オバマ政権のエネルギー最前線
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ー オバマ政権のエネルギー最前線 2009年4月17日分 ー オバマ大統領の改革は果たしてエネルギー自立に繋がるかー

オバマは再生可能エネルギーで米国を統治できるか,と言う疑問を投げかけてきたのは,このHPに関係した我々である。オバマ大統領のエネルギー政策が,どの様に変化して行くか見守りたい,と考えた我々の前に投げられたのが,今日のワシントンポストの記事である。

我々は,再生可能エネルギー開発を否定するものではないが,それが国を救い,地球を救う,と考えることには無理がある,規模的にそれが無理だ,というと同時に,経済発展の足を縛るだろう,と考えるからだ。再生可能エネルギー開発には,どうしても税金が必要で,いつまでも税金に頼ることは出来ない。

だから,道徳的な規範として,国の援助を受けながら,再生可能エネルギーを開発するが,それがエネルギー政策の根幹にあるオバマ政権は,今後どの様に舵を切って行くのか,見守りたい。この記事はそう言う意味で,米国で渦巻く議論の一つとして,甚だ興味がある。

最後の部分は,一つの政権として取り組むには,余りにも困難な問題であることを示唆している。即ち,「時だけが真実を告げることができる。現在のエネルギー構造を確立するまで一世紀を要した,オバマがやろうとしていることは,彼の任期を軽く越えるだろう。」,当然だが,問題は方向性だ。

Chu Energy Secrtary

本文

●オバマ大統領の改革は果たしてエネルギー自立独立に繋がるか

Steven Chu, the Nobel Prize-winning physicist who is President Obama's energy secretary, recently gave a speech in which two key words never passed his lips. He talked about energy efficiency, electricity transmission lines and renewable energy sources. He waxed eloquent about technology and the need to fund energy research. But afterward, Chevron vice chairman Peter Robertson noted disconsolately that "it would be nice to hear a bit about oil and gas."

オバマは再生可能エネルギーで米国を統治できるか,と言う疑問を投げかけてきたのは,このHPに関係した我々である。オバマ大統領のエネルギー政策が,どの様に変化して行くか見守りたい,と考えた我々の前に投げられたのが,今日のワシントンポストの記事である。大要を掴んでおきたい。チュー・エネルギー長官(注6)の最近の演説の中には,二つのキーワードは,遂に口をついて出ることはなかった。

チュー・エネルギー長官(注6)の口から出たのは,エネルギー効率化,送電線(知的送電網,スマートグリッド),そして再生可能エネルギー(注8)である。長官(注6)は,技術やエネルギー研究への資金の話は,饒舌に出てきた。しかし,演説が終わった後で,シェブロンのロバートソン副会長(注9)は,原油やガスの話が少しでも出れば素晴らしかったのに,と肩を落とした。原油や天然ガスは,オバマ政権の主題ではないのである。

オバマ大統領は,車の効率化を盾に,自動車メーカーを立て直そうとしている。景気刺激策の中に巨大な700億ドルに達するが盛り込まれ,それをチュー長官が,バイオ燃料,風力,太陽光,地熱などの再生可能エネルギーの研究や商業化に消費しようとしている。この額は,エネルギー省の予算の3倍より多く,労働省,内務省の年間予算を超える。家屋の耐候性,スマートメーター,そして炭素捕捉の技術開発に使われて行く。

このような話は,何もオバマ大統領が初めてではない,ニクソンもカーターもレーガンも同じようなことを考えた。しかし今回は,米国のエネルギー自立,と言う問題がかかっている。更に,地球の気候変動の問題があり,次の40年間の経済を左右する。オバマ政権がこれから演出するエネルギー法案は,再生可能エネルギーをベースとしたキャップアンドt−レード(注17)に発展しエネルギーの価格は高騰,年1000億ドル以上の取引となる。

風力協会のウエットストーン氏(注18)は,クリーンエネルギー革命の日が来た,と宣言している。オバマ大統領は,この革命を実現するため,エネルギーと環境に,夢のチームを編成した。チュー・エネルギー長官は,彼の本来の研究を擲って駆けつけた。ジャクソンEPA長官(注20)は温暖化ガス規制に乗り出した。ブッシュ政権に楯突いたハインゼリング(注21),それに,元EPA長官のブラウナー(注22)が,エネルギー担当補佐官だ。

ブッシュ政権は,遺言として,少なくとも3つの原子力発電所へのローン保証の必要を言い残した。沖合ガス井戸掘削の一時停止の解除も言い残した。しかしオバマは,再生可能エネルギーを送るための送電網,知的送電網,スマートグリッド,を提言,アイゼンハワー当時の州間高速道路構想と同じ発想をしている。これは,新規石炭火力の建設を永久に取りやめ,その費用をすべて炭素捕捉技術に注ぎ込むことを意味する。

環境改革派の人々は,この考えが大統領官邸だけに留まらない,と信じている。下院のエネルギー委員会の共和党,ワックスマン委員長(注27)も,気候変動法案(注34)の工程に野望的であり,主導権をとった上院のボクサー環境委員長(注35)も,損に遅れはとっていない。更にオバマには,2つの点で大きな助っ人がいる。

一つは,2007年11月に出された気候変動レポートIPCC(注28)であり,もう一つは,2007年4月2日の最高裁判決(注29),化石燃料の燃焼は大気汚染法CAA(注30)に抵触する,との二つである。この二つは,オバマ政権が議会の同意を待つことなく,環境政策を進めることの出来る根拠である。事実最近,EPA(注19)は,地球温暖化は健康被害をもたらし,直ちに手を打つ必要がある,と宣言している。

特に最高裁判決は,オバマ大統領に大きな権限をもたらしており,キャップアンドt−レード(注17)確立に向けて,産業界,事業体,議会の守旧派に対抗する有力な武器となっている。就任式直後から,気候変動に対するオバマ大統領の政策は多くの期待を集めており,ある人は,オバマ大統領は,とんでもない高いハードルを固定してしまった,と言っている。

しかhし果たして十分に高いと言えるだろうか。従来のエネルギー構造は,とても巨大で,職業構造を変えてしまいかねない。旧来の構造は,政治的に強力であるばかりでなく,置き換えるにはとんでもなく巨大すぎるのではないか。米国には500の石炭火力があって,全国の電力の半分を賄っており,旧式の送電線が数千マイルに亘って張り巡らされてお入り,効率の悪いガソリン車が,2億4千万台走っているのである。

景気刺激策のエネルギー関連部分は,確かにトップ3の石油会社の年間経緯費に相当するが,それでも米国のエネルギービジネスの規模は,1.6兆ドルなのである。オバマ大統領の言う再生可能エネルギー,太陽光,風力,地熱の倍増の目標は,僅かに国全体の生産エネルギーの2%でしかない。如何に頑張っても,国にも地球にも,殆ど影響を与えない。

EIA(注33)の分析でも,再生可能エネルギーを開発し,原油価格を上げても,2030年に於ける米国のエネルギーに占める化石燃料の割合は79%,と言う数字がある。米国の石油の半分以上が,乗用車やトラックのタンクに入って行く。大いに再生可能エネルギーを開発したとしても,ほんの一滴も車のガソリンを節約することにはならない,ガソリン税は上げられない。

32年前に,ジミーカーターは,不便に耐えてアメリカを守るために石油を節約してくれ,と懇願した。オバマは,新しい言葉,「グリーンジョブ」,「エネルギー効率革命」,で誘い,消費者の経費の節約と刷新に繋がる,と国民を鼓舞している。時だけが真実を告げることができる。現在のエネルギー構造を確立するまで一世紀を要した,オバマがやろうとしていることは,彼の任期を軽く越えるだろう。

(注)A (1) 090417A Obama, washingtonpost,(2) title: Will Obama's Revolution Deliver Energy Independence,(3) http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2009/04/03/AR2009040302794.html,(5) By Steven Mufson,Sunday, April 5, 2009;,mufsons@washpost.com,Steven Mufson covers energy for The Washington Post,.(6) Steven Chu,(7) President Obama,(8) renewable energy sources,(9) Chevron vice chairman Peter Robertson,(10) stimulus bill,(11) Energy Department,(12) Labor and Interior departments,(13) Smart meters,(14) Nixon,(15) Jimmy Carter,(16) Ronald Reagan,(17) cap-and-trade program,(18) Greg Wetstone, senior director for government and public affairs at the American Wind Energy Association,(19) Environmental Protection Agency EPA,(20) Lisa Jackson,(21) Lisa Heinzerling, principal author of the brief in a key lawsuit against the Bush EPA,(22) Carol Browner,(23) New high-voltage transmission lines for renewable energy sources,(24) Dwight D. Eisenhower,(25) carbon-capture technology,(26) Oval Office,(27) Rep. Henry Waxman, the new chairman of the Energy and Commerce Committee,(28) Intergovernmental Panel on Climate Change,(29) Supreme Court ruling on April 2, 2007,(30) Clean Air Act,(31) Rep. Jay Inslee, a Washington Democrat who's a leading proponent of cap-and-trade legislation,(32) Carl Pope, executive director of the Sierra Club,(33) Energy Information Administration,(34) climate bill,(35) Senate Environment and Public Works Committee Chairman Barbara Boxer,(36)
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参考資料

●090417A Obama, washingtonpost
オバマ大統領の改革は果たしてエネルギー独立に繋がるか
Will Obama's Revolution Deliver Energy Independence
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2009/04/03/AR2009040302794.html

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