | | プロジェクト位置図 |
|日刊 アジアのエネルギー最前線| |週刊 アフリカのエネルギー最前線 | | 週刊 中央アジアのエネルギー最前線 | | オバマのエネルギー |
|週刊 中南米のエネルギー最前線| | 週刊 再生可能エネルギー最前線 | | 週刊 中東のエネルギー最前線 | | 世界の地球温暖化最前線 |

お問い合わせまたはご意見は下記メールアドレスへ
PGA02435@nifty.com

元へ戻る





by CyberBuzz