アジアのエネルギー最前線

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ー 日刊アジアのエネルギー最前線 091110D ー インドの電力セクターについて将来8〜9年で2,500億ドル必要ー

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Nuclear Power in India
India generates just 80 watts of electricity per capita - that's about one light bulb's worth per person. With the population projected to hit 1.5 billion by mid-century, the country is turning to ...
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●インドの電力セクターについて将来8〜9年で2,500億ドル必要

According to a CII AT Kearney Study on Sustaining Growth Future of Indian Power Sector, about USD 250 billion investments would be needed in the power sector over the next 8 to 9 years. The study highlights the emerging opportunities and challenges in the future power markets. The Indian power market is evolving rapidly from a nascent/ opening market phase to a developing phase.

UMPPs table source:
http://www.thehindubusinessline.com/2008/04/26/stories/2008042650780800.htm


インドの大規模石炭火力開発UMPPは重要であるが,常に温暖化ガスの問題がつきまとう,この点ではインドネシアのクラッシュ・プログラムと一緒だ。現在のインドの石炭火力は,公的機関であるNTPCの発電と,BHELの機器製造に,支配されている。しかし,漸次,民間企業の動きが活発になってきている。現在のインドの発電設備は,150,000MWだが,2017年までに倍の,330,000MWを目指している。

今後のインドの電力セクターの行き着く先について,インド産業連盟CII(注6)が,インドの大手経営コンサルタントであるカーニー社(注6)と協力して調査した報告書の内容が公表された。報告書は,「インド電力セクターの持続的成長の将来」,と題するもので,結論は,今後,8〜9年で2,500億ドルの投資が必要,とするもので,将来のインド電力セクターの大きな機会と挑戦に焦点を当てている。

インドの電力市場は,まだ緒に就いたばかりの自由化市場への段階的で急速な発展に,象徴されている。電力需要は,基準となるケースで,2017年まで年複利で7.5〜8%の成長を続ける。これは更に供給不足を生み,需要は潜在化して行く危険を持っている。中国やブラジルで見られるような,人口当たりの消費の伸びに対応する,電力市場の成長が必須である。それには,開発と運営の両方のバランスが必要だ。

2014年までには,80〜85GWの新規電源を投入して,電力の競争市場の新しい時代の幕を開けなければならない。その新規電源の80〜90%は火力発電であろうが,稼働率を,80〜95%に上げて,ベース負荷の不足を1〜2%の低いレベルに抑えなければならない。電力料金を抑える努力も必要だ。石炭火力が主体ではあるが,ガス火力,原子力発電も,新しいビジネスの機会として浮かび上がってくる。

再生可能エネルギーについては,風力発電を,沖合設置や大容量化で,年率15〜20%で上げて行く,太陽光発電も一定の伸びを想定する。しかし最も重要な要素は,燃料供給の確保だろう,石炭は大きな埋蔵量を持ちながら,2014年時点で25%の不足が予想されている。それと同様に,原子力発電の増強で,ウラニュームの需要が,7倍程度まで増えることを見込まなければならない。

配電分野の資金と人材について,注目する必要がある。最終的には,送配電損失の大きさと配電部門の改革の遅れが,電力産業の足を引っ張る可能性がある。全体の資金調達も重要な要素で,今後8〜9年で2,500億ドルが必要であり,また,熟練労働者,半熟連労働者も入れて,この先,5〜7年で,15万人の人材が必要になるだろう。

(注)D (1) 091110D India, steelguru,(2) title: USD 250 billion investments needed in power sector - Study,(3) http://steelguru.com/news/index/2009/11/09/MTE5NDc2/USD_250_billion_investments_needed_in_power_sector_-_Study.html,(5) Monday, 09 Nov 2009,(6) CII AT Kearney Study on Sustaining Growth Future of Indian Power Sector,(7) CAGR,compound annual growth rate,(8) Mr Sudhir Trehan chairman of CII India Energy Conclave & Energy Expo and MD of Crompton Greaves,(9) Mr Kaustav Mukherjee AT Kearney Partner,(10) PV manufacturing,(11) UMPPs table source: http://www.thehindubusinessline.com/2008/04/26/stories/2008042650780800.htm,(12)


今日の参考資料

●091110D India, steelguru
インドの電力セクターについて将来8〜9年で2,500億ドル必要
USD 250 billion investments needed in power sector - Study
http://my.reset.jp/adachihayao/index091110D.htm

http://steelguru.com/news/index/2009/11/09/MTE5NDc2/USD_250_billion_investments_needed_in_power_sector_-_Study.html

最近の関連資料

○091109D India, steelguru
インドのシンディ電力相が第11次五カ年計画の78,000MW開発可能と
11th Plan target of 78000 MW is achievable - Me Shinde
http://steelguru.com/news/index/2009/11/08/MTE5MzY2/11th_Plan_target_of_78000_MW_is_achievable_-_Me_Shinde.html
○091102A India, Economic Times
インドは経済成長のため向こう8年間で2,500億ドルが必要
Power sector requires $250bn investment in next 8 yrs: Study
http://timesofindia.indiatimes.com/biz/india-business/Power-sector-requires-250bn-investment-in-next-8-yrs-Study-/articleshow/5185624.cms
●091101F India, energytribune
インドの石炭火力開発UMPPなどは今後民間企業が大きな役割を果たす
India Opening Power Sector to Private Investment, Coal Still the Fuel of Choice
http://my.reset.jp/adachihayao/index091101F.htm
●091023C India, machinist
インドのチェンナイに建設する東芝の重電工場へJBICが90百万ドル
Toshiba JSW gets US$90 million loan from JBIC for Chennai facility
http://my.reset.jp/adachihayao/index091023C.htm
●091022C India, business-standard
インドの大規模火力開発UMPPで2010年初頭までに4地点審査
Request for qualification for UMPPs likely by Jan '10
http://my.reset.jp/adachihayao/index091022C.htm
○091022F India, business-standard
インドのムンドラ石炭火力でタタ電力がテキサス籍企業から技術支援
Invensys to provide technology for Tata Power's Mundra project
http://www.business-standard.com/india/news/invensys-to-provide-technology-for-tata-power%5Cs-mundra-project/76432/on


2009年11月10日 ーインドの電力は将来8〜9年で2,500億ドル ー

殺人事件で追われている市橋容疑者が,地元の茨木で働いていた,と言うので,周辺では大騒ぎだが,茨木市は今,安威川ダムの工事や安威川奥の大規模な採石場で,土木工事は忙しそう。それでも彼が社会に与えてくれた教訓は,人を殺した気になって茨木で働けば,身元のハンディがありながら一年間,食べて寝て100万円が貯まるのだ,と言うこと。この6%に迫る失業地獄の時に,苦しむ若者達よ,こぞって我が茨木に来たれ。

先日,昨日か,中国の発電設備が,830,000MWに達した,と言う記事が出た。1989年の天安門事件の時は,中国の電力設備は,80,000MWだった。20年で10倍だが,遅々として進まないのはインドの電力設備である。インドは未だに,150,000MW,中国の20%強しかない。どうしてこんなに差が出てきたのか。インドは30%を越す電力不足に悩み,経済成長の足を引っ張っている。

インド人は,なかなか理屈が多くて付き合うのも難しいが,何故か海外のインド人は,インド国内にいる人たちと性格が全く違う,と言う経験をしたことはありませんか。フィジーやモーリシャスで付き合ったインド人は,すごく話しやすくて親切で,あれっ,インド人ってこんなんだったかな,と首をひねることが多かった。それに比べると,本国のインド人は,性格が激烈である。

一度,眼の前でインド人同士が大喧嘩をするのを見たことがあるが,インド人って英語で喧嘩するのですね,機関銃のように出て二人の間で火花を散らして交差している激しい英語を目の前にすると,我々の英語で仲介に入るのは不可能である。おそらく発電所を造るときも,あのような激論を交わしながら,交渉するのだろう,あれではまとまる話も,なかなかまとまらないと思う。

インドネシアの10,000MW,石炭火力のクラッシュ・プログラムが始まった時期と,インドの大規模石炭火力プログラム,UMPPが始まったのは,殆ど同時期ではなかろうか。インドネシアは,資金調達に苦しみながら,それでも何とか2010年には,完遂するところまで来ている。ところがインドの場合,13あるプロジェクトのうち,企業が決まったのは僅かに3プロジェクト,残りの地点は,入札の入り口でもたもたしている。

今日の記事,今後のインドの電力セクターの行き着く先について,インド産業連盟CII(注6)が,インドの大手経営コンサルタントであるカーニー社(注6)と協力して調査した報告書の内容が公表された。報告書は,「インド電力セクターの持続的成長の将来」,と題するもので,結論は,今後,8〜9年で2,500億ドルの投資が必要,とするもので,将来のインド電力セクターの大きな機会と挑戦に焦点を当てている。

私が注目した記述は,「最も重要な要素は,燃料供給の確保だろう,石炭は大きな埋蔵量を持ちながら,2014年時点で25%の不足が予想されている。それと同様に,原子力発電の増強で,ウラニュームの需要が,7倍程度まで増えることを見込まなければならない。」,という点で,中国のように,発電所は黙っていても出来るが,燃料は付いてこない,と言う点にも,インドは十分に慎重な姿勢が必要だ。

今日のその他の記事は多彩である。ザンビアの750MWカフエ峡谷下流水力の可能性調査が終了。フィリッピンのライバン水道ダムで大統領官邸が反対派と対話。フィリッピンの地熱発電投資は19プロジェクトで25億ドルに。フィリッピンのミンダナオの200MW石炭火力に対してWWFが反対運動。パキスタンのニールム-ジェルム水力などへサウジアラビアがローン供与。ナイジェリアの年末必要電力6,000MWはまだ不確定のまま。

モロッコは2012年までに700MWスペイン連携を拡充して電力輸出へ。インドの原子力開発でGEは少なくとも一つのプロジェクトを期待。インドのタタと豪の合弁がモザンビークの炭鉱開発承認。インドの原子力で仏籍アルストルムがBHELや原子力公社と提携模索。中国は内陸部の発展を意図して3地点の原子力発電所開発へ。中国の三峡ダム貯水池の水位を上げるにつれて地滑りが増えると警告。カンボジアの外相は東京会議から帰ってシハヌークビル港などに期待と。


今日の主題

●091110D India, steelguru
インドの電力セクターについて将来8〜9年で2,500億ドル必要
USD 250 billion investments needed in power sector - Study
http://my.reset.jp/adachihayao/index091110D.htm

http://steelguru.com/news/index/2009/11/09/MTE5NDc2/USD_250_billion_investments_needed_in_power_sector_-_Study.html


その他の今日の世界のエネルギー関連ニュース

○091110A Zambia, steelguru
ザンビアの750MWカフエ峡谷下流水力の可能性調査が終了
Feasibility studies completed for Kafue Gorge Lower hydro power plant
http://steelguru.com/news/index/2009/11/09/MTE5NTQy/Feasibility_studies_completed_for_Kafue_Gorge_Lower_hydro_power_plant.html
○091110B Philippines, politics.inquirer
フィリッピンのライバン水道ダムで大統領官邸が反対派と対話
Palace invites tribal leader to dialogue on dam
http://politics.inquirer.net/view.php?db=1&article=20091109-235180
○091110L Philippines, teatronaturale
フィリッピンの地熱発電投資は19プロジェクトで25億ドルに
Philippines steaming ahead with $2.5 Billion geothermal investments
http://www.teatronaturale.com/article/1264.html
○091110M Philippines, mindanews
フィリッピンのミンダナオの200MW石炭火力に対してWWFが反対運動
WWF to Conal: junk coal-fired power plant
http://www.mindanews.com/index.php?option=com_content&task=view&id=7194&Itemid=50
○091110K Pakistan, dailytimes
パキスタンのニールム-ジェルム水力などへサウジアラビアがローン供与
Pakistan, S Arabia to sign $380m deal today
http://www.dailytimes.com.pk/default.asp?page=2009%5C11%5C10%5Cstory_10-11-2009_pg7_17
○091110C Nigeria, ngrguardiannews
ナイジェリアの年末必要電力6,000MWはまだ不確定のまま
Uncertainty trails 6000mw target
http://www.ngrguardiannews.com/business/article01/indexn2_html?pdate=091109&ptitle=Uncertainty%20trails%206000mw%20target
○091110J Morocco, af.reuters
モロッコは2012年までに700MWスペイン連携を拡充して電力輸出へ
Morocco to upgrade power link with Spain
http://af.reuters.com/article/investingNews/idAFJOE5A80T420091109
○091110E India, in.reuters
インドの原子力開発でGEは少なくとも一つのプロジェクトを期待
GE hopes to build at least one Indian nuclear plant
http://in.reuters.com/article/topNews/idINIndia-43798720091109
○091110F India, macauhub
インドのタタと豪の合弁がモザンビークの炭鉱開発承認
Consortium approves first stage of Benga coal venture in Mozambique
http://www.macauhub.com.mo/en/news.php?ID=8400
○091110G India, Economic Times
インドの原子力で仏籍アルストルムがBHELや原子力公社と提携模索
Alstom India in talks with Bhel, NPCIL to be a part of JV
http://economictimes.indiatimes.com/news/news-by-industry/energy/power/Alstom-India-in-talks-with-Bhel-NPCIL-to-be-a-part-of-JV/articleshow/5211064.cms
○091110H China, news.alibaba
中国は内陸部の発展を意図して3地点の原子力発電所開発へ
China starts building 3 nuclear power stations inland
http://news.alibaba.com/article/detail/business-in-china/100197133-1-china-starts-building-3-nuclear.html
○091110N China, probeinternational
中国の三峡ダム貯水池の水位を上げるにつれて地滑りが増えると警告
Three Gorges dam causing landslides again
http://www.probeinternational.org/three-gorges-probe/three-gorges-dam-causing-landslides-again
○091110I Cambodia, phnompenhpost
カンボジアの外相は東京会議から帰ってシハヌークビル港など
Leaders bring pledges of support from Japan
http://www.phnompenhpost.com/index.php/2009110929409/National-news/leaders-bring-pledges-of-support-from-japan.html


今日の日本語エネルギー関連ニュース

○アフガン支援,5年で50億ドル,政府決定,元兵士の職業訓練も
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20091110AT3S1000G10112009.html
○タクシン氏カンボジア入り,タイは身柄引き渡し要求へ
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009111001000368.html
○中国車のアフリカ展開,エジプト工場視察の中国首相も絶賛
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=1110&f=politics_1110_001.shtml
○サウジ,原油の対中輸出を拡大,国営石油社長に聞く
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20091110AT2M0903R09112009.html
○仏アレバ送配電部門,東芝など3連合が応札
http://www.nikkei.co.jp/kaigai/eu/20091110D2M1000S10.html
○中国投資CIC,米国電力会社AESへ15.8億ドルを出資
http://www.chinapress.jp/finance/18976/
○市橋容疑者“ニセひきこもり”の実態,なじみの風俗店も
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20091110/dms0911101210001-n2.htm


本文

●インドの電力セクターについて将来8〜9年で2,500億ドル必要

According to a CII AT Kearney Study on Sustaining Growth Future of Indian Power Sector, about USD 250 billion investments would be needed in the power sector over the next 8 to 9 years. The study highlights the emerging opportunities and challenges in the future power markets. The Indian power market is evolving rapidly from a nascent/ opening market phase to a developing phase.

UMPPs table source:
http://www.thehindubusinessline.com/2008/04/26/stories/2008042650780800.htm


インドの大規模石炭火力開発UMPPは重要であるが,常に温暖化ガスの問題がつきまとう,この点ではインドネシアのクラッシュ・プログラムと一緒だ。現在のインドの石炭火力は,公的機関であるNTPCの発電と,BHELの機器製造に,支配されている。しかし,漸次,民間企業の動きが活発になってきている。現在のインドの発電設備は,150,000MWだが,2017年までに倍の,330,000MWを目指している。

今後のインドの電力セクターの行き着く先について,インド産業連盟CII(注6)が,インドの大手経営コンサルタントであるカーニー社(注6)と協力して調査した報告書の内容が公表された。報告書は,「インド電力セクターの持続的成長の将来」,と題するもので,結論は,今後,8〜9年で2,500億ドルの投資が必要,とするもので,将来のインド電力セクターの大きな機会と挑戦に焦点を当てている。

インドの電力市場は,まだ緒に就いたばかりの自由化市場への段階的で急速な発展に,象徴されている。電力需要は,基準となるケースで,2017年まで年複利で7.5〜8%の成長を続ける。これは更に供給不足を生み,需要は潜在化して行く危険を持っている。中国やブラジルで見られるような,人口当たりの消費の伸びに対応する,電力市場の成長が必須である。それには,開発と運営の両方のバランスが必要だ。

2014年までには,80〜85GWの新規電源を投入して,電力の競争市場の新しい時代の幕を開けなければならない。その新規電源の80〜90%は火力発電であろうが,稼働率を,80〜95%に上げて,ベース負荷の不足を1〜2%の低いレベルに抑えなければならない。電力料金を抑える努力も必要だ。石炭火力が主体ではあるが,ガス火力,原子力発電も,新しいビジネスの機会として浮かび上がってくる。

再生可能エネルギーについては,風力発電を,沖合設置や大容量化で,年率15〜20%で上げて行く,太陽光発電も一定の伸びを想定する。しかし最も重要な要素は,燃料供給の確保だろう,石炭は大きな埋蔵量を持ちながら,2014年時点で25%の不足が予想されている。それと同様に,原子力発電の増強で,ウラニュームの需要が,7倍程度まで増えることを見込まなければならない。

配電分野の資金と人材について,注目する必要がある。最終的には,送配電損失の大きさと配電部門の改革の遅れが,電力産業の足を引っ張る可能性がある。全体の資金調達も重要な要素で,今後8〜9年で2,500億ドルが必要であり,また,熟練労働者,半熟連労働者も入れて,この先,5〜7年で,15万人の人材が必要になるだろう。

(注)D (1) 091110D India, steelguru,(2) title: USD 250 billion investments needed in power sector - Study,(3) http://steelguru.com/news/index/2009/11/09/MTE5NDc2/USD_250_billion_investments_needed_in_power_sector_-_Study.html,(5) Monday, 09 Nov 2009,(6) CII AT Kearney Study on Sustaining Growth Future of Indian Power Sector,(7) CAGR,compound annual growth rate,(8) Mr Sudhir Trehan chairman of CII India Energy Conclave & Energy Expo and MD of Crompton Greaves,(9) Mr Kaustav Mukherjee AT Kearney Partner,(10) PV manufacturing,(11) UMPPs table source: http://www.thehindubusinessline.com/2008/04/26/stories/2008042650780800.htm,(12)


今日の参考資料

●091110D India, steelguru
インドの電力セクターについて将来8〜9年で2,500億ドル必要
USD 250 billion investments needed in power sector - Study
http://my.reset.jp/adachihayao/index091110D.htm

http://steelguru.com/news/index/2009/11/09/MTE5NDc2/USD_250_billion_investments_needed_in_power_sector_-_Study.html

最近の関連資料

○091109D India, steelguru
インドのシンディ電力相が第11次五カ年計画の78,000MW開発可能と
11th Plan target of 78000 MW is achievable - Me Shinde
http://steelguru.com/news/index/2009/11/08/MTE5MzY2/11th_Plan_target_of_78000_MW_is_achievable_-_Me_Shinde.html
○091102A India, Economic Times
インドは経済成長のため向こう8年間で2,500億ドルが必要
Power sector requires $250bn investment in next 8 yrs: Study
http://timesofindia.indiatimes.com/biz/india-business/Power-sector-requires-250bn-investment-in-next-8-yrs-Study-/articleshow/5185624.cms
●091101F India, energytribune
インドの石炭火力開発UMPPなどは今後民間企業が大きな役割を果たす
India Opening Power Sector to Private Investment, Coal Still the Fuel of Choice
http://my.reset.jp/adachihayao/index091101F.htm
●091023C India, machinist
インドのチェンナイに建設する東芝の重電工場へJBICが90百万ドル
Toshiba JSW gets US$90 million loan from JBIC for Chennai facility
http://my.reset.jp/adachihayao/index091023C.htm
●091022C India, business-standard
インドの大規模火力開発UMPPで2010年初頭までに4地点審査
Request for qualification for UMPPs likely by Jan '10
http://my.reset.jp/adachihayao/index091022C.htm
○091022F India, business-standard
インドのムンドラ石炭火力でタタ電力がテキサス籍企業から技術支援
Invensys to provide technology for Tata Power's Mundra project
http://www.business-standard.com/india/news/invensys-to-provide-technology-for-tata-power%5Cs-mundra-project/76432/on

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●ミャンマーへの米国の政策転換 (091103)
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●インドネシアで日本国石が海上LNG施設実現へ (090904)
●南沙諸島の原油埋蔵は2000億バレル (090903)
●インドネシアとネパールの資源ナショナリズム (090901)

●中国の石炭産業に転機が訪れるのか (090831)
●ベトナムのガスで米ロの企業が競う (090830)
●中国のパキスタン支援と資源獲得戦略 (090829)
●インドネシアが石炭火力の燃料準備に動く (090828)
●バングラデシュに対して中国が10億ドル提案 (090827)
●ミャンマーへの強硬姿勢に米国の変化の兆し (090826)
●ネパールとインドは水力開発推進で合意 (090825)
●パキスタンのバシャとブンジのダムが積極的な動き (090824)
●ベトナムは電気料金と石炭で矛盾を抱える (090823)
●インドネシアの第2次クラッシュ・プログラム発進へ (090822)
●タイは過度の天然ガス依存で懸念が広がる (090821)
●フィリッピンの知的送電網スマートグリッド構想 (090820)
●世界のLNG市場が価格と生産地で激動の時代に (090819)
●ミャンマーのサルウイーン河ダム開発を巡る外交戦 (090818)
●ネパールとインドの国境のパンチェスバール水力 (090816)
●中国の真珠の首飾り戦略と石炭市場の動き (090815)
●ラオスの北部ナムカンで中国が水力開発 (090814)
●インドネシアの資源ナショナリズムとドンギLNG (090813)
●インドのラメシュ環境相の気候変動との戦い (090812)
●スリランカの電力は中国の石炭火力で自信 (090811)
●パキスタンの7,100MWブンジ水力調査推進へ (090809)
●メコン河のダム建設にメコン委員会が調査へ (090808)
●ベトナムの原子力は企業選定の段階へ (090807)
●中国のNGOが金沙江のダムの再検討正式要請 (090806)
●ミャンマーのASEAN会議でタイが活躍 (090805)
●ベトナムの大規模火力と日本企業の活躍 (090803)
●パキスタンの電力と経済の悪循環 (090802)
●インドが南西岸にLNG基地建設へ (090801)

●ネパールが中国政府に10億ドル支援要請 (090731)
●メコン流域圏への米国の介入とタイの立場 (090730)
●タイのエネルギー大臣がASEAN閣僚会議へ (090729)
●フィリッピンのガスと今後の探査へ期待 (090728)
●スリランカの復興に各国の思惑が集まる (090726)
●中国のダム工事に於ける地滑り続発 (090725)
●ミャンマーのパイプラインにインドが資本参入 (090724)
●インドの大規模な原油ガス探査事業入札 (090723)
●中国のダム建設の速度が早やすぎないか (090722)
●カンボジアの発電所に残る深い懺悔の念 (090721)
●ネパールの水力はヤダブ大統領主導か (090720)
●フィリッピンの国産資源開発に膨大な資金 (090718)
●中国訪問のチュウ長官が気候変動で協議 (090717)
●インドの原子力開発とクリントン国務長官 (090715)
●インドネシアの電源開発状況とLNGなど (090714)
●パキスタンの電力不足に財界が反発 (090713)
●ベトナムのEVNの能力に国民の疑問符 (090712)
●インドの石炭への依存はまだ続く (090708)
●ミャンマーのアラカンで水力建設進む (090707)
●ブータンの水力10,000MWを2020年までに (090705)
●インドのシッキムの510MWティースタ第5水力が竣工式 (090703)
●ラオスの電源開発とメコン本流ダム (090702)
●スリランカの石炭火力が順調に推移 (090701)

●フィリッピンのルソンの電力需給は2015年までOK (090630)
●マレーシアは原子力開発で優位にあると (090628)
●タイはミャンマーの新規ガスの生産延期交渉 (090626)
●インドの原子力ボスがトリウム炉発言 (090625)
●ミャンマーの水力をバングラデシュ輸入の計画 (090624)
●インドネシアは原油ガスの国内需要確保に (090623)
●フィリッピンのビサヤス系統の将来電源 (090622)
●ベトナムのガスにシェブロンが40億ドル (090621)
●ベトナムで年末までに1,100MWが系統へ (090619)
●パキスタンの水問題など中国が支援へ (090618)
●メコンデルタの問題でベトナムから (090617)
●インドの北辺水力開発で環境保護の声 (090616)
●フィリッピンなどのLNGプロジェクトが原油高で活気 (090614)
●中国の金沙江水力開発で環境部が中止命令 (090612)
●中国はクリーンエネルギー経済へ舵を切った (090611)
●バングラデシュを救うのはガス探査とブータン水力 (090610)
●カンボジアのセサンでベトナムが水力開発 (090609)
●パキスタンはインド水問題で原爆を示唆 (090608)
●ネパールの政治混乱とインド企業の動き (090607)
●ベトナムの電力規制改革の乱れが問題 (090606)
●ミャンマーのガスと水力で中国が内戦懸念 (090605)
●パキスタンへの対応を誤った米国 (090603)
●メコン河委員会が本流ダム開発に介入 (090601)

●インドの新内閣の課題は電力改革と地方電化 (090531)
●メコン河電力サミットで本流開発議題に (090529)
●インドネシアの原油生産落ちで焦り (090528)
●中国は再び石炭生産の過重の兆し (090527)
●フィリッピンは再生可能エネルギー倍増を期待 (090526)
●インドの原子力でGE日立がL&Tと協力 (090525)
●中国のエネルギー政策に転換の兆し (090524)
●インドネシアの第2次電源開発は地熱重点 (090523)
●タイの国家石油の海外での活躍 (090522)
●フィリッピンの電気料金との戦い (090521)
●中国の黄河上流で最大の水力運転開始 (090520)
●インドとパキスタンの関係に重大関心 (090518)
●ラオスの水力など再び動く気配 (090517)
●フィリッピンの主要石炭火力がIPPA入札へ (090515)
●中国の水力開発のCDMにEUが異論 (090514)
●フィリッピンのアンガット水力買収劇始まる (090512)
●ベトナムの水力民間投資に政府保証 (090511)
●パキスタンはインドの姿勢に極めて不満 (090510)
●ネパール政変に脅えるインド企業 (090508)
●インドに迫り来る夏の電力不足 (090507)
●中国が新疆自治区でエネルギー開発強化 (090506)
●ネパールのマオイスト政権が倒れる (090504)
●フィリッピンも原子力発電を決断 (090502)
●日本政府がパキスタンの電力支援へ (090501)

●インドのリライアンスはイランをとるか米国をとるか (090430)
●中国の超高圧送電網UHVに注目集まる (090429)
●メコン流域開発で保健影響評価HIA導入提案 (090428)
●フィリッピンのマランパヤガス資源で料金問題 (090427)
●インドの4,000MWのササン火力が資金調達完了 (090424)
●中国の姜楡報道官の記者会見とスリランカ (090423)
●中国が長江に更に20のダムを計画 (090422)
●ネパール支援増大で中国がチベットなど条件 (090420)
●ベトナム北部での水力開発が続く (090418)
●インドの水力は技術者不足で遅れ (090416)
●パキスタンのダムへの支援を日本政府拒否 (090415)
●フィリッピンでノルウエーがアンガット水力を買収視野に (090414)
●パキスタンを中国の水力調査団が訪問 (090413)
●フィリッピンの資産売却はIPP水力へ波及 (090412)
●ミャンマー東部シャン州に不穏 (090411)
●インドのKGガスを電力へ配分を承認 (090409)
●中国の水力発電は2020年に3億KWへ (090408)
●インドネシアのPLNがIPP売電単価設定へ (090407)
●フィリッピンの電気料金のせめぎ合い (090406)
●インドの東部海域で更に天然ガスの発見 (090405)
●ミャンマーのアラカン州で水力着工 (090404)
●ラオスのメコン本流コーン滝開発と漁業 (090403)
●インドのリライアンスがKG流域ガスの生産開始 (090402)
●ミャンマーの北辺水力に中国が着手 (090401)

●カンボジアが2016年には電力輸出と (090331)
●インドのKG流域のガス生産開始へ (090330)
●インドのヒマチャルで775MWのルーリ水力着工へ (090329)
●知的送電網には情報安全対策が不可欠 (090328)
●本流ダム開発で母なるメコンは失われつつある (090327)
●ブータンで10水力10,000MW開発へ (090326)
●パキスタンとインドがインダス河で水論争 (090325)
●インドと米国の協力は原子力から太陽光 (090324)
●ミャンマーは35のダムプロジェクトを推進中 (090323)
●インドの東北地域の水力は中国分水に懸念 (093022)

●電気自動車は汚れた電力を使うのか (090321)
●インドを初めLNG価格下落の恩恵 (090320)
●インドネシアのLNGで日本が余剰船を欧州へ (090319)
●インドネシアの第2次の石炭火力の火力入札間近 (090317)
●インドの天然ガスにシーチェンジ (090316)
●米国エネルギー長官は石炭を捨てない (090315)
●中国が景気刺激で水力と風力で2,000MW開発 (090313)
●ネパールとドイツの水力開発協力 (090312)
●知的送電網でオバマ政権に呼応してソフト企業が動 (090311)
●カンボジアの小水力開発に思う (090310)
●インドの大規模石炭火力の資金の状況 (090309)
●スリランカの電力は水力と火力に転機 (090307)
●ベトナムの住民移住で国会が活躍 (090306)
●南アジアのエネルギー協力への道 (090305)
●ベトナムのオモンなどのガス火力開発 (090304)
●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

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