『文献ガイド』
【監修】横浜コミュニケーション障害研究会
《友の会・各種障害当事者団体・ボランティア・会話パートナー》
4664, Abs.特集U〈コミュニケーション障害への社会的支援:当事者、支援者とのネットワークづくり〉失語症者家族の立場から:人との出会いを通して,
田中加代子,コミュニ,21.02,2004,○
4631,患者会紹介 喉摘者団体 愛友会,
遠藤道雄他,臨床リハ,13.08,2004,−
4546, Abs.特集〈コミュニケーションの環境づくりのために〉失語症会話パートナーの養成,
小林久子,コミュニ,21.01,2004,○
4046,小特集<いまSTがおもしろい(1)>地域リハビリテーション:地域の人々と共に,
半田理恵子,聴能言語,19.02,2002,○
3613,特集<地域リハビリテーションにおける言語臨床家の役割>「失語症友の会」と「言語リハビリ教室」の県レベルでのつどい開催,
後藤悦子,聴能言語,18.01,2001,○
3611,特集<地域リハビリテーションにおける言語臨床家の役割>失語症友の会,
横張琴子,聴能言語,18.01,2001,○
3419,<特集>保健・福祉分野におけるセルフヘルプ活動の意義と現状,
野中猛他,OTJ,34.07,2000,−
3084, 失語症患者の実態報告 -石川県失語症友の会実態報告-,
能登谷晶子他,失語症研,19.02,1999,○
2757,松本障害者運転協会を訪ねて −障害受容と適応の新たなモデル作りに向けて,
原寛美,臨床リハ,7.05,1998,−
2491,失語症者の生きがいある生活を援助するためのアプローチ,
林耕司,失語症研,17.03,1997,○
2390,失語症友の会の国際交流,
山本睦美,聴能言語,14.01,1997,○
2388,失語症ボランティアの試み,
高橋洋子,聴能言語,14.01,1997,○
2176,ボランティアの活用法(1) 老人保健施設におけるボランティアの活用法,
石山満夫他,OTJ,30.12,1996,−
1936,コミュニケーションについて考えること −失語症の立場から−,
橋本一夫,OTJ, 29.10,1995,−
982,失語症友の会の現状報告:アンケート調査による,
松本和子,聴能言語, 7.01, 1990,−
690,世話される人から世話する人に−土佐市リハビリ友の会の活動を通して−,
東山延衛,現代リハ,2.04,1988,−
646,在宅福祉におけるボランティアの役割,
碓氷英一,現代リハ,2.01,1988,−
466,脳卒中友の会とリハビリテーション,
山本博繁,現代リハ,1.01,1987,−
462,リハビリテーションとは−地域活動の体験から−,
長谷川幹,現代リハ,1.01,1987,−
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