日刊 アジアのエネルギー最前線

| HOME | | プロジェクト位置図 | | 海外出張準備 | | 原油価格, 石炭価格ガス価格メコン水位| |サイトマップ |
| 自己紹介| | 足立隼夫の主張 | | 各国訪問写真記録 | | English Version | |日刊 アジアのエネルギー最前線|(過去ログ

Since 1998 October
(本更新直前582,736, メルマガ配信数 1.311

ー 日刊アジアのエネルギー最前線 2009年12月8日 ー ミャンマーのアラカンで3水力が進行中ー

From YouTube


Ancient City Mrauk-U
The Ancient Capital of Arakan





Myanmar Arakan state

I




元へ戻る

2009年12月8日 ー ミャンマーのアラカンで3水力が進行中 ー

日本工営が,戦後賠償で当時ビルマのバルーチャン水力発電所を建設したことは,戦後最初の海外協力プロジェクトとして有名である。それが1954年,昭和29年の話であるが,それより少し前に,1952年,日本人技術者が,当時ビルマの西部,カランダン川に足を踏み入れている。この事件については,一度,2009年4月にも取り上げているが,今日の記事でも再び話題になっている。

場所を地図上で正確に押さえられないが,港町シットウエイから北に80km当たりの辺に,ブティタウンと言う町があって,その町から南西に約30km,と書いてあるから,カランダン川の比較的下流の部分だから,どうも本流上ではなさそうだ。その滝を利用すると,70MW程度の水力発電が出来ると言うことで,1952年,まだウーヌー首相の時代に開発が意図された。

年代から推して,日本の戦後賠償の案件と関連があるものと思われるが,調べてみてもこの西部アラカン州のことは,少なくともネット上の日本語資料では現れてこない。1954年11月に,時の岡崎外相が当時のラングーンを訪問して,先方の外相と,戦後賠償約750億円の条約に署名している。それが,日本工営が手がけたバルーチャン発電所であろう。

ミャンマー側の英文資料の中には,時のウーヌー首相が,アラカン州の水力開発を意図して,このサイディン滝を利用するべく調査を行った。このときに,日本人技術者が現地に赴いている。推測するところ。賠償のための水力発電所は,今のバルーチャンだけでなく,おそらく当時のビルマ全域の地図を広げながら,検討が行われたことだろう。その時の日本工営久保田社長の姿が目に浮かぶようだ。

この1952年に調査されたサイディン滝の水力地点は,結局は放棄された。理由は,調査に入った日本人技術者が何ものかに殺害されたのが,その理由という。ミャンマーの資料(注9)では,政権に反抗する当時のビルマ共産党ゲリラによって殺害された,とされているが,実際は,軍部のネウイン一派が殺害したのではないか,と疑われている。ネウインは,1960年代初めに,クーデターによって政権を奪っている。

ネウイン政権が成立してからしばらく,日本工営がネウイン新政権から疎んじられた時代があったと聞いているが,果たしてアラカン州で一命を落とした日本人技術者は,日本工営などの戦後賠償プロジェクトに係わった方ではないか,と想像出来る。自分の目で現地で確かめようとしたのだから,少なくとも現地で判断の出来る,熱心で優秀なエンジニアーだったのだろう。少なくとも名前は知りたいものだ。

今日のビルマのゾーウイン電力大臣の演説に出てきたプロジェクトは3つ,タンドウエ地区の111MWのタタイ川水力(注8),ブティダウン地区の76MWサイディン水力(注9),更に将来計画として,ミンビャ及びムラウクウ地区に跨る500MWのレイミョウ川ダム計画(注10)である。111MWのタタイ川水力(注8)は2007年に建設を開始,76MWサイディン水力(注9)は今年,2009年に着工している。

500MWのレイミョウ川ダム計画(注10)は,初期の計画段階である。大臣(注6)によると,アラカン州(注5)の電力需要は30MWなので,ミャンマーの他の地域への供給を睨んでいる。他の意見では,30MWは主要な町への3時間程度の供給で,地方を含めると,200MWが必要だろう,と言っている。このプロジェクトは大規模で,おそらくインドなども入ったものになろうが,中国がパイプラインのために急がしている,と想像できる。


今日の主題

●091208B Myanmar, narinjara
ミャンマー軍事政権がアラカン州で3水力687MW開発へ準備
Burmese Junta Invests $800 Million in Three Hydropower Projects in Arakan
http://my.reset.jp/adachihayao/index091208B.htm

http://www.narinjara.com/details.asp?id=2407


その他の今日の世界のエネルギー関連ニュース

○091208A Myanmar, news.xinhuanet
ミャンマー西部のランキン州で4水力687MW推進へ
Myanmar adds more hydropower plants in western state
<http://news.xinhuanet.com/english/2009-12/07/content_12603866.htm
○091208C China, english.people
中国の三峡水力が完成に向かって送電線含め最終1,863億元の投資
Three Gorges project has had 186.34 bln yuan of dynamic investment
http://english.people.com.cn/90001/90778/90860/6834417.html
○091208D China, chinaknowledge
中国の葛州覇水力企業がマリのタンソンゴ水力開発で618百万元の協定署名
China Gezhouba signs RMB 618-mln agreement
http://www.chinaknowledge.com/Newswires/News_Detail.aspx?type=1&NewsID=29453
○091208E Cambodia, news.xinhuanet
カンボジアのフンセン首相が193MWカムチャイ水力で中国企業を賞賛
Hun Sen praises China for building hydropower plants in Cambodia
http://news.xinhuanet.com/english/2009-12/07/content_12606903.htm


今日の日本語エネルギー関連ニュース

○温暖化防止へCOP15が開幕,政治合意が焦点
http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20091208AT3S0701O07122009.html
○中国,来年9.1%成長予測
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/mnews/20091208-OYT8T00432.htm
○インドとロシア,原子力協力,全体で20基増設へ,武器取引で合意
http://www.afpbb.com/article/politics/2672412/5009169
○EU,排出量の削減目標引き上げ見送りも,米中に圧力−COP15
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920012&sid=aK63WZ2u3GPw


本文

●ミャンマー軍事政権がアラカン州で3水力687MW開発へ準備

The Burmese military government has invested $800 million in three hydropower projects in Arakan State, and the projects began in 2007, Power No. 1 Minister Colonel Zaw Min was quoted as saying in a local journal. Colonel Zaw Min made the statement while attending as a chief guest the opening ceremony of the railway route between Pakkhaku and Kyunt Chaung in Burma proper.

Mrauk U town, photo source:
http://en.wikipedia.org/wiki/File:MysticalMraukU.jpg


Laymro river, photo source:
http://www.arakanrivers.net/?page_id=114



Sai Din waterfall,photo source:
http://www.narinjara.com/images/SaiDin-waterfall120.gif


ミャンマーのゾーウイン電力第1大臣(注6)が,西部のアラカン州(注5)で,3つの水力開発のため,8億ドルを投資している,と発表した。鉄道の開通式(注7)に主賓として出席した席で発表が行われた。それらのプロジェクトは,タンドウエ地区の111MWのタタイ川水力(注8),ブティダウン地区の76MWサイディン水力(注9),更に将来計画として,ミンビャ及びムラウクウ地区に跨る500MWのレイミョウ川ダム計画(注10)である。

111MWのタタイ川水力(注8)は2007年に建設を開始,76MWサイディン水力(注9)は今年,2009年に着工している。500MWのレイミョウ川ダム計画(注10)は,初期の計画段階である。大臣(注6)によると,アラカン州(注5)の電力需要は30MWなので,ミャンマーの他の地域への供給を睨んでいる。他の意見では,30MWは主要な町への3時間程度の供給で,地方を含めると,200MWが必要だろう,と言っている。

バングラデシュのコックスバザール(注10)では,45〜50MWであり,アラカン(注5)全土では200MW程度だろうと見られている。アラカン(注5)の人々は,果たして自分たちに電力が回ってくるのかどうか,懸念しているようだ。ミャンマー全体では,2009年5月に,北部シャン州の600MWシュエリ第1水力(注11)が完成,790MWの国内最大のイエイワ水力(注12)は,間もなく完成する予定である。

他の資料で見ると,111MWのタタイ川水力(注8)は,レイムロ川(注)で,インドのBHELが建設しているとの情報だが,BHELはまだ工事を行っていないと言っている。ダムの規模は,高さ80m,長さ40m,発生電力量は,394GWhである。送電線も含めて60百万ドルだが,インドの輸出入銀行の借款となっている。殆どの電力が,シュエガスなどの回されるとの推測である。2010年にも完成の見込みである。

76MWサイディン水力(注9)は,現地企業と思われるシュエタウン開発会社によって行われている。1952年に当時のウヌ首相の下で開発が始まったが,日本人技術者がネウイン一派に殺害されて中断した,とされている。現在,中国によって資金的に支えられていると推定されている。電力は,軍事施設かシュエガス関連と考えられている。2009年3月に着工しているが,2014年の竣工と見られている。

500MWのレイミョウ川ダム計画(注10)は,バングラデシュからも期待を持って見守られている。2007年7月に,両国の間で覚書が締結されている。シュエタウン会社が扱っているが,資金調達については明かでなく,バングラデシュのみならず,インド,中国も注目しているはずだ。なお,現時点に於けるミャンマーの電力設備は,1,684MWで,2008〜2009年度の発電総量は,66.2億KWhである。

(注)B (1) 091208B Myanmar, narinjara,(2) title: Burmese Junta Invests $800 Million in Three Hydropower Projects in Arakan,(3)
http://www.narinjara.com/details.asp?id=2407,(4) 12/6/2009,Sittwe,(5) Arakan State,(6) Power No. 1 Minister Colonel Zaw Min,(7) railway route between Pakkhaku and Kyunt Chaung in Burma proper,(8) 111MW Tha Htay Chaung in Thandwe Township,(9) 76MW Sai Din in Buthidaung Township,(10) 500MW Lay Myo River in Myin Bya and Mrauk U Township,(10) Cox's Bazar, Bangladesh,(11) 600MW Shweli-1, in the northern part of Shan state,(12) 790MW Yeywa, in Mandalay division,(13) Mrauk U town, photo source: http://en.wikipedia.org/wiki/File:MysticalMraukU.jpg,(14) Laymro river, photo source: http://www.arakanrivers.net/?page_id=114,(15) Arakan map, map source: http://kyaukphru.blogspot.com/2009/06/rakhine-its-environs.html,(16) Sai Din waterfall,photo source: http://www.narinjara.com/images/SaiDin-waterfall120.gif,(17)

Arakan map, map source:
http://kyaukphru.blogspot.com/2009/06/rakhine-its-environs.html


今日の参考資料

●091208B Myanmar, narinjara
ミャンマー軍事政権がアラカン州で3水力687MW開発へ準備
Burmese Junta Invests $800 Million in Three Hydropower Projects in Arakan
http://my.reset.jp/adachihayao/index091208B.htm

http://www.narinjara.com/details.asp?id=2407

最近の関連資料

○091208A Myanmar, news.xinhuanet
ミャンマー西部のランキン州で4水力687MW推進へ
Myanmar adds more hydropower plants in western state
<http://news.xinhuanet.com/english/2009-12/07/content_12603866.htm
●091123F Myanmar, news.xinhuanet
ミャンマーの最大規模790MWのイエイワ水力が試験運転へ
Myanmar biggest hydropower plant to be put on test run
http://my.reset.jp/adachihayao/index091123F.htm
●090707A Myanmar, www.dvb.no
ミャンマーのアラカンで水力のために6村落移住へ
Six villages relocated for Arakan hydropower plant
http://my.reset.jp/adachihayao/index090707A.htm
●090624C Myanmar,irrawaddy
ミャンマーの水力をバングラデシュに輸入する計画で協議
Bangladesh, Burma Firm in Electricity Power Station Talks
http://my.reset.jp/adachihayao/index090624C.htm
●090404A Myanmar, narinjara
ミャンマーのアラカンでサイディン水力着工
Sai Din Hydropower Project Resumes
http://my.reset.jp/adachihayao/index090404A.htm

*************************************************************************************************
今日の原油価格 (crude oil price)今日の石炭価格 (coal price)今日の天然ガス価格 (natural gas price)
今日のメコン河水位 (Mekong Vientiane water level),************************************************************************************************




第1回城山三郎経済小説大賞(ダイヤモンド社主催)
ロロ・ジョングランの歌声 / 松村美香
http://item.rakuten.co.jp/auc-subaru/4-478-00844-2/
ジャカルタ炎上(同じく松村美香氏の作品)
http://item.rakuten.co.jp/book/1528937/







元へ戻る



過去ログ

元へ戻る

過去のニュース

●インドの今後はクリーン・コール技術にかかっている (091207)
●インドネシアの電力不足が現実に (091206)
●ガーナの400MWブイダムが中国により着工 (091204)
●中国の風力発電でCDMに赤信号 (091203)
●インドネシアの原油とLNG問題 (091202)
●中国のCDMプロジェクトは世界の46% (091201)

●インドは温暖化ガス削減目標でプレッシャー (091129)
●インドネシアはアジアからモスレム世界へ (091127)
●インドに何故石炭不足が起こるのか (091126)
●インドネシアの資源ナショナリズムを憂う (091124)
●ミャンマーのダムは中国によって着々と進捗 (091123)
●インドと米国の原子力協力で核拡散など問題 (091122)
●インドネシアの石炭の輸出は当分問題ない (091120)
●インドの国営重電がUHV変圧器で工場拡張 (091119)
●タイの原子力開発に中国企業が参入 (091118)
●中国のアフリカ進出に米国の牽制 (091117)
●ベトナムは紅河上流に更に1,200MWダム建設 (091115)
●ブラジルの大停電は送電系統のドミノ現象 (091113)
●ブータンの10,000MW水力にインドが苦慮 (091112)
●インドの電力は将来8〜9年で2,500億ドル (091110)
●ネパールの水力に中国企業が初めて参入 (091109)
●中国がウラン資源やアフリカ資源確保へ動く (091108)
●インドネシアのアラフラ海で海上LNG基地実現へ (091106)
●インドはブラマプトラのダム計画をまだ疑っている (091105)
●ベトナム中部のすさまじいダム建設 (091104)
●ミャンマーへの米国の政策転換 (091103)
●フィリッピンの国家石油が小水力の投資企業を求む (091102)
●フィリッピンの再生可能87プロジェクト承認 (091101)

●中国がコンゴからルワンダへ資源を求めて (091030)
●エチオピアの道路やダムの動きと天然ガス (091029)
●アンゴラの原油ガス資源の将来性大きい (091028)
●中国のアフリカ進出でナイジェリアは争点2分 (091027)
●中国のアフリカ資源などのシーレーン確保 (091025)
●インドと中国の紛争の中で温暖化は合意 (091022)
●中国のアンゴラを拠点としたアフリカ資源戦争 (091021)
●中国のシェールガスは重要な国内資源 (091020)
●フィリッピンの中小水力に資金援助が必要 (091019)
●中国のブラマプトラ河開発は510MWの流れ込み (091017)
●インドと中国がチベットの水力などで激しく対立 (091016)
●インドネシアは石炭輸出を年1.5億トンに制限 (091015)
●フィリッピンがエクソンと深海ボーリングへ (091014)
●ベトナムは石炭価格と電気料金の狭間で苦慮 (091012)
●インドは原油ガス資源で中国の後塵を拝している (091011)
●インドネシアのスンダ海峡にJICAが海底送電線 (091010)
●タイの原子力へ住民反対でEGAT戦略練り直し (091009)
●世界のLNG価格低迷でエクソンなど疲労気味 (091007)
●インドの石炭不足は深刻で海外炭に走る (091006)
●インドの原子力へ世界が総力を挙げて協力 (091005)
●メコンやインドで米国企業GEなどの動き (091003)
●インドネシアの原油ガス探査への取り組み (091002)

●インドと米国の原子力開発が順調に進捗 (090930)
●ベトナムの中部高原で220MWの水力が着工 (090929)
●中国の原子力の安全と風力発電の不安定の問題 (090928)
●インドと中国のG20宣言への反応は消極的 (090927)
●フィリッピンの電源1,000MWの推進を期待 (090926)
●中国の政府系ファンドが資源へ方針転換 (090925)
●インドネシアのガス資源と石炭事情 (090924)
●中国が南沙諸島共同開発を示唆 (090923)
●中国が気候変動に炭素強度で重要提案へ (090922)
●タイのEGATが2010年に停電の可能性 (090921)
●バングラデシュが2015年にも原子力発電 (090920)
●インドの石炭確認埋蔵量は2,574億トン (090919)
●ベトナムの原子力は日本と協力の可能性 (090918)
●ベトナムの紅河デルタの石炭は2000億トン (090917)
●パキスタンのコハラ水力を中国企業へ特命で混乱 (090916)
●フィリッピンの水力IPPA入札スタート (090915)
●インドの海外石炭は原料炭不足が始まり (090913)
●地球温暖化対策で燃え上がる原子力開発 (090912)
●中国国家石油は資源買収に300億ドル準備 (090911)
●中国やインドがなぜ海外石炭を買いまくるか (090910)
●インドネシアのクラッシュ・プログラムで20億ドル不足 (090909)
●パキスタンの7000MWブンジ水力は中国のBOT (090908)
●ネパールの水力でインドと中国がせめぎ合う (090907)
●インドの電力スポットは23セント近くまで上昇 (090906)
●中国は気候変動会議に向けて天然ガスへの投資 (090905)
●インドネシアで日本国石が海上LNG施設実現へ (090904)
●南沙諸島の原油埋蔵は2000億バレル (090903)
●インドネシアとネパールの資源ナショナリズム (090901)

●中国の石炭産業に転機が訪れるのか (090831)
●ベトナムのガスで米ロの企業が競う (090830)
●中国のパキスタン支援と資源獲得戦略 (090829)
●インドネシアが石炭火力の燃料準備に動く (090828)
●バングラデシュに対して中国が10億ドル提案 (090827)
●ミャンマーへの強硬姿勢に米国の変化の兆し (090826)
●ネパールとインドは水力開発推進で合意 (090825)
●パキスタンのバシャとブンジのダムが積極的な動き (090824)
●ベトナムは電気料金と石炭で矛盾を抱える (090823)
●インドネシアの第2次クラッシュ・プログラム発進へ (090822)
●タイは過度の天然ガス依存で懸念が広がる (090821)
●フィリッピンの知的送電網スマートグリッド構想 (090820)
●世界のLNG市場が価格と生産地で激動の時代に (090819)
●ミャンマーのサルウイーン河ダム開発を巡る外交戦 (090818)
●ネパールとインドの国境のパンチェスバール水力 (090816)
●中国の真珠の首飾り戦略と石炭市場の動き (090815)
●ラオスの北部ナムカンで中国が水力開発 (090814)
●インドネシアの資源ナショナリズムとドンギLNG (090813)
●インドのラメシュ環境相の気候変動との戦い (090812)
●スリランカの電力は中国の石炭火力で自信 (090811)
●パキスタンの7,100MWブンジ水力調査推進へ (090809)
●メコン河のダム建設にメコン委員会が調査へ (090808)
●ベトナムの原子力は企業選定の段階へ (090807)
●中国のNGOが金沙江のダムの再検討正式要請 (090806)
●ミャンマーのASEAN会議でタイが活躍 (090805)
●ベトナムの大規模火力と日本企業の活躍 (090803)
●パキスタンの電力と経済の悪循環 (090802)
●インドが南西岸にLNG基地建設へ (090801)

●ネパールが中国政府に10億ドル支援要請 (090731)
●メコン流域圏への米国の介入とタイの立場 (090730)
●タイのエネルギー大臣がASEAN閣僚会議へ (090729)
●フィリッピンのガスと今後の探査へ期待 (090728)
●スリランカの復興に各国の思惑が集まる (090726)
●中国のダム工事に於ける地滑り続発 (090725)
●ミャンマーのパイプラインにインドが資本参入 (090724)
●インドの大規模な原油ガス探査事業入札 (090723)
●中国のダム建設の速度が早やすぎないか (090722)
●カンボジアの発電所に残る深い懺悔の念 (090721)
●ネパールの水力はヤダブ大統領主導か (090720)
●フィリッピンの国産資源開発に膨大な資金 (090718)
●中国訪問のチュウ長官が気候変動で協議 (090717)
●インドの原子力開発とクリントン国務長官 (090715)
●インドネシアの電源開発状況とLNGなど (090714)
●パキスタンの電力不足に財界が反発 (090713)
●ベトナムのEVNの能力に国民の疑問符 (090712)
●インドの石炭への依存はまだ続く (090708)
●ミャンマーのアラカンで水力建設進む (090707)
●ブータンの水力10,000MWを2020年までに (090705)
●インドのシッキムの510MWティースタ第5水力が竣工式 (090703)
●ラオスの電源開発とメコン本流ダム (090702)
●スリランカの石炭火力が順調に推移 (090701)

●フィリッピンのルソンの電力需給は2015年までOK (090630)
●マレーシアは原子力開発で優位にあると (090628)
●タイはミャンマーの新規ガスの生産延期交渉 (090626)
●インドの原子力ボスがトリウム炉発言 (090625)
●ミャンマーの水力をバングラデシュ輸入の計画 (090624)
●インドネシアは原油ガスの国内需要確保に (090623)
●フィリッピンのビサヤス系統の将来電源 (090622)
●ベトナムのガスにシェブロンが40億ドル (090621)
●ベトナムで年末までに1,100MWが系統へ (090619)
●パキスタンの水問題など中国が支援へ (090618)
●メコンデルタの問題でベトナムから (090617)
●インドの北辺水力開発で環境保護の声 (090616)
●フィリッピンなどのLNGプロジェクトが原油高で活気 (090614)
●中国の金沙江水力開発で環境部が中止命令 (090612)
●中国はクリーンエネルギー経済へ舵を切った (090611)
●バングラデシュを救うのはガス探査とブータン水力 (090610)
●カンボジアのセサンでベトナムが水力開発 (090609)
●パキスタンはインド水問題で原爆を示唆 (090608)
●ネパールの政治混乱とインド企業の動き (090607)
●ベトナムの電力規制改革の乱れが問題 (090606)
●ミャンマーのガスと水力で中国が内戦懸念 (090605)
●パキスタンへの対応を誤った米国 (090603)
●メコン河委員会が本流ダム開発に介入 (090601)

●インドの新内閣の課題は電力改革と地方電化 (090531)
●メコン河電力サミットで本流開発議題に (090529)
●インドネシアの原油生産落ちで焦り (090528)
●中国は再び石炭生産の過重の兆し (090527)
●フィリッピンは再生可能エネルギー倍増を期待 (090526)
●インドの原子力でGE日立がL&Tと協力 (090525)
●中国のエネルギー政策に転換の兆し (090524)
●インドネシアの第2次電源開発は地熱重点 (090523)
●タイの国家石油の海外での活躍 (090522)
●フィリッピンの電気料金との戦い (090521)
●中国の黄河上流で最大の水力運転開始 (090520)
●インドとパキスタンの関係に重大関心 (090518)
●ラオスの水力など再び動く気配 (090517)
●フィリッピンの主要石炭火力がIPPA入札へ (090515)
●中国の水力開発のCDMにEUが異論 (090514)
●フィリッピンのアンガット水力買収劇始まる (090512)
●ベトナムの水力民間投資に政府保証 (090511)
●パキスタンはインドの姿勢に極めて不満 (090510)
●ネパール政変に脅えるインド企業 (090508)
●インドに迫り来る夏の電力不足 (090507)
●中国が新疆自治区でエネルギー開発強化 (090506)
●ネパールのマオイスト政権が倒れる (090504)
●フィリッピンも原子力発電を決断 (090502)
●日本政府がパキスタンの電力支援へ (090501)

●インドのリライアンスはイランをとるか米国をとるか (090430)
●中国の超高圧送電網UHVに注目集まる (090429)
●メコン流域開発で保健影響評価HIA導入提案 (090428)
●フィリッピンのマランパヤガス資源で料金問題 (090427)
●インドの4,000MWのササン火力が資金調達完了 (090424)
●中国の姜楡報道官の記者会見とスリランカ (090423)
●中国が長江に更に20のダムを計画 (090422)
●ネパール支援増大で中国がチベットなど条件 (090420)
●ベトナム北部での水力開発が続く (090418)
●インドの水力は技術者不足で遅れ (090416)
●パキスタンのダムへの支援を日本政府拒否 (090415)
●フィリッピンでノルウエーがアンガット水力を買収視野に (090414)
●パキスタンを中国の水力調査団が訪問 (090413)
●フィリッピンの資産売却はIPP水力へ波及 (090412)
●ミャンマー東部シャン州に不穏 (090411)
●インドのKGガスを電力へ配分を承認 (090409)
●中国の水力発電は2020年に3億KWへ (090408)
●インドネシアのPLNがIPP売電単価設定へ (090407)
●フィリッピンの電気料金のせめぎ合い (090406)
●インドの東部海域で更に天然ガスの発見 (090405)
●ミャンマーのアラカン州で水力着工 (090404)
●ラオスのメコン本流コーン滝開発と漁業 (090403)
●インドのリライアンスがKG流域ガスの生産開始 (090402)
●ミャンマーの北辺水力に中国が着手 (090401)

●カンボジアが2016年には電力輸出と (090331)
●インドのKG流域のガス生産開始へ (090330)
●インドのヒマチャルで775MWのルーリ水力着工へ (090329)
●知的送電網には情報安全対策が不可欠 (090328)
●本流ダム開発で母なるメコンは失われつつある (090327)
●ブータンで10水力10,000MW開発へ (090326)
●パキスタンとインドがインダス河で水論争 (090325)
●インドと米国の協力は原子力から太陽光 (090324)
●ミャンマーは35のダムプロジェクトを推進中 (090323)
●インドの東北地域の水力は中国分水に懸念 (093022)

●電気自動車は汚れた電力を使うのか (090321)
●インドを初めLNG価格下落の恩恵 (090320)
●インドネシアのLNGで日本が余剰船を欧州へ (090319)
●インドネシアの第2次の石炭火力の火力入札間近 (090317)
●インドの天然ガスにシーチェンジ (090316)
●米国エネルギー長官は石炭を捨てない (090315)
●中国が景気刺激で水力と風力で2,000MW開発 (090313)
●ネパールとドイツの水力開発協力 (090312)
●知的送電網でオバマ政権に呼応してソフト企業が動 (090311)
●カンボジアの小水力開発に思う (090310)
●インドの大規模石炭火力の資金の状況 (090309)
●スリランカの電力は水力と火力に転機 (090307)
●ベトナムの住民移住で国会が活躍 (090306)
●南アジアのエネルギー協力への道 (090305)
●ベトナムのオモンなどのガス火力開発 (090304)
●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

元に戻る


アジアのエネルギー最前線 地図


大きな地図で見る

元に戻る


World Mining Map (click image)


ウエブ全体検索

カスタム検紛"

本サイト内検索

カスタム検紛"

メールマガジン配信ご希望の方は下記いずれかより申し込んで下さい,無料です。

【日刊 アジアのエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000226907.html 304
http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/12995.html 295
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/8660/p/1/ 262
http://www.melonpan.net/melonpa/mag-detail.php?mag_id=010578 49
http://www.melma.com/backnumber_167974/ 156

読者数 直接メール 245 延べ 1,311人

元へ戻る


[プレスブログ]価値あるブログに掲載料をお支払いします。

プレスブログ


海外出張直前重要サイト
通貨換算||時差||電話コード||フライト一覧||ホテル予約||各地気象||世界天気予報|| 海外安全情報|| 海外用品|海外医療||海外出張支援|| 海外赴任ナビ|| 成田へ|| 羽田へ|| 関空へ|| 伊丹へ|| ロンリプラネット|

| 鈴木篁氏] | Livedoor | |@nifty| | Gmail | |Bangkok Post| |Manila Bulletin| |Jakarta Post| |Economic Times| |時事通信| |ZAKZAK|

○https://www.blogger.com/start?hl=ja ○http://www.google.com/intl/en/press/intl-zeitgeist.html ○http://translate.google.com/translate_t?hl=ja# ○http://maps.google.com/maps?hl=ja&tab=wl 城km z http://news.google.com/news?hl=ja&sa=N&tab=ln&q= ○https://www.google.com/adsense/login3 ○http://mail.google.com/mail/#inboxhttp://www.google.com/ig?hl=jahttps://www.google.com/webmasters/tools/docs/ja/about.htmlhttps://www.google.com/webmasters/tools/summary?siteUrl=http%3A%2F%2Fmy.reset.jp%2F%7Eadachihayao%2F&hl=ja





by CyberBuzz


**************
Current crude oil price (return to top)


If efficiency 40%, unit price per KWh = 10.4 cents


**************
Coal price (return to top)
(by infomine,please click picture zone)


If efficiency 40%, unit price per KWh = 1.73 cents


**************
Natural gas price (return to top)
(by USEIA,please click picture zone)



If efficiency 40%, unit price per KWh = 3.07 cents


**************
Vientiane river water level (return to top)
(by MRC,please click picture zone)



| HOME | |サイトマップ | | 自己紹介| | 足立隼夫の主張 | | 各国訪問写真記録 | | English Version | | プロジェクト位置図 |
|日刊 アジアのエネルギー最前線| |週刊 アフリカのエネルギー最前線 | | 週刊 中央アジアのエネルギー最前線 | | オバマのエネルギー |
|週刊 中南米のエネルギー最前線| | 週刊 再生可能エネルギー最前線 | | 週刊 中東のエネルギー最前線 | | 世界の地球温暖化最前線 |

お問い合わせまたはご意見は下記メールアドレスへ
PGA02435@nifty.com

元へ戻る