アジアのエネルギー最前線

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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 091020F ー中国の海外ガス依存の将来は国内のシェールガスなどにより変化が期待されるー

From YouTube

Marcellus Shale Gas Drilling and Water (1)
Ron Bishop, lecturer in chemistry and biochemistry at SUNY Oneonta, gives an overview of natural gas extraction technology and explain how water contamination can occur during the gas drilling proc...



●中国の海外ガス依存の将来は国内のシェールガスなどにより変化が期待される

China is becoming a big natural gas consumer. Much dwarfed domestic gas production has driven a common expectation that China has to increasingly rely on international resources for its gas supply for the next decade or so just like the situation of oil. Will the emergency of unconventional shale gas overturn the conventional view, placing substantial influences on China's energy strategy?

picture spurce: http://www.irvineenergy.com/images/production.gif
picture spurce: http://www.irvineenergy.com/images/production.gif

シェールガス(注5)とは,JOGMEC(注9)を引用する。「泥岩に含まれる天然ガス,非在来型天然ガスの一種,在来型との違いは,貯留層が砂岩でなく泥岩(頁岩)である点にある。泥岩の中で,特に固く薄片状に剥がれやすい性質をもつシェール(頁岩)に含まれることから,シェールガスと呼ばれる。商業的生産は米国でのみ行われており,1970年代末,東部のアパラチア山脈などから始まった。

シェールガス(注5)は,米国における非在来型天然ガスの生産において,タイトサンドガス,コール・ベッド・メタンに次ぎ第3位である。シェールガスの原始埋蔵量はきわめて大きく、米国で数百から1,000,世界では数千億TCF(兆立方フィート)との推定がある。」。天然ガスは幾らでもある,と言うことで,問題はその抽出方法だ。米国には技術がある。これを踏まえて,中国の今後の天然ガス問題を論じたものだ。

中国は,石炭主体ではあるが,石炭生産の困難や環境問題を考えて,天然ガスを増やす計画を進めている。国内の従来型のガス包蔵は少なく,海外の資源に大きく依存する時代が近づいている。しかし,中国は,このシェールガス(注9)や石炭ガス化によって,将来は国内資源で賄える方向で検討すべきだ,と言う考えである。中国には,米国と同様に,100TCF以上のシェールガス(注9)の埋蔵が推定されている。

(注)F (1) 091020F China, glgroup,(2) title: An Unconventional Source May Change Conventional View of China Energy Strategy,(3) http://www.glgroup.com/News/An-Unconventional-Source-May-Change-Conventional-View-of-China-Energy-Strategy-44247.html,(4) October 19, 2009,Analysis by: GLG Expert Contributor,Analysis of: Natural Gas from Shale: Emerging Plays,Published at: seekingalpha.com,(5) shale gas,(7) non-conventional gas resources,(8) high-pressure fracturing technologies,(9) シェールガス,(10) map source: http://kaznak.web.infoseek.co.jp/china/gas-pipeline.jpg,(11) picture spurce: http://www.irvineenergy.com/images/production.gif,(12)

map source: http://kaznak.web.infoseek.co.jp/china/gas-pipeline.jpg

今日の参考資料

●091020F China, glgroup
中国の海外ガス依存の将来は国内のシェールガスなどにより変化が期待される
An Unconventional Source May Change Conventional View of China Energy Strategy
http://my.reset.jp/adachihayao/index091020F.htm

http://www.glgroup.com/News/An-Unconventional-Source-May-Change-Conventional-View-of-China-Energy-Strategy-44247.html

最近の関連資料

●091005E China, steelguru
中国四川省の中米協力ガスプロジェクトは2010年に開始
PetroChina Sino US gas project to start production from 2010
http://my.reset.jp/adachihayao/index091005E.htm
●090927D China, chinapost
中国の石炭への依存は長期に亘って続くだろう
China to remain reliant on coal for the long term: gov't official
http://my.reset.jp/adachihayao/index090927D.htm
●090925G China, business.asiaone
中国の政府系ファンドが世界の資源への投資を拡大
China sovereign fund boosts resource interests
http://my.reset.jp/adachihayao/index090925G.htm
○090925F China, reuters
中国のオーストラリア資源への投資
Chinese investments in Australian resources
http://www.reuters.com/article/rbssIndustryMaterialsUtilitiesNews/idUSSYD53769220090924
●090923B Philippines, ap.mysinchew
フィリッピンの南沙諸島で中国は策なく共同開発すべし
China no solution in sight to Spratlys dispute
http://my.reset.jp/adachihayao/index090923B.htm
●090911I China, chinadaily
中国の国家石油CNPCが海外資源のための300億ドル獲得
CNPC gets $30b to fund acquisitions
http://my.reset.jp/adachihayao/index090911I.htm
●090911C Myanmar, ipsnews
ミャンマーのパイプラインで世論を押し切り中国は推進
CHINA Dual Pipelines in Burma to Push Ahead Amid Criticism
http://my.reset.jp/adachihayao/index090911C.htm
●090905B China, examiner
中国は発電燃料として天然ガスを増加する方向
China to increase natural gas usage for electric power production
http://my.reset.jp/adachihayao/index090905B.htm
●090831G China, english.cctv
中国の内モンゴルで初めての石炭ガス化プロジェクトが発進
1st large coal-to-gas project launches
http://my.reset.jp/adachihayao/index.htm



2009年10月20日 ー 中国のシェールガスは重要な国内資源 ー

地球というのはどれほどのエネルギー資源を埋蔵しているのだろうか,人類の歴史にとって,無限とも思えるほどのポテンシャルがある。それもここ2,30年で様相が一変したのではなかろうか。昭和48年,1973年,石油危機に見舞われた時代は,我々は石油は後30年,と聞かされていた。中東危機が去ったとしても,石油の枯渇で,原油価格はこのままどんどん上がって行く,というのが我々が信じていたストーリーだった。

タイ湾やベトナム南部の沖合から天然ガスが出てきたときは,少なくとも我々周辺は驚いた,何だ,掘れば何処でも天然ガスが出てくるではないか,と思って,私は天然ガスは何処でもある,その発見に見合う経済成長があるかないかの違いだ,今でも実はそうではないか,と思っている。フィリッピンの全く資源のない国のパラワン島にまで天然ガスが出たときは,これは間違いなく,天然ガス無機説を信じてしまった,今でもそうだが。

私も,ここ10年,このエネルギー最前線シリーズを書いていて,ベトナムの紅河デルタの皮を剥げば,2000億トンもの石炭が出てくるとか,南沙諸島には,2000億バレルの原油が眠っているとか,インドネシアは石炭包蔵が600億トンと言われているが,実は,東のイリアンジャヤまで行くと,全く調査が出来ていないので,どれほどの石炭が眠っているのか分からないと言う。

そこに今日の記事では,シェールガスの話になってきた。中国には100TCFのシェールガスが眠っているという。ミャンマー沖のガスが80TCFと言われているが,それ以上だ。また,シェールガスを既に実用化している米国の包蔵は,数100から1000TCFだと言うし,世界全部では何と,数千億TCFだと言っている。これではまるで地球は化石燃料の塊ではないか,人類が使い切れる量ではない。

シェールガスとは,JOGMECを引用する。「泥岩に含まれる天然ガス,非在来型天然ガスの一種,在来型との違いは,貯留層が砂岩でなく泥岩(頁岩)である点にある。泥岩の中で,特に固く薄片状に剥がれやすい性質をもつシェール(頁岩)に含まれることから,シェールガスと呼ばれる。商業的生産は米国でのみ行われており,1970年代末,東部のアパラチア山脈などから始まった。

シェールガスは,米国における非在来型天然ガスの生産において,タイトサンドガス,コール・ベッド・メタンに次ぎ第3位である。シェールガスの原始埋蔵量はきわめて大きく、米国で数百から1,000,世界では数千億TCF(兆立方フィート)との推定がある。」。天然ガスは幾らでもある,と言うことで,問題はその抽出方法だ。米国には技術がある。これを踏まえて,今日の記事は,中国の今後の天然ガス問題を論じたものだ。

中国は,石炭主体ではあるが,石炭生産の困難や環境問題を考えて,天然ガスを増やす計画を進めている。国内の従来型のガス包蔵は少なく,海外の資源に大きく依存する時代が近づいている。しかし,中国は,このシェールガスや石炭ガス化によって,将来は国内資源で賄える方向で検討すべきだ,と言う考えである。中国には,米国と同様に,100TCF以上のシェールガスの埋蔵が推定されている。

もし炭酸ガスによる地球温暖化なんて誰も言わなかったら,人類は幸せそのものであったのに,これらの化石燃料が実は温暖化のために使えない,というのが本当なら,神様はなぜ地球を化石燃料の塊にしたのか,聞いてみたくなる。最近はすぐ神様が出てくるけれど,実際に神様の造ったような水力地点があるし,ブラマプトラのように,神様が曲げたとしか思えない大河,石炭火力のために造ったとしか思えないココン島,など。


今日の主題

●091020D China, tehrantimes
中国にとってイランの原油資源と大きな市場は強い関心
Iran is helping China to achieve energy independence
http://my.reset.jp/adachihayao/index091020D.htm

http://www.tehrantimes.com/index_View.asp?code=205946
●091020F China, glgroup
中国の海外ガス依存の将来は国内のシェールガスなどにより変化が期待される
An Unconventional Source May Change Conventional View of China Energy Strategy
http://my.reset.jp/adachihayao/index091020F.htm

http://www.glgroup.com/News/An-Unconventional-Source-May-Change-Conventional-View-of-China-Energy-Strategy-44247.html


その他の今日のアジアのエネルギー関連ユース

○091020A Srilanka, dailynews
スリランカの首相が成都で温家宝首相と会談して中国の支援を要請
China will continue to support Sri Lanka - Chinese Prime Minister
http://www.dailynews.lk/2009/10/20/news25.asp
○091020B Pakistan, dailytimes
パキスタンは350MWラクラ石炭火力の調査実施を決定
Lakhra coal power plant
http://www.dailytimes.com.pk/default.asp?page=2009%5C10%5C20%5Cstory_20-10-2009_pg12_5
○091020C Mekong, voanews
メコンの環境市民グループがフォーラムでメコン下流のダム開発を否定
Civic Groups Press to End Hydropower Development on Lower Mekong River
http://www.voanews.com/english/2009-10-19-voa14.cfm
○091020E China, english.people
中国の湖錦濤主席が現場を視察して再生可能エネルギー開発を激励
Chinese president stresses development of renewable energy
http://english.people.com.cn/90001/90776/90785/6787552.html
○091020G Zambia, lusakatimes
ザンビア大統領が中国のCCSプラントなどインフラ支援に感謝
Government appreciates Chinese investments ? RB
http://www.lusakatimes.com/?p=19041
○091020H Africa, greeninc.blogs.nytimes
ザンベジ川のムハンダ・クワ水力ダム・プロジェクトで環境団体が反対
Debate Over Dams on Africa’s Zambezi River
http://greeninc.blogs.nytimes.com/2009/10/19/debate-over-dams-on-africas-zambezi-river/


今日の日本語エネルギー関連ユース

○NY原油,1年ぶり高値,時間外で一時80ドル台
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20091020AT2M2001J20102009.html
○米国,対スーダン新政策,強硬姿勢を転換 圧力と見返り
http://mainichi.jp/select/world/news/20091020ddm007030063000c.html
○主要国経済フォーラムMEF閉幕,温暖化対策、途上国の支援強化 
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20091020AT2M2000S20102009.html
○インドネシアのユドヨノ大統領が2期目の宣誓式
http://www.afpbb.com/article/politics/2654458/4785054
○中国,CO2減少は2035年,北京のシンクタンク報告
http://mainichi.jp/select/world/news/20091020dde007030039000c.html


本文

●中国にとってイランの原油資源と大きな市場は強い関心

China views Iran as a crucial partner in helping to achieve energy independence. China is investing in massive joint exploration, extraction and refining projects in Iran. Beijing is seen as unwilling to turn its back on opportunities to develop China’s own refining and extraction capabilities. Iran’s natural resources, large population, and strategic position are all important to China.

map source: http://clabedan.typepad.com/photos/uncategorized/azadegan.gif

西欧の経済制裁の中,中国は着々とイランとの関係を深めている。中国としては,イランのエネルギー資源と,人口の大きさから来る市場としての魅力が,イランとの関係を深めようとさせている。日本とインドは,その意味では決定的に不利である。中国は現在,日70万バレルの原油をイランから輸入している。170億バレルの埋蔵量を持つヤダバラン油田(注5)開発の第1及び第2フェースは中国(注8)とイラン(注4)の協力プロジェクトだ。

このプロジェクトに中国(注8)は,700億ドルを投じている。340億バレルのアザデガン油田(注13)の小規模,北アザガデン油田(注6)の開発も協定を交わしている。世界の天然ガスの8%を包蔵すると言われているペルシャ湾の南パース・ガス田(注10)では,フランスのTOTAL(注9)を追い出して,中国国家石油(注8)が,第11フェースについて,イランと合意している。

イランからパキスタンに向かうガス・パイプライン・プロジェクトは,中国まで延伸する話も出ている。現在西側の制裁を受けているが,特にイランはガソリンを40%外国に依存する必要がある。中国はこれに対して,イラン南部のホルモス精製工場(注12)に400億ドルを投じて,ガソリンの精製能力を日30万バレルに高める計画である。また,アバダン精製工場(注13)の近代化にも手を貸している。


(注)D (1) 091020D China, tehrantimes,(2) title: Iran is helping China to achieve energy independence,(3) http://www.tehrantimes.com/index_View.asp?code=205946,(4) National Iranian Oil Company,(5) Yadavaran oil field,(6) North Azadegan oil field, (7) Azadegan oil field,(8) China National Petroleum Company,(9) Total,(10) South Pars field,(11) Ministry of Oil,(12) Hormoz refinery,(13) Abadan refinery,(14) photo source: http://www.japanfocus.org/data/A.oil.field.jpg,(15) map source: http://clabedan.typepad.com/photos/uncategorized/azadegan.gif,(16)

Azagaden oil field
photo source: http://www.japanfocus.org/data/A.oil.field.jpg


今日の参考資料

●091020D China, tehrantimes
中国にとってイランの原油資源と大きな市場は強い関心
Iran is helping China to achieve energy independence
http://my.reset.jp/adachihayao/index091020D.htm

http://www.tehrantimes.com/index_View.asp?code=205946

最近の関連資料

●091011D India, beta.thehindu
インドはイランのアザデガン油田開発などで中国との競争で不利な状況
Iran opts for China to develop Azadegan oilfield
http://my.reset.jp/adachihayao/index091011D.htm


●中国の海外ガス依存の将来は国内のシェールガスなどにより変化が期待される

China is becoming a big natural gas consumer. Much dwarfed domestic gas production has driven a common expectation that China has to increasingly rely on international resources for its gas supply for the next decade or so just like the situation of oil. Will the emergency of unconventional shale gas overturn the conventional view, placing substantial influences on China's energy strategy?

picture spurce: http://www.irvineenergy.com/images/production.gif
picture spurce: http://www.irvineenergy.com/images/production.gif

シェールガス(注5)とは,JOGMEC(注9)を引用する。「泥岩に含まれる天然ガス,非在来型天然ガスの一種,在来型との違いは,貯留層が砂岩でなく泥岩(頁岩)である点にある。泥岩の中で,特に固く薄片状に剥がれやすい性質をもつシェール(頁岩)に含まれることから,シェールガスと呼ばれる。商業的生産は米国でのみ行われており,1970年代末,東部のアパラチア山脈などから始まった。

シェールガス(注5)は,米国における非在来型天然ガスの生産において,タイトサンドガス,コール・ベッド・メタンに次ぎ第3位である。シェールガスの原始埋蔵量はきわめて大きく、米国で数百から1,000,世界では数千億TCF(兆立方フィート)との推定がある。」。天然ガスは幾らでもある,と言うことで,問題はその抽出方法だ。米国には技術がある。これを踏まえて,中国の今後の天然ガス問題を論じたものだ。

中国は,石炭主体ではあるが,石炭生産の困難や環境問題を考えて,天然ガスを増やす計画を進めている。国内の従来型のガス包蔵は少なく,海外の資源に大きく依存する時代が近づいている。しかし,中国は,このシェールガス(注9)や石炭ガス化によって,将来は国内資源で賄える方向で検討すべきだ,と言う考えである。中国には,米国と同様に,100TCF以上のシェールガス(注9)の埋蔵が推定されている。

(注)F (1) 091020F China, glgroup,(2) title: An Unconventional Source May Change Conventional View of China Energy Strategy,(3) http://www.glgroup.com/News/An-Unconventional-Source-May-Change-Conventional-View-of-China-Energy-Strategy-44247.html,(4) October 19, 2009,Analysis by: GLG Expert Contributor,Analysis of: Natural Gas from Shale: Emerging Plays,Published at: seekingalpha.com,(5) shale gas,(7) non-conventional gas resources,(8) high-pressure fracturing technologies,(9) シェールガス,(10) map source: http://kaznak.web.infoseek.co.jp/china/gas-pipeline.jpg,(11) picture spurce: http://www.irvineenergy.com/images/production.gif,(12)

map source: http://kaznak.web.infoseek.co.jp/china/gas-pipeline.jpg

今日の参考資料

●091020F China, glgroup
中国の海外ガス依存の将来は国内のシェールガスなどにより変化が期待される
An Unconventional Source May Change Conventional View of China Energy Strategy
http://my.reset.jp/adachihayao/index091020F.htm

http://www.glgroup.com/News/An-Unconventional-Source-May-Change-Conventional-View-of-China-Energy-Strategy-44247.html

最近の関連資料

●091005E China, steelguru
中国四川省の中米協力ガスプロジェクトは2010年に開始
PetroChina Sino US gas project to start production from 2010
http://my.reset.jp/adachihayao/index091005E.htm
●090927D China, chinapost
中国の石炭への依存は長期に亘って続くだろう
China to remain reliant on coal for the long term: gov't official
http://my.reset.jp/adachihayao/index090927D.htm
●090925G China, business.asiaone
中国の政府系ファンドが世界の資源への投資を拡大
China sovereign fund boosts resource interests
http://my.reset.jp/adachihayao/index090925G.htm
○090925F China, reuters
中国のオーストラリア資源への投資
Chinese investments in Australian resources
http://www.reuters.com/article/rbssIndustryMaterialsUtilitiesNews/idUSSYD53769220090924
●090923B Philippines, ap.mysinchew
フィリッピンの南沙諸島で中国は策なく共同開発すべし
China no solution in sight to Spratlys dispute
http://my.reset.jp/adachihayao/index090923B.htm
●090911I China, chinadaily
中国の国家石油CNPCが海外資源のための300億ドル獲得
CNPC gets $30b to fund acquisitions
http://my.reset.jp/adachihayao/index090911I.htm
●090911C Myanmar, ipsnews
ミャンマーのパイプラインで世論を押し切り中国は推進
CHINA Dual Pipelines in Burma to Push Ahead Amid Criticism
http://my.reset.jp/adachihayao/index090911C.htm
●090905B China, examiner
中国は発電燃料として天然ガスを増加する方向
China to increase natural gas usage for electric power production
http://my.reset.jp/adachihayao/index090905B.htm
●090831G China, english.cctv
中国の内モンゴルで初めての石炭ガス化プロジェクトが発進
1st large coal-to-gas project launches
http://my.reset.jp/adachihayao/index.htm

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今日の原油価格 (crude oil price)今日の石炭価格 (coal price)今日の天然ガス価格 (natural gas price)
今日のメコン河水位 (Mekong Vientiane water level),*************************************************************************************************










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過去のニュース

●フィリッピンの中小水力に資金援助が必要 (091019)
●中国のブラマプトラ河開発は510MWの流れ込み (091017)
●インドと中国がチベットの水力などで激しく対立 (091016)
●インドネシアは石炭輸出を年1.5億トンに制限 (091015)
●フィリッピンがエクソンと深海ボーリングへ (091014)
●ベトナムは石炭価格と電気料金の狭間で苦慮 (091012)
●インドは原油ガス資源で中国の後塵を拝している (091011)
●インドネシアのスンダ海峡にJICAが海底送電線 (091010)
●タイの原子力へ住民反対でEGAT戦略練り直し (091009)
●世界のLNG価格低迷でエクソンなど疲労気味 (091007)
●インドの石炭不足は深刻で海外炭に走る (091006)
●インドの原子力へ世界が総力を挙げて協力 (091005)
●メコンやインドで米国企業GEなどの動き (091003)
●インドネシアの原油ガス探査への取り組み (091002)

●インドと米国の原子力開発が順調に進捗 (090930)
●ベトナムの中部高原で220MWの水力が着工 (090929)
●中国の原子力の安全と風力発電の不安定の問題 (090928)
●インドと中国のG20宣言への反応は消極的 (090927)
●フィリッピンの電源1,000MWの推進を期待 (090926)
●中国の政府系ファンドが資源へ方針転換 (090925)
●インドネシアのガス資源と石炭事情 (090924)
●中国が南沙諸島共同開発を示唆 (090923)
●中国が気候変動に炭素強度で重要提案へ (090922)
●タイのEGATが2010年に停電の可能性 (090921)
●バングラデシュが2015年にも原子力発電 (090920)
●インドの石炭確認埋蔵量は2,574億トン (090919)
●ベトナムの原子力は日本と協力の可能性 (090918)
●ベトナムの紅河デルタの石炭は2000億トン (090917)
●パキスタンのコハラ水力を中国企業へ特命で混乱 (090916)
●フィリッピンの水力IPPA入札スタート (090915)
●インドの海外石炭は原料炭不足が始まり (090913)
●地球温暖化対策で燃え上がる原子力開発 (090912)
●中国国家石油は資源買収に300億ドル準備 (090911)
●中国やインドがなぜ海外石炭を買いまくるか (090910)
●インドネシアのクラッシュ・プログラムで20億ドル不足 (090909)
●パキスタンの7000MWブンジ水力は中国のBOT (090908)
●ネパールの水力でインドと中国がせめぎ合う (090907)
●インドの電力スポットは23セント近くまで上昇 (090906)
●中国は気候変動会議に向けて天然ガスへの投資 (090905)
●インドネシアで日本国石が海上LNG施設実現へ (090904)
●南沙諸島の原油埋蔵は2000億バレル (090903)
●インドネシアとネパールの資源ナショナリズム (090901)

●中国の石炭産業に転機が訪れるのか (090831)
●ベトナムのガスで米ロの企業が競う (090830)
●中国のパキスタン支援と資源獲得戦略 (090829)
●インドネシアが石炭火力の燃料準備に動く (090828)
●バングラデシュに対して中国が10億ドル提案 (090827)
●ミャンマーへの強硬姿勢に米国の変化の兆し (090826)
●ネパールとインドは水力開発推進で合意 (090825)
●パキスタンのバシャとブンジのダムが積極的な動き (090824)
●ベトナムは電気料金と石炭で矛盾を抱える (090823)
●インドネシアの第2次クラッシュ・プログラム発進へ (090822)
●タイは過度の天然ガス依存で懸念が広がる (090821)
●フィリッピンの知的送電網スマートグリッド構想 (090820)
●世界のLNG市場が価格と生産地で激動の時代に (090819)
●ミャンマーのサルウイーン河ダム開発を巡る外交戦 (090818)
●ネパールとインドの国境のパンチェスバール水力 (090816)
●中国の真珠の首飾り戦略と石炭市場の動き (090815)
●ラオスの北部ナムカンで中国が水力開発 (090814)
●インドネシアの資源ナショナリズムとドンギLNG (090813)
●インドのラメシュ環境相の気候変動との戦い (090812)
●スリランカの電力は中国の石炭火力で自信 (090811)
●パキスタンの7,100MWブンジ水力調査推進へ (090809)
●メコン河のダム建設にメコン委員会が調査へ (090808)
●ベトナムの原子力は企業選定の段階へ (090807)
●中国のNGOが金沙江のダムの再検討正式要請 (090806)
●ミャンマーのASEAN会議でタイが活躍 (090805)
●ベトナムの大規模火力と日本企業の活躍 (090803)
●パキスタンの電力と経済の悪循環 (090802)
●インドが南西岸にLNG基地建設へ (090801)

●ネパールが中国政府に10億ドル支援要請 (090731)
●メコン流域圏への米国の介入とタイの立場 (090730)
●タイのエネルギー大臣がASEAN閣僚会議へ (090729)
●フィリッピンのガスと今後の探査へ期待 (090728)
●スリランカの復興に各国の思惑が集まる (090726)
●中国のダム工事に於ける地滑り続発 (090725)
●ミャンマーのパイプラインにインドが資本参入 (090724)
●インドの大規模な原油ガス探査事業入札 (090723)
●中国のダム建設の速度が早やすぎないか (090722)
●カンボジアの発電所に残る深い懺悔の念 (090721)
●ネパールの水力はヤダブ大統領主導か (090720)
●フィリッピンの国産資源開発に膨大な資金 (090718)
●中国訪問のチュウ長官が気候変動で協議 (090717)
●インドの原子力開発とクリントン国務長官 (090715)
●インドネシアの電源開発状況とLNGなど (090714)
●パキスタンの電力不足に財界が反発 (090713)
●ベトナムのEVNの能力に国民の疑問符 (090712)
●インドの石炭への依存はまだ続く (090708)
●ミャンマーのアラカンで水力建設進む (090707)
●ブータンの水力10,000MWを2020年までに (090705)
●インドのシッキムの510MWティースタ第5水力が竣工式 (090703)
●ラオスの電源開発とメコン本流ダム (090702)
●スリランカの石炭火力が順調に推移 (090701)

●フィリッピンのルソンの電力需給は2015年までOK (090630)
●マレーシアは原子力開発で優位にあると (090628)
●タイはミャンマーの新規ガスの生産延期交渉 (090626)
●インドの原子力ボスがトリウム炉発言 (090625)
●ミャンマーの水力をバングラデシュ輸入の計画 (090624)
●インドネシアは原油ガスの国内需要確保に (090623)
●フィリッピンのビサヤス系統の将来電源 (090622)
●ベトナムのガスにシェブロンが40億ドル (090621)
●ベトナムで年末までに1,100MWが系統へ (090619)
●パキスタンの水問題など中国が支援へ (090618)
●メコンデルタの問題でベトナムから (090617)
●インドの北辺水力開発で環境保護の声 (090616)
●フィリッピンなどのLNGプロジェクトが原油高で活気 (090614)
●中国の金沙江水力開発で環境部が中止命令 (090612)
●中国はクリーンエネルギー経済へ舵を切った (090611)
●バングラデシュを救うのはガス探査とブータン水力 (090610)
●カンボジアのセサンでベトナムが水力開発 (090609)
●パキスタンはインド水問題で原爆を示唆 (090608)
●ネパールの政治混乱とインド企業の動き (090607)
●ベトナムの電力規制改革の乱れが問題 (090606)
●ミャンマーのガスと水力で中国が内戦懸念 (090605)
●パキスタンへの対応を誤った米国 (090603)
●メコン河委員会が本流ダム開発に介入 (090601)

●インドの新内閣の課題は電力改革と地方電化 (090531)
●メコン河電力サミットで本流開発議題に (090529)
●インドネシアの原油生産落ちで焦り (090528)
●中国は再び石炭生産の過重の兆し (090527)
●フィリッピンは再生可能エネルギー倍増を期待 (090526)
●インドの原子力でGE日立がL&Tと協力 (090525)
●中国のエネルギー政策に転換の兆し (090524)
●インドネシアの第2次電源開発は地熱重点 (090523)
●タイの国家石油の海外での活躍 (090522)
●フィリッピンの電気料金との戦い (090521)
●中国の黄河上流で最大の水力運転開始 (090520)
●インドとパキスタンの関係に重大関心 (090518)
●ラオスの水力など再び動く気配 (090517)
●フィリッピンの主要石炭火力がIPPA入札へ (090515)
●中国の水力開発のCDMにEUが異論 (090514)
●フィリッピンのアンガット水力買収劇始まる (090512)
●ベトナムの水力民間投資に政府保証 (090511)
●パキスタンはインドの姿勢に極めて不満 (090510)
●ネパール政変に脅えるインド企業 (090508)
●インドに迫り来る夏の電力不足 (090507)
●中国が新疆自治区でエネルギー開発強化 (090506)
●ネパールのマオイスト政権が倒れる (090504)
●フィリッピンも原子力発電を決断 (090502)
●日本政府がパキスタンの電力支援へ (090501)

●インドのリライアンスはイランをとるか米国をとるか (090430)
●中国の超高圧送電網UHVに注目集まる (090429)
●メコン流域開発で保健影響評価HIA導入提案 (090428)
●フィリッピンのマランパヤガス資源で料金問題 (090427)
●インドの4,000MWのササン火力が資金調達完了 (090424)
●中国の姜楡報道官の記者会見とスリランカ (090423)
●中国が長江に更に20のダムを計画 (090422)
●ネパール支援増大で中国がチベットなど条件 (090420)
●ベトナム北部での水力開発が続く (090418)
●インドの水力は技術者不足で遅れ (090416)
●パキスタンのダムへの支援を日本政府拒否 (090415)
●フィリッピンでノルウエーがアンガット水力を買収視野に (090414)
●パキスタンを中国の水力調査団が訪問 (090413)
●フィリッピンの資産売却はIPP水力へ波及 (090412)
●ミャンマー東部シャン州に不穏 (090411)
●インドのKGガスを電力へ配分を承認 (090409)
●中国の水力発電は2020年に3億KWへ (090408)
●インドネシアのPLNがIPP売電単価設定へ (090407)
●フィリッピンの電気料金のせめぎ合い (090406)
●インドの東部海域で更に天然ガスの発見 (090405)
●ミャンマーのアラカン州で水力着工 (090404)
●ラオスのメコン本流コーン滝開発と漁業 (090403)
●インドのリライアンスがKG流域ガスの生産開始 (090402)
●ミャンマーの北辺水力に中国が着手 (090401)

●カンボジアが2016年には電力輸出と (090331)
●インドのKG流域のガス生産開始へ (090330)
●インドのヒマチャルで775MWのルーリ水力着工へ (090329)
●知的送電網には情報安全対策が不可欠 (090328)
●本流ダム開発で母なるメコンは失われつつある (090327)
●ブータンで10水力10,000MW開発へ (090326)
●パキスタンとインドがインダス河で水論争 (090325)
●インドと米国の協力は原子力から太陽光 (090324)
●ミャンマーは35のダムプロジェクトを推進中 (090323)
●インドの東北地域の水力は中国分水に懸念 (093022)

●電気自動車は汚れた電力を使うのか (090321)
●インドを初めLNG価格下落の恩恵 (090320)
●インドネシアのLNGで日本が余剰船を欧州へ (090319)
●インドネシアの第2次の石炭火力の火力入札間近 (090317)
●インドの天然ガスにシーチェンジ (090316)
●米国エネルギー長官は石炭を捨てない (090315)
●中国が景気刺激で水力と風力で2,000MW開発 (090313)
●ネパールとドイツの水力開発協力 (090312)
●知的送電網でオバマ政権に呼応してソフト企業が動 (090311)
●カンボジアの小水力開発に思う (090310)
●インドの大規模石炭火力の資金の状況 (090309)
●スリランカの電力は水力と火力に転機 (090307)
●ベトナムの住民移住で国会が活躍 (090306)
●南アジアのエネルギー協力への道 (090305)
●ベトナムのオモンなどのガス火力開発 (090304)
●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

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