日刊 アジアのエネルギー最前線
100119D ー インドのNTPCは石炭不足を乗り越え2017年には倍の70,000MWへー

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UMPPs may be capped at two per company: Sources
The government may cap the number of future Ultra Mega Power Projects (UMPP) to two per company, sources told CNBC-TV18.


India UMPP
















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●インドのNTPCは石炭不足を乗り越え2017年には倍の70,000MWへ

It is reported that NTPC which will launch its follow on public offer on February 3rd 2010 plans to more than double its generating capacity to over 70,000 MW by 2017 from 30,644 MW now.


photo source: https://www.ntpc.co.in/

NTPC coal-fired plants, table source:
https://www.ntpc.co.in/index.php?option=com_content&view=article&id=21&Itemid=83⟨=en,


インドの石炭火力は,今や大規模石炭火力計画UMPPの話題で持ちきりだが,従来の開発の主役は,国家火力発電公社NTPC(注5)である。世界的な規模にまで成長し,第12次五カ年計画でも主導的な役割を果たす。最近では,水力発電の分野にも進出している。記事によると,2010年2月3日に株式上場を予定しているNTPC(注5)は,現在の設備30,644MWを2017年末までに,倍以上の70,000MWとする計画である。

NTPC(注5)の幹部によると,2013〜2017年に毎年6,000MWを新設する計画で,第11次五カ年計画(注6)の終わり,2011年までに,8,000MWを運転開始するが,現在,16地点で,18プロジェクト,合計出力17,930MWを工事中である。これだけの需要は十分に存在するが,NTPC(注5)にとっての問題は,時宜を得た実施と,石炭や天然ガスの十分な供給であろう。

従来は,このような国有企業に対しては,MMTC(注7)のような企業を通して石炭供給を受けてきたが,来年度からは国有企業でも,直接石炭を輸入することが視野に入っている。また同時に,オーストラリア,インドネシア,南アフリカなどの炭鉱の資本参入も考慮中である。株式上場については,2010年2月5日締め切り,初期値設定はその1日前,政府はNTPC株の5%を売り出して,1,100億ルピーを得たいとしている。

この記事と同時に,インドのL&Tが,5,000MW開発のため44億ドルの債券を発行することが報じられており,昨日のUMPPのリライアンスなどの活動と共に,第12次五カ年計画の78,000MW達成に向かって走るわけだが,燃料確保が重要でこれに関心を持って見守ることと,機器製作能力に問題があると報じられる中,超臨界機器に於ける優位性を持つ,東芝や日立の活躍が期待される

(注)D (1) 100119D India, steelguru,(2) title: NTPC to double capacity by 2017,(3) http://steelguru.com/news/index/MTI5MDk0/NTPC_to_double_capacity_by_2017.html,(4) Monday, 18 Jan 2010,(5) NTPC,(6) Eleventh Five Year Plan,(7) MMTC India Limited. ,(8) NTPC coal-fired plants, table source: https://www.ntpc.co.in/index.php?option=com_content&view=article&id=21&Itemid=83⟨=en,(9) photo source: https://www.ntpc.co.in/,(10) map source: http://www.osc.edu/research/archive/pcrm/emissions/thermalemissions.shtml,(11) table for map: http://www.osc.edu/research/archive/pcrm/emissions/thermal.shtml,(12)

map source: http://www.osc.edu/research/archive/pcrm/emissions/thermalemissions.shtml,
table for map: http://www.osc.edu/research/archive/pcrm/emissions/thermal.shtml


今日の参考資料

●100119D India, steelguru
インドのNTPCは石炭不足を乗り越え2017年には倍の70,000MWへ
NTPC to double capacity by 2017
http://my.reset.jp/adachihayao/index100119D.htm

http://steelguru.com/news/index/MTI5MDk0/NTPC_to_double_capacity_by_2017.html

最近の関連資料

●100118C India, Economic Times
インドの大規模石炭火力UMPPは一企業に3プロジェクトまで
UMPPs to single co capped at 3
http://my.reset.jp/adachihayao/index100118C.htm
●100111E India, Economic Times
インドの電力フォーラムで電力大臣が電源開発遅れの対策に言及
UPA to meet power target
http://my.reset.jp/adachihayao/index100111E.htm
○100105D India, Economic Times
インドの第13次五ヶ年計画からは石炭火力はすべて超臨界方式が義務と
Power cos may be told to tread green path
http://economictimes.indiatimes.com/news/news-by-industry/energy/power/Power-cos-may-be-told-to-tread-green-path/articleshow/5408388.cms
○091222F India, livemint
インドのNTPCの炭鉱確保の推進で環境省の承認が難航
NTPCs mining plan held up over approvals
http://m.livemint.com/s/6608/2?htmlUrl=http%3A%2F%2Fwww.livemint.com%2F2009%2F12%2F22002551%2FNTPC8217s-mining-plan-held.html&itemPos=2
○091214D India, financialexpress
インドのNTPCは2014年までに21%シェアーを目指し水力にも参入
Major upsides for NTPC
http://www.financialexpress.com/news/Major-upsides-for-NTPC/553615/
○091211C India, livemint
インドの石炭火力と温暖化ガスで世界銀行が報告書
Analyse cost-benefit carefully: World Bank
http://www.livemint.com/2009/12/10003135/Analyse-costbenefit-carefully.html



2009年1月19日 ー インドのNTPCは2017年に70,000MWへ ー

ハイチの地震では私も,日本は遅い,と言ったけれど,岡田外相の記者会見でも,記者側から遅いと問いつめていた。遠くから真っ先に駆けつけたのは中国だが,後で中国人の犠牲が判明してそれなりの納得が得られたが,米国は空母と病院船を派遣し,更に治安の悪化と共に,国連のPKOを助けるために1万人の海兵隊を送っている。ベネズエラのチャベス大統領は,米国はハイチ占領の意図だ,と攻撃している。

ハイチの資源はよく分からないが,問題国に援助の手を差し伸べて資源を求める中国の方式を,今度は米国がこれを阻止すべく,クリントン長官を送り込んで,長期に亘る米国のハイチ駐留を明言している。生き残ったハイチの大統領は,9,000億円の支援を要請し,この地震災害を機会に,今まで世界から無視されてきたタヒチの経済開発を目指している。現地は悲惨な状況であるが,そこを舞台に新たな外交戦が進んでいる。

「自由市場と独裁は両立しない」,と言って中国国内での活動論争に一気に火を付けたグーグルは,中国の自己組織内のハッカー侵入の可能性が出てきて調査を行っている。中国の2009年の財政収入は91兆円相当だという。同じGDP総額で,日本は37兆円,どうしてこのような3倍もの差が出るのであろうか。これは少しマクロに比較してみる必要がある。法人税収の違いとすれば,日本は個人所得が多いからなのか。

岡田外相が,中国の楊外相に,東シナ海のガス田を勝手に開発するならば適切な処置を執る,と言ったことに対して中国の報道官は,共同開発などと言う約束はない,中国の事業に日本が資本参入を望むならどうぞ,と言っただけだという。私の感じは,日本が少しみっともないような気がするのだがどうだろうか。日本は必要ならば傍で掘ればよいと思う。必要ないから掘らないだけ。必要ならばもっと前,バブルの頃に掘るべきだっただろう。

今日も昨日に続いてインドの石炭火力を取り上げている。インドの国有火力発電公社NTPCは,間もなく株式上場するが資本の5%を売り出すという。現在のNTPCの電力設備は,30,000MWで,相当大規模な企業になってきたが,2017年,インドの第12次五カ年計画の最終年には,倍以上の,70,000MWになるという計画だ。毎年6,000MWの開発を行うという。水力開発への参入も始まっている。

インドの火力開発には,最近は日本企業など外国企業の主体的な参入の可能性はなくなってきたが,インドの火力開発の問題は,機器製作能力と石炭などの燃料確保だ。機器については,今後すべて超臨界機器で行くと決めているようだ。数年前は超臨界は日本の技術であったが,今や中国のメーカーも売り込みに走っている。ジェネコンや商社の参入に変わって,重電メーカー,東芝や日立の活躍を期待したい。


Today's subject

●100119D India, steelguru
インドのNTPCは石炭不足を乗り越え2017年には倍の70,000MWへ
NTPC to double capacity by 2017
http://my.reset.jp/adachihayao/index100119D.htm

http://steelguru.com/news/index/MTI5MDk0/NTPC_to_double_capacity_by_2017.html


Other world energy news today

○100119A Vietnam, english.vietnamnet
ベトナム北部の紅河のライチャウ付近の美しい景色
The beauty of Da River
http://english.vietnamnet.vn/photogal/201001/The-beauty-of-Da-River-890037/
○100119B Vietnam, steelguru
ベトナムの石炭グループがEVNに対する価格の値上げを提案
Vietnamese state run coal supplier defends price hike proposal
http://steelguru.com/news/index/MTI5MjA5/Vietnamese_state_run_coal_supplier_defends_price_hike_proposal.html
○100119C Vietnam, foxbusiness
ベトナムのEVNが2010年の売電量目標は1388%増の851億KWh
Vietnam Electricity Group Targets Output Of 85.14 Billion KWh In 2010
http://www.foxbusiness.com/story/markets/industries/utilities/vietnam-electricity-group-targets-output--billion-kwh/
○100119E India, businessweek
インドのL&Tは5000MW開発のため44億ドルの債券を発行へ
L&T to Borrow $4.4 Billion for Indian Power Plants
http://www.businessweek.com/news/2010-01-18/l-t-to-borrow-4-4-billion-for-indian-power-plants-update1-.html
○100119F Indonesia, steelguru
インドネシアのスララヤ火力への石炭供給が減量されて550万トンへ
Indonesia Power reduces coal supply to utilities
http://steelguru.com/news/index/MTI5MjE1/Indonesia_Power_reduces_coal_supply_to_utilities.html


Japanese energy news today

○小沢、3人逮捕で露呈 検察に暴かれた“3つのウソ”
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100118/plt1001181621003-n2.htm
○中国の財政収入、11.7%増の91兆円 09年、年後半の景気回復映す
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100119ATGM1803A18012010.html
○ハイチ復興支援へ9000億円基金提案 ドミニカ大統領
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100119ATGM1900L19012010.html
○グーグルvs中国、衝突の結末は
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=125270&servcode=100&sectcode=120
○白樺ガス田の主権強調=中国外相
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2010011900237
○ハイチ支援…中国「100万ドル出す」、台湾「それなら500万ドル」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=125272&servcode=A00&sectcode=A00
○東芝、沖電から太陽光発電システムなど「マイクログリッドシステム」を一括受注
http://jp.ibtimes.com/article/biznews/100118/48514.html
○中国,新たな発電用石炭交渉,石炭の価格が1トンあたり30〜50元値上
http://www.xinhua.jp/industry/energy/244790/
○中国政府「ガス田、共同開発と言っていない」…岡田外相発言に反発
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0119&f=politics_0119_003.shtml
○ヒマラヤ氷河:35年までに消滅との国連報告見直しへ−IPCC議長
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920010&sid=aiYiRFB2Lax0
○2009年10月末時点、カンボジア進出の中国企業は3,366社
http://www.asiax.biz/news/2010/01/19-084848.php


Main contents

●インドのNTPCは石炭不足を乗り越え2017年には倍の70,000MWへ

It is reported that NTPC which will launch its follow on public offer on February 3rd 2010 plans to more than double its generating capacity to over 70,000 MW by 2017 from 30,644 MW now.


photo source: https://www.ntpc.co.in/

NTPC coal-fired plants, table source:
https://www.ntpc.co.in/index.php?option=com_content&view=article&id=21&Itemid=83⟨=en,


インドの石炭火力は,今や大規模石炭火力計画UMPPの話題で持ちきりだが,従来の開発の主役は,国家火力発電公社NTPC(注5)である。世界的な規模にまで成長し,第12次五カ年計画でも主導的な役割を果たす。最近では,水力発電の分野にも進出している。記事によると,2010年2月3日に株式上場を予定しているNTPC(注5)は,現在の設備30,644MWを2017年末までに,倍以上の70,000MWとする計画である。

NTPC(注5)の幹部によると,2013〜2017年に毎年6,000MWを新設する計画で,第11次五カ年計画(注6)の終わり,2011年までに,8,000MWを運転開始するが,現在,16地点で,18プロジェクト,合計出力17,930MWを工事中である。これだけの需要は十分に存在するが,NTPC(注5)にとっての問題は,時宜を得た実施と,石炭や天然ガスの十分な供給であろう。

従来は,このような国有企業に対しては,MMTC(注7)のような企業を通して石炭供給を受けてきたが,来年度からは国有企業でも,直接石炭を輸入することが視野に入っている。また同時に,オーストラリア,インドネシア,南アフリカなどの炭鉱の資本参入も考慮中である。株式上場については,2010年2月5日締め切り,初期値設定はその1日前,政府はNTPC株の5%を売り出して,1,100億ルピーを得たいとしている。

この記事と同時に,インドのL&Tが,5,000MW開発のため44億ドルの債券を発行することが報じられており,昨日のUMPPのリライアンスなどの活動と共に,第12次五カ年計画の78,000MW達成に向かって走るわけだが,燃料確保が重要でこれに関心を持って見守ることと,機器製作能力に問題があると報じられる中,超臨界機器に於ける優位性を持つ,東芝や日立の活躍が期待される

(注)D (1) 100119D India, steelguru,(2) title: NTPC to double capacity by 2017,(3) http://steelguru.com/news/index/MTI5MDk0/NTPC_to_double_capacity_by_2017.html,(4) Monday, 18 Jan 2010,(5) NTPC,(6) Eleventh Five Year Plan,(7) MMTC India Limited. ,(8) NTPC coal-fired plants, table source: https://www.ntpc.co.in/index.php?option=com_content&view=article&id=21&Itemid=83⟨=en,(9) photo source: https://www.ntpc.co.in/,(10) map source: http://www.osc.edu/research/archive/pcrm/emissions/thermalemissions.shtml,(11) table for map: http://www.osc.edu/research/archive/pcrm/emissions/thermal.shtml,(12)

map source: http://www.osc.edu/research/archive/pcrm/emissions/thermalemissions.shtml,
table for map: http://www.osc.edu/research/archive/pcrm/emissions/thermal.shtml


今日の参考資料

●100119D India, steelguru
インドのNTPCは石炭不足を乗り越え2017年には倍の70,000MWへ
NTPC to double capacity by 2017
http://my.reset.jp/adachihayao/index100119D.htm

http://steelguru.com/news/index/MTI5MDk0/NTPC_to_double_capacity_by_2017.html

最近の関連資料

●100118C India, Economic Times
インドの大規模石炭火力UMPPは一企業に3プロジェクトまで
UMPPs to single co capped at 3
http://my.reset.jp/adachihayao/index100118C.htm
●100111E India, Economic Times
インドの電力フォーラムで電力大臣が電源開発遅れの対策に言及
UPA to meet power target
http://my.reset.jp/adachihayao/index100111E.htm
○100105D India, Economic Times
インドの第13次五ヶ年計画からは石炭火力はすべて超臨界方式が義務と
Power cos may be told to tread green path
http://economictimes.indiatimes.com/news/news-by-industry/energy/power/Power-cos-may-be-told-to-tread-green-path/articleshow/5408388.cms
○091222F India, livemint
インドのNTPCの炭鉱確保の推進で環境省の承認が難航
NTPCs mining plan held up over approvals
http://m.livemint.com/s/6608/2?htmlUrl=http%3A%2F%2Fwww.livemint.com%2F2009%2F12%2F22002551%2FNTPC8217s-mining-plan-held.html&itemPos=2
○091214D India, financialexpress
インドのNTPCは2014年までに21%シェアーを目指し水力にも参入
Major upsides for NTPC
http://www.financialexpress.com/news/Major-upsides-for-NTPC/553615/
○091211C India, livemint
インドの石炭火力と温暖化ガスで世界銀行が報告書
Analyse cost-benefit carefully: World Bank
http://www.livemint.com/2009/12/10003135/Analyse-costbenefit-carefully.html

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http://item.rakuten.co.jp/auc-subaru/4-478-00844-2/
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http://item.rakuten.co.jp/book/1528937/






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過去のニュース

●インドの大規模火力UMPPは企業3つまで (100118)
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●インドネシアの電源民間参入へ大統領令 (100115)
●カンボジアの386MW水力を中国企業が建設へ (100114)
●フィリッピンの再生可能エネルギーの実施細則 (100112)
●インドの連立与党が電源遅れを懸念 (100111)
●インドネシアのアサハン第3をJBIC支援 (100110)
●インドネシアのカリマンタンにUAEが52億ドル (100108)
●中国の海外進出への関係国の反動 (100107)
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●ミャンマーのアラカンで3水力が進行中 (091208)
●インドの今後はクリーン・コール技術にかかっている (091207)
●インドネシアの電力不足が現実に (091206)
●ガーナの400MWブイダムが中国により着工 (091204)
●中国の風力発電でCDMに赤信号 (091203)
●インドネシアの原油とLNG問題 (091202)
●中国のCDMプロジェクトは世界の46% (091201)

●インドは温暖化ガス削減目標でプレッシャー (091129)
●インドネシアはアジアからモスレム世界へ (091127)
●インドに何故石炭不足が起こるのか (091126)
●インドネシアの資源ナショナリズムを憂う (091124)
●ミャンマーのダムは中国によって着々と進捗 (091123)
●インドと米国の原子力協力で核拡散など問題 (091122)
●インドネシアの石炭の輸出は当分問題ない (091120)
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●タイの原子力開発に中国企業が参入 (091118)
●中国のアフリカ進出に米国の牽制 (091117)
●ベトナムは紅河上流に更に1,200MWダム建設 (091115)
●ブラジルの大停電は送電系統のドミノ現象 (091113)
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●中国がウラン資源やアフリカ資源確保へ動く (091108)
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●インドはブラマプトラのダム計画をまだ疑っている (091105)
●ベトナム中部のすさまじいダム建設 (091104)
●ミャンマーへの米国の政策転換 (091103)
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●中国がコンゴからルワンダへ資源を求めて (091030)
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●インドと中国の紛争の中で温暖化は合意 (091022)
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●インドの石炭不足は深刻で海外炭に走る (091006)
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●メコンやインドで米国企業GEなどの動き (091003)
●インドネシアの原油ガス探査への取り組み (091002)

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●中国の原子力の安全と風力発電の不安定の問題 (090928)
●インドと中国のG20宣言への反応は消極的 (090927)
●フィリッピンの電源1,000MWの推進を期待 (090926)
●中国の政府系ファンドが資源へ方針転換 (090925)
●インドネシアのガス資源と石炭事情 (090924)
●中国が南沙諸島共同開発を示唆 (090923)
●中国が気候変動に炭素強度で重要提案へ (090922)
●タイのEGATが2010年に停電の可能性 (090921)
●バングラデシュが2015年にも原子力発電 (090920)
●インドの石炭確認埋蔵量は2,574億トン (090919)
●ベトナムの原子力は日本と協力の可能性 (090918)
●ベトナムの紅河デルタの石炭は2000億トン (090917)
●パキスタンのコハラ水力を中国企業へ特命で混乱 (090916)
●フィリッピンの水力IPPA入札スタート (090915)
●インドの海外石炭は原料炭不足が始まり (090913)
●地球温暖化対策で燃え上がる原子力開発 (090912)
●中国国家石油は資源買収に300億ドル準備 (090911)
●中国やインドがなぜ海外石炭を買いまくるか (090910)
●インドネシアのクラッシュ・プログラムで20億ドル不足 (090909)
●パキスタンの7000MWブンジ水力は中国のBOT (090908)
●ネパールの水力でインドと中国がせめぎ合う (090907)
●インドの電力スポットは23セント近くまで上昇 (090906)
●中国は気候変動会議に向けて天然ガスへの投資 (090905)
●インドネシアで日本国石が海上LNG施設実現へ (090904)
●南沙諸島の原油埋蔵は2000億バレル (090903)
●インドネシアとネパールの資源ナショナリズム (090901)

●中国の石炭産業に転機が訪れるのか (090831)
●ベトナムのガスで米ロの企業が競う (090830)
●中国のパキスタン支援と資源獲得戦略 (090829)
●インドネシアが石炭火力の燃料準備に動く (090828)
●バングラデシュに対して中国が10億ドル提案 (090827)
●ミャンマーへの強硬姿勢に米国の変化の兆し (090826)
●ネパールとインドは水力開発推進で合意 (090825)
●パキスタンのバシャとブンジのダムが積極的な動き (090824)
●ベトナムは電気料金と石炭で矛盾を抱える (090823)
●インドネシアの第2次クラッシュ・プログラム発進へ (090822)
●タイは過度の天然ガス依存で懸念が広がる (090821)
●フィリッピンの知的送電網スマートグリッド構想 (090820)
●世界のLNG市場が価格と生産地で激動の時代に (090819)
●ミャンマーのサルウイーン河ダム開発を巡る外交戦 (090818)
●ネパールとインドの国境のパンチェスバール水力 (090816)
●中国の真珠の首飾り戦略と石炭市場の動き (090815)
●ラオスの北部ナムカンで中国が水力開発 (090814)
●インドネシアの資源ナショナリズムとドンギLNG (090813)
●インドのラメシュ環境相の気候変動との戦い (090812)
●スリランカの電力は中国の石炭火力で自信 (090811)
●パキスタンの7,100MWブンジ水力調査推進へ (090809)
●メコン河のダム建設にメコン委員会が調査へ (090808)
●ベトナムの原子力は企業選定の段階へ (090807)
●中国のNGOが金沙江のダムの再検討正式要請 (090806)
●ミャンマーのASEAN会議でタイが活躍 (090805)
●ベトナムの大規模火力と日本企業の活躍 (090803)
●パキスタンの電力と経済の悪循環 (090802)
●インドが南西岸にLNG基地建設へ (090801)

●ネパールが中国政府に10億ドル支援要請 (090731)
●メコン流域圏への米国の介入とタイの立場 (090730)
●タイのエネルギー大臣がASEAN閣僚会議へ (090729)
●フィリッピンのガスと今後の探査へ期待 (090728)
●スリランカの復興に各国の思惑が集まる (090726)
●中国のダム工事に於ける地滑り続発 (090725)
●ミャンマーのパイプラインにインドが資本参入 (090724)
●インドの大規模な原油ガス探査事業入札 (090723)
●中国のダム建設の速度が早やすぎないか (090722)
●カンボジアの発電所に残る深い懺悔の念 (090721)
●ネパールの水力はヤダブ大統領主導か (090720)
●フィリッピンの国産資源開発に膨大な資金 (090718)
●中国訪問のチュウ長官が気候変動で協議 (090717)
●インドの原子力開発とクリントン国務長官 (090715)
●インドネシアの電源開発状況とLNGなど (090714)
●パキスタンの電力不足に財界が反発 (090713)
●ベトナムのEVNの能力に国民の疑問符 (090712)
●インドの石炭への依存はまだ続く (090708)
●ミャンマーのアラカンで水力建設進む (090707)
●ブータンの水力10,000MWを2020年までに (090705)
●インドのシッキムの510MWティースタ第5水力が竣工式 (090703)
●ラオスの電源開発とメコン本流ダム (090702)
●スリランカの石炭火力が順調に推移 (090701)

●フィリッピンのルソンの電力需給は2015年までOK (090630)
●マレーシアは原子力開発で優位にあると (090628)
●タイはミャンマーの新規ガスの生産延期交渉 (090626)
●インドの原子力ボスがトリウム炉発言 (090625)
●ミャンマーの水力をバングラデシュ輸入の計画 (090624)
●インドネシアは原油ガスの国内需要確保に (090623)
●フィリッピンのビサヤス系統の将来電源 (090622)
●ベトナムのガスにシェブロンが40億ドル (090621)
●ベトナムで年末までに1,100MWが系統へ (090619)
●パキスタンの水問題など中国が支援へ (090618)
●メコンデルタの問題でベトナムから (090617)
●インドの北辺水力開発で環境保護の声 (090616)
●フィリッピンなどのLNGプロジェクトが原油高で活気 (090614)
●中国の金沙江水力開発で環境部が中止命令 (090612)
●中国はクリーンエネルギー経済へ舵を切った (090611)
●バングラデシュを救うのはガス探査とブータン水力 (090610)
●カンボジアのセサンでベトナムが水力開発 (090609)
●パキスタンはインド水問題で原爆を示唆 (090608)
●ネパールの政治混乱とインド企業の動き (090607)
●ベトナムの電力規制改革の乱れが問題 (090606)
●ミャンマーのガスと水力で中国が内戦懸念 (090605)
●パキスタンへの対応を誤った米国 (090603)
●メコン河委員会が本流ダム開発に介入 (090601)

●インドの新内閣の課題は電力改革と地方電化 (090531)
●メコン河電力サミットで本流開発議題に (090529)
●インドネシアの原油生産落ちで焦り (090528)
●中国は再び石炭生産の過重の兆し (090527)
●フィリッピンは再生可能エネルギー倍増を期待 (090526)
●インドの原子力でGE日立がL&Tと協力 (090525)
●中国のエネルギー政策に転換の兆し (090524)
●インドネシアの第2次電源開発は地熱重点 (090523)
●タイの国家石油の海外での活躍 (090522)
●フィリッピンの電気料金との戦い (090521)
●中国の黄河上流で最大の水力運転開始 (090520)
●インドとパキスタンの関係に重大関心 (090518)
●ラオスの水力など再び動く気配 (090517)
●フィリッピンの主要石炭火力がIPPA入札へ (090515)
●中国の水力開発のCDMにEUが異論 (090514)
●フィリッピンのアンガット水力買収劇始まる (090512)
●ベトナムの水力民間投資に政府保証 (090511)
●パキスタンはインドの姿勢に極めて不満 (090510)
●ネパール政変に脅えるインド企業 (090508)
●インドに迫り来る夏の電力不足 (090507)
●中国が新疆自治区でエネルギー開発強化 (090506)
●ネパールのマオイスト政権が倒れる (090504)
●フィリッピンも原子力発電を決断 (090502)
●日本政府がパキスタンの電力支援へ (090501)

●インドのリライアンスはイランをとるか米国をとるか (090430)
●中国の超高圧送電網UHVに注目集まる (090429)
●メコン流域開発で保健影響評価HIA導入提案 (090428)
●フィリッピンのマランパヤガス資源で料金問題 (090427)
●インドの4,000MWのササン火力が資金調達完了 (090424)
●中国の姜楡報道官の記者会見とスリランカ (090423)
●中国が長江に更に20のダムを計画 (090422)
●ネパール支援増大で中国がチベットなど条件 (090420)
●ベトナム北部での水力開発が続く (090418)
●インドの水力は技術者不足で遅れ (090416)
●パキスタンのダムへの支援を日本政府拒否 (090415)
●フィリッピンでノルウエーがアンガット水力を買収視野に (090414)
●パキスタンを中国の水力調査団が訪問 (090413)
●フィリッピンの資産売却はIPP水力へ波及 (090412)
●ミャンマー東部シャン州に不穏 (090411)
●インドのKGガスを電力へ配分を承認 (090409)
●中国の水力発電は2020年に3億KWへ (090408)
●インドネシアのPLNがIPP売電単価設定へ (090407)
●フィリッピンの電気料金のせめぎ合い (090406)
●インドの東部海域で更に天然ガスの発見 (090405)
●ミャンマーのアラカン州で水力着工 (090404)
●ラオスのメコン本流コーン滝開発と漁業 (090403)
●インドのリライアンスがKG流域ガスの生産開始 (090402)
●ミャンマーの北辺水力に中国が着手 (090401)

●カンボジアが2016年には電力輸出と (090331)
●インドのKG流域のガス生産開始へ (090330)
●インドのヒマチャルで775MWのルーリ水力着工へ (090329)
●知的送電網には情報安全対策が不可欠 (090328)
●本流ダム開発で母なるメコンは失われつつある (090327)
●ブータンで10水力10,000MW開発へ (090326)
●パキスタンとインドがインダス河で水論争 (090325)
●インドと米国の協力は原子力から太陽光 (090324)
●ミャンマーは35のダムプロジェクトを推進中 (090323)
●インドの東北地域の水力は中国分水に懸念 (093022)

●電気自動車は汚れた電力を使うのか (090321)
●インドを初めLNG価格下落の恩恵 (090320)
●インドネシアのLNGで日本が余剰船を欧州へ (090319)
●インドネシアの第2次の石炭火力の火力入札間近 (090317)
●インドの天然ガスにシーチェンジ (090316)
●米国エネルギー長官は石炭を捨てない (090315)
●中国が景気刺激で水力と風力で2,000MW開発 (090313)
●ネパールとドイツの水力開発協力 (090312)
●知的送電網でオバマ政権に呼応してソフト企業が動 (090311)
●カンボジアの小水力開発に思う (090310)
●インドの大規模石炭火力の資金の状況 (090309)
●スリランカの電力は水力と火力に転機 (090307)
●ベトナムの住民移住で国会が活躍 (090306)
●南アジアのエネルギー協力への道 (090305)
●ベトナムのオモンなどのガス火力開発 (090304)
●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

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