《 SE Producer Professional 》  2009.11.01

For Windows  95 / 98 / SE / Me / 2000 / XP / Vista / 7   要 Windows Media Player 6.4
※ Media Player 6.4は、Media Player 7.0以上にも同封されています

『 WAV・MP3・MIDI・CDのファイルを24のパネルに登録し,自由に組み合わせて再生できる 』


■特徴 ■SE Producer Professional 画面
※下の画像をクリックすると実サイズ画面を表示します。


■コントロールパネル


・コントロールパネル上で各パネルの登録名を確認できます。
・各コントロールパネルの色を自由に設定することができます。
・クロスフェードのクロス量は4つのレベルから選択することができます。

※アクセスキーを使用する場合には,コントロールパネルが表示され,且つフォーカスが当たっている必要があります。 なお,アクセスキーは,ファイル再生ボタンとして機能します。

■クロスフェードオプション


・ディレイドスタート機能装備・・・ディレイタイムを設定したクロスフェードやフェーダーをクリックした際に曲が再生するクロスフェードが可能です。
イベント・文化祭・学芸会において,CDのBGMを再生しながら,MP3やMIDIの別曲を再生したり,動作に応じてWAVの効果音を再生させたりすることができたら,より臨場感のあるステージが作れるのではないでしょうか。
 

「SE Producer Professional」は最大24のパネルに,それぞれのファイルを登録し,自由に組み合わせて再生できるソフトウェアです。 いわゆる,「ポン出し」ソフトウェアです。
 

WAV・MP3・MIDIについては,それぞれのパネルでミュートや音量調整が可能です。
 

・アクセスキー機能を装備しました。キーボードからの操作が可能です。
 

パネルの設定を保存可能です。シーンごとの設定を用意しておき,切り替えて活用することができます。

 

・コントロールパネルを装備しました。[WAV-MP3-MIDI]を統合制御することができます。

・クロスフェードやシンクロスタートなど,再生のバリエーションが増え,これまで以上に表現豊かなステージを実現できます。

■ダウンロード

  SE Producer Professional Ver.2.55


 v2.61アップデーター
※ZIP内の「SEPro.exe」
をインストールフォルダ内に上書き
 

■履歴

 2.61 パネル1のCD再生の不具合を修正
 2.60 7・Vista対応のため,ボリュームコントロール起動を削除
 2.55 ALL STOPボタンが正常に機能しない点を修正
 2.54 コンパネの色設定をデフォルトにする際に警告を表示
 2.53 ディレイタイムを設定する際の警告表示タイミング改善
 2.52 設定を保存した際のタイトルバー表示修正

 2.51 表示関連のバグフィックス
 2.50 オプション内容のフレームへの表示
 2.49 フェーダークリックディレイドのバグフィックス
 2.48 フェーダークリックによるディレイドスタート機能
 2.47 ディレイタイム0によるエラーに対応
 2.46 ディレイタイム設定によるディレイドスタート機能装備
 2.45 クロスフェードオプションの設定

 2.44 コンパネ3の実行エラー修正

 2.43 コントロールパネルの色設定機能
 2.42 キーコントロールのバグフィックス
 2.41 パネル設定表示機能装備

 2.40 ボリューム全体のバグフィックス
 2.39 クロスフェードの設定追加
 2.38 クロスフェード関係のバグフィックス
 2.37 コントロールパネル追加

 2.36 クロスフェード量の選択機能(ボリューム率は全て同期)
 2.35 クロスフェードのボリューム率の同期・非同期設定
 2.34 クロスフェードのクロスレベル設定
 2.33 クロスフェードのクロスレベルの調整
 2.32 スライダーのTabキーによる移動
 2.31 クロスフェードのボリューム調整
 2.30 設定ファイル表示位置修正
 2.29 アクセスキーの機能改善
 2.28 設定パネルの表示変更
 2.27 アクセスキー機能装備
 2.26 表示不具合改善
 2.25 コントロールパネルの機能向上(リピート指定)
 2.24 アイコン表示変更
 2.23 設定パネルの操作性向上
 2.22 コントロールパネルと設定パネルのコンフリクト対応
 2.21 コントロールパネルとバージョン情報のコンフリクトに対応

 2.20 コントロールパネルを装備
 2.13 設定ファイルを読み込んだ後の誤動作に対応

 

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