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『文献ガイド』 
【監修】横浜コミュニケーション障害研究会
《高次脳機能障害》

5528,高次脳機能障害支援施策形成過程における対象者の変遷,

田辺和子,OTJ,41.11,2007,

5526,頭部外傷と高次脳機能障害,

渡邉修,リハ医学,44.10,2007,

5503,特集<脳外傷などによる高次脳機能障害の課題>用語について,

大橋正洋,総合リハ,35.09,2007,

5504,特集<脳外傷などによる高次脳機能障害の課題>「高次脳機能障害支援モデル事業」の成果と今後の課題,

蜂須賀研二,総合リハ,35.09,2007,

5505,特集<脳外傷などによる高次脳機能障害の課題>障害の特徴,

角田亘他,総合リハ,35.09,2007,

5506,特集<脳外傷などによる高次脳機能障害の課題>診断方法の進歩と課題 ,

丸石正治,総合リハ,35.09,2007,

5507,特集<脳外傷などによる高次脳機能障害の課題>治療と訓練,

伊藤武哉他,総合リハ,35.09,2007,

5508,特集<脳外傷などによる高次脳機能障害の課題>地域生活支援の現状と課題,

生方克之他,総合リハ,35.09,2007,

5418,<実践報告> 精神科デイケアにおける高次脳機能障害グループの試み ,

坪井陽子他,OTJ,41.06,2007,

5412,一過性に左右の逆転視を呈した脳梗塞の1,

佐藤友治他,臨床リハ,16.08,2007,

5306, Abs.外傷性脳損傷による高次脳機能障害患者の帰結予測,

花村美穂他,リハ医学,43.09,2006,

5305, Abs.小児の脳外傷による高次脳機能障害の特徴−当センターにおける症例の比較検討−,

栗原まな他,リハ医学,43.08,2006,

5250,外傷後高次脳機能障害の 1 例への就労支援  ―環境との相互作用の分析と情報提供,

青木重陽他,総合リハ,34.08,2006,

5248,高次脳機能障害患者に対する作業療法の実態と作業療法士の認識調査  ―作業療法士へのアンケート調査,

白石英樹他,総合リハ,34.07,2006,

5225, Abs.<シンポジウム:高次脳機能障害支援モデル事業>高次脳機能障害支援モデル事業について,

中島八十一,高次脳研,26.03,2006,

5226,<シンポジウム:座長記>高次脳機能障害支援モデル事業,

椿原彰夫他,高次脳研,26.03,2006,

5227, Abs.<シンポジウム:高次脳機能障害支援モデル事業>モデル事業後の高次脳機能障害への取り組み,

大橋正洋,高次脳研,26.03,2006,

5228, Abs.<シンポジウム:高次脳機能障害支援モデル事業>心理士が行う認知リハ−名古屋リハの実践から,

阿部順子,高次脳研,26.03,2006,

5229, Abs.<シンポジウム:高次脳機能障害支援モデル事業>高次脳機能障害者の地域・社会生活支援について−三重モデルの観点から−,

白山靖彦,高次脳研,26.03,2006,

5230, Abs.<シンポジウム:高次脳機能障害支援モデル事業>神経心理学から見た高次脳機能障害支援モデル事業−とくに診断基準と対象の選択について,

加藤元一郎,高次脳研,26.03,2006,

5206,<調査> 高次脳機能障害患者に対する作業療法の実態と作業療法士の認識調査  ―作業療法士へのアンケート調査 ,
白石英樹他,総合リハ,34.07,2006,

5203,高次脳機能障害全国実態調査報告,

種村純他,高次脳研,26.02,2006,

5200, Abs.高次脳機能障害を伴う失語症例のインスリン自己注射の獲得過程,

小薗真知子,高次脳研,26.02,2006,

5185, Abs.嗅覚障害に高次脳機能障害を合併した症例,

能登谷晶子他,音声言語,47.02,2006,

5175,<特集>高次脳機能障害を有する人の暮らしを支える,

種村留美他,OTJ,40.07,2006,

5158,病棟で行うリハビリテーション 5.言語聴覚士の役割―摂食・嚥下と高次脳機能への関与,後藤圭乃,

総合リハ,34.05,2006,

5096,<シンポジウム:根拠に基づいた言語聴覚療法:evidence based practice>根拠に基づいた言語訓練−失語症とその他の高次脳機能障害,
小嶋知幸,言語聴覚,3.01,2006,

5055, Abs.教育講演4:高次脳機能障害とともに:6年間の認知リハビリ・生活支援・就労支援の経験から,

山口研一郎,コミュニ,22.03,2005,

5033,高次脳機能障害を主症状とした急性散在性脳脊髄炎の1,

上久保毅,臨床リハ,14.11,2005,

4949,交通事故による高次脳機能障害のリハビリテーション,

青木重陽他,総合リハ,33.07,2005,

4760,高次脳機能障害者の職業リハビリテーション ,

田谷勝夫,リハ医学,42.01,2005,

4713,機器を用いた機能訓練 4.高次脳機能障害への機器の利用 ,

安田清,総合リハ,32.10,2004,

4711,高次脳機能障害者に対する医療・福祉連携モデルの構築 ―2.社会福祉施設の活用 ,

白山靖彦,総合リハ,32.09,2004,

4710,高次脳機能障害者に対する医療・福祉連携モデルの構築  ―1.三重モデルの概要 ,

白山靖彦他,総合リハ,32.09,2004,

4707, Abs.■ミニ特集「脳卒中と神経心理学―病態より症候を考える―」くも膜下出血と高次脳機能,

板倉徹他,神経心理,20.03,2004,

4688, Abs.ICF:国際生活機能分類と高次脳機能障害,

上田敏,高次脳研,24.03,2004,

4687, Abs.脳外傷の高次脳機能障害 −リハビリテーション現場の臨床医の立場から−,

先崎章,高次脳研,24.03,2004,

4660, Abs.特集T〈症状から学ぶ〉外傷性脳損傷による高次脳機能障害を呈した症例の訓練,

久保眞清他,コミュニ,21.02,2004,

4642, , Abs.<ランチョンセミナー>発動性障害の病理を探る,

大東祥孝,高次脳研,24.02,2004,

4484,患者会紹介  高次脳機能障害者のつどい 調布ドリーム ,

矢田千鶴子,臨床リハ,13.01,2004,

4446,労災保険における神経・精神後遺障害認定基準の改訂 ―高次脳機能障害認定に関して ,

大橋正洋,総合リハ,31.11,2003,

4426,<シンポジウム:高次脳機能障害者支援をめぐる医療と施策>高次脳機能障害支援モデル事業について,

藤井紀男,リハ医学,40.09,2003,

4427,<シンポジウム:高次脳機能障害者支援をめぐる医療と施策>高次脳機能障害者支援モデル事業におけるデータベースとその解析,

佐藤徳太郎他,リハ医学,40.09,2003,

4428,<シンポジウム:高次脳機能障害者支援をめぐる医療と施策>高次脳機能障害の早期リハビリテーション,

丸石正治,リハ医学,40.09,2003,

4429,<シンポジウム:高次脳機能障害者支援をめぐる医療と施策>脳外傷者リハビリテーションの費用対効果解析,

渡邉修他,リハ医学,40.09,2003,

4406, Abs.脳外科疾患と高次脳機能障害−言語機能温存のためのアプローチ−,

宮本享他,高次脳研,23.03,2003,

4400,シンポジウム<高次脳機能リハビリテーションの流れ>座長記,

加藤元一郎,高次脳研,23.03,2003,

4401, Abs.シンポジウム<高次脳機能リハビリテーションの流れ>記憶障害のリハビリテーションのあり方,

三村將,高次脳研,23.03,2003,

4402, Abs.シンポジウム<高次脳機能リハビリテーションの流れ>慢性期失語症の改善そして失語症者の社会貢献,

柏木敏宏,高次脳研,23.03,2003,

4403, Abs.シンポジウム<高次脳機能リハビリテーションの流れ>失行・失認のリハビリテーションの流れ,

種村留美,高次脳研,23.03,2003,

4404, Abs.シンポジウム<高次脳機能リハビリテーションの流れ>痴呆のリハとケアのあり方,

博野信次,高次脳研,23.03,2003,

4317,脳血管障害後の高次脳機能障害と脳血流量について―99mTcHMPAO SPECT study ,

  白石英樹他,総合リハ,31.06,2003,

4225,脳卒中における高次脳機能障害 ,

小林祥泰 ,神経心理,19.01,2003,

4103,<特集:新・リハビリテーション技術> 診断 脳磁図による高次脳機能障害診断,
  西谷信之,総合リハ,30.11,2002,
4093,
東京都における高次脳機能障害者調査について 第2報−生活実態調査報告−,
  遠藤てる,リハ医学,39.12,2002,
4092,
脳卒中に学ぶ(3) 脳卒中者にも高次脳機能障害者はいる,
  平山義一郎,OTJ,36.12,2002,

4068,中枢神経の可塑性 高次脳機能−学習・記憶と海馬シナプス伝達の可塑性,
  神谷温之他,総合リハ,30.10,2002,
4067,小児びまん性軸索損傷−高次脳機能障害の予後と問題点−,
  栗原まな他,リハ医学,39.10,2002,
4050,<シンポジウム座長記> 高次脳機能障害,
  岩田誠,失語症研,22.03,2002,
4051,<シンポジウム/高次脳機能障害> 高次脳機能障害とその問題点−精神科の立場から−,
  三村將,失語症研,22.03,2002,
4052,<シンポジウム/高次脳機能障害> 一般用語になりつつある高次脳機能障害,
  大橋正洋,失語症研,22.03,2002,
4053,<シンポジウム/高次脳機能障害> 東京都実態調査の結果から,
  本田哲三,失語症研,22.03,2002,
4054,<シンポジウム/高次脳機能障害> 高次脳機能障害について −高次脳機能障害支援モデル事業−,
  長岡正範,失語症研,22.03,2002,
4042,特集<小児の後天性高次脳機能障害によるコミュニケーション障害とその指導>後天性小児失語症の4,
  中嶋敏子,聴能言語,19.02,2002,
4043,特集<小児の後天性高次脳機能障害によるコミュニケーション障害とその指導>後天性小児失語症の臨床像と教育的配慮の必要性について,
  小坂美鶴,聴能言語,19.02,2002,
4044,特集<小児の後天性高次脳機能障害によるコミュニケーション障害とその指導>症候性てんかん発作により聴覚失認を呈した小児の言語臨床,
  北野市子,聴能言語,19.02,2002,
4045,特集<小児の後天性高次脳機能障害によるコミュニケーション障害とその指導>脳外傷による小児のコミュニケーション障害:前頭葉障害の1例の回復経過,
  玉井ふみ,聴能言語,19.02,2002,
4041,特集<小児の後天性高次脳機能障害によるコミュニケーション障害とその指導>特集にあたって,
  進藤美津子,聴能言語,19.02,2002,
4034,
職業リハビリテーションのトピックス 高次脳機能障害,
  長谷川真也,総合リハ,30.09,2002,


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