日刊 アジアのエネルギー最前線
2010年2月18日
ー タイはサルウイーンのハッチダム推進ー

Since 1998 October
(本更新直前606,952, メルマガ配信数 1.394

サイト内検索



HOME 】 【自己紹介】 【サイトマップ
プロジェクト位置図
| English Version | | 過去ログ |
足立隼夫の主張】 【各国訪問写真記録
ショッピングリスト
日刊 アジアのエネルギー最前線
原油価格, 石炭価格ガス価格メコン水位鉄鋼価格





Indonesia, Thailand, Philippines, Vietnam, Cambodia, Laos, Myanmar, Malaysia, China,
India, Pakistan, Nepal, Bhutan, Srilanka, Turkey, Morocco, Peru, Brazil
Nigeria, Ethiopia, Ghana, Angola, Tanzania, Syria
Rakuten, Amazon Japan, Amazon English, Access, Webmaster, dti, au, Youtube
Bangkok Post, Manila Bulletin, Jakarta Post, Economic Times, Xinhua, Yunnan,
New Light of Myanmar, Vientiane Times, Vietnam Net, KPL, Phnom Penh Post,
TheNews, NepaliNews, Kuensel, SrilankaDaily, Bangladesh
Zakzak, Nikkei, Google News, Energy Japan, Sankei,
Southeast, India, China, Africa, South America Twitter bitly
melonpanmag2kapu.biglobe.yahoomelmalivedoornifty

| 通貨換算||時差||電話コード||フライト一覧||ホテル予約||各地気象||世界天気予報|
|
海外安全情報|| 海外用品|海外医療||海外出張支援|| 海外赴任ナビ|
|
成田へ|| 羽田へ|| 関空へ|| 伊丹へ|| ロンリプラネット|
| 鈴木篁氏] | Livedoor | |@nifty| | Gmail | |










From YouTube
















From YouTube



Voice from the Salween Valley Part II
Villagers voices against the constrution of Salween Dam in Burma
















Salween river























元へ戻る

2010年2月18日 ー タイはサルウイーンのハッチダム推進 ー

「巨竜むさぼる」,産経記者の現地ルポ,今日はアフリカ西の石油の国アンゴラである。私が訪ねた頃は内戦中で,首都アンゴラの中だけの調査旅行だったが,記事を見るとすごい変貌を遂げているようだ。混乱に乗じて入っていった中国は,石油利権を押さえて,アンゴラをアフリカ進出の拠点として使っていたが,記事によると,アンゴラの人々の間にも変化が出てきたという,明日の連載が楽しみである。

今日はマレーシアのサラワクも取り上げたかったが,時間がなくなってしまって,また近いうちに取り上げたいと思っている。大規模な水力を開発してどうするのか,と思っているが,最近では経済特区の開発などを行って,豊富なエネルギー資源を喧伝しながら,外国投資を呼び込んでいるようだ。マレー半島との間の海底送電線,スマトラとどちらが早いか,これも競争になる。ASEANグリッドの夢も,夢でなくなってくる。

サルウイーン河の開発については,何度も取り上げているが,ミャンマー正規軍を動員してのダム建設調査,と言うことで,環境団体や人権団体の反対が激しい。上流部は,中国が積極的で,パイプライン建設と絡んで,ダム建設を強行することによる少数民族の反乱を抑えようと言う動きにも見える。どこに電気を持って行くのか,それは出来てから,見たいな,強引な開発とも受け取れるが,問題はタイの経済だろう。

最下流に,ハッチ水力ダムという構想があって,調査が進められている。上流の計画が大規模な貯水池を想定しているにに対して,この最下流のサイトは,流域面積も多いので,流れ込み式に近い規模だ。それでも,1,350MWと書いてあるから,そう小さい規模ではない。このサイトだけは,サルウイーンの中でも,タイ,EGATが握って離さない。タイにとっては,バンコクに至近距離であり,何としても実現したいところだ。

今日の記事。遂にタイのエネルギー省の高官が本音を漏らした。環境団体や人権団体は,アビシット首相に手紙を書いて,エネルギー省にその推進をストップさせよ,と要求している。件の高官は,タイがハッチ水力ダムから手を引くとどういうことになるか,分かりますかと。瞬発をおかず,中国企業がこの最下流のサイトに雪崩れ込んでくるだろうと。だからタイはこのサイトを捨てないのだと。すごい本音で反対派の説得にかかった。事実だろう


Today's subject

●100218A Thailand, upi.com
タイのエネルギー次官が中断している1350MWハッチ水力ダムは2015年と
Thailand plans Myanmar hydropower plant
http://my.reset.jp/adachihayao/index100218A.htm

http://bit.ly/9c2kOY


Other world energy news today

○100218B Power, hydroworld.com
北米再生可能エネルギー世界大会は8月で揚水の重要性がテーマー
Pumped-storage hydro is session topic
at Renewable Energy World Conference and Expo North America 2010
http://bit.ly/bsEIYq
○100218C Philippines, manilatimes.net
フィリッピンのミンダナオ南部はアグス水力の渇水で電力危機
Power lack imperils Mindanao
http://bit.ly/dniz7A
○100218D Philippines, business.inquirer.net
フィリッピンのルソン系統の危機はリマイ複合火力の稼働で救われる
Limay plant saves Luzon from brownouts
http://bit.ly/abVjx4
○100218E Malaysia, biz.thestar.com.my
マレーシアのサラワクは5つの水力で3000MWを5年内に
Sarawak plans five more hydro dams
http://bit.ly/a2wjPj
○100218F Malaysia, asiaone.com
マレーシア政府はサラワクのタンジュンマニスの経済特区に90億RM
RM9 billion pour into Halal Hub in Sarawak
http://bit.ly/918LTi
○100218G Mekong, npr.org
メコン河のゴールデントライアングルからの記者の紀行報告
Mekong Divides Different Worlds In 'Golden Triangle'
http://bit.ly/bJ04xX
○100218H China, chinaknowledge.com
中国の国家石油CNPCは天津に石炭石油備蓄基地を3月に着工
CNPC to build oil depot in Tianjin
http://bit.ly/d9A5Tw


Japanese energy news today

○韓国紙社説,米国の原発建設再開は新たなチャンス
http://bit.ly/9gzYL7
○東芝、インド国営企業とT&D事業に関する覚書を締結
http://bit.ly/crNX30
○巨竜むさぼる,中国式「資源」獲得術】第2部,親中の現実(3)アンゴラ
http://bit.ly/9Xn9Fx


Main contents

●タイのエネルギー次官が中断している1350MWハッチ水力ダムは2015年と

Thailand plans to go ahead with the construction of a dam and hydropower plant in Myanmar despite opposition from civic and environmental groups. "There will be more studies. Although this may lead to a delay, the project is not scrapped," Thailand's Energy Permanent Secretary Pornchai Rujiprapa was quoted as saying by Thailand news agency The Nation. The proposed 1.35 gigawatt Hutgyi plant to be developed ...

map and photo source: http://www.salweenwatch.org/index.php?option=com_expose&Itemid=63


photo source: http://www.livingriversiam.org/images/rwesa/rwesa_SALWEE_2big.jpg

ミャンマー領内,サルウイーン河(注10)最下流のハッチ・ダム・プロジェクト(注12)は,タイの需要地にも近く,貯水池としての規模も比較的小さいので,タイの電力関係者は,その推進に力を入れているが,環境団体の反対は激しい。タイのエネルギー次官(注7)は,まだ調査が必要で遅れてはいるが,放棄したわけではない,と記者団に語っている。

タイのEGAT(注9)によって進められているサルウイーン河(注10)の1,350MWのハッチ水力プロジェクト(注8)は,商業運転を2015〜2016年に開始して,タイへ送電されることになっている。しかし,反対論が多く,現在止まっている。現場でのタイ紙の報告によると,ミャンマーの軍隊によって数千の住民が虐待を受けているようだが,現地には大規模な軍隊が駐留して,軍事的な攻撃があったりしていると。

環境グループと少数民族保護グループは,この火曜日,アビシット首相(注11)に文書を提出,最近,エネルギー大臣にタイして発した指令,ハッチ・ダム(注12)プロジェクト委員会の設置を,見直すよう求めている。この委員会は公正ではない,との見解である。環境団体のSARN(注13)は,EGAT(注9)を」監督する立場として,エネルギー省は中立性を欠く,としている。タイはまた,ミャンマーのガスの60%を輸入している立場である。

エネルギー省筋は,ハッチ・ダム・プロジェクト(注12)が止まったままであれば,中国がこれを引き継ぐ恐れがあると見ている。まだ,ダムサイトに於ける人権侵害など調査するために遅れることはあっても,このことから我々はプロジェクトを止めることは出来ない,と言っている。ミャンマーの環境団体,BRN(注14)は,プロジェクトは完全に軍隊の管轄下にあり,通常の情報公開,一般参画,基準の採用などは行われていないと。

このプロジェクトは,周辺諸国が便益を得て,ミャンマーには何ももたらさない,と言われている。ミャンマーの原油や天然ガスは,周辺諸国にとって大きな魅力である。ミャンマーは,32億バレルの原油包蔵があると言われている。タイの高官が,EGATがこのプロジェクトを実施しなければ,中国が実施するだろう,と公然と言い放ったのは,今回が初めてだろう。説得の理由になるかどうかは別にして,正しいだろう。

(注)A (1) 100218A Thailand, upi.com,(3) title: Thailand plans Myanmar hydropower plant,(4) http://bit.ly/9c2kOY,(5) http://www.upi.com/Science_News/Resource-Wars/2010/02/17/Thailand-plans-Myanmar-hydropower-plant/UPI-60661266423211/,(6) Published: Feb. 17, 2010 at 11:13 AM,BANGKOK, Feb. 17 (UPI),(7) Thailand's Energy Permanent Secretary Pornchai Rujiprapa,(8) 1.35 gigawatt Hutgyi plant,(9) Electricity Generating Authority of Thailand,(10) Salween River,(11) Thailand Prime Minister Abhisit Vejjajiva,(12) Hutgyi dam,(13) Pianporn Deetes of the Southeast Asia Rivers Network,(14) Burma Rivers Network,(15) map and photo source: http://www.salweenwatch.org/index.php?option=com_expose&Itemid=63,(16) photo source: http://www.livingriversiam.org/images/rwesa/rwesa_SALWEE_2big.jpg,(17)

map and photo source: http://www.salweenwatch.org/index.php?option=com_expose&Itemid=63

今日の参考資料

●100218A Thailand, upi.com
タイのエネルギー次官が中断している1350MWハッチ水力ダムは2015年と
Thailand plans Myanmar hydropower plant
http://my.reset.jp/adachihayao/index100218A.htm

http://bit.ly/9c2kOY

最近の関連資料

●100215B Thailand, The Nation
タイのEGATスタット新総裁が積極姿勢でラオスの7,000MWなど言及
New Egat chief puts public acceptance to the fore
http://my.reset.jp/adachihayao/index100215B.htm
●100204A Thailand, Bangkok Post
タイのEGAは経済回復で2010年の電力伸びを4.7%へ上方修正
Egat lifts power demand growth projection to 4.7%
http://my.reset.jp/adachihayao/index100204A.htm
●091223A Thailand, Bangkok Post
タイへのヤナダからのガス供給休止で水力がフル稼働へ
Dam release no risk to villagers
http://my.reset.jp/adachihayao/index091223A.htm
○091215C Mekong, hydroworld
メコンフォーラムで中国に対して強大な支援者と大ダム建設者の2面のイメージ
China's PR Problem Rears Head at Mekong Forum
http://www.hydroworld.com/index/display/news_display/138826048.html
●091213E Thailand, ipsnews
メコン・フォーラムに於ける中国の評価は投資とダム建設で2分
China’s PR Problem Rears Head at Mekong Forum
http://my.reset.jp/adachihayao/index091213E.htm
○091124A Thailand, earthtimes
タイの活動家がミャンマーのダムからの撤退を要求
Thai activists demand pull-out from Myanmar dam project
http://bit.ly/dcRufb
○091124D Thailand, Bangkok Post
タイのサルウイーン河開発反対に対してアビシット首相冷静に対応
Abhisit cool to opponents of Salween River dam plan
http://bit.ly/6r2PuJ

*************************************************************************************************
今日の原油価格 (crude oil price)今日の石炭価格 (coal price)今日の天然ガス価格 (natural gas price)
今日のメコン河水位 (Mekong Vientiane water level),***********************************************************************************************


*********************

私の最近のショッピングリスト

元へ戻る

旅行用品の大型ショップ旅の雑貨店
○ 「アジアの隼」 黒木亮 巨大プロジェクトの入札,圧倒的リアリティで描く国際経済小説,ベトナムなど
○ 「排出権商人」 黒木亮 中国の石炭CDM,ボンのCDM理事会,などが舞台,
○ 「ロロ・ジョングランの歌声」 松村美香,第1回城山三郎経済小説大賞(ダイヤモンド社主催),インドネシアのODAが舞台
○ 「国際協力専門員」 JICA 林俊行 技術と人々を結ぶファシリテ-タたちの軌跡
○ レッツノート 【今ならポイント5倍!】【Windows7搭載】【送料無料】パナソニックのメーカー公式直販サイト!...
○ GPS [送料無料]GARMIN ガーミン ベーシックGPS eTrex Venture HC (ベンチャーHC 日本語版) 63209

ロロ・ジョングランの歌声 / 松村美香
http://item.rakuten.co.jp/auc-subaru/4-478-00844-2/
ジャカルタ炎上(同じく松村美香氏の作品)
http://item.rakuten.co.jp/book/1528937/






元へ戻る



過去ログ

元へ戻る

過去のニュース

●ネパールの水力にマオイストの妨害 (100217)
●タイでのJパワーの活躍と地元問題 (100215)
●フィリッピンの電力供給責任はどこか (100214)
●ミャンマー東部国境で中国がダムで暗躍 (100212)
●ラオスのナムトウン2など年内発電開始 (100211)
●フィリッピンで東京電力など風力を検討 (100210)
●ラオスの地方電化にADBの資金が動く (100209)
●エチオピアの水力でトンネル事故 (100207)
●フィリッピンのマランパヤも30日間停止 (100205)
●タイの2010年のピークは23,000MWに (100204)
●フィリッピンの再生可能認定案件は206 (100203)
●インドの大規模計画をガス火力に拡大へ (100202)
●ベトナムの石炭火力に三菱など参入 (100201)

●フィリッピンのアンガットダム争奪戦 (100131)
●ネパールのウエストセティにADB参入 (100129)
●フィリッピンの需給不安定は未だ黄色信号 (100128)
フィリッピンのルソン系統で供給力不足 (100127)
●インドネシアの海上LNG受入基地 (100126)
●インドがブラマプトラ河で特別委員会設置 (100124)
●インドネシアの2次電源の資金調達進展 (100122)
●インドネシアのPLN民営化で動き (100121)
●インドのNTPCは2017年に70,000MWへ (100119)
●インドの大規模火力UMPPは企業3つまで (100118)
●インドネシアの石炭に国内配分義務 (100117)
●インドネシアの電源民間参入へ大統領令 (100115)
●カンボジアの386MW水力を中国企業が建設へ (100114)
●フィリッピンの再生可能エネルギーの実施細則 (100112)
●インドの連立与党が電源遅れを懸念 (100111)
●インドネシアのアサハン第3をJBIC支援 (100110)
●インドネシアのカリマンタンにUAEが52億ドル (100108)
●中国の海外進出への関係国の反動 (100107)
●ミャンマーが水力に民間開発を誘致 (100106)
●中国はLNG輸入拡大を推進 (100105)
●フィリッピンのルソンは2014年に電源不足 (100104)
●ミャンマーの設備は2,256MW (100102)
●中国海軍のインド洋でのプレゼンス (100101)

●フィリッピンのディドヨン水力を中国企業が建設 (091231)
●フィリッピンの小水力など追加認可へ (091229)
●日印原子力協力の行くへ不透明 (091228)
●カンボジアのプノンペン空港より深夜北京へ (091227)
●中国の石炭企業と発電企業の価格交渉難航 (091225)
●インドネシアが地熱で官民協力を提案 (091224)
●タイは高いガス依存を懸念している (091223)
●ミャンマーのパイプライン確保に習副主席走る (091222)
●途上国温暖化支援2020年時点年1,000億ドル (091220)
●中国の知的送電網の市場は6,000億ドル (091218)
●中国は冬季に向かい発電用石炭供給が深刻 (091217)
●インドネシアの10,000MWは2013年完成 (091216)
●ペルーの50億ドル水力をブラジルへ (091215)
●トルコの309MWエルマネック水力工事中 (091214)
●メコン上流のダム問題は中国は理解せず (091213)
●インドネシアの2次クラッシュプログラム76億ドル (091211)
●温暖化対策で原子力発電は重要な役割を果たす (091210)
●パプアの150億ドルのガスプロジェクト (091209)
●ミャンマーのアラカンで3水力が進行中 (091208)
●インドの今後はクリーン・コール技術にかかっている (091207)
●インドネシアの電力不足が現実に (091206)
●ガーナの400MWブイダムが中国により着工 (091204)
●中国の風力発電でCDMに赤信号 (091203)
●インドネシアの原油とLNG問題 (091202)
●中国のCDMプロジェクトは世界の46% (091201)

●インドは温暖化ガス削減目標でプレッシャー (091129)
●インドネシアはアジアからモスレム世界へ (091127)
●インドに何故石炭不足が起こるのか (091126)
●インドネシアの資源ナショナリズムを憂う (091124)
●ミャンマーのダムは中国によって着々と進捗 (091123)
●インドと米国の原子力協力で核拡散など問題 (091122)
●インドネシアの石炭の輸出は当分問題ない (091120)
●インドの国営重電がUHV変圧器で工場拡張 (091119)
●タイの原子力開発に中国企業が参入 (091118)
●中国のアフリカ進出に米国の牽制 (091117)
●ベトナムは紅河上流に更に1,200MWダム建設 (091115)
●ブラジルの大停電は送電系統のドミノ現象 (091113)
●ブータンの10,000MW水力にインドが苦慮 (091112)
●インドの電力は将来8〜9年で2,500億ドル (091110)
●ネパールの水力に中国企業が初めて参入 (091109)
●中国がウラン資源やアフリカ資源確保へ動く (091108)
●インドネシアのアラフラ海で海上LNG基地実現へ (091106)
●インドはブラマプトラのダム計画をまだ疑っている (091105)
●ベトナム中部のすさまじいダム建設 (091104)
●ミャンマーへの米国の政策転換 (091103)
●フィリッピンの国家石油が小水力の投資企業を求む (091102)
●フィリッピンの再生可能87プロジェクト承認 (091101)

●中国がコンゴからルワンダへ資源を求めて (091030)
●エチオピアの道路やダムの動きと天然ガス (091029)
●アンゴラの原油ガス資源の将来性大きい (091028)
●中国のアフリカ進出でナイジェリアは争点2分 (091027)
●中国のアフリカ資源などのシーレーン確保 (091025)
●インドと中国の紛争の中で温暖化は合意 (091022)
●中国のアンゴラを拠点としたアフリカ資源戦争 (091021)
●中国のシェールガスは重要な国内資源 (091020)
●フィリッピンの中小水力に資金援助が必要 (091019)
●中国のブラマプトラ河開発は510MWの流れ込み (091017)
●インドと中国がチベットの水力などで激しく対立 (091016)
●インドネシアは石炭輸出を年1.5億トンに制限 (091015)
●フィリッピンがエクソンと深海ボーリングへ (091014)
●ベトナムは石炭価格と電気料金の狭間で苦慮 (091012)
●インドは原油ガス資源で中国の後塵を拝している (091011)
●インドネシアのスンダ海峡にJICAが海底送電線 (091010)
●タイの原子力へ住民反対でEGAT戦略練り直し (091009)
●世界のLNG価格低迷でエクソンなど疲労気味 (091007)
●インドの石炭不足は深刻で海外炭に走る (091006)
●インドの原子力へ世界が総力を挙げて協力 (091005)
●メコンやインドで米国企業GEなどの動き (091003)
●インドネシアの原油ガス探査への取り組み (091002)

●インドと米国の原子力開発が順調に進捗 (090930)
●ベトナムの中部高原で220MWの水力が着工 (090929)
●中国の原子力の安全と風力発電の不安定の問題 (090928)
●インドと中国のG20宣言への反応は消極的 (090927)
●フィリッピンの電源1,000MWの推進を期待 (090926)
●中国の政府系ファンドが資源へ方針転換 (090925)
●インドネシアのガス資源と石炭事情 (090924)
●中国が南沙諸島共同開発を示唆 (090923)
●中国が気候変動に炭素強度で重要提案へ (090922)
●タイのEGATが2010年に停電の可能性 (090921)
●バングラデシュが2015年にも原子力発電 (090920)
●インドの石炭確認埋蔵量は2,574億トン (090919)
●ベトナムの原子力は日本と協力の可能性 (090918)
●ベトナムの紅河デルタの石炭は2000億トン (090917)
●パキスタンのコハラ水力を中国企業へ特命で混乱 (090916)
●フィリッピンの水力IPPA入札スタート (090915)
●インドの海外石炭は原料炭不足が始まり (090913)
●地球温暖化対策で燃え上がる原子力開発 (090912)
●中国国家石油は資源買収に300億ドル準備 (090911)
●中国やインドがなぜ海外石炭を買いまくるか (090910)
●インドネシアのクラッシュ・プログラムで20億ドル不足 (090909)
●パキスタンの7000MWブンジ水力は中国のBOT (090908)
●ネパールの水力でインドと中国がせめぎ合う (090907)
●インドの電力スポットは23セント近くまで上昇 (090906)
●中国は気候変動会議に向けて天然ガスへの投資 (090905)
●インドネシアで日本国石が海上LNG施設実現へ (090904)
●南沙諸島の原油埋蔵は2000億バレル (090903)
●インドネシアとネパールの資源ナショナリズム (090901)

●中国の石炭産業に転機が訪れるのか (090831)
●ベトナムのガスで米ロの企業が競う (090830)
●中国のパキスタン支援と資源獲得戦略 (090829)
●インドネシアが石炭火力の燃料準備に動く (090828)
●バングラデシュに対して中国が10億ドル提案 (090827)
●ミャンマーへの強硬姿勢に米国の変化の兆し (090826)
●ネパールとインドは水力開発推進で合意 (090825)
●パキスタンのバシャとブンジのダムが積極的な動き (090824)
●ベトナムは電気料金と石炭で矛盾を抱える (090823)
●インドネシアの第2次クラッシュ・プログラム発進へ (090822)
●タイは過度の天然ガス依存で懸念が広がる (090821)
●フィリッピンの知的送電網スマートグリッド構想 (090820)
●世界のLNG市場が価格と生産地で激動の時代に (090819)
●ミャンマーのサルウイーン河ダム開発を巡る外交戦 (090818)
●ネパールとインドの国境のパンチェスバール水力 (090816)
●中国の真珠の首飾り戦略と石炭市場の動き (090815)
●ラオスの北部ナムカンで中国が水力開発 (090814)
●インドネシアの資源ナショナリズムとドンギLNG (090813)
●インドのラメシュ環境相の気候変動との戦い (090812)
●スリランカの電力は中国の石炭火力で自信 (090811)
●パキスタンの7,100MWブンジ水力調査推進へ (090809)
●メコン河のダム建設にメコン委員会が調査へ (090808)
●ベトナムの原子力は企業選定の段階へ (090807)
●中国のNGOが金沙江のダムの再検討正式要請 (090806)
●ミャンマーのASEAN会議でタイが活躍 (090805)
●ベトナムの大規模火力と日本企業の活躍 (090803)
●パキスタンの電力と経済の悪循環 (090802)
●インドが南西岸にLNG基地建設へ (090801)

●ネパールが中国政府に10億ドル支援要請 (090731)
●メコン流域圏への米国の介入とタイの立場 (090730)
●タイのエネルギー大臣がASEAN閣僚会議へ (090729)
●フィリッピンのガスと今後の探査へ期待 (090728)
●スリランカの復興に各国の思惑が集まる (090726)
●中国のダム工事に於ける地滑り続発 (090725)
●ミャンマーのパイプラインにインドが資本参入 (090724)
●インドの大規模な原油ガス探査事業入札 (090723)
●中国のダム建設の速度が早やすぎないか (090722)
●カンボジアの発電所に残る深い懺悔の念 (090721)
●ネパールの水力はヤダブ大統領主導か (090720)
●フィリッピンの国産資源開発に膨大な資金 (090718)
●中国訪問のチュウ長官が気候変動で協議 (090717)
●インドの原子力開発とクリントン国務長官 (090715)
●インドネシアの電源開発状況とLNGなど (090714)
●パキスタンの電力不足に財界が反発 (090713)
●ベトナムのEVNの能力に国民の疑問符 (090712)
●インドの石炭への依存はまだ続く (090708)
●ミャンマーのアラカンで水力建設進む (090707)
●ブータンの水力10,000MWを2020年までに (090705)
●インドのシッキムの510MWティースタ第5水力が竣工式 (090703)
●ラオスの電源開発とメコン本流ダム (090702)
●スリランカの石炭火力が順調に推移 (090701)

●フィリッピンのルソンの電力需給は2015年までOK (090630)
●マレーシアは原子力開発で優位にあると (090628)
●タイはミャンマーの新規ガスの生産延期交渉 (090626)
●インドの原子力ボスがトリウム炉発言 (090625)
●ミャンマーの水力をバングラデシュ輸入の計画 (090624)
●インドネシアは原油ガスの国内需要確保に (090623)
●フィリッピンのビサヤス系統の将来電源 (090622)
●ベトナムのガスにシェブロンが40億ドル (090621)
●ベトナムで年末までに1,100MWが系統へ (090619)
●パキスタンの水問題など中国が支援へ (090618)
●メコンデルタの問題でベトナムから (090617)
●インドの北辺水力開発で環境保護の声 (090616)
●フィリッピンなどのLNGプロジェクトが原油高で活気 (090614)
●中国の金沙江水力開発で環境部が中止命令 (090612)
●中国はクリーンエネルギー経済へ舵を切った (090611)
●バングラデシュを救うのはガス探査とブータン水力 (090610)
●カンボジアのセサンでベトナムが水力開発 (090609)
●パキスタンはインド水問題で原爆を示唆 (090608)
●ネパールの政治混乱とインド企業の動き (090607)
●ベトナムの電力規制改革の乱れが問題 (090606)
●ミャンマーのガスと水力で中国が内戦懸念 (090605)
●パキスタンへの対応を誤った米国 (090603)
●メコン河委員会が本流ダム開発に介入 (090601)

●インドの新内閣の課題は電力改革と地方電化 (090531)
●メコン河電力サミットで本流開発議題に (090529)
●インドネシアの原油生産落ちで焦り (090528)
●中国は再び石炭生産の過重の兆し (090527)
●フィリッピンは再生可能エネルギー倍増を期待 (090526)
●インドの原子力でGE日立がL&Tと協力 (090525)
●中国のエネルギー政策に転換の兆し (090524)
●インドネシアの第2次電源開発は地熱重点 (090523)
●タイの国家石油の海外での活躍 (090522)
●フィリッピンの電気料金との戦い (090521)
●中国の黄河上流で最大の水力運転開始 (090520)
●インドとパキスタンの関係に重大関心 (090518)
●ラオスの水力など再び動く気配 (090517)
●フィリッピンの主要石炭火力がIPPA入札へ (090515)
●中国の水力開発のCDMにEUが異論 (090514)
●フィリッピンのアンガット水力買収劇始まる (090512)
●ベトナムの水力民間投資に政府保証 (090511)
●パキスタンはインドの姿勢に極めて不満 (090510)
●ネパール政変に脅えるインド企業 (090508)
●インドに迫り来る夏の電力不足 (090507)
●中国が新疆自治区でエネルギー開発強化 (090506)
●ネパールのマオイスト政権が倒れる (090504)
●フィリッピンも原子力発電を決断 (090502)
●日本政府がパキスタンの電力支援へ (090501)

●インドのリライアンスはイランをとるか米国をとるか (090430)
●中国の超高圧送電網UHVに注目集まる (090429)
●メコン流域開発で保健影響評価HIA導入提案 (090428)
●フィリッピンのマランパヤガス資源で料金問題 (090427)
●インドの4,000MWのササン火力が資金調達完了 (090424)
●中国の姜楡報道官の記者会見とスリランカ (090423)
●中国が長江に更に20のダムを計画 (090422)
●ネパール支援増大で中国がチベットなど条件 (090420)
●ベトナム北部での水力開発が続く (090418)
●インドの水力は技術者不足で遅れ (090416)
●パキスタンのダムへの支援を日本政府拒否 (090415)
●フィリッピンでノルウエーがアンガット水力を買収視野に (090414)
●パキスタンを中国の水力調査団が訪問 (090413)
●フィリッピンの資産売却はIPP水力へ波及 (090412)
●ミャンマー東部シャン州に不穏 (090411)
●インドのKGガスを電力へ配分を承認 (090409)
●中国の水力発電は2020年に3億KWへ (090408)
●インドネシアのPLNがIPP売電単価設定へ (090407)
●フィリッピンの電気料金のせめぎ合い (090406)
●インドの東部海域で更に天然ガスの発見 (090405)
●ミャンマーのアラカン州で水力着工 (090404)
●ラオスのメコン本流コーン滝開発と漁業 (090403)
●インドのリライアンスがKG流域ガスの生産開始 (090402)
●ミャンマーの北辺水力に中国が着手 (090401)

●カンボジアが2016年には電力輸出と (090331)
●インドのKG流域のガス生産開始へ (090330)
●インドのヒマチャルで775MWのルーリ水力着工へ (090329)
●知的送電網には情報安全対策が不可欠 (090328)
●本流ダム開発で母なるメコンは失われつつある (090327)
●ブータンで10水力10,000MW開発へ (090326)
●パキスタンとインドがインダス河で水論争 (090325)
●インドと米国の協力は原子力から太陽光 (090324)
●ミャンマーは35のダムプロジェクトを推進中 (090323)
●インドの東北地域の水力は中国分水に懸念 (093022)

●電気自動車は汚れた電力を使うのか (090321)
●インドを初めLNG価格下落の恩恵 (090320)
●インドネシアのLNGで日本が余剰船を欧州へ (090319)
●インドネシアの第2次の石炭火力の火力入札間近 (090317)
●インドの天然ガスにシーチェンジ (090316)
●米国エネルギー長官は石炭を捨てない (090315)
●中国が景気刺激で水力と風力で2,000MW開発 (090313)
●ネパールとドイツの水力開発協力 (090312)
●知的送電網でオバマ政権に呼応してソフト企業が動 (090311)
●カンボジアの小水力開発に思う (090310)
●インドの大規模石炭火力の資金の状況 (090309)
●スリランカの電力は水力と火力に転機 (090307)
●ベトナムの住民移住で国会が活躍 (090306)
●南アジアのエネルギー協力への道 (090305)
●ベトナムのオモンなどのガス火力開発 (090304)
●インドとネパールの国境で6,000MW水力が動き (090303)
●パキスタンが東京会議を控え51ダムの提案 (090302)
●フィリッピンの小水力開発に火がついた (090301)

●中国の2030年はグリーン経済を達成と (090228)
●フィリッピンの電力需要は下方修正か (090227)
●米国エネルギー長官が揚水発電開発主唱 (090226)
●インドネシア問題など中国資金の政策に異変が (090225)
●パキスタンのザルダリ大統領の孤独な中国訪問 (090224)
●中国の送電網先進技術が海外進出を狙う (090223)
●パキスタンのニールムジェルム水力着工 (090222)
●インドネシアの電源早期着工計画が資金難 (090221)
●ベトナムの電源開発の遅れはなぜ (090220)
●ネパールとインドが今後の開発計画で協議 (090219)
●ネパールのアッパータマコシ水力を456MWに (090218)
●インドネシアと日本のLNG契約減 (090217)
●ADBがブータンのダガチュ水力支援 (090215)
●>ベトナムのソンラ水力のダムに亀裂 (090214)
●インドネシアの中国ローンで利上げ要求 (090213)
●カンボジアで中国のダム着工 (090212)
●インドネシアのエネルギーに変革のとき (090211)
●インドのカシミールのダムに反対論 (090210)
●フィリッピンの石炭探査が始まるか (090209)
●ベトナムのソンラ水力の移住難航 (090208)
●中国は温暖化対策で先進国の義務強調 (090207)
●インドの副大統領がミャンマーへ (090206)
●中国の電力設備は792,000MW (090205)
●ミャンマーのアラカン州に鉄道建設 (090204)
●ラオスのナムグム第2水力順調に推移 (090203)
●インドの小水力包蔵は15,000MW (090202)
●再生可能エネルギーの前提はベース原子力 (090201)

●インドの石炭火力は燃料不足に (090131)
●インド北辺でのインド企業の奮戦 (090130)
●ミャンマー首相がアラカンを視察 (090129)
●フィリッピンのバターン原発再稼働問題 (090128)
●ネパールの水力開発との戦い (090127)
●フィリッピンの電力改革に黄色信号 (090126)
●中国雲南のダムが景気刺激策で動く (090125)
●インドネシアのガス供給は国内優先 (090124)
●インドネシアのLNGに三菱160億ドル (090123)
●オバマ大統領の手から水が漏れた (090122)
●インドの北辺水力開発は人類最後の戦い (090120)
●パキスタンのロワリ隧道完成へ (090119)
●ベトナムが再生可能エネルギーに悩む (090118)
●中国国家送電網の内外での大活躍 (090117)
●フィリッピンの送電譲渡で電源はどうなる (090116)
●ミャンマーのアラカンに500MWダム (090115)
●インドネシアのガス田でエクソンと紛争 (090114)
●ネパールは中国の投資を歓迎 (090113)
●フィリッピンのセブに200MW石炭火力 (090112)
●インドのAP州に縦貫ハイウエーの計画 (090111)
●フィリッピンが中国のODA見直し (090110)
●パキスタンは2016年までに25,270MW (090109)
●インドの海岸の火力は輸入炭30% (090108)
●フィリッピンのエネルギー長官が回顧 (090107)
●インドネシアで新規電源が年内に (090106)
●ネパールの停電対策に新たな提言 (090104)
●パキスタンとイランの協力強化 (090103)
●カンボジアは中国企業に補償の義務 (090102)
●カンボジアの電気料金高止まりは続く (090101)

●インドのマハラシュトラの電源 (081231)
●インドネシアの原子力に不安 (081230)
●中国のエネルギー安全保障 (081229)
●中国の金沙江の開発進む (081228)
●インドがカシミールで水力推進決意 (081227)
●インド国家電網に世界銀行ローン (081226)
●インドのアルナチャルプラデシュの開発機運 (081225)
●中国2千キロの80万ボルト直流送電 (081224)
●中国がインドネシアのエネルギーに31億ドル (081223)
●インドのガスとLNGを巡る情勢 (081222)
●パキスタンの水力便益地元還元 (081221)
●フィリッピンの電気料金は民営化で下がるか (081220)
●インド北辺水力開発に変わった兆し (081219)
●フィリッピンの再生可能で産業界が沸き立つ (081218)
●フィリッピンが再生可能400万KW開発へ (081217)
●米国の知的送電網開発の気運 (081216)
●メコン委員会も気候変動戦争に参戦 (081215)
●インドが省エネ取引市場を計画 (081214)
●インダスのニールム川に火花散る (081213)
●中国の地方政府の開発志向は止まらない (081212)
●NGOが世界銀行は温暖化の元凶と (081211)
●原油価格下降の現状とこれからの動き (081210)
●中国の経済外交が国内巨大需要へ急旋回 (081209)
●パキスタンのバシャダムの資金不足 (081208)
●フィリッピンの送電網は中国へ (081207)
●インドの電力が最高警戒レベル (081206)
●パキスタンがインドへ水補償要求 (081205)
●メコン事務局長が投稿立場説明 (081204)
●ベトナムの電力改革迷走か (081203)
●比のロペスが国産資源開発へシフト (081202)
●インド北部の水力二つ前進へ (081201)

●マニラのプール市場に混乱 (081130)
●タイEGATの海外進出への飛躍 (081129)
●世銀の大規模インフラに批判の声 (081128)
●フィリッピンの再生可能エネルギー再び (081127)
●ミャンマーのラシオへの思い (081126)
●インドのパイプラインへの挑戦 (081125)
●パキスタンの水問題深刻 (081124)
●ベトナムの開発に何か変化が (081123)
●インドネシアの石炭探査投資を (081122)
●中国雲南省がコルカタへ調査団 (081119)
●パキスタンのダムになお異論 (081118)
●ミャンマーは更にダム開発加速 (081117)
●インド北東地域の送電線計画 (081116)
●メコン洪水で再び中国ダム論争 (081115)
●金融危機とインドの電源開発 (081114)
●カンボジアのNGO天国終焉 (081113)
●インドの電力プール市場 (081111)
●フィリッピンのマイクロ水力 (081109)
●カンボジアの多彩な水力開発 (081108)
●IEAが原油動向で報告書 (081107)
●インドの大規模火力に資金難 (081106)
●中国の石炭に下降傾向 (081105)
●タイ首相ナムグムの水を東北タイへ (081104)
●タイの原子力地点決定は2009年末 (081103)
●イランのパイプラインとインドの優柔不断 (081102)
●ミャンマーでの中国のプレゼンス (081101)

●ベトナム油田へのロシアの参入 (081031)
マニラ配電の先行き見通し (081030)
カンボジアなどへの中国の進出 (081029)
中国の水力開発規模は世界一 (081028
インドネシアの 電気料金上げ (081027)
中国企業がアザドカシミールにダム投資 (081026)
中国広西とベトナムを結ぶ線 (081025)
丸紅のフィリッピンへの取り組み (081024)
インドネシアと中国のLNG契約 (081023)
ラオスの水力で住民補償が再燃 (081022)
世界で50カ国以上が原子力発電を計画 (081021)
世界金融情勢の変化の影響 (081020)
インドとパキスタン対立の悪夢 (081019)
パキスタン大統領の北京挑戦 (081018)
インド北辺水力開発に反旗 (081017)
米国がインドへ原子力通商使節団 (081016)
フィリッピンの天然ガスと電気料金 (081015)
フィリッピンの長期エネルギー計画 (081014)
インドの大規模石炭火力計画 (081013)
ミャンマーの水力への外国投資 (081012)
ダム建設を巡るカシミール問題 (081011)
フィリッピンの国産エネルギーへの拘り (081010)
バングラデシュとミャンマーの関係 (081009)
バングラデシュのエネルギー長期見通し (081008)
中国政府のチベット開発政策 (081007)
●ADBが初めてベトナム水力支援 (081006)
●知的送電線ネットワークの発想へ (081005)

中国とインドのエネルギー問題 (081004)
インドの原子力開発加速へ (081003)
アジア大陸の水源はチベット高原 (081002)
インドの配電組織改革 (081001)

フィリッピンの再生可能エネへの取組 (080930)
インドの地球温暖化との戦い (080929)
サルウイーン河のダム開発 (080927)
メコン流域会議開催と中国 (080926)
インド,25年までに6千万KW水力開発 (080925)

元に戻る


アジアのエネルギー最前線 地図


大きな地図で見る

元に戻る


World Mining Map (click image)


ウエブ全体検索

カスタム検紛"

メールマガジン配信ご希望の方は下記いずれかより申し込んで下さい,無料です。

【日刊 アジアのエネルギー最前線】
http://www.mag2.com/m/0000226907.html 341
http://cgi.kapu.biglobe.ne.jp/m/12995.html 326
http://merumaga.yahoo.co.jp/Detail/8660/p/1/ 274
http://www.melonpan.net/melonpa/mag-detail.php?mag_id=010578 49
http://www.melma.com/backnumber_167974/ 164

読者数 直接メール 240 延べ 1,394人

元へ戻る


[プレスブログ]価値あるブログに掲載料をお支払いします。

プレスブログ


海外出張直前重要サイト
通貨換算||時差||電話コード||フライト一覧||ホテル予約||各地気象||世界天気予報|| 海外安全情報|| 海外用品|海外医療||海外出張支援|| 海外赴任ナビ|| 成田へ|| 羽田へ|| 関空へ|| 伊丹へ|| ロンリプラネット|

| 鈴木篁氏] | Livedoor | |@nifty| | Gmail | |Bangkok Post| |Manila Bulletin| |Jakarta Post| |Economic Times| |時事通信| |ZAKZAK|

○https://www.blogger.com/start?hl=ja ○http://www.google.com/intl/en/press/intl-zeitgeist.html ○http://translate.google.com/translate_t?hl=ja# ○http://maps.google.com/maps?hl=ja&tab=wl 城km z http://news.google.com/news?hl=ja&sa=N&tab=ln&q= ○https://www.google.com/adsense/login3 ○http://mail.google.com/mail/#inboxhttp://www.google.com/ig?hl=jahttps://www.google.com/webmasters/tools/docs/ja/about.htmlhttps://www.google.com/webmasters/tools/summary?siteUrl=http%3A%2F%2Fmy.reset.jp%2F%7Eadachihayao%2F&hl=ja





by CyberBuzz


**************
Current crude oil price (return to top)


If efficiency 40%, unit price per KWh = 10.4 cents


**************
Coal price (return to top)
(by infomine,please click picture zone)


If efficiency 40%, unit price per KWh = 1.73 cents


**************
Natural gas price (return to top)
(by USEIA,please click picture zone)



If efficiency 40%, unit price per KWh = 3.07 cents


**************
Vientiane river water level (return to top)
(by MRC,please click picture zone)



**************
Steel market price (return to top)
(by Sangyoshinbun,please click picture zone)



| HOME | |サイトマップ | | 自己紹介| | 足立隼夫の主張 | | 各国訪問写真記録 | | English Version | | プロジェクト位置図 |
|日刊 アジアのエネルギー最前線| |週刊 アフリカのエネルギー最前線 | | 週刊 中央アジアのエネルギー最前線 | | オバマのエネルギー |
|週刊 中南米のエネルギー最前線| | 週刊 再生可能エネルギー最前線 | | 週刊 中東のエネルギー最前線 | | 世界の地球温暖化最前線 |

お問い合わせまたはご意見は下記メールアドレスへ
PGA02435@nifty.com

元へ戻る