『文献ガイド』
【監修】横浜コミュニケーション障害研究会
《前頭葉》
5470,<教育講演>前頭葉と記憶−神経内科の立場から,
山口修平,高次脳研,27.03,2007,−
5379, AbsA
gateway between mental life and the external world: Role of the rostral
prefrontal cortex (area 10) ,
Paul W. Burges,神経心理,23.01,2007,○
5284,ニューヨーク大学医療センター・ラスク研究所における脳損傷者通院プログラム 「脳損傷者通院プログラム」における前頭葉障害の補填戦略(後編),
立神粧子,総合リハ,34.11,2006,−
5277,ニューヨーク大学医療センター・ラスク研究所における脳損傷者通院プログラム 「脳損傷者通院プログラム」における前頭葉障害の補填戦略(前編) ,
立神粧子,総合リハ,34.10,2006,−
5246,神経損傷部位と症状 1.前頭葉症候群,
石合純夫,総合リハ,34.07,2006,−
5240, Abs.右前頭側頭葉梗塞後にpalilaliaと前頭葉症状群を呈した1例,
舘川歩美他,神経心理,22.03,2006,○
5205,<講座>神経損傷部位と症状 1.前頭葉症候群 ,
石合純夫,総合リハ,34.07,2006,−
5124,閉鎖性頭部外傷の前頭葉症候群に対する認知リハビリテーション―症例報告,
窪田正大他,OTJ,40.01,2006,−
5065, Abs.失語症における構文理解障害のパターン─左前頭葉病変例と左側頭葉病変例の比較─,
菅野倫子他,神経心理,21.04,2005,○
4983, Abs.皮質基底核変性症における運動障害優位側と前頭葉・認知症状の関係,
福井俊哉,高次脳研,25.03,2005,○
4874, Abs.<特別講演>,感情と知的情報処理の仕組み,
小野武年他,高次脳研,25.02,2005,○
4856, Abs.前頭葉の神経心理学的研究について,
鹿島晴雄,高次脳研,25.01,2005,○
4659, Abs.特集T〈症状から学ぶ〉書字行動の異常を呈した2症例,
井堀奈美,コミュニ,21.02,2004,○
4632,Disorders of Language Due to
Frontal Injury,
Alexander,高次脳研,24.02,2004,−
4585,特集<高次脳機能検査から何がわかるか−検査の適応と限界>前頭葉障害,
渡邉修他 ,臨床リハ,13.05,2004,−
4227,前頭側頭型痴呆・Pick病カンファレンス印象記,
田辺敬貴,神経心理,19.01,2003,×
4225,脳卒中における高次脳機能障害 ,
小林祥泰 ,神経心理,19.01,2003,○
4140,<ワークショップ「神経心理学研究の先端」>パーキンソン病の認知機能研究最前線〜定位脳手術からみた前頭葉─基底核系の認知機能〜,
丸山哲弘他,神経心理,18.03,2002,○
4121,前頭葉損傷患者の視空間的ワーキングメモリーの障害 −迷路課題による検討−,
富樫尚子他,失語症研,22.04,2002,○
4045,特集<小児の後天性高次脳機能障害によるコミュニケーション障害とその指導>脳外傷による小児のコミュニケーション障害:前頭葉障害の1例の回復経過,
玉井ふみ,聴能言語,19.02,2002,○
3921,虚再認バラダイムを用いた前頭葉研究,
梅田聡,神経心理,17.03,2001,○
3915, <シンポジウム 情動の神経心理学> 報酬情報処理と前頭連合野,
渡邊正孝,神経心理,17.02,2001,○
3913, <シンポジウム 情動の神経心理学> 前頭葉と情動−特に眼窩脳の機能について,
加藤元一郎,神経心理,17.02,2001,○
3904,左前頭葉病変によるmicrographia(小字症),
毛束真知子他,神経心理,17.01,2001,○
3834,前頭部における経頭蓋磁気刺激の安全性の検討−脳波と認知機能(前頭葉と注意)について,
古川俊明他,臨床リハ,11.02,2002,−
3544,前頭葉機能をめぐる神経心理学のcontroversies −前頭葉と記憶との関連をめぐって−,
三村將,神経心理,16.03,2000,
3340,<特集:認知と理学療法>前頭葉症状を呈する患者の理学療法,
千葉哲也他,PTJ,34.05,2000,−
3312,脳損傷における高次発語障害について,
佐藤睦子,神経心理,15.03,1999,○
3144,前頭葉機能とリハビリテーション,
久保田競,リハ医学,36.08,1999,−
2924,前頭葉損傷のリハビリテーション,
三井忍他,OTJ,33.02,1999,−
3059,前頭葉性無動性無言を呈した1例に対する言語療法の試み,
渡辺佳弘他,総合リハ,27.03,1999,−
3082,模倣行為の臨床病態 -7症例での検討-,
高橋伸佳他,失語症研,19.02,1999,○
2868,前頭葉と平衡機能障害,
小坂健二,総合リハ,26.09,1998,−
2819,社会的異常行動と発想の流暢性障害を示した左前頭葉損傷の1例,
加藤元一郎他,総合リハ,26.06,1998,−
2818,再就職を果たした遂行機能障害患者の1例,
布谷芳久他,総合リハ,26.06,1998,−
2817,特集:前頭葉とリハビリテーション 在宅生活に向けたアプローチ,
高岡徹他,総合リハ,26.06,1998,−
2816,症例報告:クモ膜下出血後に前頭葉症状を呈した患者の職業復帰プロセス,
横須賀研二他,総合リハ,26.06,1998,−
2815,前頭葉のリハビリテーション,
原寛美,総合リハ,26.06,1998,−
2814,前頭葉機能障害の神経心理学的検査法,
鹿島晴雄他,総合リハ,26.06,1998,−
前頭葉障害の画像診断,
平井俊範他,総合リハ,26.06,1998,−
2812,前頭葉の機能解剖,
望月聡他,総合リハ,26.06,1998,−
2788,遂行機能障害のリハビリテーション,
本田哲三,失語症研,18.02,1998,○
2730,体性感覚障害を伴わない軽度片麻痺の病態失認
−右前頭葉ないし基底核病変による4例-,
田中久他,失語症研,18.01,1998,○
2519,高次脳機能評価のコツ(2)前頭葉機能障害の評価,
三井忍他,OTJ,31.10,1997,−
2496,左前頭葉病変による失語の再検討,
仲秋秀太郎他,失語症研,17.03,1997,○
2494,左前頭葉脳腫瘍摘出後にGerstmann症候群を呈した1例,
三宅裕子他,失語症研,17.03,1997,○
2426,左前頭葉深部白質病変による超皮質性感覚性失語,
高橋伸佳他,失語症研,17.02,1997,−
2423,Central Executiveの機能とその障害,
藤井俊勝,失語症研,17.02,1997,−
2419,ワーキング・メモリーの神経機構,
船橋新太郎,失語症研,17.02,1997,−
2453,著明な前頭葉・記銘障害を呈する症例における徘徊行動に対するアプローチ,
高森亜弥他,作業療法,16.04,1997,−
2452,ある前頭葉損傷患者に対する強迫的行為の抑制の試み,
山崎克枝他,作業療法,16.04,1997,−
2715,意味記憶障害を呈した前頭側頭型痴呆の一例,
佐藤睦美他,神経心理,13.03,1997,○
2698,パーキンソン病と前頭葉皮質下梗塞例における実行機能の障害の比較 ―ストループ・テストとウィスコンシン・カード・ソーティソグ・テストによる検討―,
宮崎晶子他,神経心理,13.01,1997,○
2697,行動の企図をPalilaliaで言語化する前頭側頭型痴呆の一例,
池田学他,神経心理,13.01,1997,○
2185,重度麻痺性構音障害の小児1例における8年間の回復経過 -モヤモヤ病による脳梗塞後の両側前頭葉障害例-,
広瀬明美他,音声言語,37.02,1996,○
2006,"ひとつの基準(セット)への固執"について −前頭前野を中心とする梗塞例の11の症状の経過−,
鹿島晴雄,失語症研,16.02,1996,○
2003,CO中毒症例に見る高次脳機能障害の経過 −炭鉱爆発事故後の30年間の経過−,
志田堅四郎他,失語症研,16.02,1996,○
2265,前頭前野病変による行為障害:模倣行動とは?,
下村辰雄他,神経心理,12.03,1996,−
2277前頭葉損傷による越皮質性感覚失語様症状 −後方領域損傷による典型的越皮質性感覚失語との比較−,
古本英晴他,神経心理,12.03,1996,○
2265,前頭前野病変による行為障害 −症候学と神経学的モデル−,
河村満,神経心理,12.02,1996,○
2264,前頭前野病変による行為障害・行動障害,
森悦朗,神経心理,12.02,1996,○
2263,浜松式高次脳機能スケールよりみた前頭前野の機能局在,
今村陽子他,神経心理,12.02,1996,○
2262,前頭葉機能検査と損傷局在,
加藤元一郎他,神経心理,12.02,1996,○
2261,前頭前野の障害とその診断法:座長記,
鹿島晴雄他,神経心理,12.02,1996,−
1951,注意障害と前頭葉損傷,
鹿島晴雄,リハ医学, 32.05,1995,−
1853,前頭葉損傷とAwareness
の障害 −特にimpaired verbal regulationとの関連に,
鹿島晴雄,失語症研 , 15.02,1995,−
2359,遂行機能障害に対するアプローチの一例(臨床リハ別冊),
布谷芳久,臨床リハ,,1995,−
2347,遂行機能障害の評価法−前頭葉機能検査法を中心に(臨床リハ別冊),
鹿島晴雄,臨床リハ,,1995,−
2333,遂行障害−前頭葉障害(臨床リハ別冊),
原寛美他,臨床リハ,,1995,−
1680,脳損傷者の迷路課題解決時の眼球運動の分析,
土田昌一他,総合リハ, 22.01,1994,−
1616,左前頭葉病変による緩徐進行性失語の1症例,
山口浩資他,神経心理, 10.01,1994,○
1615,Frontal Lobe
Dysfunction in Cerebralvascular Disease,
Bogousslavsk,神経心理, 10.01,1994,−
Neuropsychological
Crrelates of Fronto-temporal Cerebral Atrophy,
Neary ,神経心理, 10.01,1994,−
1578,前頭葉損傷における運動障害,
森悦朗,PTJ, 27.09,1993,−
1434,前頭葉症状,
北條敬他,総合リハ, 21.08,1993,−
1498,電気刺激による前頭言語野の機能地図,
田辺敬貴他,失語症研, 13.02,1993,○
1454,Utilization behaviour の出現にはAttention の低下が関わっている
−右前頭,
入野誠郎他,神経心理,9.03,1993,○
1452,Utilization behavior imitation behavior と反響言語的傾向のある超皮質性感,
田中久他,神経心理,9.03,1993,○
1446,前頭葉機能の検査法,
鹿島晴雄,神経心理,9.02,1993,○
1438,Parkinson 病と前頭葉損傷の認知障害の比較
−P300(WCST paradigm) による検,
古本英晴他,神経心理,9.02,1993,○
1437,前頭葉損傷後に作話、重複記憶障害を伴う記憶障害を呈した一例,
山下光他,神経心理,9.02,1993,○
1434,前頭葉症状:Current
topics,
北條敬,神経心理,9.02,1993,○
1431,前頭葉病変と行為障害,
平山惠造,神経心理,9.01,1993,−
1335,0度回転した特異な「姿勢図式」障害を呈した右前頭−頭頂葉皮質下出血の1例,
西田博昭他,失語症研, 12.04,1992,○
1327,右前頭葉病変による右利き交叉性純粋語唖の一例,
横山絵里子他,失語症研, 12.03,1992,○
1322,前頭葉損傷とWord Fluency −特に抑制障害との関連について− ,
斎藤寿昭他,失語症研, 12.03, 1992,○
1311,前頭葉と失語 −超皮質性感覚失語像をめぐって− ,
濱中淑彦,失語症研, 12.02, 1992,−
1177,両側中心前回下部病変による純粋語唖,
荒木重夫他,失語症研, 11.04, 1991,○
1153,前頭葉と統辞,
榎戸秀昭,失語症研, 11.02, 1991,−
1111,左前頭葉病変により超皮質性感覚失語と同語反復症を呈した1例,
佐藤睦子他,神経心理,7.03,1991,○
1090,アルコール痴呆
−神経心理学検査による類型化の試み−,
鹿島晴雄他,神経心理,7.01,1991,○
1005,前頭前野と言語,
榎戸秀昭,失語症研, 10.04, 1990,−
1016,アルコールコルサコフ症候群の123I-IMP SPECT所見,
元村直靖他,失語症研, 10.04, 1990,○
1005,痴呆と前頭葉機能,
金子満雄,失語症研, 10.02, 1990,−
997,モヤモヤ病による後天性重度構音障害の1小児例
−両側前頭葉損傷と発話の発,
橋本佳子他,失語症研, 10.01, 1990,○
976,前頭葉内側面梗塞後の超皮質性運動失語の1例:意図的発話時のspeech dysflue,
高橋真知子 ,聴能言語, 7.01, 1990,○
970,注意障害のリハビリテーション
−前頭葉損傷3例での経験− ,
鹿島晴雄,神経心理, 6.03, 1990,○
948,サルとヒト 高次機能の比較,
鹿島晴雄,BRAIN ME, 2.01, 1990,−
869,右前頭葉病巣と半側性空間無視,
今村陽子他,失語症研, 9.03, 1989,○
707,左前頭葉外傷で興味ある言語症状を呈した1例,
向井泰二郎他,神経心理, 4.03, 1988,−
729,「道具の強迫的使用」の一症例
−とくに抑制行動の多様性について− ,
本村暁他,神経心理, 4.02, 1988,○
599,前頭葉症状、失行・失認を伴った脳卒中後両側性片麻痺,
森田秀明,総合リハ,15.04,1987,−
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++